※あくまでも予告ですので、実際の話では変化していたり、出ていない可能性もあります。
「ハーッハッハッハッハァ!!どんな世界だろうと俺は俺だぁぁぁ!!」
「ランジュ、それぐらいにしておけ」
「お前の料理も中々やるな、犬塚翼並か?」
「面白い!!お前達の歌、俺が見定めてやる!!」
「伝説ならば俺達も負けてはいない!!お供ども、アバターチェンジだ!!(ハリケンジャーアバタロウギアを持ちながら)」
「拳か!!面白い、ならばこちらも拳で対抗してやる!!」
『パァリィィタイム!!デンジマン!!』
「この世界での経験も漫画のネタにしよう!!」
「先輩として色々教えてあげるから…ドライブ行こ?」
「アンタ女の癖に顔芸やりすぎ!!私みたいに可愛いと思われたいんだったら常にドンっとしなよ!!」
「この世界の虹もやっぱり綺麗!!…やっぱりこの景色既視感あるぞ?」
「すやぴ?私は漫画家なの!!あんたの睡眠に付き合っている暇ないんだから!!」
「ギョエエエエエエェェェェ!!(顔芸しながら)」
「…いいよ、合わせてあげる!!戦隊に…ヒーローに憧れていたんだったら…やってみたくなる気持ち分かるから!!アバターチェンジ!!(ボウケンジャーアバタロウギアを持ちながら)」
「それにしても、この学校は大きい…多くの金銭が費やされているに違いないな」
「君の脚本も中々悪くない、だが私の空想の中ではそのキャラは違う事を言っているぞ」
「エマ、君の心配は不要だ、私はこれだけで君と同じくらい食事をしているからな」
「確かこのアバタロウギアがこのヒトツ鬼から出ていたな、何でまた現れたんだか…せっかくだ、これで対抗してみるか、アバターチェンジ!!(ニンニンジャーアバタロウギアを持ちながら)」
「皆さんスクールアイドルなだけあって美人さんですね〜夏美さんには負けますけど」
「侑ちゃんはスクールアイドルじゃない?…嘘ォ!?」
「君達2人が羨ましいよ、僕も幼なじみがいたら…」
「…そうですよね、今の僕にはドンブラザーズもいます…大丈夫です!!」
「まずは相手と背丈をあわせましょう!!アバターチェンジ!!(ダイレンジャーアバタロウギアを持ちながら)」
「ダイバーシティ…で買い物か…本当に良い服が買えるんだろうな?」
「妹…か、俺も家族のおかげで料理を作るのが趣味になったから気持ちは分かるな」
「お前恥ずかしがりながら役を演じる事が出来ると思ってるのかよ?」
「コイツ(ジェットマンアバタロウギア)なら歩かずに攻撃出来るな…コイツでいくぞ!!アバターチェンジ!!」
「今日のライブ、本気で応援しますよ〜!!」
「タロウさん、やっぱり僕とせつ菜さんって似てると思いませんか?」
「そっちが分身するなら僕も増えて対抗します!!これで(ルパンXアバタロウギア&パトレンXアバタロウギア)いきますよっ!!アバターチェンジ!!」
「虹は多くの人が珍しいとおもっている人が多いが…私は違うと思っている、晴天の空に水を飛ばし続ければ映るからだ…きっかけがあれば誰でも虹は咲かせる事が出来る、今の私はそう信じたい」
「君も色々と振り回されているのだな…だが悪くないと思っているのだろう、私も気持ちは分かるからな」
「私は今、救うための剣が欲しい!!裁く剣ではなく、救う剣だ!!」
「どうなっているんだ、何故ヒトツ鬼を完全に制御している…!?」
「弓を使えない戦いがこんなに厳しいとは!!」
「教えてくれ、君にとって幼なじみとは何なんだ?私はいないから知らない、だから知りたいんだ」
「この学校をしっかり観察してろよ?間違いなくお前の漫画のためになる!!」
「お前に聞きたいんだけどよ、何でギャグを言うのが好きなんだ?」
「家族…か、俺達は既にいないからな…温もりは思い出せそうにないな」
「こんな出来事、俺にとっても前代未聞だ、原因は早急に調べなくちゃいけないな」
「黒幕を探るのは残念だが今のこちらの世界では俺以外ヒトツ鬼を戻せない以上君達に任せるしかない、頼んだよ」
「俺は信じている、『46番目のスーパー戦隊』を」
「トゥルーヒーローの戦い方、見せてやる(シンケンジャーアバタロウギア&リュウソウジャーアバタロウギアを持ちながら)」
以上、ドンブラザーズのキャラPV風台詞紹介でした!!
…薄々お気づきでしょうが、それぞれのキャラの最後のアバターチェンジは、本編ではあまり使用されなかったアバタロウギアをこの物語では思いっきり使用してみたいな、と考えて展開に加えました!!楽しみにしていただけると嬉しいです!!