<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
でもチェーちゃんはこういうこと言いそう。
あと姫ロージャなんかおかしくない?
死亡フラグ?馬鹿野郎俺は勝つぞお前!なRPG、はーじまーるよー!
えーまずはね、ユーリちゃんの立てた死亡フラグをへし折るところから始めていきましょうか。
グレおじとおそらく斬撃のユーリちゃんを除いて全員打撃持ちで、誘拐組織...もうどうせすぐ分かるし双鉤海賊団は
打撃脆弱なのでちょうどいいですね。
「よいしょー!」
もう既に、エッチロジオンが見事な背負い投げ〜!で頭をかち割ってるところですし。
え?ホモちゃんは斬撃?
うるせぇホモちゃんの攻撃属性は三×七色だろうが。
ここら辺...Nパで全員ぶち殺してった覚えがあるな...おにぎりと握らんってやっぱりなんかおかしいですね?
てかシーズン1の人格がおかしい。
ウサギ、トナカイ、おにぎり、セブン、ぽんぽん派...
うーんこれはサービス初期()
しかも奥歯ティスってあの性能で配布なんですよね...
いやぁそれにしても...
だってタンク二人...一人は真っ直ぐ行ってぶっ飛ばす重戦車だけど、グレおじに至っては全然攻撃してねぇんですもの。
「隙だらけだ!」
「おっと、そう見えたか?」
しても反撃ぐらいで、後はずっと守りに徹してますね。
あ、受け止められたぐらいでバランス崩す体幹ざこざこ♡(メスガキホモちゃん)ならみかじめ料として喉仏頂きますね。
うん!おい「...まっず...」
...しいと思っていたお前の姿はお笑いだったぜ。腐☆腐
ヴォエッ!!
も、もうさァッ無理だよ!不摂生な生活ばっかしてるからさァッ!
「のどぶえにかみついた!」(赤青イーター並感)が出来ないと、ホモちゃんはジリ貧なことに気がつきました。
即死技が主力の主人公嫌すぎない...?まあこの世界だしこんなもんか。
むしろスっと死ねるならマシか...
深緑なら、次元(で)切断*1とか、E.G.Oパワーでムカ着火ファイヤー*2とかチャカ*3とかあるのに...
こう見るとホモちゃんって、『常に攻撃の届かない位置に居て次元操作を相殺してくるE.G.Oの銃じゃダメージにならない』相手が天敵ですね。
え?そんなの居ない?
そんなの分かんねぇだろが(血管ピキピキ)
都市にいなくても外郭に居るかもしれねぇし、現に天敵がママァ...に居るんですけど???
実際、いつぞやかのねじれた時、キツネぇさんとガチ喧嘩しましたけど、片腕無いキツネぇさんにボコボコにされましたからね。
...うん?片腕無い?
今まで全然不便してなさそうだったから忘れてたけど、あの人(?)片腕無くしてるやん!
え、どっか...リンバスに入ってから生えたとか...(録画確認中)
うんあの人ずっと前足一本無いわ!
やべぇよやべぇよ...もっと親孝行しなきゃ(使命)
あ、めっちゃユーリちゃんが鍔迫り合ってる。
某ピーターパンの某フック船長みたいな鉤爪付けやがって、全身ワニの餌にしてやろうか(バイオレンスデーモン閣下)
じゃあちょっとふくらはぎ頂きますね...うわまず
「このっ...!クソ犬...!」
おっ?その間違いは、
裁くのはうちの『ユーリちゃん』だッー!!
「はあ、はあ...片付いたな...?」
ウチスくんが頭痛そうに状況をまとめてくれましたね。二日酔い人格被ってるから頭痛いんだよ?
「最初は沢山来てたのに、なんだか段々少なくなってなかった?」
「それだけ奴らの数を減らしたか、それとも...」
「あー、なにはともあれ、早く合流した方がいいんじゃねぇのか...?」
...ユーリちゃんばっちり生き残りましたね。
それに、スパッと袈裟斬りにしてましたけど、それ切れ味良すぎない?
「はい!先輩にこってり絞られましたから!」
あれ?話通じないな?ひ、酷い!ユーリちゃんはこっち側だと思ってたのに...
チェーちゃんブートキャンプか...それもしかしてワープ列車連れていかれたりしなかった?
「あ、そうですね。」
そうですねじゃないのよ。
「でも、連れていかれそうになったんですけど、先輩の顔をW社の職員が見た途端、血相を変えて1等客室に押し込まれちゃったんですよね。」
あっ(察し)
「なんだったんでしょうかね?私の他にも何人か、外で動く事務所員で行ったんですけどみんな目が点になってました。」
...まあ、知らない方がいいと思います。
「...あれっ?ねえ、あれダンテたちじゃない!?」
『たっ...助けてー!!集団ストーカーに襲われていまーす!!』
「ストーカーじゃないと思いますよ!?」
「付きまとう、という点であればストーカーの定義に一部当てはまりますね。」
「ダーンーテー!!いたー!!?」
『ここにはいなーい!!とりあえず落ち着けるところで話そう!逃げるよ!』
うわ自然と巻き込まれた。
なんですかこの...ギャグ漫画みたいな絵面。
「管理人様!ここにはいないとはどういうことでしょうか!」
「りょっ...良秀さんが、聞き出したんです!ここじゃない、別の場所に居るって!」
「こ・え*4って何回言やわかる?」
「確かに自分から全部話してくれましたから、間違いありませんね〜。」
「ぜぇ...ふゅぅおぉ...!管理人どにょおぉ...!い、いつまで...!いつまでかように走り続けなければならぬのでありまひゅかあぁ...!!?」
『...ロージャと...アリス!二人で壁作れる!?』
「え?壁?...あ、なるほど〜!」
だからぁ、ながらパッドは怪我しますよって...あ、なんか当たり前のようにE.G.O被せましたね?
氷の脚ですか...大したものですね。
「壁だってさ?おチビちゃん!」
ホモちゃんのE.G.O適応率を舐めないでいただきたい。
まあキツネぇさんが幻想体の自我にガン飛ばしてるだけだと思うけど
キツネぇさん
『娘に力貸してやるんだよオォン!?』
幻想体ズ自我
『え、いや我々自我の鎌足ですしおすし...』
キツネぇさん
『Pardon???』
E.G.O
『分かりました...』
さあという訳でやって参りました第一回初めての共同作業の時間です。
氷の脚ホモちゃんは集合体恐怖症が蜂の巣を見た時みたいに拒否反応が出ますけど、プロムンくんの...『尊厳破壊は強い』の法則に則っていますからね。
どこぞのナーフされた霜踏みみたいな事とか、それこそ氷を生やして庇えますから。
細い道をばったり分断する感じで氷の壁をせりあがらせましょうね〜。
「逃がすかよ!」
あ、すごい。君ハードル走で取れるぜ、世界。
えー、ちなみにこのままバッサリいかれた場合、剥製にもなれない無惨な小動物の死骸が出来上がりますが?
『ファウスト!』
「鉤爪ですか...くひひっ、穢らわしいですね。」
耳元掠めてどデカい釘が飛んでった...確かに投擲だから遠距離攻撃ですけど、おにぎりはおにぎりで、その肩は世界狙えますよ。
そして上がった氷の壁にそれはもう綺麗に海賊の人が突き刺さりましたね。
手で砕かないと(少年の日の思い出)
『二人ともよくやってくれたよ!ありがとう!!』
「ダンテ、人格牌の短期使用は控えるように。ファウストは確かに完璧ですが、それは完璧な技術ではありません。同期に多少なりとも時間はかかりますし人格の影響から脱するのにもまた時間が...」
『ファウストもありがとう!ファウストが居なかったらどうなってたか!!』
「...ですが、次から気をつけて頂ければ私はとやかく言いません。」
ちょろぉ...パウスト氏ィ...
ダンテも段々囚人たちの扱い方がわかってきたようで何よりです。
それはそれとしてなんかテンションおかしい気もしますが。
『さて、色々たらい回しみたいになって申し訳ないけど、さっき聞き出したところに行こうか。地図...地図?も一応書かせたし。』
はえーなんかすっごい手際良い...えっ汚っ(素)
『まあ読めはするから...』
「折れた腕で描いたにしちゃ上出来だろ?血をペン代わりにするのも、こびり付いた指紋も、実に俺好みだ。」
はーいこっち来ないでくださーい(尻尾を足の間にしまいながら)
「ダンテー?それで、どこに行くの?」
『うん、そうだね。ところでさ、ロージャって...』
『クラブとか、行ったことある?』
あとがき
アイデアはあるのに、文章力はなくってェ...アク〇イもブ〇アカも、後先月から存在を忘れてたクロスも書かなくといけなくってェ...
あとテイ〇ットも探索しないといけなくってェ...熟知率ダメ深林杯が出なくってェ...
ちょっと1話ごとの書き方のアンケート このままだと話数が凄いことになるなって...
-
変わらない文章量
-
つべのストーリーまとめ半分から一つくらい