<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
できる
チェーちゃんにドン引かれたRPG、はーじまーるよー!
気分はさながら、作業に入った幻想体
チェーちゃんは幻想体だった...?
何はともあれ、チェーちゃんと別れたところから再開です。
ん?あぁ、あの後チェーちゃんはどっか行ったんですよ。「この程度なら任しとくわ〜!」つって。
要するにこの一連の事件はチェーちゃんが出る程の物でも無いらしいです。
...あの人、なんか新しい
だってどっか行く時、あの人消えましたからね。
『お前...消えるのか?』から感動を抜き取った感じの消え方でした。スーッ...!(控え目)みたいな。
というか、消え方がモロアレでした。あの〜...D社の方の、不思議な国の猫...
なんであの人原典に近いことしてんの?狙ってる?
どんな工房武器なのか気になるのに、なんにも言わずに消えやがりましたからねアイツ。あやべ、アイツとか言っちゃった。
工房に詳しい人...ウチスくんとか?今度聞いてみようかなあ。
あんな...なんだ?狼牙工房の鉤爪みたいな、腕にすっぽりはめるタイプの武器知ってるんでしょうか?
...ん?鉤爪?
そういやホモちゃん...あぁいや、ナオちゃんの武器ってうわなにするやめ
話は変わりますけど3.5章...あー、今やってるヘルズチキンって言う間章はですね、ギャグっぽい感じで、一応4章に繋がる話ではあるのですが...なんだかなぁという感じで。
だから所々掻い摘んでいい?掻い摘んでいいよね!答えは聞いてない!(CV.鈴村健一)
という事で所々カットしていきます。早く4章入りたいし...
4.5からはちゃんとやるのでご理解の方オナシャス!センセンシャル!
じゃあカットしますね。
はい(不動明王)
今現在は、グレゴイル...を筆頭にした男性陣+ドンキホーテと、よりょしゅく筆頭の女性陣+私のシンクレアに別れて料理対決してます。
なんで???という視聴者ニキネキに解説しますとですね?
この一連のねじれ事件の原因は、『ウンボンのチキン酒場』の店主がねじれたことなのはおかわり間違えたお分かりいただけると思いますが、まずどうしてねじれたかってのですよ。
...
......
.........レシピ燃やされたんですよね...
概念焼却機に♨︎
それで思い出せなくなって、ねじれたと...
ハア?(USG)
思い出せなくなっただけでねじれるならホモちゃんなんかねじれまくりよ?甘ったれるな(自分の尺度で苦楽を決める人間の屑)
あ、ホモちゃんは分からなくていいよ。どうせ思い出せないんだから(ぐう畜)
まあそんなわけで、その味を再現...しよう!ということでの料理対決が始まりました。
...もっと普通に決められなかったんでしょうかね?まあ無理でしょうね。
ホモちゃんは料理出来ないので味見券残飯処理係ですね。
料理ぃ?別に、出来たヤツに毛玉が沢山トッピングしていいなら手伝うけど?つったらダンテに止められちゃったので...
「包丁を使う時は猫の手だ」って言われて、「狐なんだけど?」ってピキるホモちゃんは見たかった。正直すごく見たかった。
なんで狐が包丁持ってんだよとかってツッコミはNG。
あとカットの間にヒースとムルソーが捕まえてきたねじねじ店主が真ん中に座らされてますね。
...えぇ...?
『グレゴール...なにこれ?』
「ミリタリーサバイバル料理...って言うべきかな。」
ドヤ顔ぉ^〜。
ちっちゃい帽子被って可愛いね♡ゴキブリがよ♡
『軍隊だとこんなもの食べるの?』
「おいおい、記憶喪失なんだろ。いつから見ただけでモノの良し悪しが分かるようになったんだ?」
ちょっとピキってて笑う。
『...えっと、良秀は...?』
ヒエッ
SAN値削れるッ...!?ヴォエ!
なんですかねこの形容し難いナニか。
『......芸術的だね。うん。』
褒めて...ないな。でもよりょしゅくは嬉しそうなのでヨシ!
ということで、ねじねじ店長に...啜(らせ)る〜!!
『コッ...ゲッ...!』
あ、この鶏頭が店長です(今更)
なんか嘔吐いてません?気のせい?
『キ、コッ...』
「なんて言ってるんだ?」
「ねじれの言語解析は難しいですね。反復パターンと音律に基づいて研究することが出来れば会話も可能でしょうが。」
ほーん、なんぼなん(所要時間)
「70時間あれば。」
70!?
はー、あ ほ く さ
やめたらこの仕事?嘘やめないでくださいお願いします(一転攻勢)
「70時間!?そ、そんなに長い間チキンを揚げられるわけないじゃないですか!」
シンクレアのド正論パンチも決まったところで、そろそろダンテが頭を抱えていることに触れてあげましょうか。
どしたん話聞こか?(笑)
『解析の必要は...無い...みたい...なんか、店主の言葉が頭の中に直接響いてくる。』
それが普段、我々囚人たちがダンテの声を聞いている感覚でしょうね?
『...いつもごめん。』
素直に謝られたらそれはそれで気分悪いですね?
「それでなんて言ってるんだ?」
『えっと...口の中で葬儀が行われている。』
「......ほう?」
『この料理のテーマは鶏たちの終末か?』
「よし分かった今日こそその時計を斬り裂いてやる。」
『私が言ったんじゃないよ!?』
「なら二人仲良く纏めてだ。」
「あはぁ、焦ったな良秀。自信溢れる態度は素晴らしいが、熟練した技術に追いつくのは難しいんだよ。んじゃ、次は俺の番だな。口を開けてくれよ?」
食べてる食べてる。
『オ...グ...ゴ...』
『......』
「今度こそ心を開いてくれそうか?」
『もしかして、店の前の生ゴミから拾ってきたやつか、って言ってるけど...』
「...」
「ぷっ。」
『両方とも失敗か...』
遊んでいるとしか思えない我々に、キレたシャチョサンが襲いかかってきたりしましたが、襲い返してまた座らせました。
その後は困難...いや混乱を極めました。
グレゴール陣営に料理経験がロクにあるやつが居ないということやイサンが賞味期限6日過ぎの牛乳飲んでケロッとしてたことが発覚したり。
お姉さんに囲まれてうらやまけしからん状態になっていたシンクレアが、口だけ出して手を動かさないお姉さん方にバチギレしたり...
中でも酷かったというか個人的にここだけは逃せないというところをお見せいたしましょう。
『...ところでさ、グレゴール。』
「うん?」
『出す前に、誰か味見ってしてる?』
「「「.........」」」
「...久々に、正論言いやがるじゃねぇか...時計ヅラ...」
『なんで作った人が味見してないんだよ!?』
ワイトもそう思います。
「あぁもううるせぇな!!じゃあ誰か食ってみろや!!」
そうキレたヒースクリフが、無造作に皿ごとスイングした結果...
「......」
ムルソーの顔面にクリーンヒットしました。
『生きながら死んだんじゃないか?』
「こ、今回に関しては、当人は何も問題を起こしておりませぬ...!もし責任の所在を尋ねられたのなら、当人ではなく...!!」
「...死んだか?」
「全...」
「な、なんて?」
「全般的に味付けが間違っており鶏肉に適切に火を通らず生臭さと雑味を抑えることに失敗しソースはとろみが強すぎて深い味がしない鶏肉をあまりにも不揃いに切り刻むことで使用者の食欲をそそらない。」
「は、こいつおかしくなったか?言いたいことはそれだけか。」
「いや。まだある。味の組み合わせがめちゃくちゃ。それを食べた私の口もぐちゃぐちゃ。あなたは砂糖が足りないからといってバタースプーン2杯半を切り入れしかし私の口ダークマター。」
「も、申し訳ありませぬ...」
「イサン、あなたは名前の通り料理を悲惨にする、私の胃酸を散々にし胃癌にでも罹患させるつもりなのか。私はここで離反。」
「...弁解の余地あらず。」
以上、ムルソー怒りのラップでした。ありがとうございました。
「待てよ。こいつ何かに取り憑かれてねぇか?」
「一般的な人々は、詳しく話す度に確信を受け入れることが出来ない。だから今まであえて長く話すことをしなかったのだ。そして...」
「え〜っと、じゃあ次はムルソーさんが料理すれば良いですよね?僕たち、物心両面お手伝いしますから!」
あぁ、こっちではムルソーが。向こうではウーティスが指揮を執ることに決まったようです。
( 〇 ロ 〇 )「最初からそうすれば良かったのに...」
あとがき
ムルソーラッパー概念好き好き大好き
天神天神天z...間違えた
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ジッポライター寄越せェ!!オォイ!ジッp
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最大41はえろ、偉いよイシュメールぅ
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空に至れり...ってコト!?賢者タイム?
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この蜘蛛...ママ味が過ぎるッ...!