<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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試運転であります。




やっぱ辛ぇわ...

確実に地雷を踏み抜いた気がするRPG、はーじまーるよー!

 

あんまり踏み抜きすぎたら後ろからローランくんにぶっ刺される可能性ありませんか?怖いんですけど。

 

「...お、ナーオちゃーん!」

 

チェーちゃんじゃないですか。お久しぶりです。

 

「ホンマやで!昨日にはもう帰ってきとったんやろ?なんで来おへんのや!?」

 

色々忙しくってぇ...

 

「...保護者はん?」

 

は?

 

「あ、違ったか?んー、なんやナオちゃんいつもとは違った空気しとるもんやから。」

 

いやっ...えっ?

 

嘘でしょ?ローランくんは気付かなかったのに?

 

「おっ、そう言うって事は...?」

 

『ひさしぶりね』

 

顔だけキツネぇさんがひょっこりはんしました。

 

ふつくしい...

 

「おー!やーっぱり保護者はんやないか!なんや?ナオちゃん心配で着いてきたとかそんな感じなん?」

 

『...えへ』

 

『えへ』ってなんだよぉ!?

 

キツネぇさんそういう感じで着いてきてたんですか...過保護ココに極まれりしてません?

 

嬉しいですけども。

 

「これからもまたよろしゅうな!」

 

『えぇ、ナオをおねがいね』

 

...なんでお母さんが保育園の先生とお話してる感じになってたんですかねぇ。

 

「実質ウチも保護者やろ。」

 

『そのざは、わたさない...!』

 

その座は渡さないですってさ。

 

「あー...ならお姉さんポジでも取ろか。」

 

それでも中々なポジションですね。

 

『けんめいな、はんだん。むふー』

 

ドヤった!可愛い!

 

パチンッ

 

「見つけた。」

 

アンジェラたんではありませんか。

 

「来たっちゅーことは...接待か幻想体やな?どうせ」

 

どうせとか言わないの!

 

まあどうせそのどっちかですよ。どうせ

 

「腹立つわねアンタ達。」

 

怒った?怒った?

 

「お、良かったやん。人間に近づいとる証拠やで!」

 

「手足切り落とすわよ。」

 

さーせんした。

 

「ほいで?結局なんなんや。」

 

「ゲストの接待。」

 

ほらやっぱり。

 

「やっぱりな。」

 

「...もう来てるから。」

 

「...なんでウチの手ぇ掴むんや?」

 

ホモちゃんもなんで掴まれてるの?

 

「もうゲスト来てるから。」

 

は?

 

パチンッ

 

「歓迎いたしますゲストの方々。」

 

は?

 

「やあ、私はシ協会二課部長のユジンだ。二人とも、挨さ...!?」

 

は?

 

「...二人とも、挨拶しろ。」

 

「ぶ、部長?でも......」

 

「挨拶されたら返事をするべきじゃないか?」

 

「...はい、私はシ協会二課所属のテンマです。」

 

「シ協会二課所属のヴァレンティンです。」

 

「私は図書館長兼司書のアンジェラよ。」

 

...しがない一般フィクサーです

 

「お手伝いさんその2!」

 

「...ここにあると言う本を得るために招待状を通して訪れた。」

 

「はい、どうかあなたの本が見つかりますように。二人とも、案内して。」

 

「おっけー!」

 

わかりました...三人だけですか?

 

「どうしてそんなことを聞くんだ?」

 

アンソニーくんとサリーちゃん...いた気がするんですけど。

 

「...二人とも、もう居ない。」

 

「多くのシ二課のフィクサーが死んだ。」

 

「セルマからの無茶な依頼の連続でね。」

 

...際ですか。

 

「アイツらはどないしとんのや?まさか手持ち無沙汰になんてさせとらんわな?」

 

「あの紫髪...アントンだったか?彼にはシ協会を任せてきた。」

 

それはまた...大胆な。

 

「本当はテンマとヴァレンティンに任せて、私だけで来るつもりだったのだが...」

 

「そんなことさせるわけないでしょう。」

 

「うん。」

 

そうですか。

 

「そろそろ案内しよか。」

 

......えぇ。

 

 

 

 

 

ユジン

体力348斬(普通) 貫(耐性) 打(普通)

混乱抵抗値62斬(普通) 貫(普通) 打(耐性)

 

・パッシブスキル

『速度2』...速度ダイス スロット+2

『過呼吸/苦境』...本来のコストが4以上のページを使用するとき、光2回復。 2幕に1度、速度ダイス1つ使用不能

『受け止める』...毎幕ごとに1回、一方攻撃を受けるときに防御

ダイス(2〜6)で防御する(バトルページでマッチを開始した場合は除外)

『死の目/脱力』

全ダイス威力ダイスの値 +4。全ダイスの威カダイス-3

『絆/疲労困憊』...他の味方が死亡した場合、その舞台の間幕の開始時にパワー1この幕の間、攻撃ダイスの威カ+1と忍耐1この幕の間、守備ダイスの威力+1を得る(最大2回)。開始時の体力60%減少

 

 

ヴァレンティン

体力124 斬(耐性) 貫(普通) 打(普通)

混乱抵抗値58 斬(普通) 貫(普通) 打(弱点)

 

・パッシブスキル

『速度』...速度ダイス、スロット+1

『反撃』...反撃を除いてダイスが1つのページを使用した時、マッチで溜まる感情が2倍になり、そのダイスの威力ダイスの値が2増加する。

『絆/疲労困憊』...他の味方が死亡した場合、その舞台の間幕の開始時にパワー1この幕の間、攻撃ダイスの威カ+1と忍耐1この幕の間、守備ダイスの威力+1を得る(最大2回)。開始時の体力20%減少

 

 

テンマ

体力120 斬(普通) 貫(普通) 打(耐性)

混乱抵抗値59 斬(弱点) 貫(普通) 打(普通)

 

・パッシブスキル

『速度』...速度ダイス、スロット+1

『呼吸』...幕の開始時、光が0なら光1回復

『絆/疲労困憊』...他の味方が死亡した場合、その舞台の間幕の開始時にパワー1この幕の間、攻撃ダイスの威カ+1と忍耐1この幕の間、守備ダイスの威力+1を得る(最大2回)。開始時の体力20%減少

 

 

 

 

はい...ユジン部長が2ターンに1度ダイスが壊れる程度の疲労に抑えられていますね...原作は速度ダイス三つ(実質二つ)だったのが、今回はしっかり三つ使えますね。

 

体力減少の割合も部長は10%ぐらい?他の二人は5%ぐらい緩和されてますね。

 

むしろ先輩たちいてもそれだけ疲れているのが気になるんですけど、しかも他の人は来ずに本当に三人だけで来たし...

 

「ナオちゃんや、前を向き。」

 

やっぱつれぇわ...

 

「接待、始めるで。」

 

「あぁ、見せてもらおうか。二人とも。」

 

 


 

 

鍛冶場のような熱気に包まれた階層、言語の階で二人と三人がそれぞれの武器を構えて向き合っていた。

 

チェシャは隣の少女が項垂れているのに気づいた。

 

「しっかりせえ。少し前までの知り合いに、恩人に、武器を構えるのはなんもおかしなことやあれへん。」

 

「うん...わかってる。分かってはいるよ、チェーちゃん。」

 

「『ただし納得はしとらん』っちゅー顔やなそれ。...っし分かった!」

 

「?」

 

「部長はん任せるわ。」

 

「...は?それってどうい「テンマちゃん!ヴァレくーん!あーそーぼー!」

 

屈託の無い笑顔をしてチェシャが二人に声をかける。

 

「はは!...すぐに死んでくれるなよ?」

 

武器を振り上げてその笑顔を凶器的ににんまりと歪めて近づくチェシャに対して、ユジンは至って冷静に二人へ指示を出した。

 

「二人とも頼んだ。」

 

「「わかりました。」」

 

「ヒャッハー!」

 

横薙ぎにスイングされた杖を二人がそれぞれ刀で受け止める。

 

「おっやるやん!」

 

刀を打ち付けられた勢いのまま杖を振り回してヴァレンティンを吹き飛ばす。

 

髪一重で避けたテンマが無防備に見えたチェシャの腹に刺突を繰り出すが、にやりと笑ったチェシャは切っ先を器用に踏みつけた。

 

「なっ...!」

 

「ほれ!向こうや向こう!」

 

テンマが目を丸くした一瞬の隙をついて、テンマの顔面に突き刺すような鋭い前蹴りを叩き込む。

 

「ひゅう、よー飛んだなぁ。あ、刀忘れとんでー!」

 

置いてけぼりにされたテンマの刀を蹴り上げて拾うと歩き出す。

 

「あ、そや部長はん。」

 

「...」

 

「あそこでお目目まん丸にしとる甘ちゃんに喝入れたって。」

 

ユジンは、「んじゃーなー」と言って歩くチェシャとは反対、少女の方へ歩き出した。

 

「...あぁ。」

 

やがて立ち止まり、血のように赤く光る刀身を引き抜いた。

 

「...っ!」

 

「構えろ。」

 

「...うん。」

 

爪を開いて前傾姿勢を取る。

 

本来ならいつでも獲物に飛びかかれるようにしている体制のはずだったそれは、どこか腰が引けているようにも見えたね。

 

「(出来る?私に、部長を、殺すことが...!?)」

 

「迷うな。」

 

思案する少女の目の前にユジンが肉薄する。

 

「しまっ...ぐぅっ!」

 

ぶしゃっ

 

振り上げた刀は少女の肩を切り裂き、血が溢れ出す。

 

「次は斬り落とす。」

 

「くそっ...きっついなぁ...!」

 

「...」

 

「教えてよ。図書館に私が居て、怒った?」

 

「...いいや。お互いの目的の途中でぶつかっただけで、それ以上でも、それ以下でもない。」

 

「...そう、なんだ。」

 

少女は腑に落ちていない感じだったけど、一先ずは落ち着いた様子だったね。

 

そうして肩にべっとりと張り付いた血液を拭い捨てた。

 

「...やろ。」

 

そう少女が言った瞬間、ユジンの体が一瞬ブレて消える。

 

わずかに聞こえた呼吸音の元へ爪を振りかざす。

 

首へ一筋に薙ぎ払われた刀を爪で弾いて、大振りだが当たれば致命傷は免れない一撃を振り下ろす。

 

体を捻っただけでかわしたユジンはその腕を切り落とさんと刀を振るう。

 

一瞬だけ、熱を感じた。

 

しかし、爪が炎に包まれて棒状の何かに変わっていくのをユジンは気付かなかった。

 

ただ、少しの違和感が腕を鈍らせて切り落とすまでには届かなかった。

 

「いっ...!」

 

少量の出血に苦痛の表情を出して怯む少女に追い打ちをかけるユジン。

 

「(何だ?この違和感は...)」そう思った時には腹に強い衝撃が打ち付けられ地上が少し遠くにあった。

 

殴られ、打ち上げられたと理解したユジンは落ちながら少女の方を見る。

 

「銃だと?」

 

そこには爪があった手に狙撃銃を握って落下するユジンに狙いを定める少女がいた。

 

「(被弾は避けられないか。)」

 

心臓、脳、肺などの重要器官を守れるように刀を構えるが、少女を銃弾を放つことなく、ユジンの着地を見届けた。

 

「(撃たない?弾数制限?それとも銃撃は苦手...?)」

 

銃口を向けて威嚇するように睨みつける少女の手は震えていた。

 

「(...そうか。)」

 

納刀するユジンを少女が震えた眼で見つめる。

 

少女の元に歩き出すユジン。

 

少女は銃の引き金を二度引いた。

 

一度は天井へ、一度はユジンの足元に。

 

「近付くな」そう警告するようにね。

 

やがて、肩が触れ合うほどの距離まで近付いた。

 

通り際にユジンが囁く。

 

「腑抜けが。」

 

そう言って刀を抜き、少女とすれ違って歩く。

 

「ぇ」

 

少女の首に一筋の赤い線が浮び上がる。そして...

 

ごとり

 

そう大袈裟な音を立てて少女の首が跳ね落ちた。

 

「...!?...!」

 

自分の死を自覚していないらしい少女の体は数秒の間首があった場所に手を伸ばして探していたけどすぐに倒れ込んだ。

 

「......」

 

この時ユジンは何を思っていたんだろうね。

 

元仲間の少女を殺したこと?それともこれからのシ協会のこと?

 

違うね。

 

何も考えていない。

 

考えないようにしていたんだ。

 

そうしないと心が壊れてしまうから。

 

依頼達成という目標の為に何でもするフィクサーは、その人の腕が立つほど、都市で長く生きているほど心を殺す術を身につけているんだ。

 

...反吐が出るね。

 

何はともあれ、再び納刀したユジンは戦っている...遊ばれている?二人の援護に向かう。

 

「ま...て...」

 

微かな呻き声のあと、ユジンの頬を銃弾が掠める。

 

「...なんだと?」

 

少女の首は確かにくっ付いて、座り込みながらさっきとはまた別の小銃を構えていた。

 

「...ごめん。甘えてた。私の好きな人たちだけは助かるだなんて、妄想をしてた。」

 

「...」

 

緩慢な動きで体を起こして小銃を爪に変化させて再び構える。

 

「(変わった。どこの工房武器だ...?)」

 

「第二ラウンド。今度は殺す気で行くから、ユジン。」

 

そう言って駆け出す少女にユジンは刀を振り下ろして応える。

 

しばらく爪と刀を打ち付けて火花を散らせていたが、ユジンが後ろに一歩跳躍して退いた。

 

追い打ちを避けるために隠し持っていた数本のナイフを少女に投げ付けるが、少女はそれが刺さることも厭わずに前進する。

 

「!」

 

ユジンの防御体制にわずかな隙間を見つけて爪を丸め、巨大な拳として振り抜いた。

 

「まずは一発ッ!」

 

みしっ

 

嫌な音と煙を立てて数m吹き飛んだが、空中で姿勢を直して刀を地面に突き刺して受身を取る。

 

「はぁ...はぁ...ぐっうぅ...!」

 

顔を上げたユジンの目の前には、弾丸が迫っていた。

 

痛む体とおかしな音を立てる骨を無理やり動かして銃弾を切り落とす。

 

「(煙が邪魔だな...!)」

 

煙の向こうにある影が凄まじい速度で迫ってくる。

 

「(...!来るか。)」

 

静かに居合の構えをとる。

 

これで終わりにすると、そう決意を込めて。

 

煙が晴れて猛追する物の正体が明らかになる。

 

「なに...!?」

 

それは、少女の使っていた狙撃銃だった。

 

虚をつかれたユジンは反射的に狙撃銃を避ける。

 

「(銃は囮!アイツはどこに...!)」

 

瞬間、言い様の無い漠然とした恐怖に襲われ、第六感に任せて刀を振る。

 

すぱっ...ごとっ

 

「な、なんでバレて...!」

 

鈍い音と共に少女の機械で出来た腕が落ちる。

 

めごっ!

 

驚く少女の脳天に鞘を叩きつける。

 

「がっ...」

 

落ちようとする体を支える少女の爪を勢いよく踏みつけて固定する。

 

そして、少女の首に刀を添える。

 

「私の勝ちだな。」

 

「...」

 

死が目前に迫っても沈黙を貫く少女。

 

呆然としているのか、打開案を考えているのか、それとも...

 

「...すまなかった。」

 

獲物を仕留める際にできる、ごくわずかな、一瞬の気の緩みが生じる機会を伺っていたのか。

 

爪が消え、少女の腕が顕になる。

 

「なっ...!?」

 

踏み付けていた爪が消え、わずかにユジンがバランスを崩す。

 

その一瞬を

 

その首を

 

掴み取る。

 

「こひゅっ...!」

 

少女の無いはずの腕に首を掴まれてる持ち上げられる。

 

赤く熱を発する、輪郭のぼやけた腕で。

 

「なん...だ、これは...!」

 

燃える腕で自分を持ち上げる少女の肩に刀を突き刺す。

 

それでも依然として離さない少女にもう一度突き刺すために刀を引き抜こうとする。

 

しかし、それはもう一度現れた少女の爪が先に刀を引き抜き、投げ捨てる。

 

抵抗する武器を失い、片腕で首を掴まれて持ち上げられている。

 

勝負は決まったみたいだね。

 

「...私の負けか。」

 

ずしゅっ

 

腹に怪物のような爪が突き刺さり、背中まで飛び出す。

 

体から垂れる血が少女の幼い顔立ちを赤く染める。

 

やがて、少女が血を払うように爪を振ってユジンの体を地面に落とす。

 

念入りに、内臓を抉るように、乱雑に

 

 

 

 


 

 

 

 

...きつぅ...(色んな意味で)

 

「終わった?」

 

あいぃ...

 

最初辺りはホモちゃんが中々言うことを聞いてくれませんでしたが、一度殺されたら吹っ切れてくれましたね。

 

「はは、何やそのしょっぱい顔。」

 

そんな顔してる?

 

「...よーう、気分はどうや?」

 

「...ふたりは、しんだ...のか...」

 

「...おう、強かったで。んで気分は?」

 

いやしつこいな。

 

「は...さい、あく、だな...」

 

ちゃんと答えるんですね。

 

「ただ...ぞんがい、わる、くは、ない...」

 

「...そっか、よかったな。ほれ、ナオちゃん。」

 

あ...わかり申した。

 

部長...今楽にしてあげますから。

 

「...もっと、むね、を、はれ...」

 

引き金は、いつもよりも遥かに重かった。

 

 

 


 

 

パッシブ変化

『速度』→削除

『自壊する腕』→削除

『揺れ動く』→追加

 

 

『揺れ動く』...毎幕開始時、光3回復、手札を全て捨てデッキから捨てた枚数だけ手札に加える。感情レベル4以上の時速度ダイススロット+1、感情レベルが5以上の時、『発現』ページを手札に加える。

 

 

バトルページ追加

『発現』...このページは捨てられない。光2 防(4〜10) 防(6〜8) 使用後、燃え尽きるを永続的に得る。

※燃え尽きる...マッチ勝利時、自分と相手に火傷5を付与する。幕終了時、得ている火傷が5毎にパワー1、保護1、クイック2のいずれかを次幕開始時に得る。(最大5つ)

『凄惨な追い打ち』...光3 相手が混乱状態ならば、的中時に5ダメージを与える。貫(6〜12) 打(4〜8) 貫(6〜8) 貫(4〜6)

 

 

 

あとがき

 

恩人殺したあとなのになにも変化がないと思った!?残念!あるんだなぁこれがァ!(クソウザ)

 

特殊ステータス、燃え尽きる(相手だけ燃え尽きるとは言っていない)

 

『揺れ動く』に、『発現』...妙じゃな?イッタイ、ドウナッテイルンダー

 

ちなみに『揺れ動く』のページ捨てる効果で『次元裂き』は捨てられます。

だから、感情レベルが上がったらすぐ使わないと勿体ないね!

でも、コストが高いから使えないね!

うーん、このチグハグ感...ホモちゃんが思ったよりもメンタルやられて、不安定になって、細かいところから噛み合わなくなってきた感じがあって良いですね。

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