<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
やっと図書館クリアしました。
ハイランダー最強!ハイランダー最強!!ハイランd
露骨にガッカリしたらダンテに小声で謝られたRPG、はーじまーるよー!
謝って済んだらツヴァイ及びウーフィ協会は要らねぇんだYO!
もう一個の方はスケベェ!な奴...期待してますね?
ぶたしこくんのE.G.Oに落胆したところから再開です。
え?大罪戦?映wすwわwけwなwいwじwゃwんwそwんwなwのw
なんならいくらかカットしちゃってます。ここら辺長いもの仕方ないね。
起きたことと言えば、ソードがここは『私に任せて(ry』した事とかですかね。
死亡フラグビンビンだぜ?
ぶたしこくんのE.G.Oについてなんですけど、フッツーに雑に強くて困ります。
関節やらを360°回せるカラフルツギハギホモちゃんとか絵面がアレなので、ダンテがこれを気に入らないことを祈るしかないですね。頼むよ頼むよ〜。
『...えっ、あ、うん。』
頼むよぉ...(切実)
今の所見た目に違和感ないの、狼と鳥なんですから...あーあ!早く欲しいな狐雨!同化姿はホモちゃんに傘生えただけでしょうけど。
でも確実に良い性能はしているはず...ですよね?
もしかしたら先客に追い出されるかもしれませんが...それはそれで面白いしヨシ!
出来れば仲良くして欲しいですけど、片や生態系in外郭の頂点で片やHEの愛玩幻想体だしなぁ...
あっ、道中も色々とありまして、シンクレアが大活躍でした。
拷問中の審問官にアンブッシュ(褪せ人並感)したり、『こら〜!殺すぞ〜!!』したり...
とにかく普段からは考えられないようなブチ切れシンクレアくんでした。
よく分からん赤い印みたいなギフト(?)もシンクレアの額に薄らと着いてます。
どうせ額に出すなら肉の字にしようぜ。
...キン肉マン人格シンクレア概念...!?打撃タンクやろなぁ。何言ってんだろ自分。
......あぁはい、それで順調に進みまして、少し開けた場所に来ました。
なんか、アレですアレ。アレアレ。
旧L社の安全部門みたいな、緑の目に優しい空間です。
「...?おい、なんか聞こえねぇか。獣のうめき声みてぇなよ。」
先輩の呻き声?(難聴)
オォン、アォン...!(小声)
冗談はさておき、向こうの方にポチ同化審問官(野獣)が居ます。えぇはい、文字通り獣みたいに四足歩行してる奴らで、赤いたてがみがあるので...まあポチと言うよりはライオンですね。
獅子さんは8時のサーカスに戻ってホラホラ。え?もう無い?知るかそんなこと()
『う、ううぅ...』
「...あー、あれも幻想体なのか?」
なーんでグレおじはこっち見て聞くんですかね?やめろよぉ!不安になるだろ!
「いいえ、幻想体じゃありません...印章が埋め込んでありますよ...」
こそこそイッシュッシュASMR!?なんてことだ、もう助からないゾ♡
「E.G.O侵蝕現象です。」
「それって、あの気分が悪い状態の事か?」
気分が悪いで済ませられんですかねぇ...
「自分が塗り替えられる感覚は、満足に使用する時も変わらないよ?」
さすがE.G.Oを取っかえ引っ変えしている女だ。感想が違う。
「でもあの喰い合う感覚も面白いんだよね...また別の殺り取りって感じで。」
「えぇ...?」
「むしゃむしゃと食べられることとは次元が違いますが、自身が他の存在に蝕まれることを考えれば簡潔な例えだと思います。」
ファウストがむしゃむしゃって言うのヤバくない?ナニがとは言わんけど...ヤバくない?
「ここは先程までの階とは違い、ただ義体に拷問を施す場所ではないようです。侵蝕を強行させる場所...と言うべきでしょうか。」
あそこまでして純粋さを求めるのは、最早称賛の域ですね。
幻想体混ぜるのは釘と金槌的にはOKなのか気になるところですが...まあ彼らがそれで良いなら良いんでしょう。(多様性を重んじる人間の鑑)
何にせよここを通るなら、戦闘は避けられな......あのー?どうして皆さんホモちゃんの方を見ているんですかね?(後ろクル-)
(こっちに飛びかかってきている獣)
あっ
(段々近づいてくる爪と牙)
わあ走馬灯だ〜。ホモちゃん我慢よ?ビックリしたからって戻ったらダメだからな?
じゃけん甘んじてファーストアタック譲りましょうねぇ〜WAONッ!
突き立てられる牙。宙を舞う首。心臓を握りこまれるような苦痛の中、炎に包まれる。
完全では無いとは言え、これは持ち込めているのが幸いですよね。
「...殺す。」
ヒェッキレてる。
「...あんたも大概だよな?」
「アリス嬢のあの権能もまた、りむばす・くぁんぱにー本社にて受けし施術の成果なりや?」
「......まあそうですね。」
面倒だからって大嘘つくな。はいはい、早く準備してくださいよ。
早く準備しろオラァ!ホモちゃん避けまくってんだから早く助けて今度こそ死んじゃ^〜う。(本音)
うおすっげぇ注意引いてる。囚人ホモちゃんは回避タンクかな?(キレ気味)
違ぇよなぁオイ!!音割れしてやろうかぁ!!
『ふ、じょ、う...!』
アァン!?(レ)
もう許さんマジで許さん妹子...食らいやがれ湯のみマッスルアタック!(E.G.O覚醒)
仏教文化の重みを、知れぇぇい!!(霧を吐き出す鳥ホモちゃん)
『よしみんな今だ。』
うわ囚人が数の暴力してる可哀想(小並)
ダンテは後でお話があります。
『えっ』
この姿のホモちゃんを囮にしようとしたんだから当たり前ダルルォ!?
もうホモちゃんは後ろから援護してるだけでいいよね...?
どうしてかこっちにヘイトが来た時は自衛して、後は霧を吐き出す悲しきモンスターになります。
...あっ、元の方じゃなくてホモちゃんの話ね。元の方も十分悲しきモンスターしてるけど。
というか当たり前のようにダンテもWAWE.G.Oを切りましたね。
コイツは殺さないとダメだ!っていう確信があったのでしょうか。
まあ見た目だけならヤバヤバなんで、気持ちも分かりますけど...それにしてもじゃないですかね?
どちらかと言うと人の姿を保ってる方がヤバいと思うんですけど。『中途半端な模倣』とかいう屑スキルぜってぇ許さねぇからな。
...少し時間もありそうですし、シンクレアのことを話しましょうかね?
彼の出身はここの真上にあるK社のカルフ村。なんでも義体施術に秀でた村だったとかで、シンクレアのお父さんはP社と契約出来るぐらいでした。
あ、ご察しの通り、シンクレアは良いとこの出ですね。
お金持ちばかりの学校で、薄ぼんやりと同級生と暮らしてました。
目立たないよう、角が立たないように。
やいのやいのと同級生たちが、卒業後義手にするだとかスネ夫が自慢する時のテーマが流れそうなことを愛想笑い浮かべて聞いてたんですよね。
.........義体への嫌悪感を募らせながらね。
義体が有名な地域で義体が嫌いとかシャレになりませんからねぇカワイソ(他人事)
そうしてそれが...『アリス?もう終わったよ?』
あ、あわーい。
これからボーイミーツガールwitnミステリアスボーイが始まるところでしたが惜しいですね。
続きはまた今度...まあ暇になる時間がほとんどでしょうしすぐ続きになりますよ知らんけど。