超人達のクトゥルフ神話   作:黒姫卿

1 / 115
第三章まで読了後推奨


キャラクター紹介欄
探索者紹介0 七夜朔


STR18 DEX18 CON12 INT16 POW16 APP16 SIZ16 EDU16

HP14 MP16 SAN70 幸運80 知識80 アイデア80

職業P320 興味P320

 

探索技能

目星(25+45)70% 聞き耳(25+45)70% 図書館(25+25)50%

他の言語英語(1+49)50% 芸術料理(5+20+8)25%→33%

 

対人技能

説得(15+45)60% 応急手当(30+20+4)50%→54% 精神分析(1+49+4)50%→54%

心理学(5+35)40%

 

戦闘技能

日本刀(15+45+15)60%→75% 武道武器術日本刀(1+59+5)60% →65%

回避(24+26)50% 受け流し(1+69+9)70% →79%

見切り(1+49)50%

 

???

豬�愍(-+100)100%

--の体術(-+78)78%

 

身長170cm 一人称 僕 (最初に俺を使おうとしたがサイトに似合ってないからダメと言われた)他人称 (苗字or名前)

 

この物語における主人公、黒姫零の片割れ。

長文での会話が苦手。

 

もうひとつの人格というよりどちらかといえばこっちが本来の人格である。

黒姫零が未来を生きる為に全力疾走する生者だとするなら過去に囚われた死者。

 

サイトとのじゃれ合い()は割と本気でやってるが今のところ全敗している。

力も技も黒姫零の上位互換…の様に見せかけて二刀流とかはできない。

 

黒姫零は基本的に不殺を掲げているが七夜朔は必要ならば殺しも厭わない性格。

 

元々はもっと無口で冷たい性格だったらしいが黒姫零(今の僕)に引っ張られたらしい。

 

中性よりな黒姫零と違い男感が強め。

 

七夜朔(自分)の子とは嫌いだが黒姫零(僕)のことは嫌いじゃないらしい。

 

黒姫零と切り替わってからは基本寝てる。偶にもう1人の僕みたいな感じで見に来る。

 

二重人格ではないので2人の感情は共有してる。

だからレイノルドのことは相棒って言いはしないけど思ってるし、朱鈴のスキンシップにはちゃんと照れてる。

 

黒姫零はにっこにこだけど七夜朔はスンッてしてるからどっちがどっちかは割と顔で見分けがつく。

なんなら話しかければ一発。

 

好き嫌いも基本的には同じだが写真が嫌いらしい。

 

思考は二人でちょこっとずつズレてたりするので大元は一緒だが七夜朔の方が大抵物騒なこと考えてる。

 

思考レベルが現代人のそれとはちょっとズレてるし行動のレベルもちょっとズレてるので現代社会に適応がちゃんとできていない。

 

良い人ではあるがちゃんとリードを握っとかないと歯止めが効きにくいのがたまにキズ。

 

探索者的な話をするなら、黒姫零は万能型の器用貧乏なのだが七夜朔はほぼ同じ性能の癖に戦闘に傾いてる不思議性能。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。