<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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あいむふぁいん!せんきゅー!

 

 

アイエェェェ!?マルクト=サン!?マルクト=サンナンデ!?(第二回ヴァルプルギスPVを見ながら)

 

まさかのロボトミー人格二人とは...ドンキチャンカワイイヤッター!

 

これで、次回はWAWのEGO...と見せかけて図書館から二人だと思います。

本命で人差し指、大穴でニコライ、願望で謝肉祭。

これでトマリーが来たら笑うしかない。

 

謝肉祭ムルソーとか来て欲しい。それか良秀。イサンとかでも面白そう。

 

(─ ─)「ご機嫌のほどはいかがでしょうか。」

(─ ─)「ち・ど」*1

(─ ─)「ごけしきいかがなり?」

 

すいません前書きなのに語り過ぎました...

 

 

 

 


 

 

悪いことは言わないから一回ビネキをぶん殴らせて欲しいRPG、はーじまーるよー!

 

「さあ、今度は私の手の内にあるカップを採って御覧なさい。」

 

今?

 

色々ホモちゃんの力使って、良いように芸をさせられてるだけですよ!

 

精神分析(TRPG並感)をされた後は、なんか、ホモちゃんの...力?のテストみたいなことされてます。

 

そして今はホモちゃんのワープ能力を...あ、行けた。

 

「上出来上出来。問題無く権能の行使も出来るようだね。」

 

権能て...そんな大層なものかこれ?

 

『行ったことがあるところにワープ出来るルーラ的なやつ』・『自分以外も転送出来る』・『物を引き寄せることも出来る』

 

...便利すぎてヤバいやつだこれ!権能呼びでも違和感ないわ。

 

なんかホモちゃんが見違えるように能力モリモリになって来て、セルマァ...(短文詠唱)ですよこれは。

 

なんやかんやで一番怖いのはこれでもなおホモちゃんのこと全部わかってますよ、みたいな感じで動くビネキだよな...

 

少し時間、十分、二十分くらい?開ければ殺されても大丈夫みたいなのが分かったのはいいんですけど...え?いよいよホモちゃん死ぬことなくなった?

 

都市にいて死の恐怖に怯えなくていいってのは中々なヌルゲー化では?

 

...あ、でも格上とかにブチ当たったら捕獲されて無限臓器製造機ぐらいにはされそうだな...

 

...うん!あんまり調子乗らないようにしよう!

 

「ビナー」

 

ゲブネキ!?すんません調子乗りました!

 

「...おや、疾いね。」

 

「お前が長すぎるだけだ。いつまでやっている?」

 

「要すること故、仕様が無かろう。」

 

「はあ、お前は...何してるんだ...?」

 

とりあえず頭を守ってます。

 

「な、なぜ?」

 

かち割られたらたまったものじゃないので...

 

「いきなりやらないぞ。そんなこと...」

 

いきなりじゃなかったらやるんですか!?やめてください乱暴する気でしょ!?

 

エロ同人(R-18G)みたいに!エロ同人(R-18G)みたいに!!

 

「お前めんどくさいな。」

 

ファッ!?

 

「ビナー、もう終わってるか?」

 

「嗚呼、私の役目は終えたよ。故にもう星を、御前達を視護るだけさ。」

 

あぁ...ビネキがミステリアスお姉さん(調律者)から、紅茶狂いお姉さん(調律者)に...ん?なんすかゲブネキ。

 

「次は私のところだ。行くぞ。」

 

...はい。(諦め)

 

「励み、(かんがえる)といい。自己を、その力の(つか)い方を」

 

うん最後まで何言ってるかわかんないね!ご隠居ライフ堪能しろよ!(精一杯の煽り)

 

「また来なさい。」

 

 

 

 

 

 

 

「よし、待っていろ。」

 

あっつぅ〜い...暑くて干からびそう...動いてないのに暑いよ〜...(水着おじさん)

 

ということで、今度は(肉体)言語の階に拉致られました。

 

ゲブネキのお米さま抱っこ安定感ヤバすぎて笑えてきた。何笑ってんだよ(記憶喪失)

 

なんでここ連れてこられたんですかね...?肉体言語の階、どことなく嬉しそうなゲブネキ...もう嫌な予感しかしないのですけど。

 

「あぁお待たせ。」

 

お ま た せ(添削)

 

待ってないですよ。その手には何持って...oh......

 

「『何もない』の本。」

 

何もないがあるんですねぇ!

 

...なして?

 

...えっ?

 

......what?

 

「言語の問題じゃないだろ。」

 

いやいや〜...いやいやいやいや!!?

 

なんで幻想体の本もってホモちゃんのところ来るの!?やめて!乱暴する気でs(ry

 

はあ、はあ...

 

「...落ち着いたか?」

 

はいぃ...!

 

「じゃ、今からコイツ倒して来い。」

 

なんで!?

 

「あぁ、安心しろ。私もついて行くから。見ているだけだけど。」

 

どこに安心しろと?来てくれるのは嬉しいですけど、なんでホモちゃんが幻想体と殴り合わないといけないんですか(正論)

 

「私がお前の力を見た...あ、違う違う。アンジェラの頼みだ。」

 

本音こぼしたな?建前より先に本音こぼしたらもうその建前意味ないのよ。

 

「頼まれたのは本当だから...」

 

()って言うんじゃないよ!

 

「お前も、お前の力を試してみたいだろう?」

 

それもそう。じゃあいっか!

 

 


 

 

なにかになりたかった。

 

なんでもない、なにかに。

 

脈動し、その願いをいざ果たさんと繭が割れる。

 

新しい自分。

 

...果たして本当にそうだったのだろうか?

 

『...hello?』

 

はいということで久しぶりの幻想体鎮圧は『何もない』くん。通称ポチでーす!

 

ステータス確認をっと〜...

 

...?

 

(LoR攻略サイトを見る)

 

(画面を見る)

 

...

 

ミミクリーローランくん(第三形態)と同じだこれ!

 

じゃあ省略しちゃお(*^^*)

 

け、決して編集の手間が省けたから喜んでるとかじゃありませんからね!?本当ですからね!?

 

『goodbye』

 

はやっ!?(二つの意味で)

 

避けるに決まってんじゃんアゼルバイジャン。

 

goodbyeで振り上げる斧はもちろんの事クソ痛ですが、振り下ろす時もクソ痛なので気を付けましょう。

 

しかし横に避けてしまえばそんなの関係ねぇ!ので二、三発殴っときましょう。

 

『help me!』

 

効いて...ないな!適当にモノマネしてるだけだもんなお前!

 

言葉の意味は知らないけどとりあえず言っとくかみたいなスタンス見たことあるんですわ。主にエルフの魔法使いが旅する漫画で...

 

棍棒振り下ろしは下がりながらハンドガンくんでも撃っとくか。

 

...あれ、銃出てる!

 

しかも爪引っ込めなくていい!?

 

最高か?スタイリッシュホモちゃん目指そうぜもうこれ。

 

ねじれも悪魔も大して変わらんしなれるよきっと。

 

『hello?』

 

あやべ......アヤベーッ!(被弾)

 

いった...これでも五体満足なホモちゃん良いですね。前のホモちゃんなら多分足飛んでました。

 

スポーツとか、やってるの?(耐久力)ガッチリしてるけど...(驚き)

 

あの『hello』って何飛ばしてるかわかんなかったんですけど、棘飛ばしてたんですね。はえーすっごい...

 

すごいけど許さんからな?

 

この間もずっと攻撃しやがって幻想体の屑がコノヤロウ...!

 

『heeelp!』

 

うるせぇ!(素)

 

助けて欲しいのはこっちじゃ!ヒー!(カラムーチョ)

 

...あ、ゲブネキだ!何壁にもたれかかってみてんだよ偉そうだなオイ!

 

偉かったわ...

 

「(無言で笑って軽く手を振る。)」

 

笑った!ゲブネキが笑ったぞここに法隆寺を立てよう(文化遺産)

 

...何言ってんだろ。

 

「前を見ろ!」

 

アッ!(大ガバ)

 

『イ、やダ...死ニた、クなイ』

 

ミ゚ッ!(顔面が凹む音)

 

...また蹴られたぁ...(小ガバ)

 

しかもかなり鋭いヤクザキック...お前スマ〇ラに参戦できるんじゃね?

 

そんな話は掃除屋の燃料にしておいて...このままだと壁にぶつかりますね。(冷静)

 

じゃあ、空間開いて...奇襲しよう!(提案)

 

次の世界へと飛び越えていくには...よいしょっと!ここかな!(HNR次元裂き)

 

少し後ろに繋げて...出ぇたぁ!

 

無防備なその首掻っ切ってやるよオラァ!(一転攻勢)

 

あそーれブスリ♂

 

『ァ、あイ...』

 

あれま、まだ生きてたのか...流石ですね。

 

『I...lov...e you』

 

うっそコレマジ?

 

(首の落ちる音×2)

 

眼も、口も、歩き方も。

 

皮膚の一片ですら誰かの物だった。

 

模倣するしか無かった。

 

成り代わることしか出来なかった。

 

結局ただ虚しいそこには

 

『何もない』

 

 

 


 

 

 

「...戻ったな。」

 

えぇはい...これで、アレですか。

 

ポチの鎮圧は終了して、力を貸してくれるようになったんですか...?

 

「いや?」

 

は?

 

「本の中に入れるだけで鎮圧は出来ない。」

 

なんでぇ...

 

「私が知るか。...それよりもだ、油断したな。」

 

アレで死なないとは思わないじゃないですか。

 

「お前が自分の力を過信したが故に生まれた油断だ。E.G.Oによって全能感が湧くのも分かるが、それすらも制御しろ。」

 

ハイ...返す言葉もございません...(しょんぼりホモちゃん)

 

「まあ...一人で『何もない』を鎮圧したのは褒めてやる。やるな。」

 

トゥクンヌ...!

 

厳しくされた後に優しくされると簡単に落ちるクソチョロだからやめてください。

 

やめてくれゲブネキ。それはホモちゃん(の中の人)に効く。

 

「...もし。もしだ。」

 

なんでしょうか。

 

「もし私が、『赤い霧』としての力を振るう日が来たら...調整を手伝ってもらおうか。」

 

...その予定があるの...?

 

「少し、な。」

 

ち、力を取り戻すのを手伝うのでそれだけはどうか...(震え)

 

「なんだ、そっちも手伝ってくれるのか。」

 

うん話聞いて?

 

「なら備えておいてくれ。もしかすると、近いうちにあるかもしれないから。」

 

お願いだから話聞いてください。

 

「じゃあな。」

 

うわーん!話が通じません!

 

 

 

 


 

 

バトルページ変化

『発現』→削除

『襲来爪』→追加

『炎喰らい』→追加

『炎壁』→追加

『次元裂き』→変化

 

『襲来爪』...光5 『次元裂き』が他のダイスにセットされている場合、コスト-5 最低値を15にする。使用時、次幕開始時ランダムな味方二名までに火傷15を付与。 斬(1〜20) 的中時 光2回復。

『炎喰らい』...光0 自分を除いた味方をターゲットにできる。装着時発動。 戦闘開始時、指定した味方の火傷を全て消費し、消費した火傷数×2体力を回復させる。(最大30)消費した火傷が15以上の場合、パワー3を付与する。

『炎壁』...光0 自分を含んだ味方をターゲットにできる。装着時発動。戦闘開始時、指定した味方に火傷50を付与し、一幕の間『炎壁』を付与する。

※炎壁...受けた体力・混乱抵抗値への攻撃ダメージに応じて火傷を消費し、ダメージを0にする。

『次元裂き』...手札の『次元裂き』ページが3枚以上の場合を除き、このページは捨てられない。光4 使用時このページを除外する。全てのキャラクターに付与されている火傷数が合計して20毎に、このページのコスト-1 回(12〜18) マッチ勝利時、光を1回復(最大4)

 

↓から全てのバトぺ

 

『切り伏せる』...光3 斬(5〜7)的中時出血3を付与、マッチ勝利時ページを1枚手札に加える。斬(4〜8)的中時出血5を付与。反斬(3~6)マッチ敗北時、保護2を得る。接待中3回マッチに勝利すると全『切り伏せる』のコスト-1

 

『握り潰す』...光2 回(3~7)打(2~6)的中時、火傷3を付与。打(5〜10)的中時束縛2、麻痺1を付与。

 

『撃ち抜く』... 光2 遠距離 貫(1〜6) 貫(1〜7) 貫(3〜6)的中時光1回復。

 

『狙撃』...光5 遠距離 貫(5〜10)的中時混乱ダメージ5を与える。回(2〜6)

 

『炎爪』...光4 使用時、火傷15以上のキャラクターがいる場合、全てのキャラクターに火傷10を付与する。斬(4〜10)

 

『次元裂き』...手札の『次元裂き』ページが3枚以上の場合を除き、このページは捨てられない。光4 使用時このページを除外する。手札に加えた際、全てのキャラクターに付与されている火傷数が合計して20毎に、このページのコスト-1 回(12〜18) マッチ勝利時、光を1回復(最大4)

 

『凄惨な追い打ち』...光3 相手が混乱状態ならば、的中時に5ダメージを与える。貫(6〜12) 打(4〜8) 貫(6〜8) 貫(4〜6)

 

『襲来爪』...光5 『次元裂き』が他のダイスにセットされている場合、コスト-5 最低値を15にする。使用時、次幕開始時ランダムな味方二名までに火傷15を付与。 斬(1〜20) 的中時 光2回復。

 

『炎喰らい』...光0 自分を除いた味方をターゲットにできる。装着時発動。 戦闘開始時、指定した味方の火傷を全て消費し、消費した火傷数×2体力を回復させる。(最大30)消費した火傷が15以上の場合、パワー3を付与する。

 

『炎壁』...光0 自分を含んだ全てのキャラクターをターゲットにできる。装着時発動。戦闘開始時、指定した味方に火傷50を付与し、一幕の間『炎壁』を付与する。

※炎壁...受けた体力・混乱抵抗値への攻撃ダメージに応じて火傷を消費し、ダメージを0にする。

 

 

 

 

あとがき

 

こ、これでなんとか『上振れたらクソ強いデッキ』ぐらいになったと...思います...!

上振れなくても強いっちゃ強いですが(パッシブを見ながら)

 

どうしても今まで不憫な目(死なせたり死なせたり曇らせたり死なせたり...)に遭わせてた分、ホモちゃんをつよつよにしたくなった結果...

 

敵味方に火傷、味方にリンバスで言うバリアを振りまきながら準備が整ったらクソデカダイスでぶん殴る激ヤバょぅι゛ょが誕生しました。(白目)

 

『炎壁』は、クソデカバリアを付与するけど余った分の火傷は付与されたままだしダメージも普通に喰らいます。なので相手にくっ付けて焼き殺す、なんて芸当も出来る...かも知れません。

ちなみにそれをやった場合、餃子くん特攻になります。

 

某龍生九子さんのメタかつシナジーあり、そして餃子くん特攻と来た。

 

いよいよ歴史の階送りが現実的になってまいりました()

 

V社の巣でも噛ませみたいにボコられてたし、ホモちゃんとあの失恋ヤケクソ眼鏡餃子は縁があるみたいです。(完全に偶然)

 

何度見直しても頭おかしいページしかありませんが、上手く回らないと味方の火傷を減らせずに焼け死ぬと思うのでもう(どうなっても)良いと思います(池沼)

*1
SNKRA「調子はどうかなんて聞いてどうするんですか!?」

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