フレア マネージャー1番愛してる、深く愛してる。一生離れたくない。暴走していないのは彼との時間全てを幸せと感じているため、暴走するという選択肢が出ないほど幸せに満ち溢れているから。
この前に舞台から落ちてきた照明から庇ってもらい、愛情がこれまでより更に限界突破中。
もし彼から今すぐ結婚してくれと言われても一切の迷い無く受け入れられるほど。 (ヤンデレッ)
…ではその逆は?
フレアさんの不安解消の別ルートだと思っていただければ
マネージャーに呼ばれて来たフレアさん
ガチャリ
フレア「はいは〜いマネージャーさん話って何?」
マネ「あぁフレアさん…ありがとうございます。すぐすみますので少し座って頂いてもらえますか?」
フレア「いいよーってどうしたの?そんなにかしこまっちゃってさ?」
マネ「私がマネージャーを辞めますのでその報告に来ました」
フレア「…は?」
マネ「急な話で申し訳ありませんが、それでも私個人で後任の人も目星をつけいるので、活動に影響はありません。女性だしフレンドリーな方なのできっとすぐに仲良くなれると思います。」
フレア「ちょっ、ちょっと待って!?え?そんな急に辞めるって…理由は?!なんでそんな…」
マネ「…すみません、理由だけはどうしても言えないんです。」
フレア「なんで言えないの?」
マネ「…」
フレア「…私のせい?」ハイライトオフ
マネ「っそんな!そんなわけがありません!これはただ私が…あなたに…その…っ///」
フレア「言えないって事はそういう事なんだ…私があなたに何か悪い事しちゃったんでしょ。」
マネ「だからっ…本当にあなたのせいではっ!」
フレア「いいの、大丈夫 分かったから」
マネ「っ!…そうですか。それでは失礼します。今までありがとうございました」
フレア(本当にこれでおしまい?私の彼との時間が?これから一生?)
私のせいで?
マネ「本当に急で申し訳ない、片付けなどがありますので失礼します。…本当に私の身勝手de」ドンッ!
フレア「いや…やだ…嫌ぁ!」「ごめん!ごめん、ごめっ、ごめんなさい!」「なんで辞めるの?!」「辞めるなんて言わないで!」「気に食わないことがあったならなくすから!」
フレア「あなたは私の,私はあなたの,あなたは私の,私はあなたの,あなた…は…」ギュウウウ…ギチギチギチ
フレア「これはあたしのの身勝手、ごめんね?」「辞めたいなんて思わせてごめんなさい」「離れるなんて許さないから」「好きだよ」「せっかく幸せだったのに」「なにを失敗しちゃったのかな」「一生離れたくないよ」「好き」
マネ (マズい!目がやんでる、病んでるヤンデる!生命の危険を感じる!っ首痛い痛い痛い!!声出ない!…っ)「カ…ハァッ」
フレア「あれ?こんなとこで寝ちゃった…?しょうがないなぁ、運んであげようか。」
「……っそうだ!私の故郷に行こうか!」
フレア「そこならもう離れるなんてさせないからね?」「言わせない」「ずっと一緒」「愛してる」
「今までよりももっと楽しいよ」「私をこんなに変えたのはあなた。」
だから…
「あなたも私に堕ちよ?」
フレアさん最高!カッコいい!可愛い!抱いてー!