荒廃寸前世界の半吸血鬼   作:G-オメガ

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はいどうも。とある実況を見て影響受けて思いついちゃったので書いちゃいました(≧∀≦)他の小説どしたよっていう話はなしでおねげーします。


第一話

僕の名前はジーク=レヴィス・・・これは英名で和名が「獅藤 黎士(しどう れいじ)」・・・ハーフのレヴナントです。・・・一応僕は転生者・・・になります。はい。ですが転生特典は転生する際には貰ってません。なぜなら転生した世界に適した能力でなければ死んでしまうと思ったので。今のところ僕の能力として・・・

(元から持ってた能力)『簡易的な自己再生能力』(※自己再生能力とは言っても欠損の再生は流石に無理というレベル)

(転生特典)『血装纏鎧(ちそうてんがい)』(※血装纏鎧とは東京喰種にて使われる赫子(赫者含む)と同じ感じのものをイメージくださいto作者)

(元から持ってた能力)『怪力』(※今作での「怪力」は背丈に似合わない武器などを使うことのできるRPGあるあるの謎パワーのこと。to作者)

があります。詳しくは多分作者さん(?)が僕のプロフィールを書いてくれるはずなのでそれをご参照ください。

 

〈オリ主sプロフィール〉

英名:ジーク=レヴィス和名:獅藤 黎士(男)(19歳)

種族:ハーフレヴナント(人とレヴナント)

 

性格:基本冷静。周囲の雰囲気がなんとなくで理解できるレベルのコミュ力。年上(5歳上までが効果範囲)キラー。

 

容姿:普段は鮮やかな紅色の瞳だが戦闘状態だと赤黒くなる。髪の色は明るめな赤灰色。体格は引き締まっている細マッチョ。身長169cm体重52kg。

 

能力:『血装纏鎧』・・・主に甲赫と鱗赫、そして羽赫をMIXしたような赫子をパターンに応じて使用する。

 

パターン1:メイン武装を羽赫寄りにし、遠距離メインで戦闘。(この際に現れる羽の見た目は赤黒い龍の翼のような見た目)

 

パターン2:メイン武装を鱗赫寄りにし、中距離メインで戦闘。(この際には赫子の先端の見た目が赤黒い狼の顔のようになっている)

 

パターン3:メイン武装を甲赫寄りにし、近距離メインで戦闘(この際腕(肘から手にかけて)が大剣のようになる)

 

一人称:(普段と戦闘)僕 (キレた時)俺

 

備考:オリ主の家族は死亡しており今は親戚にあたるホロメンの癒月ちょこ宅にて同居中(なお本人は彼女がアイドルであることは知らない。)

 

ホロメンのオリ主に対する印象のコーナー!!!!(まずはJPから(随時追加))

そらさん

「え?黎士くん?優しい男の子って感じかなぁ」

 

AZki

「う〜ん・・・優しいけど何か抱え込んでるような雰囲気なんだよなぁ・・・」

 

フブキング

「え?黎士くんですか?そ〜ですねぇ・・白上はなんとな〜くゲームが強いイメージですかねぇ〜」

 

ロボ子さん

「え〜とね〜う〜ん僕はあんまり話したことないけど優しいっていうのは聞いたことあるよ〜」

 

みこち

「?れーくん?みこのことPON扱いしないからいいヤツだと思ってるにぇ!」

 

すいちゃん

「優しい。」

 

ちょこ先

「悩みとか相談のってあげるのに隠そうとしてる子ですねぇ。」

 

はあちゃま

「はあちゃまの料理食べてくれる!もっと料理がんばっちゃお〜」インタビューの途中でいなくなる。

 

みおしゃ

「母性が・・・母性がヤッバイことになった。なんていうんだろう・・うんヤッバイ。」

 

ぺこーら

「黎士の印象ぺこ?そうペコねぇ・・・とりあえずぺこーらはなぜかいっつも会ったらなでなでされるからなんで撫でるのか気になるぺこ。」

 

わためぇ

「そうだねぇージンギスカン扱いしないからいい子だと思うねぇ〜」

 

かなたそ

「僕の握力に普通に耐えるからバケモンか!?って思ってる。」

 

トワ様

「ん?ジーク?あ〜・・・闇深い印象かなぁ・・」

 

ぽるぽる

「ジークの印象ぉ?たま〜に見せる笑顔がいいっていうくらいかな〜。」

 

団長

「ジークくんですかぁ?そうですね〜いい人だと思います!」

 

マリン

「グフフ・・・彼のDTは船長がモラ・・・ってまだ話の途中なんですけどぉ!?」スタコラサッサ

 

あくたん

「フェッ・・・そ・そうデスネ…ジークくんは月?みたいなイメージデス…ハイ。」

 

ししろん

「え?ジーク?ガンゲー今度誘ってみようかなぁって思ってる。」

 

メル

「ん〜・・・メルとはちょっと違うけど同族だからいい印象かなぁ。」

 

 

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本編に戻りま〜す。※オリ主くんの名前の表示ですが普段は黎士。戦闘状態だとジークで表記させてもらいやす。

 

黎士「うぅ〜ん!・・・もう朝なんだ・・・ちょこさん起こしに行かないと。」タタタタ

 

ちょこ先の部屋前

黎士「ちょこさ〜ん。起きてますか〜。」ドアを叩く。

「はいは~い♪入ってもいいですよ〜?」ガチャリ←扉を開ける音

黎士「失礼しま…………」ピシッ

そこには下着姿のちょこ先生がいたのだ!!!しかも上下共に水色である。そして胸が大きいせいなのか谷間が強調されているように見える。そんな彼女の姿を見て彼は固まってしまった・・・

 

黎士「失礼しました!」急いでドアを閉める。

「あれっ?どうしたんだろ急に……」

数分後、着替え終わったちょこ先が出てきて朝食の準備を始め、朝食を済ませたのだが・・・オリ主くんの顔は真っ赤になっていた。

〜おまけ〜 ちょこ先はこう思っていたらしいぞ☆

ちょこ先「もう・・・そんなに急いで閉めることないじゃない・・・」

 

〜to be continue〜




今回はこの辺で。ではでは〜。
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