名前:ミケル・ゴエディア 作者可笑し屋ジャックさん
職業:元・軍の科学者 現・放浪者
性別:男 年齢:45
STR13 DEX18 INT18 CON13 POW11 APP4
SIZ15 EDU21 db+1d4
HP14 MP11 SAN値49 幸運55 知識99 アイデア90
技能
聞き耳(25+25)50% 図書館(25+45)70%
目星(25+25)50%
隠れる(10+40)50% 機械修理(20+55)75%
電気修理(10+65)75% 製作:発明(5+65)70%
他の言語『ミ=ゴ』(1+29)30%
他の言語(日本語)(1+51)52%
化学(1+69)70% 生物学(1+69)70%
電子工学(1+74)75%
物理学(1+69)70% 薬学(1+69)70%
クトゥルフ神話(0+50)50%
拳銃(20+30)50%
開発品 例
・電気銃内蔵テーザーガン
ミ=ゴの電気銃を組み込んで作り上げたテーザーガン。外部を絶縁体にしたり余波を充電用にされるようにカスタマイズしたことでより使いやすくした。
性能は基本的にミ=ゴの電気銃と同じで
1d10ダメージ
受けたダメージと同じラウンド動けなくなる
自身の耐久と受けたダメージの抵抗表で失敗すると心臓麻痺で死亡
電気銃の反動の自傷ダメージを代わりに電気銃の充電になるように変換
デメリットとしては『拳銃』で撃てる大きさとはいえ本来の電気銃と比べてかなり大きくなってしまっているからポッケとかに『隠す』とかは出来ず、それ用のケースかバッグにしまうしかなくなる
・暗視ゴーグル付き防護服
暗視ゴーグルと防護服を組み込ませる事で暗闇でも安全に活動することが出来る
暗闇時、空気汚染などでかかる行動デメリットを一切受けない。
また、匂いなどで敵の追跡、把握を行っている生物に補足されない
・ミ=ゴ言語通訳装置
ミ=ゴの頭部の変色による意思疎通をパターンを解析し何を話しているのかを文字化し、文字を入力することでその文字に対応した色を発生させる事が出来る
ただし、まだ解析しきれていないので上手く読み取れない場合もある
特殊技能
製作:発明
この技能単体では機能せず、それを作るのに必要な技能を全て複合して成功すれば作れる。
例:電気銃内蔵テーザーガン
製作:開発+機械修理+電気修理+電子工学+物理学+クトゥルフ神話
他の言語『ミ=ゴ』
ミ=ゴの言語を話せるわけでは無く、『ミ=ゴ言語通訳装置』を使って初めてこの技能を使える
・ミ=ゴと一緒に研究・開発を行っていた狂気の発明家
・元々はアメリカ軍の開発者であったがその研究所をミ=ゴに乗っ取られて奴隷の様に働かされていたが、その最中にミ=ゴが話している言葉を知れば何か解決策が見つかるかも知れないからと作っていたミ=ゴ言語通訳装置の存在がバレて、逆に有用と思われてミ=ゴの現地協力者としての地位を手に入れた。
・最初は出し抜こうと考えていたが、ミ=ゴと関わっていったせいでどんどんとSAN値が削れクトゥルフ神話技能が増えていった事で減っていった正気とミ=ゴの持つオーバーテクノロジーに発明家として増えていった好奇心により積極的に協力することにした。
・ミ=ゴが拠点を日本に移す事にしたのでそれに着いていった
・日本で新たな研究所を乗っ取り研究をしていた所に、新たな被験者という名の探索者が入り込み施設は壊滅した。
・相手が気絶したらトドメはささないで進む系の探索者だったので一命を取り留めたミケルはひとまず使えるものを全て下水道を通して運び込み身を隠すことにした。
・現在は下水道を通した地下に簡易的な研究所を設置し、ホームレスやグールを捕まえては実験を行いながら、上手いこと発明を支援してくれるスポンサーを探している。
・ただし、ミ=ゴ達が信仰していたニャルラトホテプに「マジか!ボスキャラがやられたのに生き残ってるとか完全に最近流行りのスピンオフ作品にすべきじゃないか!」という考えの元、何かと神話的事象に巻き込まれる。本人も新たなアイデアの材料(物理的も含む)になっているので割と歓迎気味ではある
そう、ここまで読んでいただいた人なら分かる通りこいつ人類の味方では無い寄りである!
最早シナリオによってはこいつ敵役で出てくるレベルのまさに外道
……?味方によっては前作主人公枠と取れなくも……性格ドブカスだからないな。
学問系技能を沢山持ってるからこいつ頼りになる場面多そうだけど頼りたくないやつというのが正直なところ。
好感度は73/100
こいつ女の子か変人に好かれすぎだろ!
いやまぁ普通の人にも好かれてるか……
黒姫くんのイカれてる程の人の良さと人たらし成分にこいつおもれー!!!ってなってる。
今思うとこいつといいレイノルドくんといい呪術廻戦っぽいパーティだったのか