1000字書くのも一苦労。
小説書いてるみなさん尊敬します。
最近見つけたんですが、愛の詩の英語バージョン。
いいですね。再生リストに入れときました。
私の実験体と化した哀れ悪魔が消えていく。
それにしてもなんでこんなところに七十七柱の悪魔がいたんだろ。
そんなポンポン出てくるものでもないし、ほんとに謎。
…一番あり得るのは誰かが召喚した、とかかな。
私はそんなに宗教関係詳しくないけれど、どっかの宗教が悪魔を祀り上げてたりするのかね。
それにしても何で旧跡のこと知ってたのかは謎。
まあ悪さをする前に討伐できたからよしとします。
ロイさん帰りまっせー。
見つかったら面倒くさいことになりそうだし、大目玉くらいたくないからステルスして地上に出る。
バレてなーい。
ロイさんはラムダ使ってステルスしてた。
それ…1206年とかの虎の子じゃないの?
開発はこの段階から進んでたのかしら。
それとも私の登場で何かが変わったのか。
ちなみにロイさんも今回の事件はなかったことにしたいらしい。
どうやらロイさんの方は今回の召喚に及んだ団体に目星がついてるっぽいのよね。
そんで
真っ黒ですね。あーこわこわ。
ま、共和国は共和国で好きにやって、どうぞ。
学藝祭は、まだぎりぎり続いている。
舞台のラストダンスくらいは見れそうだ。
見にいこーっと。
ラストダンスは今日一の最高の盛り上がりかただけど、終わっちゃうのか…って寂しくもなる。
子供は寝る時間ってことで後夜祭には参加出来ないし、これで私の中の学藝祭は終わりだ。
…ほとんど何もできてないな。
まあ、ロストアーツのテストできたしいっか。
そのままホテルに直行してご飯食べてぐっすり。
6日目はイーディスとその周辺の観光をしてきた。
原作だと結構気軽に移動してるけど、自然公園って遠いね。
釣りがしたいとか言ったリベール組最年長の爺さん許すまじ。頼むから私を巻き込まないで。
サウナはいいね。毎章入らないといけないのもわかる。
でも男連中さぁ、サウナで勝負するのはやめときなよ。
先に外で待ってる私の気持ち考えて(笑顔)。
そんなこんなでついに共和国最終日。
つっても朝には帝国へ向けて出発するからもう空港に着いてる。
共和国は共和国で楽しかった。
お金はなくなったけど、ロストアーツは手に入れた。
ロストアーツのテストもできた。
対人も対魔物も戦闘経験は中々積めた。
ついでにうまくやれば未来のプレジデントをゆすれるネタも手に入れた。
んーグッジョブかな。
S評価つけれるレベル。
さらばカルバード共和国!
そしていざゆかんエレボニア帝国!
怒られたくないようじょは物事を隠蔽する。
よい子は報連相しましょうね。
英語といえばルーレのエスカレーター逆走ボイス。
シャロンさんのMr.Rean ?(圧)が好きです。
あと一つ話を消しました。
でも物語的には繋がるようにしてます。
ややこしくてすみません。