<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
多分弱体化前に5章クリアー!
イシュマエル...(ねっとり)
ボスのギミック無視して時間かけてゆっくりと焼き殺した頭シャオな管理人がいるってマ?()
仕方ないじゃん、うちのパーティあの反撃受けたら混乱or死亡なんだから(言い訳)
リウメールとおにぎりファウストありがとう。
心当たりのある原作崩壊ポイントを見に来たRPG、はーじまーるよー!
それでなぜシ協会に来たのかと言うとですね、原作だとセルマァ...がユジン部長を潰すためにアホみたいな仕事量を押し付けていたわけなんですが...ね?
今は先輩たちもここからの依頼を手伝ったりしているわけですよ!
2,3人いれば爪と殴りあえる(ここ重要)人たちが手伝っているわけですよ。
そりゃもうね!セルマァ...のセルマァ...もたまらずセルマァ...してしまうんじゃないでしょうか!?
何にせよセルマァ...は青キチにセルマァ...されるとは思いますけど。
ということで、たのもー!
......
・・・?
閑古鳥鳴いてんなぁ...人が見当たらない。
探せばどこかにいるんだろうけど、それでも少ないでしょうね。
ほら、なんか気配...オーラ的な?ホモちゃんの鋭い(笑)感覚を舐めたらいかんぜよ。
ぜーよぜよぜよ!
ぜ...「...何を、しているんだ...?」
なぁんにもぉぉ!!...ってこの声は...
「久しぶり...だな。」
まだ...生きていたのか...確かに本の中にユジン部長の本は無かったけど...
てかユジン部長顔色わっる!めちゃくちゃ白いんですけど、え?死んでる?
...あったかい。ヨシ!
「どうした?」
久しぶりに様子を見に来たんですよ。
そしたらまさか過労シ協会(過労死とシ協会を掛けた激ウマギャグ)になってるだなんて...!
「そうか...驚いているところ悪いが、次の仕事があるんだ...私は荷物を取りに来ただけで...」
(オオアリクイの威嚇のポーズ)
「なんだ...?」
行かせませんよ。
そんな顔色で、覇気のない顔もしてるし、そんな人間を行かせれるわけないでしょ。
第一、前に寝たのいつですか。
「...一昨日...?」
...
「...」
思ったより...最近だったね...
あ、そうだ。(思い出し)
それだけじゃなくて仕事量も半端ないって先輩たち言ってましたよ。
そんな状態で行っても危ないだけでしょうが。
「それでも私がやらないといけないんだ。分かってくれ。」
アッ
実力行使やめろ!
ちょ、座ろ!?一旦座りましょうよ!もうやめましょうよ!(あなたの命が)もっだいだい!!
ディーフェンス!ディーフェンス!
カバディカバディカバディカバディカバディカバディ!
カバd...
揉み合う二人の間に、あなたの懐から一枚の紙が落ちる。
「...ん?」
...あっこれ...
「図書館への...招待状?」
...ついに、ホモちゃんをメッセンジャーボーイに利用し始めたってことか...カルm図書館さんよぉ!!
はあ...それ、差し上げます。
「いいのか?なぜだ?」
あー、それはどっちの?ホモちゃんが持っていたことか、招待状を譲る理由か。
「どちらもだ。」
なんで持ってたかは知りません。
譲る理由はTDN直感です。(建前)
これでいい!?(逆ギレ)
一応、譲る理由の本音としては、今話題の図書館で本を持ってくれば一気に地位を築くことも夢じゃないと思いまして。
...クソ上司を跳ね除けるぐらいは楽勝でしょうね。
「...」
そうだ...そうですよ、今から体を休めて協会のみんなと図書館に来ればいいんじゃないですか。
何にせよ、今のままじゃダメだと分かってるんじゃないですか?
...ホモちゃん何も知らないわけですが。
「...少し、考えさせてくれ。」
いぇあ!そう来なくては面白くない...!「それはそうと今の依頼は終わらせてくる。」
...え?ちょっと?
...はっや...
やがて、耳鳴りのするような静寂が再来した。
図書館に誘ったの、後悔はしてませんよ。
あのまま死ぬぐらいなら、一度図書館で眠っていてもらった方がずっと良いはずだから。
まあ原作通りアンジェラたんがゲストを解放したらの話ですがね!がはは!(虚勢)
...いかんなぁ、思ったよりも情が湧いていたっぽいです。
『だいじょうぶ...?』
えぇはい、大丈夫です。多分
割とホモちゃんのSAN値削れてますけど。
...この状態でSAN値0になったらどうなるんだ...?
まさかねじれる?それか侵食されるか...こんな事考えても仕方ないですね。...あっ
仕方ないね(レ)
...図書館に戻るかぁ...
キツネぇさんも来ます?隠れててもらわないといけませんが。
『あら、いいの?だったら、おじゃま、しようかしら。』
ただいマンボウ!
「おかえり。」
えぇえぇ!やること多すぎて疲れたもん...
ぬわぁぁぁん...!
...ちょっと待って?
(後ろチラリ)
「どうしたのかしら?」
(黙って前を向くホモちゃんの図)
アンジェラ...たん。
「なに?」
見てたんですよね。あの招待状を通して...どこから見てました?
「あなたが吐いていたところから。」
よりにもよってそこかぁ...ちょっと待って?(n回目)
ホモちゃんのワープが幻想体の影響による不定期なもの、っていう言い訳を今しているのですが...これ、自分の意思で出来るってバレてる?バレてるよね?
「嘘をついていたことは大目に見てあげる。『おつかい』もしてもらったわけだし。」
おつかい...今ちょっと原作ローランくんの気持ちがわかりました。
この人、悪意とかわざととかじゃなくて、素でこっちの嫌なとこ踏み抜いてくるわ。
さっきホモちゃん自分を拾ってくれた恩人に、図書館とかいうゲストに越えられる試練(越えられるとは言っていない)しか与えない場所への招待状渡してきたところなんですが?
なんなら接待する可能性もあるわけですが?
...原作ローランくん凄いな。
こんなの何回もやられたらそのうちホモちゃんブチ切れてアンジェラたん殺してる気がする。
...くそ機械が
ホモちゃん!?マズイですよ!?
「あなたが頑なにここで死なないようにしているのも納得したし、外に出るのは好きにしなさい。」
...あ、良いんだ。てっきり全面的に禁止・破ったら人間ポップコーンかと思ってた。
「そこまで狭量じゃないわ。出る時に私に言ってくれればそれでいいわ。でも、外に出たならまた『おつかい』を頼むかもね。」
うわ...招待状の監視付きか...
...えーと、ホモちゃんもう行きますけど最後に...ホモちゃんがいない間って何の接待したか教えて欲しいです。
「掃除屋、R社、あと...人形?ね。」
あ、際ですか。ありがとうございます
それでは失礼いたしマッスル(不敬)
その並びって...えーと...(原作攻略サイトカチカチ)
...本来はシ協会のところにR社が来てますね...(ゲッソリ)
じゃあもう、部長たちが来たら原作より強化されてるの確定じゃないですか。
ヤダァァァ!(心からの叫び)
「うわぁ!?い、いきなり大声出さないでくださいよ!」
マルちゃんだ〜
カワイイ!カワイイ!
「はービックリしたぁ...どうしたんですか?そんなに叫んで。」
未来を憂いていました。
憂鬱です。
あと色欲と嫉妬があれば水袋が打てます。
怠惰・暴食・傲慢で狐雨でもいいです。
でもやっぱり私は...電信柱!(充電パ並感)
「???」
あ、ごめんなさい。ちょっとパニックになってました。
「あー...大丈夫ですか?懺悔で殴りましょうか!?」
いや別にい...懺悔?
...なにそれ...
「...?手作り懺悔ですよ?」
そんな手作りケーキみたいな...というかそれって、もしかしなくてもダンボールですよね?
「はい!」
もっと言えば、棒の先にボールくっつけてからダンボールの十字架くっ付けただけですよね?
「そうとも言います!」
...うん、楽しかったなら...それで良いんじゃない...?
「...なんだかそのような目で見られると、恥ずかしくなってきました。」
顔赤い!可愛いね!
あとがき
めちゃくちゃ余談で、めちゃくちゃ今更なんですけど...
...ロボトミーの方で面白いゆっくり実況者さん達突然現れすぎでは?
某鮫然りSAN値0の魔〇沙然り(例が作者の好みで申し訳)
しかもココ最近でハーメルン自体でもプロムン作品の小説が、原作・クロスオーバー問わず増えてますし...え?
ついにプロムンの時代が来ましたか...!?