本当に駄文注意
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「マネージャー」 不知火フレアの専属マネージャー(男)
デビューから活動を支え続けている、マネージャーとして支え続ける事が1番重要と考えているが、
デビューからお互いに励まし合い、長い間関わり続けている間に、いつの間にか彼女に恋愛感情を抱いてしまっていた事に最近気づいた(ボケ)。
ドームイベントの際、突然彼女の上の照明が外れて落ちてしまうという事故があったのだが、その際に咄嗟に飛び付いて彼女を庇った、その際、不可抗力で押し倒してしまっていたのだが、今までで1番近くで
彼女の事を感じ、その時の感情から、自身の彼女への恋愛感情を自覚した
自分の恋愛感情に気付いた時は、マネージャーとしてあってはならない事だと、
自分からそんな感情を抱かれたと気付いて不安にさせる事がないように、自分から理由を伏せて
辞めようとしたのだが、いざその話を切り出すと、彼女が自身に問題があったのか、ずっと我慢させていたのか
などと思い違いをしてしまい、激しい自己嫌悪に陥ってしまったため、この手段は間違いだったと考え直す。
その場ではドッキリだったということでギリギリ誤魔化し、代替案として、自身の〝そういう〟感情を自分で抑えこむ事で、問題を解決をしようとする。
裏垢で、彼女への自分の気持ちを彼女に絶対に伝わらないように呟いたり、彼女の〝ソッチ〟系の創作物で、欲望を発散させ、彼女と一緒にいる時には絶対に彼女本人にそのような感情を抱かないようにしている
今のところはそれでなんとかなっている(そんな歪な事を続けていれば、欲望が抑えられても無くならず、むしろ増えていくに決まっているのに。)
(マネージャー自身はデビュー時は自身の膨大な仕事量、現在は彼女への感情を向けない事に意識を全て割いているため、自身に〝向けられる〟感情に気付いていない、例えそれが、自分と同じ感情で…
…自分よりとても重く大きい感情だとしても)
「不知火フレア」 ホロライブ3期生 ハーフエルフの女性
…ぶっちゃけマネージャーの事がかぁなぁり大好きな女性 (専属マネとしてほぼ1番近い所から長い間支え続けてもらい、それが自分のためだけとなればれば大体のホロメンはそうなってしまいます(保険))
彼といればどんなことでも幸せで、さらに自分の片思いだと思っているため、暴走はしない(隠せてる)
自分の命の危険に彼が自分の危険を顧みずに自分を助けてくれたことで好感度が限界突破、彼の気配を感じ取れるまでに想い(重い)続ける
なので彼から急にマネージャーを辞めると聞いた時にはかなり重度の勘違いからの自己嫌悪に陥り、あのままだと、暴走拘束監禁のコンボでバットエンド「ハナレサセナイ」に突入していた、がマネージャーがギリギリこれを回避、最悪の事態は避けられた。(今回のルートは最悪、ではないだけで当然良くもない)
しかしあまりに不自然だったため、ドッキリという言葉が信じ切れず、何か原因があるのかと怪しむ
そんな危ない時期にスマホを置いてトイレに行ってしまった彼を発見、思わず覗いてしまうと…?
わかりにくいので時系列
不知火フレアさんデビュー、マネージャーさんデビュー(?)
↓3年間で、フレアさんベタ惚れマネージャー
舞台から落ちてきた照明からマネージャーがフレアを助ける
↓一生そばにいたい(フレア)=この気持ちは…まさか!?ウッ自分はなんて事を…!(マネ)
私マネージャーを辞めたいんです→ど…ドッキリですよ!アハハハハー(大失敗)
↓なんで急にあんなこと言ったんだろう(フレア)
マネージャーさん、スマホつけっぱなし置きっぱなし
フレア (少しくらいなら…)
(ふぅん…へぇ…♡)←イマココ!
エルフさんの不安解消
マネ「あれ、フレアさん、偶然ですね?何してるんです?こんなところで」
フレア「んーん、通りかかっただけー…ねえマネージャーさん」
マネ「はい?」
フレア「ちょっとお話ししよーよー」
マネ「えぇ良いですよ、では荷物を取って来るので少し待っていて下さい」
マネ「ふぅ〜、それでお話しとはなんですか?」
フレア「マネージャーさんってさ」
マネ「はい?」
フレア「私の事どう思ってる?」
マネ「え…え?」ゾクッ
フレア「マネージャーさんはさ?私の事好き?」
マネ「っ…ええ!もちろんっ!」ドキドキ
フレア「それはLike?それともLove?」ニヤニヤ
マネ「もちろんLikeのほうですよ?当然じゃないですか」バクバク
フレア「…そっか〜まっ、そうだよね〜」
マネ (ふぅ、なんだったんd)
「うそつき」
マネ ゾクッ
フレア「うそでしょ」
マネ「な…なにもうそなんk」
フレア「スマホ」
マネ「!」
フレア「裏垢」
マネ (待ってなんでどうして冗談だとしでてもこんな時に急にまさか全部バレてだとしたらいつだいやスマホを見られたなら写真やがしかももし裏垢もならあの文章を全部よりにもよって本人にマズイやばいヤバい!)
フレア「これは謝っとく。ゴメン、さっきマネージャーのスマホつけっぱのおきっぱで置いてあったのみかけたから覗いちゃったんだ、マネージャーのスマホ」
マネ「な…何も面白い事なんかなかったでしょう?」
フレア「んーん?私ったら君がなかなか来る気配もないから結構しっかり見ちゃったんだよねー。
さっきよりもっと具体的に言うなら…」
「(今日も彼女はとても美しかった。今日は偶然仕事終わりにジュースを飲んでいる所を見かけたのだが今日もとても綺麗だった。ジュースを飲む時のその喉の動きも少し味わっている時のその顔もその後こっちに気づいて少し駆け足で笑いながら来るところも近くに来た時に少し香る今までもその匂いは感じてはきていたはずなのに最近はとても甘)」マガオデヨミアゲ
マネ「本当に申し訳ありませんでした。本当にこれしか言える事はありませんがこれは私が異常なだけで世の中の男性がこんな私のようではないのでどうか男性に恐怖心をもたないd」土下座
フレア「ちょっと待って?」
マネ「はいすみません。今すぐ会社を辞めてあなたの前からいなくなるのでそれではこれで。私の仕事部屋にある物は全て捨てるか売るかして構いません。セクハラで訴えても結構です私は全て本当の事を言うので」
フレア「待ってって言ったでしょ??ねぇ?一回聞いて?」
マネ(その時の…)
フレア「何マネージャーさんは辞める前提で話をしてるの?」
マネ「は?」
今まで見た事がないほど…
フレア「これからずっと一緒にいるんだよ?」
「一生ね♡」
笑顔でした
マネ「な、なんで…?」
フレア「ん?なんでって?」
マネ「いや、私はあなたに…マネージャーなのに、その、」
フレア「いやいやマネージャーなんか関係ないでしょ!好きってそういうもんよ!」
マネ「き、!気持ち悪く思ってないんですか?あ、あんな事を呟いて、…それに私はあなたで…その…ヌ、ぬい」
フレア「ぜ、全然そんな事ないよ!…むしろ…君がね?その、私で興奮してくれてるんだって思ったら…嬉しいかも、な、なんて…///」ハヤクチ
マネ「え?そ、それって…」
フレア「私、ね?実は、フゥ~…君の事好きなの!」
マネ「えっ、え!?…本当ですか?」
フレア「う、嘘なんかつかないよ!」
マネ「い、いつからですか?」
フレア「正確にいつからっていうのははっきりしないけど…1年前にはもう、はい…すき、でした///」
(あー待って〜なんか恥ずかしくなって来た〜)
マネ「そんな前からだったのに気付けていなかったとは…っすいませんっ!」
フレア「ううん!全然大丈夫!、だけどー…へ、返事は?」
マネ「あ、あ…だけれど…たとえ両思いだったとして、なおかつフレアさんが私に嫌悪感を抱いていないとしても…やはりマネージャーとアイドルでは付き合うわけにはいきませn「そっか〜」え?」
フレア「やっぱりマネージャーさんはそうだよね〜…真面目で、マネージャーっていう立場に誰よりも、注意を払ってる」
マネ (まただ…またさっきと同じ雰囲気…それと、)
フレア「でもね、私はどうしてもあなたに私をもらって欲しいの…絶対、必ず、だから…」
マネ (綺麗な笑顔)
フレア「こんな事までしちゃう」ドンッ!ノシッ!
マネ「っつ!フレアさん何を…」パシャリ「え?」
フレア「どーお?これ?よく撮れてるでしょ?まるで…」「君が、私を押し倒してるみたい♡」
マネ「!?…いやいや、これは2人で倒れてしまった写真だけでしょう?」
フレア「それは一緒に倒れた君から見たらね?その他の何もわかってない人から見たらどう見えるかな?これをみんなに見せて私が君に襲われましたーって言ったら…?」
マネ「は?!いや、だってこれは…あなたが…急に」
フレア「どうやって証明するの?私から君を押し倒しただけって事」
マネ「え…だって本当にフレアさんのほうから私のほうに倒れただk」
フレア「証拠は?君の証拠は君の記憶の中にだけでしょ?だけど私には写真もある、お望みならさっきこっそり撮っといた君の裏垢のスクショだって見せてあげようか?こんな私への考えの人に〜って付け加えれば?君が自分にこんな時くらい素直になってればこんな面倒な事にはならなかったのにな〜」
マネ「あ、あ…」
フレア「ね?わかったでしょ?もう選択肢はいっこしかないって?」
「それに君だってほんとはスゴイ嬉しいはずだよね?」
「だってあんなに私の事好きなんだから♡」
「君はもう十分我慢してきたでしょ?」
「もういいんだよ?なにしたって」
「どんなことしたって」
「だって〝弱みを握られて仕方なく〟なんだから」
「ね?」
「〝しょうがない〟んだから♡」
「だから…♡」
ソッカ。
end「ツゴウノイイコト」「ヤットキミニフレタ手」
変な分岐ルートも近日公開