TS転生してスペックもクソ高かったので理想の自分を目指して思うがままに生きてたら幼なじみにクソデカ感情向けられてた 作:その火暮らし
いいか?ここじゃこれが常識だ
イヤほんとすみませんここのこと忘れてましたお兄さん許して
さてさてさてさてあっという間に昼休み
お昼ご飯のお時間だ!!!
さて今夜俺ちゃんがいただくのは幼なじみが作ってくれた愛情たっぷりの弁当でござい
いやほんとね?穂香のやつまぁじで何でもできるんだぜ?
料理洗濯家事全般はもちろん(正直これだけでもすげえけど)勉強も体育もどっちもすげぇできる文武両道
そんでイケメンで気遣いできてイケメンで性格も良くてイケメンで
・・・まぁそんなんだからもてるのなんの
男女問わずあいつ小学校のころから告白されまくってんだよなー
・・・なぁんかもやもやすんなー?嫉妬か?
・・・俺ちゃん幼なじみの事好きすぎかー?
「どうしたんだい?じっと僕の事を見つめて?」
「んー?いやなに、っぱおめーの事大好きだなーって思ってさ」
「・・・・・・ホント、君って何でも口にしちゃうよね、そんなんじゃ色々勘違いされちゃうよ」
勘違いねぇ・・・
「少なくともお前になら勘違いされてもいいぜ?そもそも言葉は言わなきゃ伝わらねぇしな」
「・・・たしかに、そうだね」
「いやさ?割かし何でもそうよ?特に仲のいい間柄ならね
伝えれなくて一生後悔するなんて嫌だよ俺ぁ、なんせ俺にBSSもNTRの趣味もねぇからなHAHAHA!!!」
「・・・うん、肝に銘じておくよ」
「あ、そういや昨日やぁっとあの新作買えたんよ!今日家来いよ一緒にあんなことやそんな事やらいっぱいやろうぜェ!!!」
「そうだね、お邪魔させてもらうよ」
おっしゃそうと決まったらとっとと帰るぞ!イクゾ!デッデデデデデデデデデカーン(カーンがついてる11451441919点)
そんでキングクリムゾンしてトランザムった
「ほら!とっとと部屋イクゾ―」
「お邪魔します」
にしてもなんだかんだ言って半年振りか?こいつが家くんの
タイミング合わなくてなぁかなか遊べなかったからなー
「んで、早速やるか?それともベットの上でむんずほぐれつするか?」
「はいはい、そういうことはあまり口にしない方がいいよ、君は可愛いんだから何かされちゃうかもしれないからね」
「いやいや俺見てぇなひんぬーロリ体型に欲情する奴なんて・・・いや意外といるな」
まぁよくナンパ見てえなやつとか犯罪者予備軍見てぇなやつとか例の先輩とか
「だから言ってるんだよ?まぁたとえ君がどこに居ようとも僕が助けるけどね」
おぉ?そういうとこやと思うぞ?おじさんの事何度もときめかせちゃってさー
「このやろーいい加減に責任取って嫁にもらえやおるぁん!!!」
おりゃー抱きついて無い胸押し付けてやるぜげへへ
「・・・しょうがないなぁ」
おっ♡そこいい♡もっとなでろ♡
「んなー」
「ありゃりゃ、猫みたいになっちゃった」
「おめーのテクがすげえのがわrッン♡!?」
やっべ変な声出しちまった
「ッ!!!ご、ごm「助平」うん!?」
「うわーこえーわーまさか幼なじみが俺見てぇなロリもどきに興奮しちゃいうとかショックだわ―」
「ち、ちが!?そんなんじゃ」
「けどまぁ?俺はお前ならいいし?まぁお前がね?どぉしてもって言うんならいいぜぇ?この へ ん た い ♡」
いやーこうやって煽んのって楽しいもんだねぇ!メスガキの気持ちが解っちまっtドサリ
ん?
「・・・・・・」
「あのーホノカ=サン?なぁんで俺さんを押し倒してるのでせう?」
そろそろだね