<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
・シ協会ホモちゃん→シ(10話時点)
・L社初期ホモちゃん→初期(22話時点)
・L社中期ホモちゃん→中期(43話時点)
・L社後期ホモちゃん→後期(56話時点)
・事務所ホモちゃん→事務(74話時点)
・図書館ホモちゃん→図書(117話時点)
遅くなりましたしチープな言葉ですが...皆様のご無事を祈っております。
本作品の読者様におられるかは分かりませんが、少しでも励みになれば幸いです。(図に乗りまくり)
ということで、ちょいと予定を変更してメタ発言キャラ崩壊なんでもありのまとめ回をやりたいと思います。
話すだけなので台本形式です。苦手な人はごめんなさい。
あと、たぶん...というか確実にサムいと思います。それでも、少なくとも前話の続き出すよりかは精神衛生上よろしいと思うので...許してください!何でもしますから!
事務
「第1回!私、脳内会議ぃ〜!」
4人
「「「「いえ〜ぃ!」」」」
事務
「うんなんか少ないね!誰ー?返事してない悪い子ちゃんは...」
後期
「1とビックリマークって似てるよね。」
中期
「わかるぅ...!」
初期
「なんの話をしてるの?」
図書
「...くだらな。」
シ
「...?...??」
事務
「はい図書館の私!気持ちは分かるけど落ち着こっか!ほらほら、そんな拗ねてないでほらほらほらほら。」
図書
「やめっ、やーめーろ!引っ張るな!クソ能天気!」
事務
「ごめんちゃい☆」
後期・図書
「「ウッザ死ね。」」ブスッ
事務
「WAON!」
初期・中期
「「ヒェッ」」
シ
「お〜〜」
事務
「いったぁ〜...生き返るからって痛くないわけないわけじゃないんだよ?...ん?今のどっちだ。」
図書
「もっぱついくか?」
事務
「ごめん。今度こそ本当に死んじゃう。」
シ
「...なんで、私たち集まったの...?」
事務
「ありがとうシの私!略してわたシ!」
後期
「たわし?」
中期
「...」
初期
「ねー、後期の私何言ってるの?ねぇねぇ。」
事務
「シッ!見ちゃいけません!」
図書
「早く進めろよ...」
事務
「おっとそうだった!ナイスやさぐれ私!...ということで、今回みんなを集めたのは他でもない!...ちょっと、今までの私たちの人生を振り返ってみよっか!」
シ・初期
「「???」」
中期・後期
「「せんせー、年少二人が着いてこれてませーん。」」
事務
「まあ君たちは...私たちが話振った時とか、話したくなったら入りな。あとはまあ...これからの事を聞いて予め覚悟決めとくとか?」
シ
「えっと、よく分からないけど...わかった。」
初期
「あの子と同じ扱いなのちょっと気になるんだけど...仕方無いかぁ...」
事務
「図書館の私も、話振ったら返してね?」
図書
「...はぁ。」
事務
「あ、遅くなったけど司会は私、事務所にいた頃の私でお送りいたしまーす!」
中期
「ねえ...私たち、あんな感じになるの?」
後期
「っ...!(言えない!既に私もかなりふざけてるとか言えないっ!)」
初期
「なんか難しい顔してんね。」
事務
「じゃあまず最初...外郭時代の話〜!」
後期
「どんどんぱふぱふー!」
図書
「...外郭...」
初期
「外郭と言ったら...お母さん!」
事務
「そうだね、早速だけど、わたシと初期私に話を振っちゃおうかな。」
シ
「どんとこーい。」
事務
「......」
全員
「......?」
図書
「何してんだ?早くしろよ。」
事務
「二人は何か聞きたいことある!?」
全員
「えぇ...」
事務
「いやっ!あるにはあるんだよ!?殺人鬼撲殺してる辺りで作者が『このょぅι゛ょキマリ過ぎだろ...!』って戦慄してたり、キツネさんは元々話す予定じゃなかったり、話してもずっとカタカナのカタコトの予定だったとかさぁ!」
中期
「めっちゃしゃべるじゃん。」
後期
「はいはい、それで?」
事務
「つめた!いや、正直言って話すことが...あっ!!紫BBA!」
シ
「うわ...」
初期・中期
「oh......」
後期
「めっちゃ嫌われてんじゃん。草」
事務
「嫌いに決まってんだろ!?なあやさぐれ!」
図書
「......殺す...殺す殺す殺す殺すっ...!」
事務
「あ、やべ地雷踏んだ。...ということで、正直話すこと少ないんだよね。だからもうあそこら辺で君たちが気になってることとかを人生の先輩(文字通り)の年長二人で解決してあげようというわけさ。」
シ
「...じゃあ、私一ついい?」
事務
「どぞ!」
シ
「最初の方から、既に何人か感想くれた人たち...いたよね。」
事務
「そうだね。1話目なんか三人の方から感想いただいちゃってるからね。」
中期
「ありがたい限りです。」
後期
「でも正味プロムンの実況方式小説ってのが珍しかっただけじゃ...」
図書
「ふんっ!」スパァンッ!
シ
「...その人たちの感想見てたら気になることがあって。...なんでこんなに泣きそうな人がいるの?悲しいことがあったの?」
事務
「えちょっ、それなんか感想にケチつけてるみたいじゃんやめてよ!なんて冗談はさておいて、プロムンユーザーって言うのはね...感情の昂りがあった時、泣きそうになるんだよ。」
シ
「...?そう、なんだ...?」
図書
「そしてお前の居る協会支部長の、顔の皮を剥ぐ。1万枚ほどな。」
シ
「?????」
初期
「あ、固まっちゃった。」
事務
「これでもう質問無い?」
全員
「......」
事務
「無いね!いやぁ、この頃からお気に入り登録してくださってね、感想も、評価も頂いちゃって!本当に感謝しかありませんよ!」
後期
「ただこの小説、作者が完全趣味で書いてるから、肌に合わないなっていう展開や空気になってきたら無理してあの
中期
「良いとこ持ってったねぇ〜」
事務
「じゃあ次!ロボトミーコーポレーション時代!なかなか長い章になったよねぇ。」
初期
「なんと言ったって。」
中期
「この章から。」
後期
「私が。」
初期・中期・後期
「「「3人も来てるからねっ!」」」
事務
「まあこれだけ話数が増えたのは、単純にオリジナル幻想体の管理情報書いてたからだよねー」
初期
「それもそう。」
中期
「しかも、あんな作者とは比べ物にならないほど、超!超有名な作者様の幻想体まで借りてさぁ...」
図書
「恥とかねぇのかあのクソ。」
後期
「私のセリフ取られたー!!」
事務
「あまりここでその作者様についてお話したら、スパムみたいになってしまうので...詳しくは昔の話を読んでいただければ分かります!」
後期
「結局、なんでアイツは幻想体をお借りしたんだ?しかも、1回だけだったけどEGOも出てたよね。」
事務
「それに関しては手紙を預かっているので......ふむ、ふむふむ...うげっ!...ふむぅ...」
初期
「なんて書いてあったの?」
事務
「蟹に、私を食わせたかったらしい...ほら、本編だと向こうの主人公くんどうもなってないから...えっと、大丈夫?」
初期・中期・後期
「「「おろろろろろ!!」」」
シ
「だめ、みたい。」
図書
「...らしいな。」
事務
「あー...そういえば、初期私ってアレだよね?筋肉モリモリマッチョマンの変態の緑と青に会ったところだよね?」
初期
「おろろ...うん、そうだけど...どうしたの?」
事務
「いやここらで作者のクソやらかしぶちまけようかなって...」
シ以外の全員
「早く言うんだよ。あくしろよ。」
事務
「おもろ。いや実はね?グリーンマッチョマン居るじゃん?」
初期・中期
「うんうん。」
事務
「あれ、最初イエローで書いてたのに、次登場した時グリーンになってたんだよね。」
中期
「...えっ!?」
初期
「ど、どういうこと?」
後期
「あー!あったあった!しかも、投稿してから...3ヶ月かそれぐらい経ってから他の方に指摘されて初めて気付いたんだよね!」
中期
「つまり、それまではいきなりイエローがグリーンになっていたと...」
初期
「ってことだよね?」
シ
「えぇー...?」
事務
「...この子が引くってなかなかじゃない?」
初期・中期
「「あいつバカなの?」」
後期
「私たちもそう思う。」
図書
「バカどころじゃねぇだろ...あのクソ野郎。」
事務
「ちょーっと!こんな時ぐらい辛気臭い顔しないのもう!まだ時間はあるから、話振るまでに頭の中整理しときなさいよ!」
後期
「中期...43話、43話はーっと...あっ狸のところか!」
中期
「うん。もふもふ!」
事務
「このモフリストめ。」
後期
「オメーが言えるかよ。」
事務
「言えますぅー!言えないのはどちらかと言うとあのやさぐれちゃんですぅー!」
図書
「いきなりこっちに振んなやバカ!」
後期
「さて、なんやかんやで、作者は狸のことお気に入りみたいだね。」
事務
「そうそう!なんでも、『お借りした幻想体もっと出したい...!でも収容室が...!』という悩みの元生み出された、ある意味悲しき幻想体だね。」
中期・後期
「「私のいた支部って、本社よりもだいぶ狭い設定だからねー」」
事務
「そして...!これを見よ!」
初期
「それは?」
事務
「作者のメモ帳から抜いてきた、狸の変身先だー!!」
図書
「...ちょっと気になる。」
事務
「おっ、じゃあさっそく...開封ー!」
1『蕩ける恋』
https://syosetu.org/novel/225838/4.html
2『飢餓虫』
3『英雄殺しの神』
4『常夜への誘い』
https://syosetu.org/novel/225838/68.html
5『骨の華』
https://syosetu.org/novel/225838/61.html
6『あなたの忠犬』
7『慈愛の形』https://syosetu.org/novel/225838/30.html
8『彷徨い逝く桃』https://syosetu.org/novel/225838/18.html
9『森の守人』https://syosetu.org/novel/225838/36.html
10『白き大西の秋姫』
https://syosetu.org/novel/225838/117.html
11『魅惑の果実』https://syosetu.org/novel/225838/14.html
12『たった一つの罪と何百もの善』
13『吊るされた胃袋』https://syosetu.org/novel/225838/8.html
14『でびるしゃま』
https://syosetu.org/novel/225838/54.html
15『魔王シャイターン』
https://syosetu.org/novel/225838/105.html
16『でろんでろん』
17『楽しい我が家』
18『赤の女王』
19『青い牧童』
20『タバコアオムシ』
全員
「うわぁ...思ったよりしっかり借りてやがるコイツ...」
図書
「しかもちゃんとURL貼っつけてあんのムカつくな。」
事務
「いやいや、これ本来は人に見せるやつじゃないからね?自分の好きな幻想体をぶち込んだだけらしいからね?」
初期
「...ん?頭についてる数字はなんだ?」
事務
「それは、乱数生成のアプリを使って出た数字によって、その数字の幻想体に変身するんだ。このためにアプリ入れたって言ってたな。」
中期
「アホなの?」
事務
「ちなみにまだ入ってる。使う予定無いのに。」
後期
「やっぱりアホじゃないか!(歓喜)」
事務
「かなり遅くなってしまいましたが、幻想体使用の許可をいただき、本当にありがとうございました!」
中期
「56話...え、なんか不穏なんだけど。」
後期
「あーこれねー」
事務
「大変だったよねこれ。でもでも、もっとそれ以上に...」
後期
「うん...」
後期・事務
「「先輩たちやべぇ。」」
シ・初期・中期
「「「???」」」
図書
「先輩...先輩っ...!ううっ、ひぐっ...!」
シ
「...よしよし、だいじょうぶ?」
後期
「なにやったら調律者二人で抑えれるわけ!?」
事務
「なんで足爪と善戦してんの!?なんならちょっと勝ちそうだったし!」
後期
「えっそれまじ?」
初期・中期
「「...うわぁ。」」
事務
「お前たちも読んだな!?」
初期
「んー、先輩たちより...調律者...」
中期
「うん。」
初期・中期
「「何言ってんのコイツ...」」
事務
「わかる...調律者ってみんなあんな感じの話し方するの?...ということで!あの調律者についてのメモ書きをまたぶんどってきたよー!!」
初期・中期・後期
「「「いっえーい!」」」
調律者...グァニィ、黒髪黒目、肩まである髪を後ろで纏めている。少しイサン口調かつビナー語の使い手
事務
「...」
全員
「...えっこれだけ?」
シ
「ぐ、があにぃ?」
図書
「グァニィな。」ナデナデ
事務
「あ、ずるい!私もわたシちゃんナデナデしたい!」
図書
「お前は解説してろ。」スパァン!
事務
「あふん!...酷いなぁもう...えーと、作者も本当にメモ書き程度にしか止め留めてないみたいでねぇ...イサン?っていう人の事は分からないけど、古風な話し方に...ビナー語?を混ぜたのを作者は気に入ってるみたい。」
図書
「...まさか、また来るのか...?」
事務
「でも、もう書きたくないって言ってたよ?だから、もう一度出るか出ないかは作者のボキャブラリー次第だね。」
図書
「おいおいおいおい...!巫山戯んなよ...!死ねっ、今すぐ語彙力ゾウリムシレベルになれっ!」
シ
「また未来の私壊れちゃった...」
後期
「今は多感な時期だから。そっとしておいてあげて?」
シ
「?...ん、わかった。」
事務
「そしてついに私の時代が...キターッ!!」
図書
「うるせぇよぶち殺すぞ。」
事務
「ハイゴメンナサイチョウシノリマシタ...」
シ
「自分にそんなこと言ったら、ダメだよ...?」
図書
「...」
シ・図書以外
「(勇気あるなあのピュアッピュアだったころの私。)」
図書
「...悪かったよ。」
シ
「ん、分かればいいの。」
シ・図書以外
「(あの子すげぇーっ!)」
事務
「こ、ごほんっ!さて君たちぃ、何か聞きたいことはあるかな?」
シ
「ん...」
事務
「わたシちゃんどうぞ!」
シ
「あんま興味無い。」
シ以外
「!?」
図書
「えっ...えっ?シの私...どうした...?」
初期
「なんか変なの食べた!?」
中期
「お口悪い!」
後期
「我々の良心がアバアバアバ...」
事務
「燃え尽きたぜ...真っ白にな...」
シ
「???」
中期
「シの私?さすがにそれは酷いんじゃないかなーって...」
シ
「でも、本当だし。あの私イジめるから、そこの私嫌い。」
事務
「あぅふんっ!!?」
シ以外
「あ、死んだ...」
シ
「それより、あそこの私たちの方が気になる。」
シ・事務以外
「え?」
???
「あ、見つかっちゃったぁー!」
???
「お狐様最高!お狐様最高!あなた達もお狐様最高と言いなさい!」
???
『ミンナ、オ母サン...ドコ...』
事務
「おっ、お前たちはーっ!」
シ以外
「生き返った...」
事務
「順番に、『神狐鳴動』の私!『黒緑乱舞』の私!『赤緑拮抗』の私!」
後期
「うわぁお...こんな姿あるんだ...」
赤緑
『寂シイ、寂シイ...ヨ...』
図書
「っ...」
シ
「だいじょうぶ、一人じゃないよ。」サスサス
神狐
「えっあの子すごっ。」
全員
「お前の昔やぞ。」
黒緑
「お狐様最高!お狐様最高!」
中期
「この私うるっさ!いや、確かにキツネさんは最高だけど...ってなによ。」
黒緑
「
中期
「...後期、コイツ殺していい?」
後期
「返り討ちにあうからやめとけ?」
事務
「それで?あなた達の出番は無いはずだけど?神狐。」
神狐
「いやおもしろそうだなーって見てたら...バレちゃった☆でもでも、特に話すことないなら私たちの紹介してくれてもいいよね?」
事務
「えー...?」
神狐
「頼むよー!他二人ならともかく、私全然キャラ立ってないんだからさー!」
図書
「EGO覚醒とねじれをキャラって言うな。」
事務
「まあ確かに、『神狐鳴動』は、キツネさんが暴れるだけだしなぁ...そうだ一個だけ。あなた何して死んだの?」
神狐
「仕事帰りに、頭にカチコまれた。逃げようと次元引き裂いたら爪に先回りされて引きずり出されてなぶり殺しにされた。母さんは調律者に錠を使って拘束されてた。」
事務
「......」
神狐
「......」
事務
「もういいよお前。帰れ。」
神狐
「えっちょ!酷くない!?酷すぎじゃ
事務
「...ふうー」
初期
「強制送還...」
事務
「いやぁ...あれはあれで、私が死んだ後の世界の可能性を示してくれるから面白いっちゃ面白いんだけど...」
初期
「お母さんには、生きていて欲しかった...?」
事務
「そうそれ。なーんでこんなバカ娘に執着しちゃうかなー...」
黒緑
「お狐様の悪口を言ったか...!?」
事務
「言ってない言ってない!てかなんでお前そんなガチ勢になってんだよ!?」
黒緑
「貴様には分かるまい。数年仲違いしていたお狐様と、最後の最後で心から通じ合い、笑って最期を看取ってくれた私の気持ちが...!」
中期
「事務ー、解説よろしく。」
後期
「よろしくぅっ!」
事務
「まじ?...はあ、『黒緑乱舞』はまあ簡単に言うと私がEGO覚醒する話だね。今の私のEGOは、言うなれば私とキツネさんで作った装備。完全に私のじゃないのよ。」
中期・後期
「「ほへぇ〜...」」
初期
「後期は知ってるはずでしょ...」
事務
「あなたはキツネさんと通じ合って、本当の自分自身を抽出した。でも、花冠とか、キツネさんの恩寵もまだ見られるから、本当に自分だけで悩んで作り出したEGOは、あなたのものとは違うものになるでしょうね。」
黒緑
「ほう...面白い話だ。...その考察力に免じて許してやろう!さらばだ!」
中期
「やーっと帰ったよあいつ...」
事務
「さて、あとは『赤緑拮抗』の私...あれ?わたシ、ねじれた私どこに行った?」
シ
「もふもふ狐ちゃん、なでなでしたらどこか行っちゃった。」
事務
「えーと...?」
図書
「シの私が言う通りだ。...あぁ。」
事務
「『赤緑拮抗』...先輩たちが全滅したところに、あのクソリプが飛んできたパターン。」
図書
「...」
事務
「正直言って、先輩たちが死ぬなんて余程の事じゃなけりゃ無いわ。...少なくともチェーちゃんは。」
図書
「そう、だな。」
後期
「あの人バケモンだしね。」
初期・中期
「チェーちゃんまだ生きてんのかい!」
事務
「場所を求めて、次元を彷徨い歩いて図書館にやってきただけだったのかもしれないね。」
図書
「...っ」
シ
「ん...震えてるの?」ギュッ
シ・図書以外
「あら^〜おててニギニギしちゃって^〜」
図書
「後でお前ら絶対殺す。」
シ
「乱暴な言葉はだめ。...あ、そこの私にならいいよ。」
事務
「ファッ!?」
事務
「さ、残す所は......やさぐれちゃん?良いかな。」
図書
「...あぁ。」
事務
「ライブラリーオブルイナ時代。まあこれはなんというか...波乱、の一言に尽きるね。」
後期
「そんなに?」
事務
「色々な巣に行くよ。」
後期
「なるほどそりゃ波乱だ。」
事務
「突然青い残響に襲われるよ。」
中期
「うわお。」
事務
「ピアニスト事件に巻き込まれるよ。」
初期
「あれまっ!」
事務
「私がっ...」
シ
「...?また、震えてるよ?」
図書
「っ...ふうーっ、私なら、大丈夫。」
事務
「...そう、なら遠慮なく。...私が、壊れる。」
事務・図書以外
「...!?」
事務
「ついでに言うと、人の姿を捨てようとしている。」
後期
「えっどういう意味!?」
中期
「ヤメロー!シニタクナーイ!シニタクナーイ!」
初期
「嘘だと言ってよバーニィ!」
シ
「バーニィって誰?」
事務
「急にパニックになるやん。おもろ」
初期
「事務所の私は怖くないの!?」
事務
「怖いに決まってるでしょーっ!おぉおんっ!ミ゙ーはぁ゙っ!じにだぐな゙い゙に゙ゃあ゙ん゙!」
後期
「ブレブレだぞ〜キャラ。」
事務
「...さて!やさぐれ...いや、図書館の私!」
図書
「...?」
事務
「あとは頼んだ!ちょっと遅めのバトンタッチ、自分のことだけど、信じてるから。」
図書
「...ふふっ」
図書以外
「笑った...?」
図書
「わかったから。そんなに馬鹿みたいに騒がないでよ。...うん、任せて。」
シ・図書以外
「よかったぁあぁー!」
図書
「でも次会ったらとりあえず、シ以外全員ぶん殴るからな。」
シ以外
「え゙っ」
なんだこれ...怪文書...?