<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
「ウワーッ!?ビナー...?は、柱は...不味いんじゃないかな〜っ?」
「何、そう畏れることは無い。私の視ている先と、お前の見ている先、決して交わらないが故。私は唯、技術を砕いただけに過ぎんさ。それにだ......旅路には『導』が必用であるからな。」
「だからって、俺のマグカップに柱を投げ付けていい理由にはならないよね〜!?」
「そう叫く事もあるまい。」
「じゃあ俺がティーカップ叩き割っても気にしないんdアッ!痛い痛い痛い!!!」
なんかいきなり柱ブッパされたRPG、はーじまーるよー!
なんで?(素朴な疑問)
もしこれがホモちゃんじゃなくてチェーちゃんとかだったらどうしてくれんの?チェーちゃんなら避けるか弾くかしそうだけど!
「......ってくれたな...」
ホモちゃん?
「やってくれたな...調律者ァ...!」
あっ(察し)
「戦争がお望みか。いいよ。乗ってあげる。」
ご覧下さい。これが突然キレる若者です。
さっきぶりの、ガチギレアニマルフォームですね。カワイイ!!(ミーム汚染)
...あっ、補足なんですけど、ホモちゃんのワープ能力は行ったところにしか行けないんですよ。
そしてその行ったところ判定が、もう視界に収めて認識してればオッケーとかいうガバガバ具合。
お前(判定)ガバガバじゃねぇか恥ずかしくねぇのかよ?みたいな状況ですが、目視出来ない場所へもワープする方法があります。
そうだね!
人型ホモちゃんでもワープ能力は使えますが、マスコット・アニマルフォームのどっちかの方が上手く(?)スムーズに使えるんですよね。
まあ要するに、今からブチギレホモちゃんがそっちに行くゾってことです。処刑宣告かな?
行きますよー?
いっ、行きますよ〜?
(深く息を吸う音)
行き過ぎラッシュという過程を消し飛ばして図書館前に到着したという結果だけを残しました。(ギャング組織元ボス)
数分間同じ映像を見せ続ける訳にもいきませんからね?
ということでようやく図書館が目に見える位置までやって来ました。
来たはいいものの...どうやって入りましょうか?
大人しく人に戻って『来たよー^^』って入ってもいいんですけど、せっかくだしあの年中紅茶シバキネキにちょっとした仕返しがしたい。
てな感じで悩んでる最中でしたけど「...誰か、来る。」ってホモちゃんが誰かの接近を検知しました。
ホモちゃんイヤーはクッッッソカ↑ワイ↓ィィィッッ!
失礼、取り乱しました。
さてさて、どちら様でしょうかね?カオクル-
「...!」
...ゲブネキでしたか。
おっすおっす。お久しぶrデェェェェン!!
イヤァァァ!!!?なんでE.G.O発現したの!?
ナンデ!?ゲブラーサンナンデ!?
「...」
無言でミミックを振るんじゃないよ!死ぬ!ホモちゃん死んじゃ^〜う
紙装甲に優しくないよこの特色。深緑の意地...見せちゃうぞこの野郎!
たかが全幻想体に爪二体を倒してそのあと片腕もがれた状態で調律者と相打ちになった程度の特色に負けるわけないだろ!
...すいません!許してくださいなんでもしますから!
「...」
だから無言で...WAON!(片足が吹き飛ぶ音)
やられたらやり返す...倍返しだ!(爪で切り付ける音)
殺らなきゃ、殺られる。
あ、ホモちゃんの覚悟もキマリましたね。
『一つ聞かせろ。何故私を攻撃する?』
「...やっぱり、お前みたいなのなら人間の言葉くらい話すか。危険因子は排除する。お前も、ここで生きてるなら分かるだろ?」
『そこまで追い詰められているのか。』
「無駄口はよそうか。互いにやるべきことをやろう。」
んん?なんか話が噛み合ってない気がするぞ?
ちょっと、一旦待とう。二人とも。
もう死んでも大丈夫なはずだし、とりあえず敵意が無いことをアピールするために、変身を解除しましょうか。
勘違いしてる可能性もある事ですし、多少(のリスク)はね?
......
あぁよかった!今回のホモちゃんは言うことを聞いてくれましたね。
まじまじと見つめてたゲブネキでしたけど、ホモちゃんのことを思い出したのかE.G.Oを解除してくれました。
勘違いしてたとかじゃないよね?ホモちゃんを、外郭の知性が無い激ヤバ畜生だと思ってたとかありませんよね?
「.........お前...ナオ、だったか?久しぶり...いや、どうしてここに居るんだ?」
帰省ついでに皆さんの様子をばと思いまして。あとビネキに柱ぶち込まれたので仕返しに。
「ビナーが?アイツもそこまで暇じゃないはずだが。」
お花畑でキャッキャウフフとお花摘みしてたら、突然遠くから飛んできた柱にぶち殺されました。
「...それは、なんて言えばいいのか...運が悪かったな。」
柱使ってることに疑問持って?
ゲブネキは何かの帰りですか?ちょっとボロボロですけど。
「あぁ、探索の帰りだな。放逐されたあと、私たちが何もせず居たとでも。...せっかくの来客だし立ち話じゃ悪いか。入るぞ。」
あわぁーい。
あ、ちょっと待って自害するから。
...ヨシ!腕も生えたことですしさあ行きましょう!
「......私が言うのもなんだけど、もっと自分を大事にしろ。早死するぞ。」
本当にあなたが言えたことじゃないですね。まあ...検討しておきます(検討士)
やーっと入れる...中はまあ、全盛期の図書館みたいに光が満ちている訳じゃなくて、どちらかと言うと遺跡みたいですね。
「アンジェラ。帰ったぞ。」
かつ、かつ、かつ...
「今回も無事で何よりよ。ゲブラー...とナオ。」
あ、覚えててくれたんすねぇ!これは嬉しいですね。これは嬉しい。
...今ホモちゃんのこと名前で呼びました?
「さあ......大方私たちの様子を見に来たんでしょう。好きに見て回るといいわ。何か用があれば呼んで。ゲブラーはこっちに。」
落ち着いてんなぁ。いや見て回ると言っても、用があるのは数人なんですけど...って行ってもうた。
とりあえず、ビネキにお礼参りして、ローランをいじり倒して帰りましょうか。
まずは歴史の階!
おっちょこちょい系美少女のマルクトが司書補を務めている回ですね。
別名『冷凍餃子解凍用レンジ』
「ん...誰?誰が来たんですか?」
向こうの方から声が聞こえますね。それと足音。
「食事中なので、あとからにして貰えると助かるんですが...ってあ!!」
履いやってきましたマルクトちゃんです。
...なんで両手に肉まん持ってるの?
「用事によっては冷めちゃいますし、お腹も空いたので。...はむっ。」
おい食うんじゃねぇ。
「...」スッ
あん?なによ?
「いっふぉたべまふ?」
......いいよ、一人でゆっくりお食べ...
「ふぉろほへ、ほうひへなおひゃんふぁふぉふぉひ?」
飲み込んでから話しなさい。
「......んぐっ。ナオちゃんはどうしてここに?」
帰省がてらみんなの様子を見に来ただけですよ。
「帰省?...ここに?」
あ、いえ、外郭に。
「???」
あ、宇宙クトになっちゃった。
オタッシャデー!
毒蛇さんが司書補を勤めます技術科学階〜。
別名『魔弾さん全耐性脆弱はやりすぎじゃありません?』
一幕の間だけとはいえあれはやりすぎでしたね。
...あの...誰もいないのやめて?目立つように騒いでた私がバカみたいじゃないですか。
......本当に居ないんすか?
...次行きましょうか。
文学も居ませんでした(^o^)
芸術の階。
別名『笑い粉くん頭おかしい』です。
全くデメリットないのに崩壊ページ扱いで草なんだ。たまにメリットしかない崩壊ページがあるのってなんなんでしょうか?
...ここは酒臭いのが漂ってくるので、来て直ぐに司書補が居るって分かりますね。
さあ良い子のみんな〜!せーので、芸術の階司書補のお兄さんを呼んでみよう!せーの...
ネーツァークー!
「...この声は......あぁ、やっぱり、あなたですか。」
やっぱり言うなし。久しぶりに会ったんだから、もっとリアクション取れよ。
「わあー嬉しいですーもお会えないと思ってましたからー。......これでいいですか?僕も(酒盛りで)忙しいので、あまり構っていられないかもしれません。」
ネツァクに(仕事で)忙しいとかいう概念あったんだ...
「ネツァク?早く戻って来ないと無くなっちゃうよ?」
わ、ホドチャンだ!アホ毛が『!』マークみたいに直立してるのオモロ。
「...え、あ...ナオちゃん?久しぶり。元気にしてた?」
これだよこれ。あんな酒飲みの冷たいあしらい方よりもホドチャンとの再会を...最高やな!
セルマァ...(詠唱破棄)
調子はどうだい?
「順調だよ。司書補とアンジェラの関係も良好だし、アンジェラがね...最近、たまにだけど笑うようになったの。優しく、微笑むみたいに。」
それかなりの進歩じゃない?人間にはなれなかったはずですけど、なかなか楽しそうじゃないですか。
......待って?(落ち着ける)
ネツァクとホドチャンで酒盛りしてたの?
...
......
.........
こいつら愛の町したんだ!この後酔ったホドチャンを介抱してFrom a Peace of Loveするんだ!!
「ホド...僕たちに客人の相手をさせて、あのアンジェラの友達は飲んでいるんですか?」
「それが、ローランったらいきなり急用を思い出したみたいで。」
「......はあ...」
...あ、ローランも居たんですね。今は居ないみたいだけど。
「アンジェラと飲んでみるって言って、一本のボトルを持ってどこかに行っちゃった。」
「ボトル?...ホド、それって、赤色のリボンが巻いてありましたか?」
「え?う、うん。」
「.........」
「ネツァク?」
ネツァクぅ?ねえ今どんな気持ち?NDK!NDK!
「...ゲブラーの所で傭兵を借りれないか聞いてきますね。」
「ね、ネツァク!?何する気!?」
クォレハ...ホモちゃんがお邪魔しちゃ悪いですね。
じゃあお二人はごゆっくり...(意味深)
なんか、みんなだいぶ変わりましたね。
身体的にとかじゃなくて、精神的に。
...ジッ
「な、なによ。」
いやぁ!なんにも変わってなくて安心しまsおぶげぇっ!
「数ヶ月ぶりの言葉がそれ!?どういう感性してんのよアンタ!」
おぉぶ...ひっさびさの、ティファレトちゃんのメスガキパンチは効きますヌェェ〜ッ!
てか数ヶ月ぶりだったのか...そう考えると割と早い段階で起きれたのかも知れませんね。
「...あなたこそ、かなり変わってるわね。特色になったら何処かでネジを外さないといけないの?」
まあ確かに、特色は少なからずネジが外れてはいるけどさぁ...
ところで、ティファレトちゃんはローランを見ましたか?なんかさっきまでネツァクの所で酒飲んでたらしいけど...
「............いやぁ〜...?し、ししっ、知らないわ。あんなヤツ...」
どこ見てんだよ隠し事下手か!
全くもう、いい大人(三十路フィクサー)がかくれんぼとか...
「あっ!そっちは行っちゃ...!」
ローランみぃつけ...居ないやんけ!
ローラン居ないやんけ!どないしてくれんのこれ。
「...ふふん、知らないって言ったでしょ?」
嘘つけ絶対コ↑コ↓に隠れてるって思ってたゾ。
...まさか、ホモちゃんから逃げてる?
いや、それにしては先回りしているような感じだし、私から逃げるなら芸術の階の時点で下に降りればよかったはず。
何考えてんだろうなあの魔法中年。
「ぶふっ!ま、魔法中年...!それ、ローランの前では言わないでよ?暴れ狂うから。」
ちゃんと黒歴史になっててニッコリ。
さて...
「あ、もう行くのね。じゃあ、その.........元気でね。」
えっ、今デレた?
「戻ってくんな!!!」
(肉体)言語の階...はまあ居ないですよね。知ってた知ってた。
お次は社会科学ですね。
別名『君...なんかあったっけ?(笑)』
いや完全に個人の主観になるんですけど、本当にどんな強みがあったか覚えてないんですよ。
同期が赤い霧と虚無エグゾのせいで余計に。
さて、カフェイン中毒は...
(真ん中で鎮座している鎖で出来たボール)
...
(頂上からは青い髪のようなものが僅かに飛び出している)
......失礼しました。
図形アレルギー持ちの人間に製図やらせんじゃねぇよク〇研修がよ。
罰鳥につつくなって言ってんのと同じだし、オーケストラに脱走するなって言ってんのと同じゾ
なんかもう...ねじれる^〜
それはそれとして薬指の二人顔が良すぎる。
ギュピふざけんな!(錯乱)
ただいまー!抽出抽出抽出ー!
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平成狸合戦〇んぽこ
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アイエエエ!?
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うおっ...スケベの王様かな?
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#特殊バフで遅延するな
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凍ってしまえば痛くなる必要も無いから