<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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オォン!アォン!(本を抽出する音)

 

アンケートにあるいくつかのやつを、現在構想練ってはいるんですけど...実力と気力的に出来るか怪しくなってまいりました()

 

言い出しといてなんですけど全部ムズいか文章量がヤバいかのどちらかで...(言い訳)

 

皆様方とのイメージしていたものとは多少違うものになる可能性があることを先に謝っておきます。

 

 

 


 

 

終わりが近づいてきたRPG、はーじまーるよー!

 

ローランくんをボロクソに言ったところから再開です。

 

いやだっておっさんの悪ノリほどシラケるものは無いでしょうて。

 

視聴者兄貴諸君なら...同僚と話してる最中に上司のオッサンが紛れ込んでくるのを想像していただければ。

 

働いてない層は反省して。どうぞ。

 

ちなみになんでホモちゃんは今拉致られてるんでしょうか。

 

「接待!」

 

なるほど理解した。

 

今回はどこなんですか?

 

「ハナ!ハナ協会!」

 

おおふ、ハナですか。それはまあ随分と...終わりが近いですね?

いやマジか...紫BBAもR社(二回目)もあったからもしかしてと思ってたけど、もう不純物に入ったんですね。

 

そうなると、DQNヤンくんと龍生九子さんは絶対逃しましたか...

 

後者はホモちゃんが火傷無効とかいうガンメタだから出ても面白くなかったかもしれませんが...うーんこの。

 

正味今のホモちゃんバケモン(ダブルミーニング)してるから、昔みたいなヒリつく死合が出来ないんですよね。

 

セルフザオ〇ク出来るから若干刺激は足りませんが。

 

...はあ、とりあえずは絶対終わらせてから話しましょうか。

 

え?

 

もちろんカットするに決まってるじゃないですか(無慈悲)

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

たらいまーv(=^0^=)v

 

視聴者のミンナ、おまたせ!☺️ちょっと待たせすぎちゃったカナ?(笑)今日もホモちゃん(女の子の絵文字)は大活躍❗

並み居るハナフィクサー相手に大活躍(拳)!

 

はいやめます。

 

キッッッッ...ツ!!

 

まあ楽勝でしばき回しましたよ。

 

ちなみに、総記だったからローランくんと久しぶりの共同作業(R-18G)してきました。

 

ついさっき渡したばかりなのに、黒い沈黙の手袋使いこなしていたの流石だと思いました(小並感)

 

思わず「上手い!」って褒めたらなんか微妙そうな顔して、「あいつなら俺よりも六手は少なく終えられたよ」とか惚気なのか謙遜なのか分からないこと言われましたし。

 

これは...惚気じゃな...?

 

あ、それとそうだ。一つハナのフィクサーが気になることポロリしまして。

 

『特色二人に勝てるわけないだろ!!(絶望)』みたいなこと言ってたんですよね。

 

特色二人ィ...言われてみれば紫BBAも死に際にホモちゃんのことを深緑だとか言いやがりましたからね...

 

特色とかも管轄してるハナの本ですし、ホモちゃんの名前も載っているはず。

 

ですので今こうして探す必要があったんですね。

 

さすがに本をめくる時は人型です。

 

深緑、深緑...アッタァ!!

 

『深緑の幻爪』...これがホモちゃんの特色としての名前ですか。

 

「なあ、さっきから何を見ているんだ?」

 

「ナオちゃんさ、さっきブッ、ぶっ殺した時よ。中々ウチらの方見いひんかったよな?」

 

そうだよ(肯定)

 

いやコレ見てくださいよ!ホモちゃん、特色になりましたッ!

 

「深緑の...」

 

「幻爪ぅ?...うぅおっ」ブルブルッ

 

催しちゃいましたか?

 

「あーそやなぁ、歳も取ってきて、段々と膀胱も縮んで...って何言わすねん!そうやないわ!なんやその...前職の影響で『幻』とか特に『げんそう』って読み自体にアレルギーが出てなぁ...」

 

...あ...

 

え?嘘でしょ?

 

「どしたん。」

 

さすがにそこまで考えられているわけが...いやでもこれ本当だったらホモちゃんいよいよ...

 

「最近難しい顔ばっかりしてるよな。」

 

「確かにタラバガニ。」

 

「......俺は...何も言わないからな。」

 

...チェーちゃん。

 

「おう。」

 

俺は人間をやめるぞーッ!チェシャーッ!

 

ってしても仲良くしてくれますか...?

 

「もう人間やめとるような奴が何言うとんの!いややなーもう!」

 

ハハッ!(高音)

 

人間やめてるやつに言われると説得力が違いますね!

 

「おうそりゃどういう意味じゃ。」

 

アーッ!拳でグリグリしないで!頭無いなる!(痛みに)溺れる!溺れる!!

 

あーっ!困ります困ります困ります!お客様困ります!困りますお客様!アーッ!お客様ァーッ!お客様困り...困りさまーっ!

 

 

 

 

 

 

 

「...ふう、今日はこんぐらいで勘弁したるわ。」

 

ひい、ひい...

 

「なんだその...大丈夫か?」

 

あたまないなった

 

パチンッ

 

「ローラン、コレ、借りていくわね。」

 

「アンジェラ?いきなりどうし...」

 

パチンッ

 

「......え?」

 

 

 

 

 


 

 

 

 

いったぁ〜......ここは...いつも二人が接待前後で駄弁ってる場所じゃないですか。

 

「人聞きの悪いこと言わないでちょうだい。大事な図書館の戦力増強を図ることの何が問題なのかしら。」

 

いや別に悪いとは言ってませんけどさぁ...いきなり来ていきなり人を誘拐して行ったことを堂々と開き直られても困るんですけど?

 

「まあいいわ。ほら。」

 

...?

 

なんですかその手。

 

「そう。分からないようなら教えてあげるけど、図書館を成長させるには本が必要なの。ほら、早くしなさい。」

 

えっと、もしかして...

 

「あなたの記憶から都市の強者の本を取り出すわ。」

 

ヒッ

 

「前はしょっちゅうしていたでしょ?あっという間よ。」

 

天井のシミ数えてりゃ終わるってか!?そうはならんでしょうよしかもここ天井見えねぇし!!

 

「はあ、あんまり騒ぐようならあなたを本にしてから取り出してもいいのよ?」

 

はい喜んで提供させていただきます!

 

「記憶はなくならないのだから、提供はまた違うわね。えぇ、無くならないわ。たぶん。

 

今なんて言った?最後なんて言った?

 

ねぇちょ「始めるわね。」

 

オォン!アォン!(断末魔)

 

 

 

 

 

ということがありまして、今現在私の目の前には一冊の本があります。

 

...一冊?てっきり七冊かと...どうしてかは分かりませんがね?なんとなーく七冊だと思ったんですよ。

 

「じゃあ、接待頑張って。」

 

はい?

 

もう本はここにあるから良くないですか?

 

「なんと言えばいいのかしら...反抗、拒絶...心配?上手く言い表すことが出来ないのだけど、このままだと図書館に組み込めないの。」

 

だから、本の中に入って説得(物理)してこいと?

 

「話が早くて助かるわ。」

 

(クソデカため息)

 

分かりましたよ...やってやろうじゃねぇかコノヤロウ!

 

「お、話は終わったか?んじゃ行こかー!」

 

...当たり前のように入ってきましたね?

 

「やってなんかウチを抜きにしておもろそうな事やっとるんやもん!ウチやって記憶弄り回されたのにーっ!」

 

ハブろうとしてたわけじゃないんですけどね?タイミングが悪いというか...

 

「ぬぁにをごちゃごちゃ言っとるんや!んなことどーでもええではよ行こか!」

 

色々準備しとかな...いや力強いな!

 

もっと準備というものを...あ、ダメみたいですね(光に包まれながら)

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき(ちょい長め)

 

リンバスで書きたいアイデアが多すぎてラオル編の筆が進まない現象が起きてまいりました。

 

ロボトミ編でも同じ現象起きたんですよねぇ...まあヤケクソで終わらせるなんてしませんのでご安心を。

 

さて...このまま外に出て囚人たちの後方特色面するホモちゃんか、囚人たちの輪の中でてんやわんやするホモちゃんか...どっちにしようか。

 

どっちも面白そうなんだよなぁーー!!(魂の叫び)

どっちも書く上で課題となる要素はあるけど。

 

最悪...本当に最悪の手段ですが、囚人ホモちゃんも特色ホモちゃんも書く術はあります。

ですがその場合、馬鹿みたいなご都合主義に...

 

は?馬鹿ってなんですか?喧嘩売ってるんですか?(二重人格)

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