異世界に転生した元死神最強は性別が無性のスライムとして転生して気付いたら男からも女からもハーレムになっていた件   作:虚無神

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キャラ紹介

霊王アドナイェウス

 

性別:男(男女の概念があるか不明)

 

CV.:加藤精三

 

性格:威厳のある喋り方をするが、実は茶目っ気の部分もある、長い付き合いである和尚ですら底は読めないと言われる程、まだ底の見えない性格をしている。

 

身長:186.8cm

 

体重:56.4kg

 

耐性:物理攻撃無効、物理攻撃影響無効、空間攻撃無効、空間影響無効、時間攻撃無効、時間影響無効、次元攻撃無効、次元影響無効、時空間攻撃無効、時空間影響無効、精神攻撃無効、精神影響無効、聖魔攻撃無効、聖魔影響無効、熱変動無効、斬撃攻撃無効、斬撃影響無効、概念攻撃無効、概念影響無効、因果律攻撃無効、因果律影響無効、全属性攻撃無効、全属性影響無効、自然攻撃無効、自然影響無効、状態異常無効、痛覚無効、破壊・崩壊・滅却・消滅攻撃無効、破壊・崩壊・滅却・消滅影響無効、全知全能攻撃無効、全知全能影響無効、即死攻撃無効、即死影響無効、呪い攻撃無効、呪い影響無効、貫通攻撃無効、貫通影響無効、不死殺し攻撃無効、不死殺し影響無効、機械的攻撃無効、機械的影響無効、浸食攻撃無効、浸食影響無効、その他まだまだ沢山所持している

 

ユニークスキル:全てのユニークスキルを所有している

 

エクストラスキル:全てのエクストラスキルを所有している

 

アルティメットスキル:サンの持っている全ての究極スキルを持っている、サンが持っていない究極スキルを持っており、転スラ世界に置ける究極スキルは全て所持している、そしてその究極スキルのレベルはサンのとは比較にならないレベルの強さである

 

霊圧量:無限にある、尽きる事は決して無い

 

魔素量:無限にある、尽きる事は決して無い

 

能力・スキル・魔法等:BLEACH世界、転スラ世界に置ける全ての能力を例外無く所持している

 

身体能力に関しては、一番最小限迄に手加減してもサン、和尚、ヴェルダナーヴァ、霊王以外の全キャラが同時に霊王一人に立ち向かっても、霊王は一番最小限迄に手加減して瞬殺出来る実力でお遊び感覚で戦わないとサン達とは戦えない程

 

 

和尚

 

耐性:物理攻撃無効、物理攻撃影響無効、空間攻撃無効、空間影響無効、時間攻撃無効、時間影響無効、次元攻撃無効、次元影響無効、時空間攻撃無効、時空間影響無効、精神攻撃無効、精神影響無効、聖魔攻撃無効、聖魔影響無効、熱変動無効、斬撃攻撃無効、斬撃影響無効、概念攻撃無効、概念影響無効、因果律攻撃無効、因果律影響無効、全属性攻撃無効、全属性影響無効、自然攻撃無効、自然影響無効、状態異常無効、痛覚無効、破壊・崩壊・滅却・消滅攻撃無効、破壊・崩壊・滅却・消滅影響無効、全知全能攻撃無効、全知全能影響無効、即死攻撃無効、即死影響無効、呪い攻撃無効、呪い影響無効、貫通攻撃無効、貫通影響無効、侵食攻撃無効、浸食影響無効、不死殺し攻撃無効、不死殺し影響無効

 

魔素量:無限に近い無限では無い、サン寄りは全然少ないが数値化は不能

 

能力・スキル・魔法等:ユーハバッハと剣術で渡り合う程の力量、凄まじい霊圧や、「千里通天掌」などの必殺技級の威力を持つ技の数々、凄まじい戦闘技術とスピード、「裏破道」など多彩な戦術を持つ。

ユーハバッハの外殻静血装を、純粋な力または霊圧だけで無効化させていた。

 

 

「何度叱っても軽々しくわしの名を呼ぶのう………」

「喉が潰れても知らんぞ」

 

自身の名前にすら呪いを含ませており、相手が兵主部の名前を呼んだだけでその喉を潰すなど、セキュリティ面も万全。

相手の喉を潰すということは、詠唱破棄ができない相手は問答無用で始解・卍解・鬼道・帰刃を封じられるという事である。

 

後述の通り、「名前」を与えたり奪ったりする能力を持つ。この作品では、「(真の)名前は力に直結する」ので、これを操作できるという事がいかに恐ろしい事かわかるだろう。

* 已己巳己巴が名前を取り戻したのは、産絹彦禰の中にある霊王の破片を取り込んだからであり、それこそ霊王やユーハバッハの力が及ばない限りは名前を取り戻せないと思われる。

 

また、体がバラバラになっていても再生可能であり、もちろん生きている。

ユーハバッハが殺す事ができなかった存在は、一兵衛の他には藍染と主人公の一護ぐらいだろうか。

一護はともかく、藍染ですらユーハバッハとのタイマンはおそらく難しいと思われるので、総合的に見ても実力は最強最古の死神に相応しい。

 

そして小説では他の零番隊全員を復活させた。

零番離殿の霊脈と零番隊の霊力が融合しており、離殿が全滅しなければ一兵衛が復活させられる。

 

また、とある台詞は一護を霊王にさせる目的故の発言らしく、「大虚級の奴らを倒すと、今の世界バランスでは崩壊してしまう」という懸念があったためにハリベルたちを放置したのだという。

 

 

「わしの力は 【黒】」

 

斬魄刀

* 解放前

始解する前の大筆の状態にも判明しているもので2つの能力がある。

1つは「名を切る」というもの。この筆は肉は切れないが名を切る事で切った対象の力を半分にすることが出来る。

 

例・「腕」→「う|で」→「う」

能力も半分筋力も半分今までの半分の仕事しかできない。ちなみに当たったのが片方の腕だけであってと両腕が対象となる。

2つ目は字を書くことでその字と同じ効果を付与するというもの。

例・「隠」と書く事で霊王宮を隠し、「封」と書くことで道を塞いだ。

 

* 始解『一文字(いちもんじ)』

解号は「黒めよ」。

詳細はリンク先を参照。

 

* “真打”(卍解)『しら筆一文字(しらふでいちもんじ)』

詳細はリンク先を参照。

 

* 千里通天掌(せんりつうてんしょう)

「あと千里戻って 反省してこい」

巨大な掌を出現させ、相手を問答無用で千里先まで突き飛ばす。両手や足でも同じような芸当が可能。

鬼道なのかは不明。

ユーハバッハはこの技を食らって吹き飛ばされたが、飛ばされている方向から自分目掛けて大聖弓(ザンクト・ボーゲン)を放つという自傷覚悟の強引な手段で元の場所へ戻ってきた。

 

* 百歩欄干(ひゃっぽらんかん)

六十二番台の縛道で、欄干状の霊圧を投げつけて相手を捕らえる技。

作中では他に檜佐木修兵も使用している。

 

* 裏破道 三の道『鉄風殺(てっぷうさつ)』

裏破道と呼ばれる鬼道の一種。手刀から龍の頭部を模した鬼道を形取り、その龍の息吹によってあらゆるものを粉砕する。ユーハバッハの外殻静血装(ブルート・ヴェーネ・アンハーベン)の障壁を破壊する程の威力。

 

破道の最高技である五龍転滅とコンセプトが似ている。

 

* 不転太殺陵(ふてんたいさつりょう)

詠唱:【宵闇ィよ 常闇ィよ ちょいと来い~

ちょいと顔見せ呑んで行け~呑めば命も飛んで行く~

死出の道にも花がァ咲くゥ~

肴はどこじゃ 真黒に染めて八ツに裂いて真黒な炎で真黒に炙って

ぺろりと喰らおう 喰ろうて残った真白な骨で墓標を立てて

弔うてやろう おんしが二度と生まれて来ぬよう

わしらの贄にならぬよう】

 

一文字の能力。100年後の尸魂界から夜を100夜奪って拵えた巨大な黒い御陵に相手を呑み込む大技で、対象の纏っている黒まで吸い上げ、血肉も骨も魂も何もかも黒に潰して無に還す。

 

和尚曰く、「転生すらも許さぬ真黒な地獄」であり、ユーハバッハと決着をつけるべく最終奥義として発動した。

 

 

「黒」を支配する力。

 

解放前の状態でさえ能力を発揮し、筆の墨で撫でられたもの、筆そのものに触れたものは文字通り“半分”になり、普段の半分しか力を出せなくなる。

具体的に言えば、解放前は腕の半分を墨で塗られると「う|で」が「う」になり、通常の力の半分しか出せなくなる。

 

解放後の能力は、「黒」という墨で塗りつぶしたものを全て自分のものにする。

能力がかなり漠然として概念的だが、効果としては能力・力の封印・無効化に近く、一文字から撒かれた墨によって塗りつぶされたものは名前を失う。この墨によって名前を失うと有していた能力そのものが相手から失われてしまい、奪われた力は和尚のものになってしまう。具体例だと、撒かれた墨がユーハバッハの剣にかかる(塗りつぶされる)と、その剣の名前の記憶と能力が完全に失われてしまうということ。

 

この世とあの世のあらゆる「黒」を支配するという恐るべき力を持ち、パワーストックが尽きることはない。

 

黒とは闇、宇宙、暗黒、死、無などといった生命が必然的に恐怖を覚える概念であり、文字通り全能(のようなもの)を体現する存在であるユーハバッハ以外には対処できる存在はいないのではないだろうかといえる。

「黒」ならば、時空を超えた先の事象を問答無用で支配・利用できるなど、まさに「死神」とはよく言ったものである。「黒を司る神」とも形容しうる力を持つ一兵衛が死神の発祥ならなおさら納得である。黒を用いて物を創造する事も出来るようで、作中サラッと行われた事だが、「黒で赤い大盃を造り墨を並々注いで飲む」というシーンがある。

 

死神の死覇装は大部分に黒が含まれているので、上記の通り反逆者が現れてもすぐに対処が可能となる可能性がある。死覇装に関する設定でも、和尚の能力と死覇装のカラーリングの関係は、作者が半ば公認した様な形になっている。因みに元々の公式設定は血で汚れても目立ちにくい為。流石は殺伐とした殺し屋集団

 

『BLEACH』において「名前」とは力に直結する重要な理であり、名前を奪われるとはすなわち存在を失い無に帰すも同然と言え、死神、滅却師、虚、生者、死者関係無く、どんな存在でも「黒」に塗り潰されれば全てが和尚のものになる。始解である「一文字」が黒い墨により、墨を塗りたくったものの名前を奪い、力や能力を封印・無効化するのに対して、しら筆一文字は白い墨を使い、対象物に新たな名前と力を与える能力となっている。

 

つまり、始解の「塗り替える」「塗り潰す」という能力とは対照的に、与えた名の存在と同じ性質に対象を「書き換える」という恐ろしい能力である。

 

ユーハバッハも神の如き能力を持つが、和尚も十二分に神のような強さを持つ存在である。

 

作中では、ユーハバッハへのトドメを刺すために使用され、一文字によって全身を黒く塗りつぶされたユーハバッハに「黒蟻」の文字を書き込み、彼を蟻同然の地を這うだけの無力な存在に変貌させるのに使われた。

 

小説では霊王宮を襲撃してきた虚をこの能力で已己巳己巴に変え、王悦の作った特殊な浅打に封印した。

 

これらの能力はこの作品では少なくとも最低でも京倍以上の強さで効力を発揮している。

 

オリジナル効力もある。

作中での表と裏のラスボスは誰が良い?

  • フェルドウェイ(表)
  • イヴァラージェ(表)
  • フェルドウェイ(裏)
  • イヴァラージェ(裏)
  • 綱彌代時灘(表)
  • 綱彌代時灘(裏)
  • 復活した原初の時代の五大貴族(表)
  • 復活した原初の時代の五大貴族(裏)
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