A.S.122―――
数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代。
モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する
「アスティカシア高等専門学園」に、
辺境の地・水星から一人の少女が編入してきた。
名は、スレッタ・マーキュリー。
無垢なる胸に鮮紅の光を灯し、少女は一歩ずつ、新たな世界を歩んでいく。
………とまあそんなモノローグと共にオープニングで世界観が説明されていますが此方も説明を。
この世界では地球圏を宇宙が搾取する構造であり必然的にアスティカシア学園は構造の縮図。
スペーシアンなホーモック君もそっち側なんですがぶっちゃけ関係無いです。
スレッタの好感度稼ぐために地球寮の横でテント張って暮らす生活してもらうんで割と早々に、
なんなら搾取される側のアーシアンより酷い暮らしをして貰うんでシャディクボムが起爆しない限り無関係です。
おっと、そうこうしてる内にチュートリアル…1話の様にスレッタの救助活動があるんですが
(チュートリアルは)キャンセルだ。
操作は別に慣れてるんでサクっとスキップ連打して本編に入っていきましょうか
さてはて、スレッタ・マーキュリーが入学するは無秩序マッポーアスティカシア
此処で入学直後に会話する事でスムーズに初期好感度を獲得し有利に進めていきます。
出現場所は固定なので…おっいたいた、早速ニカ・ナナウラの自己紹介中に紛れ込んで会話していきましょう。
よしよし、絡んでくる女スペーシアン連中をあしらいつつ…ん?なんかモブの反応いいなイケメンだからか
まあいいや、ってミオリネとスレッタが会話初めて…うわっ決闘始まったスレッタの腕をつかんで…あっミオリネも掴んじゃった
………セーフ!2人掴んで逃げると隻眼だと最悪死ぬんですが何とかなりましたね
別れて2人きりになれたんで名前を教えて名前を聞き出しつつコナかけましょう
折角なので好感度稼ぎも兼ねてトマト農園まで連れて行きましょうか。
今のスレッタは地図すら持ってないのでこのタイミングで稼ぎが出来ます(2敗)
さて農園、ミオリネとスレッタの会話を見物。(どうでも)いいので操作オートにしとこ。
正直ミオリネの好感度稼ぐつもりが無かったので…
ん?あれホーモック君の分のトマト置いた?あのミオリネが?
ミオリネみたいな性格に何のある女傑が単なるイケメンに靡くか?まあいいか!誤差誤差。
と食べてる間にグエル君が来ましたね
立場上逆らえないですし見物してま…あ”ミオリネの間に入ったぁー!?
いやまだワンチャンここで決闘するとロスですよ何でこの学園でそんなマトモなんですかやべえグエル戦はロスは嫌だロスは嫌だロスは嫌だスリザリンは嫌だ
………よし!!!
原作通りスレッタがグエルのケツ叩いてグエルが決闘挑みましたよ
フゥ~~~ありがとうスレッタ。
さて操作をマニュアルに戻してスレッタに決闘ルールを教える所で今回は此処まで。
ご視聴ありがとうございました