失われし神滅具使い達による革命   作:ベアーマスター

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はい!早速1話を投稿しようと思います!内容はpixivに掲載している1話と大体同じですかね?……それでは本編ご覧下さい!


1話

「...何か、久し振りにあの夢を見たな」

俺はそう思いながら体を起こす

....あの日から、彼女と同じ様な

存在....堕天使が襲ってきた、が

俺の力...神器と言うらしいが、

神器から、多くの少女達が次々と出てきては

堕天使共を返り討ちにしていったのだ

そんな事を思いながらパジャマから着替えていると

『やぁ、おはようリョータ』

「...おはようキュウベェ」

と、俺に、話かけてくるキュゥべえ

あの日、まどかとさやかと共に召喚されてきたコイツキュウベェのお陰で、裏事情の事が

詳しく知ることが出来たと言っても

過言ではない

それにキュウベェは、キュゥべえ自身が許可していない人物には姿を消せるので

情報収集能力はずば抜けている

「で?、どうしたよ、一体?」

『いや、いつもより起きる時間が遅かったから

起こそうとしたのさ』

「....スマン」

『いいのさ別に、それよりもう

マミが朝食の準備をしてくれてるから

早めにいったほうが良いよ?』

やそう言われたので、時間を確認しつつ、

急いで準備をし、一階へと降り、キッチン

へと向かった

「あ、白井さん、おはよう御座います

もう朝食の準備は出来てるので

食べててて良いですよ」

「スマねぇな、いつもいつも」

「良いですよ、自分が好きでやってることなので」

そう言って来るこの子は、巴マミ

金髪のドリルロールと言う

変わった髪型をしているが

凄い家庭的なのである……あと、カナリの寂しがり屋。

そんな彼女も当然魔法少女である為戦闘では強い、どうやら戦闘経験は

カナリあるようで、まさにベテラン

と言ってもいいと思っている

そんな彼女の料理を食べ終え

家を出て、現在俺が通ってる高校

【駒王学園】に向かう

元々は女子校だったそうだが

近年共学化しており、家と近かった為

現在通っていると言う感じである

ちなみにだが、何故か俺は

【駒王学園二大イケメン】

と言う何とも黒歴史確定の

二つ名がいつの間にかついていた

そう考えながら自分のクラスに入り、席に入る

「...おはよう、リョータくん」

「ん、おはよう塔城」

で、コイツは塔城小猫

入学当初、席が隣と言うこともあり

なんやかんや仲良くなった

ちなみに塔城は、あまり

高校生とは思えない程小さい身体と

その可愛らしい容姿言えに

【駒王学園のマスコット】

とか言う俺以上の黒歴史案件の

二つ名がついている

「...今、何か失礼な事考え

ませんでしたか?」

「あ、嫌別に」

あぁ、それと、もう一つ大事な事を言おう

....塔城は、悪魔と言う事を




はい、こんな感じで1話を終了させていただきました!で、初登場のマミさんと小猫ちゃん
この作品のマミさんはリョータと魔法少女達の料理担当見たいな立ち位置に居ます、……まぁ
一人でやっているわけじゃなく他の子にも手伝ってもらいながら作ってますけど……さて次はヒロイン候補その1小猫ちゃんです!……可愛い系妹系は正義……そう言う事です、まぁ、順次ヒロインは増やしていきます!……では、感想と評価を貰えると投稿の励みになります!では、また次回にお会いしましょう!
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