<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
エアプイサンの次はメスガキイサンですか...大したものですね
ちゃんと面白いのやめて欲しい
むしろ、こんなミーム(?)で新人カリジャナリが増えているのもまた事実...え?嘘でしょ?
あ、それと、活動報告を見てくれると嬉しいです
天丼ネタは美味しくないRPG、はーじまーるよー!
追い出されたところから再開です。
...一応説明していきますと、あの心道の中だと、それぞれの囚人たちに台本が配られて、かつての九人会での出来事を再現していくんですよね。
もし台本にそぐわないことをしたら、敵性存在がコンニチワするという...
おかしいな...あぶれる囚人が出てくるはずなのに、なんでホモちゃんだけ追い出されたんでしょうかね?
『動物ですし、ヌロンイの役でもあげようと思ってたんですけどね(笑)』
イマジナリードンランがやかましい...!
あ、ヌロンイってのは、ドンランが大事に、大事〜に世話していた(過去形)牛ですね。
ゆくゆくはドンランをどついて『Fly my wings』する超重要キャラ...あ、違う?
そうかな...そうかも...
うーん...当シリーズは原作やった事ないよーな未プレイニキネキにも分かりやすく、安心して見ていられる実況を心掛けていたはずなのに...
なんか最近バキバキですね。(プラン)
ですが、これ以降でしたら自我心道に入る機会も減ってきますし、自ずとこういう...なんだ?ファイヤウォール?
あー...事故も減るんじゃないでしょうか。
とりあえずどうしましょう。
原作通りだったら、不完全とはいえ、K社の特異点でもある涙を流すものを見たから記憶消去処理をされるはずなんですけど...
「...おや?どこから入り込んだ獣かな?」
誰だお前は!
「お前が私を知らなくても、私はお前のことを知っているよ。深緑。」
いや、知ってますけど。
えぇはい、こちらのホモちゃんの髪色とは違った、黄緑のメッシュ入り黒髪ロングでセクシー...エロいっ!人は、K社理事のアルフォンソさんです。
「なんだ。知ってるんだ。」
むしろなんでホモちゃんが深緑バレしてるのかが気になるんですけど?
「監視カメラぐらい、どこの企業にだってあるものだろ?」
あっ(ガバ)
ここにあるものは忘れるのでそっちも忘れてください!お願いします!何でもはしませんけど!
ぬるりと二足歩行に戻って、綺麗なJapanese dogezaをすれば、さすがのアルフォンソ=サンもタジタジ!あなや!いっぱい撃てば人が死ぬなり〜!
「話が早くて助かるよ、ちょうどさっき、お前の今手伝っている...リンバスカンパニーだったか?そこの視線から言われたからね。」
...何を?主語を抜くんじゃねぇよこの猿ゥ!(上手く行きそうや否や強気になる投稿者の屑)
「お前一人居た場合、しかる処理を受けて帰せってね。」
ヴェ・ル・ギ・リ・ウ・ス...(ねっとり)
もしかして、何か知ってるのでしょうかね?あ、それとも、ウンボンの時のことを、ファウストが報告してたり?
それだったら有能と言わざるを得ない。
『ファウストは天才ですから』
あ、さいですか。
それにしても、また他の囚人たちが頑張っている間に、ホモちゃんはバカンスですか...最高ですね全く。
「その様子は納得したみたいだね?」
まあ、一応?(なんでこんなにホモちゃんの内情を知っているのか徹頭徹尾)知らんけど。
「ならこっちに来るといい。」
わーい僕もしゅる〜^
ヌッ!?
「それで...こうなったと。」
ハイ、ワタクシハタイヘンケンコウデス
「みどり、目が左右ばらばら。どうやってるの?」
「今度はどんな素敵な事をしてくれたんだ?」
アシデマトイダトオモワレテイソウナコトニアセリヲカンジ、コイツラヲミカエシテドゲザサセテヤリタイトオモイコウドウシマシタ
「わ、早口すごい。でも何言ってるの?」
「...はあ。記憶処理...それも翼の使っているものなんだからそんな副作用は無いだろ。あまりふざけるんじゃない。」
あ、はい。
無事にK社の特異点に関する情報は抹消されて、ついでにアルフォートじゃねぇやアルフォンソ理事のアリス=深緑という記憶を消してもらいました。
なお信憑性。
それよりも、また私だけ取り残されたことに関して...なにか進展がある。そうですね?そうだと言って?そうだよね?ね???
(何も分からないなんて)嘘だと言ってよバーニィ!
「あぁ。まだ仮説の段階だが。」
ヤッタァ!!これでかいけつですね!
どうにか解決してくれないと今後絶対困るからなぁ頼むよ頼むよ〜。
「今戻ってきたのは都合が良かった。」
ゑゑ!?
まさかですけど...
「最近退屈していたんだろう?良かったじゃないか。読み終わったら伝えてくれ。」
おや?差し出された書類は二つですね。
一つは依頼の紙だとして、もう一つは...?
「それと一つ。俺をポスト代わりにするなと、お前の先輩に伝えておけ。バスの扉こじ開けて入って来たぞ。」
...なんかごめん。
とりあえず依頼書から...
だいたい分かりました。
また
今回は...J社ですか。
こっちはちゃちゃっと次元裂き首チョンパで解決するとして、さ、ただいま〜手紙手紙〜!
返信、返信って、子供に、言いたく、無いですよね!
えっとなになに...
『ナオちゃんへ。お元気ですか?それとも、お便秘ですk
(紙を放り投げる音)
(中指を立てたら紙が発火する音)
.........はっ?なんで燃えてねぇのよ。
『U社のええ紙つこうてますぅ〜残念でしたぁ〜♡』
こんなに色欲共鳴起きないハートマークがあって溜まるかよ...
『冗談はさておき、本題に入ろか。』
冗談にしては度が過ぎてた気がするんですけど。
『いやな?ちょい〜っと助けて欲しいねん。依頼の紙は見たやろ?そっちは燃やしてへんよな?大丈夫?』
まだ燃やしてないですね。
『その依頼、手伝ってくれんか。頼むわ。』
...なんか、やけに字面が丁寧ですね。これは、珍しくマジでガチな話なんじゃ?
『場所ならもう見つけた。下の方に書いとくから、それ見て来てくれ。』
んー?
あ、ありましたありました。
なんか見覚えのある施設名と住所ですけど。
『J社の巣で所持金200眼...これで、どうやって帰ればいいんや...!』
え?ホモちゃんもしかしてタクシー扱いされてます?
...いやいや!まさかそんな訳ありませんよね。仮にも私、特色ですよ?
まああの人が準特色ぐらいの実力があるのは認めてますしなんなら条件によっては普通にホモちゃんを殺し切れるのですが。
『残り80眼...も、もうダメや...』
ジュース飲んでんじゃネーヨはげ!!
お前の悪事を全て知っているぞ(全知)
もう楽になれ。
「...義憤に満ちているところ申し訳ございませんが...話が進まないな。」
ごめんなさい
「ダンテたちが帰ってくるまでに終わらせて欲しいのだが、行く前に少し時間をもらおう。」
...ヴェルギリウスさん?
あの...?
その手に持っている、医療現場で使いそうな物騒な刃物は...?
「F社製のメスです。細胞組織に傷を付けず、主要部位のみを切り離すことが出来る。あぁ、もちろん戻す事は出来る。安心しろ。」
...拒否権は?
「いつまでもこのまま膠着していたいならどうぞ。」
地獄に落ちるか?
地獄に落ちるか?(確認)
地獄に落ちるか?(決意)
...
......
.........よし!お願いします!
あ、待って。やっぱこわ...
アーーーーッ!!!!
あとがき
一体どこを切り離したんやろなぁ。
えぇ〜?wようせずは分からぬ〜?w
かたはらいたからぬ〜?w