<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
ここでは書きたいものが多すぎるジレンマが語られる
ディスコでバイブスアゲるホモちゃんがいると聞いたRPG、はーじまーるよー!
『ここ...だね。』
今更ながら「どこに目がついてるの?」って頭で、ながら地図するダンテについて行った先はいかにもパリピが集まるクラブでした。
ズンチャカズンチャカ音が盛れてますね。
不快だ(精神力-10)
現にホモちゃんは耳を後ろに絞って音をシャッダゥン(ネイティブ)してますし。
「...この中で、こういったクラブの経験がある人っている〜...?」
ロジオ〜ン!お前お前〜!
「あんた以外に適任はいなさそうなんだが?」
「二人とも買い被りすぎだって〜。裏路地にはこんな豪勢な酒屋は無くて、細々としたパーティーが色んなところでやってるぐらいなんだよ?懐かしいなぁ。ソーニャはどっからか嗅ぎ付けて捕まえてたんだよね。」
『三人とも、いきなりどうしたの?』
「だってさダンテ、あれみてよ。」
クラブのドアのところに、あのボコった海賊と同じ格好をしたやつが立ってますね。
「何名ですか?」
「二人〜。覚えてない?酷いなあ、リストにも載ってるはずなんだけど。」
「お待ちください...あぁ、ありました。失礼致しました。」
「ほら!警備員になにか確認されてるでしょ?きっとなにか質問されて、それをスムーズに答える必要が私たちにはあるんだよ?」
ユーリちゃん経験ある?
「えっ?わ、私ですか?えっと、ごめんなさい...」
責めてないよ?
「ロージャが違うとなると、他に通っていそうなのは...」
「...あ、なんだ?オレ?何ふざけたこと言ってやがる。死にてぇのか?」
「あぁ〜...ヒース?私なら、それ相応の褒め言葉って受け取るんだけど?」
「...そうなのか?んんっ、あー、期待に添えなくて悪ぃけど、オレはそうだな、血と汗と義理で生きている組織に居たからよ。」
へえー、やっぱりそうだよねwww
「んだその言い方!!」
同意してあげただけなのになんで!?
オォイ!誰の許可を得てホモちゃんのもふむにほっぺを引っ張ってやがる!
暴力反対!動物愛護団体に駆け込むぞ!
『......』
「俺。」
誰!?俺!俺!ole!ol...危ない危ない。
真夏のジャンボリする所だった。
「音楽と共に鳴り響く数々の悲鳴。血に染まる壁紙。折れた腕で踊る...」
「そ、そういうのはクラブって言わないんじゃないか?本当に誰もいないのか?」
「クラブになら行ったことがある。多少。よく。」
できソー!?お前、ムルるのか!?
『...』
「じょ、冗談だろ?意外だなぁ、お前がそんな冗談を言うなんて...」
「どうしてそう思うのか。人生で楽しむべきものを見つけるために訪問した場所の一つでしかない。」
はいここでヘルズチキンにてムルラップを披露した伏線を回収です。
あまりにも綺麗な伏線回収にゲ〇のサディストで有名な諫〇先生もこれにはにっこり。
...あの人普通にリンバスやっててもおかしくないんだよな。
お労しいおじさんが沢山出てくるから...
「このクラブの形状はプライベートクラブに見える。そこでは扉の前に立っているドアマンの許可を得なければ入場できない。ドアマンは大抵平均以上の体格を有しており、また武器も保有している。」
『よ、ようするに、無理矢理入るのはダメってことね...?』
「はい。これらの者の間を通過するには...」
「どいてください。」
「あっ、おい!それはオレのだぞ!」
イッシュッシュ!?
なにをするんだ
イッシュッシュ!?
本当に何するの?
なんでヒースのバット持ってったの?
「名前を。」
俺の名を言ってみろ!
「私は......私、は..」
あんなに堂々と歩いていったのに、なーんでどもってるんですかねぇ?
「私は......クィークェグの、友達。」
「...待ってろ。」
あ、なんか電話を取り出して話し始めましたね。
...ホモちゃんなら盗み聞き可能ですよね?
ご参考までに教えて差し上げましょう。
私の聞き耳技能値は、80です。
...
......
.........待って100ファンした
...うん!何も聞こえませんね!
聞こえなかったのでもう一回聞こうとするんですけど...
「クィークェグは何処にいる。ボスが聞きたがっている。」
「...ここに...」
「は?」
「......ここに、あなた達のボスが、居るんですね。」
「それがなんだ、早くアイツの居場所を...」
「じゃあ十分です。」
聞こうとした途端にイッシュッシュがドアマンをぶち殺し申し上げてしまいました!あなや〜!!
「...おぉ、アリス嬢の言いせしそれは、私の真似なりや?」
あなや〜!!バットでぶん殴れば人は死ぬなり〜!!
「え、な、なんぞそれ...私、さること言いし覚えなき...」
『穏便に入るって話じゃなかったっけ!?』
「ここに居たって何も出来ないんですから、ならいつも通り、正面から入るべきでしょう?それにあいつらのボスはここに居るみたいですし、早いところ吐かせましょう。これ、ありがとうございました。」
う、ウワー!クラブ内からめっちゃ出てきてるー!
「...おい!なんの騒ぎだ!?誰にやられた!?」
頭殴られた人そんなに揺らしてやるなよ...
「あ...」
「あ?」
「あの...バット...」
一斉に視線が血を垂らしているバットと、それを持つヒースに注がれて...
「.........はあ!?」
「暴れるの好きでしたよね?どうぞ、存分に。」
「頭イカれてんのか!!」
はいはい人のせいにしない。
やった人はみんなやってないって言うの。
「そこのイカレ女だろうが!」
あっ先輩。こいつ人のせいにしだしましたよ。やっぱクロなんすねぇ。
人様のせいにするんじゃねぇよ何言ってやがるコノヤロウ...!(怒りに震えて涙が止まらない)
「〜〜っ!こうなりゃテメェもだ性悪クソギツネ!!」
は?
ちょ、ちょっと待ってくださいよ。
私、どこからどう見ても可愛い無害な小動物じゃないですか。
「この数に勝てるわけないだろ!」
「はやらせこら!」
「お前からの金!お前への暴力!!お前のせっ...ぷくで許してやるよ。」
こんな所にもINM厨かよたまげたなぁ。
「......ハッ。そんなナメたこと言えんのも今のうちだ。コイツはなぁ...」
持ち上げないでください...ホモちゃん今回は何もしてないのだ...
「こいつは、昔のてぃ、T社?だかなんだかで作られた生物兵器なんだぞ?こいつがその気になれば、こんなちゃちなクラブハウスなんて、一発でボカンだ!」
ヤメテ...モウヤメテクダサイ...
「「「ダニィ!?」」」
「な、なんて奴だぁ...!」
「ニャメロン!勝てるわけが無い!」
「もうダメだァ...おしまいだァッ...殺される...!」
確かにホモちゃんが本気出したら余裕だけど違うんです...誤解なんです...
「私たちまであんなくそ茶番を見る必要はありませんし、あの二人に任せて行きますよ。」
『...人格は被せておくから、お願いね。』
...huh?
「ハハッ!それが分かったんなら、大人しく下がりやが」
(人格を被る音)
「れ...?」
うわしかも狐ヒース。
『あ、あとアリス...文句は後で、どれだけでも聞くから...』
え?なんかヤバいE.G.O付けたかん...
アァツゥイ!!!!
チラ見せ
ほら見ろよ見ろよ
嬉しいダルルォン?
E.G.O『カポーテ』 TETH 憤怒 打撃
コスト 憤怒2 怠惰1 憂鬱2
憤怒(0.5)色欲(1.0)怠惰(1.5)暴食(0.5)憂鬱(2.0)傲慢(0.5)嫉妬(1.0)
覚醒スキル
基本威力26 コイン威力13 攻撃レベル+2 攻撃加重値2 消費精神力35
《Ⅰ》...的中時、火傷6を付与
侵蝕スキル コイン3
基本威力13 コイン威力9 攻撃レベル+6 攻撃加重値5 消費精神力10
《使用前》...対象の沈潜回数5増加
《Ⅰ》...火傷5を付与
《Ⅱ》...火傷回数3増加
《Ⅲ》...火傷3付与、火傷回数分の沈潜威力を付与
お前ら私が出した、ホモちゃんのおニューのおべべチラチラ見てただろ(マッチポンプ)
という事で雄牛くんです。
なんで君そんなに人気なの?
自分ムカデになると思ってたんですよね。
ちょっと意外。
性能は見てわかる(?)通り火傷兼沈潜です。
あ、このホモちゃんの見た目なんですけど、まんまファラリスの雄牛の口から、なんか白い毛が見えてます。
あっふーん...(察し)
詳しい性能はまた次回
ちなみになんですけど、100ファン出したのマジです
ちょっと1話ごとの書き方のアンケート このままだと話数が凄いことになるなって...
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変わらない文章量
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つべのストーリーまとめ半分から一つくらい