主人公
名前 野下 日向(のした ひなた)
誕生日 3月9日
性格 めんどくさい事には関わりたくないが好奇心が勝ってしまいいつも事件に巻き込まれてしまう
めんどくさがり屋でサボり癖があるが根は優しいので困っている人をなぜかほっとけない
ただ他人よりも自分を優先してしまう
と、なんともめんどくさい人物になっている(なんでこんなきゃらにしてしまったんや)
容姿 中性的な顔立ちで、細身。
交友関係
夜見れな
日向の幼馴染
日向が大会で優勝し遊戯王に夢中になり始めたので構って欲しくて遊戯王を始める
日向のことが好きだが、日向はれなのことを好敵手としか思っていないため恐らく伝わっていない(ここら辺は作者のさじ加減なのであまり期待せず)
精霊はBMG
使用デッキ
ワイトデッキ ⇒ エルドリッチデッキ
元々はにじさんじ遊戯王マスターデュエル祭で使う用に日向から貰ったデッキだが、れな自身がデッキ編集をしてエルドリッチデッキとして今は使われている。
日向はデッキ内容がガラッと変わってしまったことには渡したデッキなので何とも思っていないがロマンが無さすぎるので現在新規カードとともに融合エルドリッチを採用しないのかと相談中
ブラマジデッキ
れな自身が選び構築したデッキエルドリッチとは別で愛着がある
デュエルスタイル
基本的に運命力が仕事していて必ずといっていいほどキーカードが手札にあり、無くともそれをサーチするカードが手札にあるため1ターン目からデッキが回るため手札にあるカードと気分で攻め方を変える。
また、ベストを尽くすことが相手への礼儀であるという考えを持っているためプレイングには容赦がなく隙あらば潰しにかかる苛烈ともとれるデュエルを行う。ただし根っからのエンターテイナーのためデッキの理想盤面やロマンを優先してしまう
(※上記の通り運命力が半端ないのでこれを問題だと思っているのは試合を見ている観戦者と対戦相手のため問題なし)
使用デッキ
東方projectのカードで構築された幻想デッキ
霊夢と幻想郷を使って軸となるカードを手札に連れてくるデッキ
ラスボスモンスターの召喚を許した瞬間負けが確定するといっても過言ではない。
テーマ内でも多くのテーマがあるので日向と霊夢の勘で対戦相手によってデッキ内容を変更して戦う
クソエグゾディアデッキ
バリア系罠カードやバトルフェーダー、速攻のカカシなどで攻撃を防ぎつつ、壺や瓶、クリッターに黒き森のウィッチでパーツを手札に加える従来のエグゾディアデッキとは違ったクソなデッキ。
ふわんだりぃず三邪神デッキ
ふわんだりぃずで素材を揃え、邪神を召喚するデッキ。
このキャラが使うから強い。
精霊 実は幼少期から精霊を見る素質があるが、自分のカードの精霊を日常的に見ていたため普通のことだと思っている。
霊夢 日向が幼少期から大切にしていた主軸カードの精霊。誰かがいると日向を『あんた』というが2人きりだと『ヒナタ』と呼び、絶対的な信頼を寄せている。いつもはそっけなくツンツンしてるが周りに他の精霊や人がいないとデレを出す。原作の霊夢とほとんど同じ
幻想カードについて
I2社と東方Projectが公式でコラボして作られたカード。
限定パックや予約販売などではなく記念大会の優勝賞品として関連カード諸々が付いて来る太っ腹な賞品
レア過ぎて知ってる方が少ない
行ってこの世界は融合だけでなくリンクまで存在していて幻想カードも公式で作られたものだがコラボカードでレア物なので神楽坂でもコピーできない
そのため登場人物のデッキは強化されている
この世界ではライブデュエルという決闘の風景を配信するのが流行っていて、ライブデュエルの決闘者にはにじホロのVtuberがいる
その決闘者を育成するためのアカデミーをにじさんじが監修していて
その学校が主人公が通うことになるライブデュエルアカデミーである
世界観の設定を下記の小説からパkゲフンゲフンリスペクトしているので是非見に行ってください
https://syosetu.org/novel/319359/