<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
『掲示板形式』ってタグをつけないと安価が作動しないことに気付きました。
うんめっちゃ遅いね!!
何が始まるんです?第三次大戦だ。なRPG、はーじまーるよー!
ローランくんとアンジェラちゃんがゲストの方々を迎えに行っているところから再開です。
ちなみにホモちゃんは各階の司書補ニキネキたちに、『激闘に備えるんだよあくしろよ!(注意喚起)』する役割でした。
反応は三者三様でそれはもう面白かったですよ?
気合を入れる人とか、職員たちと鼓舞し合ったり、いつも通り準備を始めたり、酒盛りをしたり...
言うのが遅いってキレたり、珈琲いれてくれたり、一言そうかって返事したり...
何かのことを考えていたり、紅茶キメてたり...
三分の一なにか飲んでるんですけど?
はあ〜つっかえ!(喉)
私としてはさすがに残響楽団もしくは総記完全解放戦には参加したいのですが...ホモちゃんの悪寒センサーがビンビンでいらっしゃる。
鎮めて差し上げろ。
まるで奇妙な家の間取りを見ているような気分だぜぇ...ここまで嫌な予感がしやがるのは...
ま゙どね゙ぇ゙ぞォ゙ォ゙ォ゙ォ゙!!
失礼。
栗゙原゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!
失礼いたしました。
そろそろ青キチ楽団ご一行は、ゲストぶっころしゾーンに通されたころでしょうか。
「...一人で何を言っているの?」
エンジェンラァ...(ねっとり)
ここに戻ってきたということは...
「えぇ、今は下層で接待が始まったわ。」
よっしゃキタコレ。
ホモちゃんどこ行けば?
冷凍餃子?フカヒレ?ギギギアル?畜生音楽隊?
「いいえ、あなたは...ここに居てちょうだい。図書館を隠していた霧が消えて、ついには招待状を介さずともここに侵入できるようになったの。」
...つまり?
「侵入者の警戒をしておいて。」
...
......
「聞いているの?」
なんだよもぉぉぉ!またかよぉぉぉ!!(ん、おかのした!)
...ん、アンジェラを襲う(意味深)
「あぁそうだ。一つ聞きたいことがあるの。」
ん...にゃぴ
「あなたはどうして図書館に来たの?...そろそろこの旅も終わりを迎えるから、聞いておきたくて。」
最初の頃とはえらい違いですね。
最初の頃なんて常時『
「私だって変わるわ。それで、どうしてなの。」
確か最初は...
......あ、ピアニストでチェーちゃんが死にかけたからダメ元でここに送ったんだった。
それで今度はチェーちゃんを探して引っ張り出すために図書館に飛んだら、ローランくんと鉢合わせて。
それからはやることも無かったし、なあなあで手伝ってました...ね゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙!!(音割れ元ネクロマンサー)
いきなりどうしてこんな話をせにゃならんですのだ?(今更)
「...ローランは、ピアニストの元凶...私に復讐のために紫の涙を介してやって来た。私の些細な意趣返しのせいで、あなたたちの人生がねじれた。」
別にホモちゃんは怒ってないんだよなぁ...キツネぇさんとも一緒に居れるし、紫BBAを56せたし、特色になれたし。
「...ローランも、私を許したわ。」
えっ!いつの間に!?
「互いの苦痛を受け入れて、飲み込んで。薄汚れた過去を受け入れて先へ進む決意を彼はしたの。」
なんでそんな原作改変凄まじい!エモシーン!を見逃すなんて...
「司書補たちも変わったわ。あと変わってないのは、私だけ。」
十分変わってると思うんですけど。特に心の広さ
「......悩んでいるの。このままでいいのか。それとも、全てを...」
...なんか大変そうですし、一人にさせてあげましょうか。
でも侵入者の警戒かぁ...こんな時期にこんな馬鹿みたいな(直球)戦力を保持してる図書館に突っ込んでくるやつなんて...
......あっふーん(察し)
...い、いや、原作の中でそんな接待中の侵入者なんて描写はされてなかったし...?(震え)
直後、遠くの方から何かが崩落する音がした。
......
...アンジェラちゃん。行ってきますね...ごゆっくり...
「えぇ...頼むわね。」
「ふむ...少々手荒で有ったやもしれぬな。」
「関係ない事だ。」
「主無き古城は何者にもなれずや?慣れば気泡に帰すとも容易なろうて。」
「...相変わらず、お前は特別何を考えているのか分からんな。」
「舟を漕ぐか
「......調律者。」
「嗚呼、識っている共。」
「そうか。ならいい。」
「どれ、波紋が治まるその刻まで茶でも呑もうか。旧友より好い茶葉を譲り受けた故。茶器なれば即時に用意さること叶わん。」
「...こんなことに特異点使うの、お前ぐらいだぞ。」
「今、U社製の急須より熱湯を取り出している。そう急くことも在るまい。」
「......もういい。好きにしてくれ。」
...なにあれぇ?
なんで調律者と足爪がティータイムしてんの?おもろ...
だ、だって、調律者と足爪が、よくこう漫画とかである3段トレーから茶菓子をつまみながらお茶してるんだぜ?笑うしかないだろこれ。
あの調律者は確か、ロボトミーに来たヤツだし。え、爪...
え、えーっ!そこに口あるの!?うわ、うわうわ...
「そこの子供も何うであろうか?」
しかもバレテーラ(隠れている子供を見つける魔法)
「脅えることもあるまい。我々も元寄り過度な毒牙を携えていた訳では無き。」
...
......
.........まあ戦わなくて済むなら。
「名断なり。客人が増ゆる事すらも万全を期し状況なりて、客席も用意ならん。」
あ、いや、普通の席でいいです。
「謙虚なれば美徳なり。此れを、呉々も
あ、ご丁寧にどうも。
「如何なり?」
え、あ...美味しい、デス...
「左様か。旧友も悦ぶであろう。」
接待ってこういうやつだっけ?
あとがき
もう2,3話で図書館終わろうかなと思ってます。
色々原作ストーリーに絡めて書こうとしてたんですけど、無理にやらなくても良いかと思いました。
私が書きたいのは、あくまで『都市で生きるホモちゃん』であって『アンジェラたちの話』じゃなかったんですねぇ...(気付き)
ちなみに最後の調律者ですが、ようするに『約束の時間よりもめちゃ早く来ちゃったからとりまお茶するお(^ω^)』って言ってます。
誰だよイサン語とビナー語のハイブリッドなキャラにしたの...!クッソ書きづれぇ!!