<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
結局ゲオりました。
っぱ店舗販売よ。店舗販売しか勝たん。
え?予約していたヤツ?
5000円ぐらいくれてやるよクソ会社がよ。(憤怒共鳴7)
5000円全部プロムンに入るならむしろ嬉しい(?)
あ、あと、あとがきの、少し遅めのクソ茶番やりたいが為に本編少し削った話しゅる?(痴呆)
お前ガチャ運良すぎじゃねぇかオォン!?(嫉妬完全共鳴)なRPG、はーじまーるよー!
ちなみにダンテさんよ。ホンルが人格被ったままってのを知っているのは?
『グレゴールとドンキホーテ以外は気づいてると思う。皆なんやかんやで勘がいいから。』
せめて他の人と情報共有しておいて?グレおじとドンキちゃんが同列な時点で面白いのに。
報連相の概念死んでるぢャん...こわ...
あ...そうか、パッドから抽出できるから知らん間に引いてるとかもあるのか。
......ホモちゃんがドンキちゃんを殴り殺して食ったのってコイツのせいでは?
『......え、何その目。』
だってコイツが知らん間に迫り来る日抽出して知らん間にホモちゃんにセットしてたからでは?
や、決して責任転嫁とかではありませんが。本当ですよ?
......うん、何はともあれ二階までやってきました。
もちろん、エピとソードを除いた囚人全員です。あいつらいいなぁ楽そうで。
「雰囲気が変わりましたね。二階は、また別の組織が管轄しているフロアのようです。」
一回は品のないカジノそのものでしたが、二階は小洒落たパーティーでもやってそうな
「おいお前ら!なんだよそのシケたツラは!この回のルールは知らないのか?悲しいツラしてほっつき回るなら帽子をかぶって隠すなりしろよ!」
いきなりおちゃらけたポンチョのおっさんが来ました。メキシカンだねぇ!
「なぜ俺を見て言う。く・へするぞ。」
「何だよ、くへって!?」
「首を圧し斬ってやるという意味だ。」
『良秀...いきなり喧嘩を売るよりかは...』
「ん!?おいおいおいおい!こっちの方が酷いツラだな!目の役割をしているのは秒針か?それとも分針?」
『...良秀、準備はいい?』
「ふ、勿論だ。ダンテ。」
「何の話をして...あがっ!」
詰め寄るポンチョマン(推定)に良秀のそれはもう綺麗な裏拳がヒット!
「...ん?あぁすまん。あ・み。*1」
「おまっ...!何いきなり...ぎゃあっ!」
鼻血が出ているのもお構い無しにそのまま卍固めですか。やりますnやりますねぇ!(フェイント)
「い、いて!いてててて!!あー!あぎゃあーっ!!」
「はは、良い声で哭くな。」
「...向こう見に行こうぜ時計ヅラ。」
『うんダメだよ?ヒースクリフ。』
「まーまー、向こうもほら、長そうだし私達もちょっとぶらぶらしない〜?」
『......だ、ダメだよ...?』
「摂れき時に休息は取りべき。」
『イサンまで......仕方無い、ここは一度休憩を...』
「ヴゥゥゥ...!」
『めっちゃ牙剥いてる!?こわっ!?』
ホモちゃんブチ切れで草生える。そろそろ黄金の枝を回収したいお年頃だからね。
仕方ないね(♂)
「うわあっ!駄目だ!また金を失ったよクソッ!!」
「あ!やあやあちょっとタイム!まずはお客さんのケアしねぇと!」
なんか形容し難いおぞましい技をかけられていたポンチョマンが、すいすいと良秀の腕から脱出しました。
え...きも...
「お客様。ここの規則をお忘れではございませんね?」
「で、でも...全財産だったのに...!」
「...何度も雰囲気を悪くするようであれば、お客様でパニャータパーティーを開くことになりますが?」
「パニャータパーティーってなんだ?」
『さあ...知りたくもないよ。』
たぶん、パニャータ=ピニャータです。
一応知らない人がいるかもしれないのでピニャータについて説明しますと、ピニャータとは...
なんの罪も無い動物の形を模した箱を複数人で囲んで叩くために生まれたというなんとも残酷な道具です。
え?本当のことですよね?
余程その優しい脅しが恐ろしかったのか、『ピッ』ってTUKI帝王みたいな声を出したと思ったら、マラカスを持って(?)踊り始めました(?)
何を言ってるか分からないと思いますが、私も何を言ってるのか分かりません。
なんだこれ。
「賭博とは楽しむもの。この階ではそれによって生まれた悲しみも痛みも、全てダンスに昇華させないといけません。」
「ダンスならば私が教えてしんぜよう!!」
「......この人は駄目だな。」
「動作に真心がこもっていない。」
何気にここら辺闇深発言。
「ダンスは心を映し出す鏡。無色透明の時にするダンスほど無意味なものは無い。」
ドンキちゃん、こんななのに心が無色とか言われてるんですよね。
ラ・デングレ・サンチョ(初期E.G.O)の鉄格子越しにある背景も不穏だし。
8時のサーカス被害者だと嬉しいななんて思ったり。
「それはどういう意味か!!?」
心が籠ってないんですとよ。
「ぬわぁにを言うかぁぁぁぁ!!!?」
うわうるさ(辛辣)
だって本当にうるさいからね仕方ないね。(諦め)
「.........うぬら、多少無礼ではないか。」
『どうやら、彼らを納得させるダンスが出来ないと上には行けなさそうだね。』
正直、全員殺せば解決だと思うんですけど。
「同意する。」
『ムルソー!?』
さすが
でもムルソーもなんやかんやでいいダンスが出来そうですけどね。クラブを渡り歩いていただけありますし(微ネタバレ)
「気が狂ったようだな。」
ムルソーさん!?
『...そのダンス?ってものが分からないけど、少なくとも私はできないかな。』
嘘つけ記憶喪失言い訳にしているんじゃねぇぞ時計頭...という顔。
『ホンルはダンスとか出来る?』
「変面なら少ないですけど三人の教師がついて教えてもらいましたね〜。必要なのは、面と扇子と化粧と...」
『どこで調達するの。却下。』
「まあ...舞踏会で上品ぶってるやつの足を踏んだことはあるな。」
「私の心が恐ろしいと言ふなり。」
「な、なんで私を見るんですか?私は半生を船で過ごしたんですよ?」
「踊りなら!むぐぅぅ!?さっきから口を塞ぐでない!」
「久しぶりに剣舞をやるのも悪くない。全部爆ぜさせてやる。」
「リズムを取るのなど、朝の点呼以外ありませんが...管理人様がお望みなら今からでも。」
「あ、だ、ダンテ〜?私、大抵の事は上手く出来るんだけどダンスは...照れくさくって、あはは〜」
「興奮した腕が観客の頭に向かって飛んでいく以外は問題ないな。」
「ファウストはダンスの経験がありませんが、任務のためなら快く試します。しかし彼らが求めているのは完璧ではなく、むしろ不完全なダイヤの原石のような...」
『あぁうん。じゃあいいよ。』
「興奮して自分の尻尾を追いかけることをダンスと呼ぶならやるよ。」
多分それは違うかな...?
正直可愛いからやって欲しいけど()
最近のホモちゃんはなんか犬っぽく...犬っぽいなぁ?(二度見)
...そうだよっ...(ASMR)
「じゃあ...シンクレア!!」
「はい!?」
「小さい頃に少しぐらい齧ったことがあるんでしょ?」
「齧った...って言っても、学校の授業でマラカス基礎を少し履修しただけですよ?」
マラカスとな?
『シンクレアもいいとこのボンボンだったのか?それにしても、ロージャはなんで分かったの?』
「簡単よ〜ダンテ。歩き方とか話し方とか、それはもういい所のお坊っちゃんって感じだし〜。逆に、学がない人も...ぷっ、分かりやすいんだよねぇ。」
露骨にREVENGE(迫真)バット持っている人を見るのやめてもろて。
「さぁ〜てシンクレアくぅん?これから君にしか出来ない大事な任務だよ〜?」
「え、ロージャさん?どこに連れて...」
シンクレアが誘拐された!この人でなし!
僕のだぞッッッ!!(寝取られる者KRーMー)
...キリがいいし終わりましょうか(賢者モード)
(右からやってくる時計頭のドラゴンと鳴り響くビブラスラップ)
好きなプロムン曲発表ドラゴンが
好きなプロムン曲を発表します
トレーラー*2
管理中*3
脱走*4
白夜が目覚めて使徒起きるやつ*5
正式名称が わからないプロムン曲も
好き好き大好き
好きなプロムン曲発表ドラゴンが
好きなプロムン曲を発表します
アイロン*6
泣く子*7
Gone Angel
指令でe値を数えるやつ*8
ボス戦の時に 突然流れるMill曲も
好き好き大好き
好きなプロムン曲発表ドラゴンが
好きなプロムン曲を発表します
ドンラン*9
トレーラー曲*10
Compasse
いきなり最後に歌い出すやつ
それってサラジネかな
それってサラジネのことだね
サラジネ大好き
好きなプロムン曲が またでてきたその時は
発表したい
発表したい
あとがき
正味全部好きですけど、語呂の良さで選出して書きました。
カチカチカチカチ...訳(『狂気も溜まったし抽出しようかな。ん?これは...』
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アントマン
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平成狸合戦〇んぽこ
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想いが重い鳥(激ウマギャグ)
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WAWの面汚し
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汝も又、生贄となれ
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見た目だけ綺麗な林檎