異世界に転生した元死神最強は性別が無性のスライムとして転生して気付いたら男からも女からもハーレムになっていた件 作:虚無神
サンとリムルの5日間の行為でいなかった間迄遡る・・・・
それでも尚活気は消える事無く全員が酒を飲み交わしていた、その間でもある事が浮上した、それはサンとリムルがいない事についてだった、しかし会えなかった分と思えばこそこの時リムルに皆は譲る事にした。
更木&八千流side
「しっかしアレだなぁ八千流・・ここは騒がしいのが好きな所なんだな」
「ふふっ、貴方だって騒がしいではありませんか」
「うっせぇ…なぁ……八千流‥俺アンタにずっと言いたい事があったんだ」
「はい?どうしました?何を言いたかったのです・・・・んっ...///」
突如更木は八千流の唇に自身の唇を触れさせキスをした、余りにも急な出来事に流石に八千流も驚き思わず変な声が出てしまった。
そんな八千流を無視して徐々に深い方のキスになったので咄嗟に突き放した。
「な、いきなり何を・・んッ♡んんっ//」
突き放したのは良いがそれでも更木はキスをやめなかった、そして更木の舌が八千流の口の中へと進入し中を掻き回すように口の中を舐め回す、同時に八千流はこれが気持ちいいと感じていた、いや、感じてしまったのだ、以外にも更木の舌使いは上手く感じさせるには充分な程上手かった。
「んんっ...///はぁ...///…な//何をするんです!」
「へぇ〜アンタにもそんな可愛いところがあるんだなぁ、悪ぃなぁ俺もう…我慢出来ねぇ、来い八千流!!」
「えっ、ちょっ・・」
来いと言われつられる様に行くと人目の少ない丁度隠れるには良い林に入り、そこで更木は急に自身の服を脱ぎ始め、更には八千流の服もいきなり脱がせた、だが何故か八千流は抵抗する事無く受け入れた。
「八千流…」
「……はい」
「良いか?」
「はい…素直に嬉しいです…なので最初は……優しくして下さいよ」
「それはまぁ無理かもしれねぇが、頭の隅にいれとくぜ」
「貴方らしい・・やはり私を倒した男は言う事が違いますね…」
「うっせぇよ」
「では始めましょうか…//」
「嗚呼、寝かせねぇからなぁ八千流…」
「はい…お手荒やかに‥//」
自分の気持ちに素直に更木を抱き締め、その林の中で二人は激しくも情熱的でハードに何度も何度も行為に及んだ、そして何度も何度も更木は八千流の中へ出してはもっと奥深く迄入れてはその度に八千流はメス声を出して滅茶苦茶感じ、二人の行為はこの林で三日間続いたしかも休みも無くである。
一方・・・・
インスペリアルと砕蜂side
珍しい組み合わせだった、だが無意識に二人はお互いを思っていたのか、二人で仲良く酒を飲んでいた。
「あぁ〜良い感じに酔ってきた〜」
「ふっ、私はまだまだいけるぞ」
「ほぉ〜酒豪か?、そうでもなさそうだが・・」
「うるしゃい!私は酔って等おらん!」
「もうそれ酔ってるよ、完全になぁ」
「うるしゃい……インスペリアル」
「ん?何か言いたげだな」
「私はお前が、・・お前の事を好きになってしまったようなのだ!」
「酔いながら言われても信憑性は無いって・・まぁかくゆ俺もだが…」
酔った勢いとは言え砕蜂はずっと隠していたインスペリアルに対しての感情を打ち明けてしまった、だが酔ったからこそ本音が出たのだ。
インスペリアルは突然の砕蜂の酷薄に戸惑いつつ自分も素直に好きと砕蜂に伝えた。
「……本当か?私の事が好きなのは本当何だな!!」
「嗚呼…嘘は言わねぇよ……好きになっちまったもんはもう・・」
「酒の力を借りてでしか告白出来ぬ私でもか?」
「嗚呼それでもだ」
「そうか・・こんな私でもか・・・私はお前が本当に好きだ!好き過ぎて実は毎晩お前の事を考えながら一人でシてる女だ、今からでも私を抱いて欲しい、優しくなくていい、もう最初からハードでも良い、だからインスペリアル……お前の熱いネバネバしモノが欲しい…//////」
「嬉しい事を言う・・嗚呼じゃあもう今晩は確実に寝かせ無いからなぁ、砕蜂…」
「……//////」(頷く)
そして二人はお互いを求め合うように獣のように激しくハードなプレイをしながら二日間行為に及んだ、休みなくずっとである、インスペリアルが激しくすればする程に砕蜂は更に感じ感度も徐々に上がり全身で感じる様になり、そして最終的に全身で派手にイった。
裏の裏の真のラスボス一択にするとしたら誰が良いと思う?
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霊王アドナイェウス
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兵主部一兵衛
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ヴェルダナーヴァ
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今謎多き竜(龍)