<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
ダンテ...普通
→可もなく不可もなく。
今は従わないといけない立場だから従ってるだけ。
一番得体の知れない存在だから当たり前と言えば当たり前。
たまに「この時計面白いな」と思うし、信用はしてる。
でも信頼はしてない。
ごめんね、ダンテのことを忘れてた訳じゃないんだ。
ただ私の考える囚人の中に、ダンテが含まれていなかっただけで...
画像フォルダが悲鳴をあげているRPG、はーじまーるよー!
みんなで力を合わせて(笑)危機を脱したところですね。
そしてぇ〜現在はぁ〜。
んーまあ、ファウスト氏によるパーフェクト大湖教室の真っ最中です。
単語の中にあるのは、規則とか、波とか。
ファウストの話は長くて尺稼ぎにはなりますが、生憎そんな手法を考えたことは一度もないのでね!
...無いよな?
まあ分かりやすく学校で例えますと、
え?生徒指導でも殺されはしない?
それがぁ!!当たり前じゃない所もあるでしょうが!!
知らんけど。
ところでユーリちゃん、
「すごく...ボリューミーですっ...」
「どう?めっちゃ取れたでしょ、持って帰ってもいいよ?」
「え、遠慮しておきます...」
ふむ.........
わしにしね と いうんだな!
「そこまで言ってませんよね!?」
やだなぁ冗談ですよ。フォックスジョーク。
「...波が来たんですね。違いますか?」
誰だお前は!(テンプレ)
『イシュ...メール...』
おっすおっす!脱毛の方は無事に終わりましたかね?
「は?」
...って、ヒースクリフが言ってました。
「はっ...!?」
ごめんなさい。嘘です。言ってみただけです...
「はあ......大湖の規則はノートにたかだか数行書いて収まるようなものじゃないんですよ。単純ですが、その種類は千差万別だから。しかも、大湖の規則をU社に許可なく書き写すのは禁忌でもありますから。」
「な・か。簡単だろ?」
「......あっ、えっと、『ならその体に刻めばいいだろ』って、言ってます。」
頼むよ良秀語翻訳機くんさぁ。
「もしそれが経験ではなく入れ墨という意味でしたら、それもまた禁忌に触れます。」
「こういうのを予め伝えておくために、わざわざ外からガイドを雇ったんじゃないんですか?」
「......」
「ユーリさんは確かに、一般的な大湖の知識を身に付けてはいますが、大湖の各区域のナビゲートを目的としてこの場にいる訳ではありません。彼女には他に役目があります。」
他の役割となると...港の案内とかでしょうか?ていうかそれぐらいしかないですね。
......一瞬ですが、ユーリちゃんを人質に取ったモヒカンファウストが、『ヒャッハー!力を貸さねぇとどうなるか...分かってるよなぁ〜?』ってチェーちゃんを脅す光景が思い浮かびました。
...まあそんなことをしたら、六秒ぐらいで皆殺されるからなんとも。
『なにを、していたの?』
「銛を研いでいました。」
『どうして?』
「...少し、ほんの一瞬掠めただけでも、あの野郎に『生きている』という事実を後悔させてやる。」
「んじゃそのまま引きこもってりゃ良かったじゃねぇか。」
「それでも良かったんですけど、それだと私が満足した頃には融けて一つになったあなた達を見る羽目になりそうでしたから。」
一つになる(意味深)じゃないよね?
あ、よかった...
「...あんまり、愉快じゃないんですよね。そういうのを見るのって。さて...」
「おい、何をしている海女。今は巡航中だ。貴様の出る幕は無いと思うが。」
「黙っていてください。ふむ...うん...はあ、やっぱり、こうなってると思いました。」
「今は南方からの追い風により加速もしている。余計なことをするな。」
「追い風、ですか。単純極まる陸上で生活していた人の思考というのは、所詮その程度ですよね。」
「なんだと...!このアマ!今、このウーティスの...」
目の前でキャットファイトが起こりそうですね?
誰かポップコーン持ってない?え?キャラメルコーン?殺すぞ〜!
『ウーティス、話を聞いてみよう。』
「...運だけはいいな。」
『話してくれないかイシュメール。今は追い風に乗っているんじゃないのか?』
「引っ張られているだけです。あの船に。」
引っ張られていると言うよりも挟まれそうになってますねこれ。
「あの船の側端に着いている磁石みたいなのが見えますか。あれはU社の共鳴叉です。共鳴叉同士が引き寄せ合う磁力に、この船は巻き込まれてただけなんですよ。」
「引き寄せ合う...?じゃ、じゃあ、完全に近付いたらどうなるんですか?」
「くっ付くに決まってるじゃないですか。それも、元々一つのそれだったように。それに合わせて私たちはこの二つの船の、小さなシミになるでしょうね。」
「わ、船が合体するんですか?」
「このイカレポンチ!潰されるってのに何呑気なこと抜かしてやがんだ!」
ヒースは表情豊かでがわ゙い゙い゙な゙ぁ゙
「詳しい話が聞きたければファウストさんにでも聞いてください。どうせ、懇切丁寧に解説してくれるでしょうから。」
「確かにファウストは問われさえすれば答えますが、必要に応じて説明の幅を増減させることがほとんどです。」
「私潰されたらどうなるんだろう...」
気になるけどやめようね。
みんな お父さん お母さん を含めたみんなを 大事にして みんなのために 生きようね!
「なにをしている!さっさと動かせ!」
「黙っていてください。合体する時の勢いを利用して、こんなもの...」
共鳴叉くん「こんなもの!?」
まあさすがに特異点の副産物的なサムシングでしょうが、こんなもの呼びはちょっとおもしろいですね。
『どうするつもり?』
「おいなんで止まってんだ!ぺしゃんこになるつったのはてめぇだろ!」
「.........」
うわっ!?急にイシュメールの目付きが鋭くなった!
イシュメールは集中すると目付きが鋭くなるんだ!
あの目からイシュメールは『え?何その目?狙撃手?』の異名を持つんだ!
一体、どんなことをしてくれると言うんだ...!?
「舌噛みますよ。」
あっ...(宙を舞うホモちゃん)
こういう時は神々しいBGMとスロー再生にしとけば尺稼g良い感じの演出になると思います。
「アぁぁリぃぃスぅぅさぁぁぁんんんんーーー!?」
どうしたんだいユーリちゃん。まるで気付いたら見知らぬ駅に連れ去られていた時みたいな顔をしているではないか。
物理演算が悪さしてるゲームみたいな挙動で見事な縦回転を披露するホモちゃんを眺めつつ、みんな同じ方向に叩き付けられてる惨状を眺めておきましょう(ゲス顔)
「今のは...ぽちゃんドリフト?」
知っているのかカロン!?
誰が一番下側だったんでしょうか...あ、ヒース。ならいいや。
「んだと、テメ...!」
「......はい、これで終わりです。あれぐらいの大きさの共鳴叉だったら、小さな船や私たちみたいな共鳴叉を積んでいない船を巻き込むことがよくあるんですよ...ってすみません。また舵を取ってしまいましたね。」
『いや...ありがとう。イシュメール。』
「今まで......今まで、口の悪い者は石ころよりも多くそこら中にいた。ただ...実力が伴っているのであれば、一々静止する必要も...ない、だろう...」
しょんぼりしてる。
「申し訳ございません、管理人様。暫し...休憩を取らせて頂きます...」
ウチスくんのなんともまあ哀愁漂う背中ですね。
「どうしてしょげているのでありましょう...隊長...いや、船長...!」
「目的地が見えてきましたね。」
空気読めよなパウスト氏...
「大湖の五大港の一つ、マカジキ漁港です。」
あとがき
明後日から仕事始まるなりぃ...(転職者並感)
あ、そういやホモちゃん章のタイトルが決まりました。
その名も、『あなたへ伝えたい』
まあ仮なんですけどね。
ある程度構想も練っていまして、何章かってのはたぶんんん〜...8章?
前の章の囚人に助けてもらうのが様式美なので、考えている話とかキャラの関係的にドンキに助けてもらうのが一番ふつくしいので。
まあ問題はそれを投稿できるのが一体いつになるのかって話ですよね!!
ずらしてごめんよホンル...今度鏡ハードソロやろうな...
K社でいい?
あ、ぽんぽん派?
...そう...
抽出、抽出って、管理人に、言いたく、ないですよね!(箱交換しながら)
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水?水欲しい?はいあげなーいwwwww
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アルハラしてくる妖精の屑
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その札全部引っぺがすぞ
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遅延すんなこの虫野郎!