<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
俺ブラック企業に俺ブラック企業勤めだった...
魔王ヒース!?魔王ヒース!!魔王ヒース!?!?!?
ア゙ッ!マ゚ッ!
あとひっそり予想してた葬儀EGO人格が来るの嬉しい。
でも本音はムルソーに憎しみ装備を「気が狂ったようだな」アッハイ...スイセマン...
あとしばらく本編短めになります。
ヒント:おまけ
私何もしてないのに終わっちゃったよ...なRPG、はーじまーるよー!
俺の3.5章...終わっちゃった...
あ、ナオちゃんと目と目が合う〜しゅーんかんしましたが、その後クソ雑な理由を付けて逃げて、無事に、すました顔でバス内に戻って来ました。
まさか武力行使のチャンスまで奪われるとは思わないじゃないですか?
ウンボンの店長も元に戻った(!?)し、事件も解決したんですが、例の生涯利用券が約束通りに貰えるはずもなく...
まあその代わりとして、店長からラッピングされた箱を一つ頂きました。
「凄いであろう!?」
「『我々はウンボンのチキン酒場へと向かったのだ』から聞いてなかった。」
「全てでは無いか!」
それで今はバス内に戻って来ました。
「どうせファウストから報告書が上がるのに、どうしてお前のお喋りに付き合わないといけないんだ?」
「ねえドンキ〜?そっちは無視してさ、いいからこれ早く開けてみようよ!」
「...そうであるな。」
「何が入ってるんだろうね〜、ふふふ。」
ワクワクしながら開けた箱の中には、なんとびっくり。
「......え?」
ボ ン ち ゃ ん 人 形 が 入 っ て ま し た ♨
そして手紙も入ってますね。
『当店にたった一つしかないボンちゃん人形です。皆さんにお渡しすることが出来て良かったです^0^/』
...なんだ最後の顔文字。
「...う、嘘でしょ。そんな、腹を割いたら何か入ってたり...!」
『そんなサプライズを仕込む人には見えなかったけど。』
「そんな...」
ロジオンはまだ膝から崩れ落ちてるだけですけど、ヒースのメンタルが怪しいですね。
ウキウキでチキンのために働いてたんですから、こうなるのも無理はない...ないのか?
ヒースの両手に掴まれて、今にも引き裂けそうなボンちゃん人形を、カロンが奪っていきましたね。
「カロン、この乗客気に入った。ヴェル、いいよね?」
「...これぐらいだったらいいだろう。」
なんか我々の成果物横取りされてる...
まあホモちゃんは何にもしていませんがね!
この4章でこそ活躍するからお兄さんお姉さん許して^〜
という事で今現在向かっているのはK社の巣です。
1章も確かKの巣だった事をグレおじが問い詰めますが、『いつから私が、黄金の枝は一つの翼に一本しかないと言った?』
『なん...だと...』
ってしていましたね。おもしろそう(脳死)
『ところでさ、ヴェルギリウス。一つ聞いてもいい?』
「ダンテが質問があるようです。」
『黄金の枝って何に使っているんだ?まさかそれすらも分からず私たちに集めさせているわけじゃないよな?』
「......黄金の枝の使用用途について聞いています。」
「ほお、ついに会社の方針へ疑問を持つようになったのですか。黄金の枝というものは...金色に輝く枝です。幹から伸び出している部分が枝です。」
『......』
ヴェルギリウスマジックによってダンテがすっかり枝を知らない人になってしまいましたね。
なお実際はただの論点ずらしな模様。
ヴェルギリウスはレスバ強者だった...?
「ダンテ、もしかして...期待してた通りの返事をくれるとでも思ってたの?」
『うん...まあ...だよね...』
面白おじさんモードとヘイト吸引おじさんモードの落差がすごいよこのおじさん。
サウナみたいでクセになる(?)
「ん......前、行き止まり。進めない。」
「なんですか?...K社の巣でこんな人集りだなんて、何か起きそうな気が───」
うわっ!横から人間が!
バン!(迫真)
ちっ...(本音)
おいゴルァ!お前免許...あ、もうお亡くなりですね。お疲れ様です〜^^
「今ぶつかったのって...人間、だったよね?」
「40代の男性に見える。後頭部に大きな損傷を持ち、既に死んでいた。」
「ふうむ...このままではこちらとしても困るな。下車して、解決出来る問題なら解決して来い。」
「解決出来ない問題だったら?」
「解決するまで、絶えず時計が回るだろう。」
死にに行けって言われてるね?大日本帝国本部かな?バンザ-イ!
「巣というのは、一般に翼によって管理管轄されている地区です。その中で起きる問題というのは、裏路地で発生するような並大抵の問題では無いでしょう。」
「えぇとつまり...珍奇な問題って事ですか?」
その通りだよホンルくん可愛いね♡低いなきごえ以外でもっとマシなE.G.O持ってこいよ。
初期E.G.Oのコストで憂鬱5って何?ナメてんの?
それだったらあとちょい色欲と嫉妬貯めて水袋使うよなぁ?
当たり前だよなぁ?(幻聴)
『待って、前から誰か来る。』
「む、向こうに行ったらダメです!」
一般ピーポー(♀)ですね。うーん、スケベwww
「安心なされ!我々は、そなたらを守りに駆けつけた...」
「英雄みたいなものでは無いですからね。」
イッシュッシュノリ悪くない?そんなんじゃ教室の真ん中で踊れるような陽キャにはなれないゾ。
「生憎、私は程々の学生だったので。」
「おい、向こうに何があんだ?俺たちゃ向こうにいかねぇとなんねぇんだよ。もしくだらねぇ理由だったら、バットの下ごしらえにしてやっからな。」
「ひぃっ...!む...む、向こうに、近寄ったらいけないものが...みんな叫んで逃げて、潰されて、燃やされて...!」
「前方にいた物は、人間の形態では無かったか。」
「は、はい...!その通りです...!」
『...とりあえず行こうか。』
色々と予想は立てれますけど、まあ見てみるのが早いでしょうね。
百聞は一見にしかず(ネットニュースは除く)ってやつです。あれ?なんか違う?
ちげぇって!ちがくねぇって!!
『行くよ?』
あ、はい。
いやぁ楽しみですねぇ〜。
ホモちゃん、牛肉って食べたこと無かったもんね?
『■■事務所 所長代理 グレゴール』θθθ
『業務振り分け』貫通 怠惰 コイン2
怠惰資源一定数以上ならコイン威力増加
《戦闘開始時》...自身を除いた速度の最も高い味方二名へダメージ量増加を付与。■■事務所所属なら追加でマッチ威力増加
《Ⅰ》...的中時、火傷を付与
《Ⅱ》...的中時、火傷を付与
『後処理』貫通 憤怒 コイン3
憤怒資源が一定数以上なら基本威力増加
《戦闘開始時》...両隣のスキルスロットのキャラクターに次の幕クイックを付与。■■事務所所属が5名以上なら追加でダメージ量増加を付与
《Ⅰ》...的中時、次のターン脆弱を付与
『さっさと終わらせるぞ』貫通 憂鬱 コイン4
憂鬱資源が一定数以上ならコイン威力増加
《Ⅰ》...的中時、■■事務所所属の味方全員に次のターン終了時までダメージ量増加、加算コイン強化、クイックを付与
『面倒だ...』防御 憂鬱
■■事務所所属のキャラクターの数だけ、基本威力一定数増加
バトルパッシブ
『所長代理』
■■事務所所属の味方が一定数マッチに勝つ度、次のターンに加算コイン強化を得る
サポートパッシブ
『業務支援』
■■事務所所属の味方が与えるダメージ増加
『R社二群ネズミチーム 良秀』θθθ
『ぶちのめす』打撃 憤怒 コイン2
充電回数一定以上でマッチ威力増加
《使用時》...充電回数、挑発地増加
《Ⅰ》...的中時、充電回数増加
《Ⅱ》...的中時、充電回数増加
『な・け』*1打撃 嫉妬 コイン2
充電回数一定以上でコイン威力増加
《使用時》...このスロットの挑発地増加
《Ⅱ》...次のターンに麻痺を付与
『お・ね・こ』*2打撃 傲慢 コイン3
充電回数一定以上で基本威力増加
充電回数一定以上でコイン威力増加
自身の保有するバリアに比例してダメージ上昇
『うざいな』反撃 嫉妬 コイン2
《使用時》...充電回数が一定以上もしくは嫉妬共鳴一定数以上の場合、『報復』を使用
『報復』打撃 嫉妬 コイン4
体力が少ないほど与えるダメージ増加
《Ⅳ》...的中時、充電回数÷一定数分、コインを再使用する
バトルパッシブ
『Rat施術』
戦闘中に体力を回復できず、体力にダメージを受けた次のターンに受けた分のバリアを得る。
バリアはターンを越えても消滅しない
サポートパッシブ
『執拗な復讐』
最も体力の高い味方の使用する反撃ダメージ増加
中指所属なら追加で増加
「リンバス・カンパニ〜」
「リィィィンバス!!カン!パニイッ!!」
はいはーい、皆どいて〜そのまま撃っちゃうよ?
よい...しょっ!撃つだけだと思った?残念!
どれだけ食べても満たされることは無い...そうね、みんなそう。私だって...
(胃の収縮する音)あっ...!あっ、ははぁ...悪いんだけどさ、今なにか食べる物ない?もうエネルギー切れで〜...
さあさあ!私が来たからにはもう心配する必要はあらぬぞ!当人は■■事務所所属フィクサー!その名も!!ドンキ...あ、あぁ〜!ま、まだ名乗りが終わっておりませぬゆえ!耳を引っ張るのはお止めくだされぇ〜!
ねじれの対処
先輩たちも良き方ばかりで、当人はずっとこれが続けばいいと...そう、毎晩眠りに着く前考えるのでありまする。
『ロボトミーEGO 暴食 ロージャ』
コイン威力とかの詳細は出さない予定です。
下手にやって故人の格を上げ下げするのが不安なので...
天神天神天z...間違えた
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ジッポライター寄越せェ!!オォイ!ジッp
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最大41はえろ、偉いよイシュメールぅ
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空に至れり...ってコト!?賢者タイム?
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この蜘蛛...ママ味が過ぎるッ...!