虹色のスクールアイドルと暴太郎!!   作:栗助

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次は虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会のメンバーで登場する予定の台詞です!!ドンブラザーズの皆さんとどのように交流しているのか、予想してみてください!!
※あくまでも予告ですので、実際の話では変化していたり、出ていない可能性もあります。


虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会メンバー予告PV!!

「皆さんに虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会について説明します!!」

「幼なじみについて説明かぁ…難しいです、私にとっていて当たり前の存在でしたから」

「時間はどんどん過ぎていってしまうから…少しでも私達だけのライブをしていきたいんです」

 

「異世界…本当にあるなんて思わなかったです…」

「夏美さん…貴方の恋人ですか?」

「私はヒーローについて詳しく知っている訳では無いですが、魅力についてはせつ菜ちゃんに沢山教えてもらいました」

 

「私は本当に部長ですぅ〜!!疑わないでくださいよ!!」

「はるか先輩、その変な顔やめた方がいいのでは?色々と台無しですよ?」

「料理は彼方先輩や愛先輩程やっていませんが…コッペパンなら負けませんよ!!」

 

「演劇ライブ、皆さんに楽しんで欲しいです!!」

「空想って確かに凄いですよね、私も分かります〜!!」

「ヒーローとして活動している時、どういう気持ちで戦っていますか?ヒーローを演じる時の参考にしたいんです!!」

 

「夢物語だと思っていたわ、戦う力を持つヒーローなんて」

「犬塚さん、犬に近い姿になっているとはいえ犬の真似を本気でするのって…恥ずかしくないんですか?」

「はるか、貴女の描いた物語、見させてもらったわ、これって全部実体験なの?」

 

「今からドンブラザーズの皆さんにドンドンギャグを連発して、ドンドン笑いをとっちゃうよー!!」

「病院ライブ、ソノザさんも見ていくの!?楽しんでね!!」

「この姿…!!何でか分からないけど、燃えてきた〜!!」

 

「彼方ちゃん、料理についてこんなに教わるの初めてだよ〜」

「はるかちゃん、私の妹と名前同じだから〜、これからは鬼頭ちゃんって呼ぶね?…ってあれ?彼方ちゃん、なんで苗字にも親近感湧いちゃってるんだろう? 」

「オニシスターだぞ〜!!がお〜!!…何処かで前にも鬼になった事があるような気がするんだけど…?気の所為だよね?」

「剣には剣、お侍さんでいってみよ〜(シンケンジャーアバタロウギアを持ちながら)」

 

「スーパー戦隊…!!ヒーローに直接会えるなんて夢のようです!!」

「あ、あのっ!!私、変身してみたいですっ!!ドンブラスターを貸して頂けませんか!?」

「歴代戦隊に変身できるドンブラザーズとゴーカイジャーは一番変身してみたかったんです!!」

「大好きに真っ直ぐ突き進むという意味では、ジロウさんは私に似ていると思います」

 

「病気で苦しんでいる人も、その家族の皆さんも、心がポカポカになれるように歌うよ〜!!」

「桃太郎の物語って、日本の事を調べていた時に知ってたけど、こんなに破天荒な人じゃなかったような気がするよ?」

「ねぇ、確か私はこのギアって使えなかった気がするんだけど…何で今使える予感してるんだろう…?(???????アバタロウギアを持ちながら)」

 

「猿原さんとしずくちゃん、本当に凄い…何でそんなに空想し続ける事出来るの…?」

「私、はるかさんが羨ましい…」

「ドンブラスター、解析してみたけど、複製は無理そう、未知のテクノロジーが使われてる」

「皆が下に見えるって斬新、いつも見上げてばっかりだったから…」

 

「スーパー戦隊という存在を知るのは初めてです」

「この学園で、一体何が起こっているのですか!?」

「ソノイさんはタロウさんとどのように仲良くなったのですか?」

「私欲の為に皆さんに危害を加えるなんて…許せません!!」

 

「Power Rangersとしてならスーパー戦隊は知ってたよ…あまり見た事はなかったけど」

「What's up!?ヒトツ鬼はこんな事も出来るのか!?」

「僕、これになってみたい!!日本のSHINOBIがどういうものなのか、身をもって知ってみたいんだ!!(カクレンジャーアバタロウギアを持ちながら)」

 

「無問題ラ!!ランジュは何だって出来るんだから!!スケートだってスイスイ滑ってみせるわ!!」

「貴方になら言ってみてもいいかもしれないわ、大切な同好会の皆にも言えない本音を」

「スーパー戦隊…私もなってみたいわ!!だって皆を守れるんでしょう?凄いじゃない!!」




こちらもアバターチェンジ要素や中の人ネタ等、色々考えて作りました!!感想を多くの人に書いていただけると嬉しいです!!
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