ユニークな悪魔の悪魔世界生活記・外伝【ユニークな悪魔の異世界旅行録・壱】   作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ

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戦闘!聖魔混世王リムル!

リムル

「さて、早速始めるか」

 

パチンッ

 

リムルが指を鳴らし、結界が張られる。

 

リムル

「どっからでもかかってきていいよ」

 

アシュル

「ならお言葉に甘えて、、【憤怒の王(サタナエル)】【深淵の神(ノーデンス)】【虚空の神(アザトース)】、制御は【リドエル】、任せた」

 

リドエル

[御意に]

 

アシュル

「ジラは、、獄・蝕龍蟲弾で援護してくれ。隙間があったら龍光砲を撃て」

 

ジラ

「分かりました」

 

アシュル

「さて、【ズマズマの実】【超電導波ライトニングプラズマ】【超電磁砲】並列発動ッ!

 ノヴァ・レールガン!」

「追加で【終末崩縮消滅派】!【霊子崩壊】!」

「最後に【無人廃線車両爆弾】×20ゥ!」

 

転スラということで転スラ最強クラスの魔法をぶち込んだんだ、ダメージは、、無いなぁ

 

煙の中からリムルが出てくる

 

リムル

「ふう、びっくりした。でさ、シエル先生が言ってたんだけど、、お前も【神智核】、持ってるよね?」

 

アシュル

「ンまあ持ってるなぁ。名前はリドエル、しっかり俺が名づけしたんだぜ?」

 

リムル

「だから鑑定がかけれなかったのか、だけどこんだけ近くならわかるな」

 

少し話していると後ろから弾丸が放たれた

 

ジラ

「獄・蝕竜蟲弾×100!」

 

シュンッ

 

蝕龍蟲はリムルに近づいた瞬間消えた。これじゃあ意味はなさそうだな。

 

アシュル

「ジラ、いいよ。下がってて」

 

ジラ

「ですがっ、、」

 

アシュル

「いいって。まあそれに、、ちょっと本気を出すからさ

 

さて、リムルに勝つにはどうするか。

 

1、天才な俺は突如有効打を思いつき行動して勝つ

 

2、リドエルがシエルを上回ってくれて勝つ

 

3、勝てない。現実は非情である

 

ポルナレフ問題。どうなるか?そりゃあ、、

 

アシュル

「1に決まってるよなぁ!」

「【理滅剣・ヴェヌズドノア】【霊神人剣・エヴァンスマナ】!」

「そしてッ!【二刀流】!【ジ・イクリプス】!×5!」

 

俺は最高の剣をもってして神速の135連撃を叩き込む。

 

ザシュッ!

 

リムルの半身が切り裂かれる

 

リムル

「ッ⁉」

 

悪魔四人衆

「「「「リムル様!」」」」

 

リムル

「大丈夫だ」

 

リムルの超再生でも治らない腕を見て、悪魔たちは騒ぎ出す

 

「で?その剣どこで手に入れたんだ?創世級のようだけど、、」

 

アシュル

「異世界サ!」

「俺は異世界から来たのだよケンシロウ」

 

リムル

「誰がケンシロウだッ!って!ケンシロウってことはお前も日本から来たのか⁉」

 

アシュル

「ようやくか?遅いな」

 

リムル

「はあ、、ならもういいよ」

「冒険者資格はS級クラスだしな」

 

む。もう終わりか。だがS級とは、、思ったより練度が低いな

 

アシュル

「よしっ、ジラ、今日は飲むかぁ!」

 

ジラ

「でっ、ですが私はほぼ働いてなi「いいんだよ」えっ?」

 

アシュル

「どうせ適当な安酒を俺の異空間で1000年くらい熟成させた奴だしな」

 

リムル

「えっ?お前千年も生きてるの?」

 

アシュル

「ん?ああ、異空間では時間の流れが違うんだよ」

 

リムル

「そういうことか。で、実際は何歳なんだ?」

 

アシュル

「5歳!」

 

リムル

「うっそだろおめえ、、マジか、、俺より若いのか、、」

 

アシュル

「リムルよりも俺のほうが人間時代も若かったしな!」

 

そんなことを話しているとディアブロが話しかけてきた。

 

ディアブロ

「リムル様、モスから連絡があったのですが、、」

 

テスタロッサ

「私の配下なのですけれど?クロ」

「何勝手に使ってるのかしら?」

 

ディアブロ

「知りませんね。それに私のほうが指揮系統は上ですよ」

 

リムル

「おいおいやめろよ!」

「で?なんだ?」

 

ディアブロ

「悪魔界に新たな系統が現れたようです」

 

リムル/アシュル

「「えっ?」」

続ける?

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  • 本編さっさと進めろカスが
  • どうでもいいっ!
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