<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
少女と人外2人きり...何も起きないはずがなく...
はい...『都市』どころか人生は過酷なRPG、はじまります...
前回はホモちゃんまさかの『外郭』育ちというのが判明したところです。
えーまず『外郭』の説明ですが、原作のキャラクターたちの会話や設定によれば化け物やら殺人鬼やらがウロチョロしてる場所ですね。
『都市』に比較的近い場所であれば人が住んでた、もしくは人が住んでいた跡があるのですが、遠い場所はまぁお察しな感じです。
ちなみに、人が生きてけるような場所ではありません
ああああああもうやだああああああ!!
ちなみに『外郭』にスポーンした報告とスクショをwikiに貼ったら、みんな動揺してるのが手に取って分かるようで気持ちがいい!
ゲーム...進めましょうか...
まず、調べたいのはこの狐?さんですね。
彼女がいなければ私はとっくの昔に他の化け物どもにでも喰われていただろう
はえー、雌だったんすねぇ。つまりご立派ァ!なモノ♂は無かったと。でもそれだけですね。なぜ助けたのか、なぜ世話をするのかは分からないままっと。
次は目の前の鳥?ですね。なんか見覚えのある姿してますが...
彼女がよく狩ってくる鳥だ。彼女いわく、少し遠くにある森から狩ってきたようだ
その森黒かったりしませんか...?しかしこれで大体の時系列が分かりましたね。
『黒い森』*1に獲物となる生き物が居た以上1作目の『lobotomy corporation』が始まるより前ですね。
なんか見落としてる気がするけどママエアロ(風属性魔法)
それにホモちゃんもお腹減ってるしじゃけん食べましょうね〜。
「鳥もも肉」を手に入れた
ワァオ!そのまま足をちぎり取りましたね。ホモちゃんさては中々強いな?
しかし生食は不安が残りますね...なにか無いのでしょうか?生活してきてれるんだから何かあるんだろうし。おや、あれは...
「焚き火」食べ物を焼くことはもちろん明かりにもなる。この場所で人が生きるには火は必要不可欠なのだ。
おっうしろに焚き火がありましたね。これは...勲章ものですよ...
てことでこのもも肉焼きましょうか。
よし!(現場猫)。そろそろ焼けた頃合いでしょうし食べちゃいましょうか!
焼けた肉の香りに食欲を刺激され、堪らずかぶりつく。その瞬間大量の肉汁が溢れ出し洞窟の中は一気に肉の臭いに包まれる。
うん!おいC!(新たな栄養素)さて、腹ごしらえもすんでもうやることもなさそうなんでもう今日は寝て、今回は終わりにします。
明日は『外郭』の探索もしてみたいですねー。
1番の謎(狐)は全然分かりませんでしたが、そのうち分かるでしょう!ではおやすみなさい。
何も起きませんでした...アッアッアッ待って!石を投げないでください!
あっそうだ(唐突)次回あたりから文字数が増えます。3500前後に...
待って!石投げるの再開しないで!キリよく終わらせるにはこれぐらいになるんです!
実際まとめて出すかか、少しづつ出すか、どっちの方がいいんでしょうかね?