異世界に転生した元死神最強は性別が無性のスライムとして転生して気付いたら男からも女からもハーレムになっていた件   作:虚無神

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第九章 日常編
いつもの日常


初代五大貴族達の一件からテンペスト陣営にはいつもの活気が戻っていた、それはサンが帰ってきたからだった。

 

そんな活気を取り戻したテンペスト陣営で宴が開催されていた、それはサンが戻って来た事への祝福と祝いの宴だった。

 

この日の夜、皆はサンも含め酒を沢山飲み、酔い潰れてそのまんま寝てしまう者達、たわいも無い喧嘩をする者達とそれぞれ酔い方も違った、そんな様子をサンは見て、改めて此処がこの場所が自分の居場所何だと自覚させられた。

 

「サ〜ン飲んでるか?」

『リムルか・・飲んでるよ・・・いつも以上に多く・・沢山‥ねぇ、リムル・・・あの時の続き、・・しよう❤︎』

「…まさかサンの方から・・・そうしよう!!」

 

二人は自室に戻り、多重層の結界を張り外の音を遮断し、どんな音も外にはもれない様に何重に結界を張り巡らせ、お互い衣服を全部脱ぎ、裸になる、そしてベッドに寝そべりお互いを抱きしめ合い、唇を重ねる、それも会えなかった分とでも言うのかそのまま更に激しくなり、二人はキスだけで絶○を迎えていた。

 

だが、それでも終わる事無く、サンはリムルを縛り、縛られたリムル本人はサンに縛られた事でまた絶◯を迎え、超ハードなS◯プ○イを丸5日間飲まず食わずで休憩も一切無しで夢中に行為をしまくった。

 

6日後・・・・

 

サンの自室からリムルが出るのを確認すると真っ先にルミナスがサンの自室に入ってきた。

 

「サンよ、今度は妾の番だ・・今から妾とS○Xをしろ」

『えぇ、リムルと5日間ぶっ通しでやったからなぁ・・』

「余裕そうでは無いか・・だったら妾とも出来るだろう」

『……あ〜もう分かった!やるよ!、…けどルミナス、私のコースはちとハードだが構わぬなぁ?』

「ふっ、逆に妾を究極の絶○を味合わせて欲しい//」

『分からせと言う事か・・じゃあ先ず服を脱げ、下着も全部だ』

 

ルミナスは言われるがまま服も下着も脱ぎ、そしてサンにより完全に縛られ吊るされ、超ハードのフルコースで何度イこうと何度も攻められる快○地獄をルミナスには味合わせた。

 

この時、ルミナスは感じまくり過ぎてオホ声になったりもした、サンの超ハードのコースは丸3日続き、丸3日ルミナスは縛られ吊るされたままサンの超ハードコースを受けており、それはもう嬉しそうに何度も限界を迎えてその度に何度もまたイカされ続け、ルミナスにとっては最っ高のご褒美だった。

 

行為が終わり、ルミナスはそのまんまサンと一緒に丸一週間抱き合って寝ていた。

 

この時、ちゃっかりリムルとヴェルザードも裸になり一緒に寝ていた。

 

そして目が覚めると、ルミナスがいるのは当然としてリムル、ヴェルザードの2人が裸で寝ており、そしてその横にはギィが手を組んで怖い程の笑みを浮かべていた。

 

「おい・・サン‥俺抜きにお楽しみか?、後で俺の城に来い、・・俺がお前を・・・気持ち良くさせてやる…」

『期待しても?』

「嗚呼・・期待してろ・・・俺の事もちゃんと男として見てもらいたいしなぁ…」

『ギィが私に好意があるのは感じてるよ、・・欲張りかも知れないけど・・・私・・貴方の事も好きみたい・・・本当・・欲張りだと思うけど、多分これからも増える、1番はリムルだけど、ルミナスやヴェルザード、そしてギィ、今の所はそう言う意味で好きなのはお前達岳だ…//////』

「ようやく俺の事も意識してくれた様で・・もうちょっと早くても良かったのになぁ‥」

『ごめんって・・でもさっき言ったのは嘘偽りの無い事実だよ・・・後でギィの城に行く、後が楽しみだよ・・けど今はもう少し寝かせて、後4時間は眠りたい・・5時間後か6時間後にはそっちに行けると思うから・・・それ迄沢山我慢して、そしてその時になったら私を沢山満たさせてくれ‥//』

「おう、任せとけ」

 

ギィは5時間後から6時間後を楽しみにサンの自室を出て自身の城へ帰って行った。

 

一方のサンは、体力的な疲れ、肉体的疲れでは無いが色々含めて疲れたのか、そのまんまリムルの手を握って眠ってしまった。

裏の裏の真のラスボス一択にするとしたら誰が良いと思う?

  • 霊王アドナイェウス
  • 兵主部一兵衛
  • ヴェルダナーヴァ
  • 今謎多き竜(龍)
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