<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
先日身内でやったセッションにドンキで行ったんですよ...
戦闘がないのにただの探索で100ファン二回出して二回気絶しました()
ちなみにネツァクと一緒に動いてました(ヴァルプルギスの夜)
二人揃って目星失敗(目星技能値ドンキ46、ネツァク80)しまくって、ドンキとネツァク実は目腐ってる説が出てきました
.........セッションシナリオ、もしかしたらこのまま闇に葬られるかもしれません。
てか葬られるでしょう。
お気に入り1000人突破ありがてぇありがてぇ...
待って?なんでこんな原作なぞってるだけの小説に...?(混乱++)
船酔ひなど常日頃の不摂生が祟らぬwwwなRPG、はーじまーるよー!
一名を除いて退屈な、皆さんからは分かりませんでしょうけど長きに渡る船生活でしたが、ようやく進展がありました。
除かれた一名は勿論、イシュメールです。
部屋の傍に言って、聞き耳(成功率:非常に高い)した結果、なんかしょりしょり言ってるのが分かります。脱毛してる?(ノンデリ)
そしてさらに聞き耳を立てていると、中の方から「まだ...まだ足りません...少しでも肌を裂いただけで、生きている事も後悔するくらいの苦痛を与えてやる...」って聞こえてきました。
うん、脱毛してるね。
どこぞの色欲大罪とか抜く子とかだったら、脱毛しない方がいいんじゃないでしょうか。むしろ、『そのムダ毛でハンカチ編ませろォ!』ぐらいは言うんじゃないでしょうか。
...悪口じゃありませんよ?
待って何の話だこれ。
KENZENなシリーズだろこれは!教えはどうなってんだ教えは!素敵だね。
時間を今に戻していきましょうということでね。
「...それに、その装置はあのボートセンターのフィクサー共が、土壇場で付けたものじゃないか!そのようなものを信用しろと?」
今はウーティスが若干キレてるところです。
理由はですねまあ言ってたと思うんですが...その装置という奴の説明をすればいいか。
皆さん大好きU社の大湖!え?好きじゃない?うるせぇ好きになれや。
ここでの禁則事項が記録なわけで、映像や写真を残すのはもちろん、メモもダメなんです。こんな状況で、一体どうやって航海すればいいんだ!という漁師兄貴のために用意されたのが、あぁいう装置です。
簡単に言ったら、目的地と通信して迷わず航海できるよ!みたいなイメージ。
「...確かに、ファウストが装着に携わっていないため、信用度は100%では無いでしょう。」
ってオイィィィ!!なんでアンタが認めちゃってんのォォォ!!何でもかんでも素直に認めんじゃねぇよ!たまには政治家ぐらい記憶無くしとけコノヤロー!
......これもしかして死人が出る?
これで胸が痛くなった方、†悔い改めて†
これでただただ恥ずかしくなった方、そのままの君でいてね...
「よく言った!昔から航海というものには予想だにしない出来事が潜んでいるものだ。そして結局、人が乗り出すしかないのだろう!」
あんなキャラでしたっけウチスくん...
「おぉ!!つまり!そなたがこの船を導くのでありますな!!?」
「管理人様が航海に関する記憶を持っていないのならそうだろうな。私は多数を率いたことがある身だ。」
「おぉぉぉ...!隊長!!」
「隊長ではない!船長だ!管理人様、今回より代わって、私が船長職を務めます。さあ聞け!そもそも航海というのは...」
あ、長くなるやつですねこれ。
さあユーリちゃん、ホモちゃんを撫でる権利をあげよう。
「えっ?は、はい?ありがとうございます?」
そういえばユーリちゃんは、アリス=深緑はご存知でしたっけ。そうなると今、他人のフリをしている事務所の先輩を膝の上に乗せて撫でくりするわけですね。
それユーリちゃんの心情複雑過ぎない?
「あ゙ぁ゙〜そこぎもぢぃぃ〜〜」
あ、ユーリちゃんのテクにホモちゃんがヘソ天しちゃいました。恥ずかしくねぇのかよお前な(スクショしながら)
「...ということだ、航海の基本は!全員耳の穴かっぽじって、ちゃんとメモを取ったか!」
「ほじほじ。」
いつでもマイペースなカロンちゃんは可愛いですね...(過去から目を逸らしつつ)
「あ、耳の中もおねが〜い。そこら辺にティッシュあるでしょ?」
相変わらず楽しんでんねキミ(スクショしながら)
「おぉほお!!聞けば聞くほど不思議な物だ!!まるで冒険しているようではないか!?荒れ狂う荒波に屈せず、嵐の中を勇ましく突き抜ける事...それは、当人の863つの夢の内の一つであったのだ!!!」
「いかで、しかも数字つぶさなるや。」
イサンまだ顔青いじゃないか...本当にあれ大丈夫なんでしょうかね。
「う、ウーティスさん!質問です!」
「よし、許可しよう。」
「あの...複雑な形をしているレバーは、なんでしょうか?」
「ふむ...」
「それは私も気になっていたのだ!一体、どのような機能を持っているのでありましょう!?」
「...楽しそうだね。あ、あ〜そこそこお゙〜」
あかんこれじゃ(ファイルの容量が)死ぬぅ!ただでさえ私のPCの画像ファイル、ホモちゃんもといアリスのあんな姿やこんな姿でいっぱいだと言うのに...
え?ホモちゃんもといナオのあんな姿やこんな姿?
...すまないが、ケモナー以外は帰ってくれないか。
へんたいふしんしゃさん(CV.小倉唯)は以ての外です。反省してください。
「あ...アリスさん?気になることがあるんですけど、良いですか?」
うむ、申してみよ。
「皆さんこの会社の服や社員証を身に付けていますよね?」
そうだね。
「...アリスさんは?見た感じ、そのどちらも無いように見えるんですけど...」
あぁなるほど。ならばお見せしよう!あ、首周りの毛をどかしてくれる?ありがとね。
「...首輪、ですか?」
そうそう、ホモちゃんだけの特注品なんですよ?それで社員証ですね?えーっと...これか?
一々取り出すのに、首の後ろかくみたいに後ろ足でボタン押さないといけないの本当に面倒ですね。
「あ、光った。」
あれ?こっちだったかな...(カシャッ!)
「なんですか今の音?」
やっべ写真撮っちゃった。
「どういう機能なんですかそれ!?」
へへっw
あ、これだこれだ。
「あ、社員証出てきて...え?今どこから出てきましたか?」
この首輪ですけど?
「...質量を無視した収納って、それ特異点とかじゃ...」
「ユーリちゃん、それ以上やめようか。」
「え...?」
「この首輪一つに、どれだけの技術が注ぎ込まれてるのか、私知りたくない...」
...そりゃそうだ。
あ、ちなみに制服の方はですね、動作の邪魔になるということで貰ってるけど着なくていいです。
デザインはみんなと同じですよ。外套だけでズボンとかは無いけど。
「......」
『先輩に見せてあげたいな...』みたいな顔しないで?
「なんで分かったんですか...?」
「見せないよ?」
「え!?」
「ただでさえ首輪があるのに、あんな窮屈な服着てられない。」
等と、着物とかいうめちゃくちゃ動きにくそうなE.G.Oを発現したょぅι゛ょが何か言っております。
ホモちゃん割と足癖悪い方なんですけど、驚くほどの伸縮性を見せるから全く邪魔にならないんですよね。
E.G.Oは体の一部って間違ってないんだなと思いました。まる
伸縮性のある着物ってなんだよ...
ピイーッ!!ピイーッ!!
「な、なんの音ですか!?」
「隊長!いやいや、船長!!最新技術とやらが先程から珍妙な音を出しておりますが!!?どうするべきにありましょう!」
またなんか余計なことし始めましたね。
「...証明して見せよう。最新技術が無くとも、航海には何の支障も起きないと!さあドンキホーテ船員!出力をフルスロットルに!」
おいバカやめろ
「出力!フルスロットル!!」
「シンクレア船員!舵を中央に!そしてスイッチ!」
「舵を中央...そして、スイッチ...はい!」
おいバカ共やめろ
「エンジン...全く沈黙せり。」
「自動航海機能、停止しました。古いモジュールなのでリブートには約5時間要します。」
「運転手を捨てたバツだ。」
カローン!マイペース極めるんじゃないよ!
『え?じゃあ...もう動かないの?』
「いえ、機能自体はメフィストフェレスのエンジンに溶け込んでいるため...省きましょうか。エンジンの再起動は出来ませんが、バスの運行には問題ありません。」
『そ、そうなんだ。よかった...』
「ですが.........」
あ、そういえばこんなのありましたね(諦め)
んで、我々の楽しい水上サイクリングが始まるってワケ。
あとがき
E.G.Oまとめやるの楽ですけど、楽しくはないんですよね
あとホモちゃんの身嗜み事情はこんな感じでした
首輪は姿を変える時に物凄い速さで付け外ししてるものと考えてください
着けたまま変身したらわんわんプレイの真っ最中みたいになりますからね!
E.G.O?
あれは体みたいなものだから
抽出、抽出って、管理人に、言いたく、ないですよね!(箱交換しながら)
-
水?水欲しい?はいあげなーいwwwww
-
アルハラしてくる妖精の屑
-
その札全部引っぺがすぞ
-
遅延すんなこの虫野郎!