<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
やりたい放題してやりました。
むしゃくしゃしてやった(加害者並感)
アレです。キチゲ解放
今回に至っては本編に関係ないおまけ回的に考えてください。
キャラ崩壊凄まじいので。
前回のあらすじ
アンジェラ主催のもと開かれたリンボーダンス大会にペアで出場したホモちゃんとチェーちゃん。
リンボーダンスをそういうダンスだと勘違いしていたホモちゃんを待っていたのは1時間〜24時間にも及ぶチネリ米作成だった!
チェーちゃんの腱鞘炎を治すため、酒飲みぬるぬるカーリングを終えた一行はワープ列車内で犬猫を愛でているその瞬間、どこからか侵入してきた地獄からの急行列車と1級フィクサードンファンの追突事故を目撃してしまう。
特色フィクサー、『白黄のストロングゼロ』に殺害されたネツァクの仇をとるため、ホモちゃん・チェーちゃん・ローラン・アンジェラの四人はU社の大湖、かの蒼白な鯨を目指して五人乗りタンデムで向かった。
『白黄のストロングゼロ』の正体はホモちゃんの母親を名乗る謎の人物だった!今は亡きローランの手袋を用いて善戦する一行。しかしチェーちゃんが大事に取っておいた豆大福にカビを生やす特異点によって自宅のロードバイクが月に向けて浮き上がってしまう。
月で行われる餅つき大会で完成した餅を全てきな粉餅にするという野望を抱え、一行はカビの生えた豆大福を『古い信念と約束』に放り込むのだった。
...はっ!(突然の未来視)
クラーラ見たもん!
アルプスの少女がリトルマーメイドでサンを救いながら借りぐらししてるの見たもん!(多重クロスオーバー)
スウ-ッ...
助けてスヴァローグ!!(ヤケクソ)
ズシンッ...ズシンッ...
『フシューッ...フシューッ...』
あ、すいません。
多分あなた来るトコ間違えてると思います。
スターなウォーズで息子に「I am your farther」ってやってて下さい。
あー!
リコーダーの音が聞こえる!何もなってないはずなのに脳内で流れてるーッ!!
これがフォースの...力...!?
『いや違うんやけど。』
キェェアァァァ!!シャベッタアァァァァァ!!
かぽんっ
キェェアァァァ!!アタマトレタァァァァ!!
「そ、そんな驚く事かいな。」
なんだ、やっぱりチェーちゃんか。
「うわぁ急に落ち着くな!」
どうしましたチェーちゃん。ダース・〇イダーのコスプレなんかしちゃって。
「ダース〇ベイダーが何か知らんけど...」
隠れてない隠れてない!!やめてくださいよこのご時世著作権だったり何だったりでうるさいかもしれないんですから。
あ、そういえば蒸気船ウィリーのミッキーが著作権切れましたね。
世界一有名なフリー素材の爆誕です。
それで、なんでした?
「ちょい手ぇ貸してくれへん?」
ん、おかのした(自害)
「んな!?」
...いやぁ、やっぱ自害するならハンドガンくっ付けての射出!ですね。
銃〇ェライナー(動詞)するのはさすがに...ようつべくんが許してくれませんからね。
はい、おててファンネル貸したげる。
そのうち消えちゃうから、早いうちに使ってよ?
『!?』 ビチビチビチ
うわめっちゃビチビチしてる。草
「...孫の手にちょうどええか?」
『!?!?』
感情豊かだなコイツ。表現方法がないだけで感情が無い(中2並感)わけじゃあない、と...
「ってそうやないわ!言葉の綾!ホンマに手渡してくるやつがおるかい...おったわ!」
自己解決しないでください。
そこは、私が『おるやろがい!』って返すところなんだから...
「あ〜...そかそか、なんや流れがわかっとらんくて悪かったな。」
そうですよ関西弁のくせに(先輩に生意気な態度をとる人間の屑)
「でも、もう二度とそんなことするなや。」
めっちゃ真顔...
...ごめん。
「ん、分かればええわ。」
...それで、なんでホモちゃんの助けが必要だったんですか?
「...?...あーっ!せや!せやったー!!」
珍しいですね。チェーちゃんがそんなに取り乱すって...
「ちょ、見てもろた方が早いわこれ!ほれ、行くで行くで!」
おてて繋いで、ほら行くど^〜
...ん?未来視の結果?
そんなことも言ってましたね。
本当は何も見えてないわ言わせんな恥ずかしい。
「...着いたで!...あれ?」
いやちょ、ちょ待てよ...(KMTK)
チェーちゃん速すぎ...これで戦闘時になったらもっとギア上がるってマ?
絶対原作にいたら速度〇以上でダイス目増加とかのパッシブ持ってるゾ。(ウサギヒース並感)
チェシャ、迅速制圧しろ。(葬送のホモーレン)
話逸れましたね。それで、何を見せたかったんですか?
「ナオちゃん!アレを見ろ!」
えーと...?
.........
......!
えええええええ!?
そこでホモちゃんが目にしたものとは!?
日本
ヤラセ祭r
...あぶな、日テレを敵に回すところだった...!やっぱり、あんまり危ないこと言うもんじゃありませんよね。
あ、そういえばアレどうなりました?アレ。
24時間テレビ 『善意は社員の懐を救u
...本当にすいません。
「一人でなにやっとるんやもぉ〜...ま、気を取り直して、アレ見て欲しいんやわ。」
はいはい〜っと...
「┌(┌^o^)┐ホドォ...」
「┌(┌^o^)┐クトォ...」
...
「...」
......
「......」
.........私帰りま「ちょお待てや。」
ひいっ力強っ!?
「大丈夫大丈夫!痛いことはせぇへん!先っちょ!先っちょだけやから!」
なんの先っちょだよホモちゃんをあんな沼にぶち込むのは先っちょだけだろうと許しませんよ!?
「もうちょい様子見てみ?おもろいから。」
えぇー...?
ひょっこり(はん)
「レス×セン」
「レスティちゃんの一方的な愛だと美味しい。」
「ジャ×ピエ」
「どっちでも成り立つね。まさかミートパイってそういう...!?」
...うわ...うわぁぁあぁ!
(嗚咽)
「な?おもろいやろ?」
そんな死んだ目で言うことじゃないでしょ。
「ユン×フィン」
「『目が離せない新人がいつの間にか大切な人に...』...素晴らしい。」
「エマ×ノア」
「ヴッ、う、うぅっ...最高...!」
しっかり腐ってやがる...!(戦慄)
さっきから男女のカップリングしか出ないからちょっと安心してたのに...!
「ベン×アイ」
「分かる...ベンジャミンは一生クソデカ矢印向けてて欲しい...」
「ネツァ×ソド」
「『不真面目なアイツとだなんて...!』...良いよね。」
「ティファ×ティファ」
「いつも一緒の男女。何も起きないはずないよね...!」
あの人たち遂に身内にまで手出し始めましたが?
しかも最後のとかどっちがどっちかわからんし。
「もうちょい見よ。てかやっぱ見てるだけで充分おもろいわ。」
「ジェラ×ロラ」
「感情を知らない機械は、一人の外からやってきた男に恋心を抱く...」
「アンジェラの方から積極的に、でもたどたどしくアピールするようになるんだよね。」
ねえあの人たち遂に妻帯者にまで手を出し始めたんですけど?
「...創作の世界は自由やから...」
おい目ぇ逸らすな。こっち見ろ。
コッチヲミロ!
コッチヲミロッテ言ッテルンダゼ。
爆発しないと...(キチゲ)
「これがボンバーマンちゃんかぁ...」
マンなのにちゃんとはこれ如何に。
(性別がどっちか)これもうわかんねぇな。
「この調子で行くとさ...」
「うん。」
「「...一人余るよね。」」
余る...?
ローラン、アンジェラ、イェソド、ネツァク、ティファレトAB...あと出てないのはあそこの二人と、ケセド、ビナー、ゲブラー...
「おぉ、ケセドはん選り取りみどりやん。」
元調律者or元赤い霧とか勘弁したいのですが。
しかも片方は元ってより劣化してるだけだし。
「両手に花とかあるんちゃう?」
両手にALEPH...いや調律者と赤い霧はALEPHの枠組みに収まるのか?(冷静)
「...おっ動きがあったで。」
「ゲブ×ケセ、ビ×ケセ、ビ×ゲブ...この辺りかな?」
「ケセドは絶対受けだよね。異論なし。」
真面目な顔で地獄みたいな会議を進めないで欲しいな...
(軽い嗚咽)
ちなみにアレどうするんです?私たちじゃ返り討ちにあって同じ沼に沈められるのがせいぜいだと思うんですけど(名推理)
「それはな...コレや!これで全部解決や!」
そっ...それはーッ!
「『燃え尽きた少女』の本!」
マッチちゃん!マッチちゃんではないか!
「古今東西、この子が全てを解決してくれるって言われとるから!」
古事記にもそう書いてある。
「てなわけでほら!マッチちゃん行ってらっしゃい!」
『明かり...寒い...人...』
呟きもして爆破準備バッチリですね。
『ァ...ア...ァァ...』
行ったー!
「ん?どうしたのマッチちゃん?」
『ふふ、ふふふ...』
「あ、そうだマッチちゃん。年下下克上って好き?」
『ふふ......???』
あっ!(予想GUY)
「あかん、マッチちゃん固まってもうた。」
マッチの火も鎮火しちゃって...どうしろと?
「なあ知っとるか?消えたもんは、点けりゃええんやで?」
あっそっかぁ!(納得)
ホモちゃんなら炎出せますからね。
やはり爆破...!爆破は全てを解決する...!
ということで、エ゙イ゙!!!!
あとがき
(爆破シーンも描写しない)爆発オチなんてサイテー!