<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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(急に中指が生えてきて)笑っちゃうんすよね

 

 

 

 

 

アクナイコラボが来たらもっとリンバス有名になるかな...

 

もっと小説増えるかな...

 

 

 

 

 

そういえばどこぞのイシュメール狂いがコラボE.G.O第一候補の某シャチに一目惚れしてましたね。

韓国語の声優繋がりでアイドル狼に吸い寄せられるし、もうあそこまで行くと怖いね...

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

ヒースの窃盗が破滅への第一歩なRPG、はーじまーるよー!

 

現在はホモちゃんとヒースが暴れ散らかして、守りがスカスカになったあのクラブのリーダーのミッk...

 

...危ね...D社のタブーハンターが出動するところだった。

 

双鉤海賊団副船長のスミーさんをボコって情報をゲロらせました。

もちろん船長の名前はフックです。

 

恐らくこの情報は要らないのでもう忘れてください。

 

容量(メモリ)のムダ使い♡は敗因に繋がるってハンバーガーが好きなピエロも言ってましたからね。

え?違う人?そうだっけ。

 

あと誰の前髪がスカスカだって?

 

全く、あなた達はすぐに前髪の話をするんですから...

 

さあ開けるんだイッシュッシュ!

ところで君、別の世界だと狼耳の金髪アイドルやってるんだってね?

 

「ぷはっ!はー、はー...!し、死ぬかと思ったっす...!」

 

「...」

 

(何だこの天パという顔)

 

「お、俺、今回の作戦に投入されたLCCB事前観測3課、係長のパイロットっす!」

 

「係長?アイツらはチーフを捕まえたって言ってましたけど。」

 

「あ、あれ?なんだか露骨に落ち込んでません?そ、そうだ、俺、あなた達の噂は聞いてて、ファンなんす!」

 

「「「......」」」

 

「え、こ、今度はなんすか...?」

 

「あー...俺たち、ちょっと前に俺たちのファンって言ってる奴に痛い目見せられたから...」

 

一体どこの何ランさんなんだ。(後ろで流れる Fly My Wings)

 

「かほん、うむ...」

 

おいこっち見ろよ。

何目ぇ逸らしてんだお前。

 

「あ...アリス嬢は...さ、さほど、煩わむ...」

 

確かにあのケモナー仲間のクソ茶番には付き合わされなかったですけど...え?あの牛...ヌロンイはそういう目で見てなかった?

 

...裏切り者め。

く・へしてやる。

 

「あ、そ、そういえば、お伝えする話があったっす!ふむ、ふむ......んんっ...『あなた達、どうせまた今回も右往左往しながらU社の中を荒らし回っていることでしょうね。』」

 

「あ・われの時間だな。」

 

「そ、そんな!ただ自分は、伝えられた言葉を生き生きと伝えようとしただけで...」

 

「ちょっと〜、私たちと話す時は主語に気をつけないと〜。」

 

「短縮と省略では形が異なる。だが初心者のようだし、一度だけ見逃してやる。」

 

「主語?そりゃ、もちろん......ソード課長っす!」

 

『ソード...!?』

 

なななんと!ソードが生きていたんですねぇ!誰だっけソード...

 

あ、あー!

 

3章で異端審問官に手傷を負わされていたソードが、まさか助かっていたなんてー!

 

そういやファウストが医療チームとか呼んでましたね。

 

「ソードさんが...生きているんですか?」

 

「はい!あの後すぐLCCA部署が到着して一命を取り留めたっす!」

 

「しかも、課長...?昇進したのか...」

 

「本当は皆さんに会いたいって言ってたけど、療養の方を優先してもらいました。」

 

「大丈夫なんですか?」

 

「まだリハビリ中っすけど、今はもうよく食べて会話も出来るっす!」

 

「いや、そうじゃなくて...」

 

何が言いたいかわかるよイッシュッシュ...目の前でパートナー死んだのに、平気なんですか?ってことでしょう?

 

「あっ......」

 

なんか紙取り出した。

 

「LCCB社員の皆様は今一度心に刻み込んでおいてください。我々ビフォーチームは皆のために道を切り開く重要な任務を任された職員です。皆さんが血を流しながら編み出した一歩一歩が未来への糧となるのです。その道を辿って我らリンバス・カンパニーの職員の皆さんが進むことが出来るのです...」

 

カンペかぁ...

 

「俺は、犠牲を誇りに思うっす。たとえ俺の同期が、お金だけ稼いで直ぐに辞めればいいって言って、俺を変わり者だって揶揄してもっす。」

 

「...犠牲を、誇りに?それ、本気で言っ「ささ〜イシュ?イワシクジラ味のアイスが食べたいって顔だね?私も同じこと思ってたの〜!」

 

「は、離してください。なんでこんなに強...」

 

イシュがロジオンに連行されてった...

 

まあ5章のイシュは完全に空気読めない子ですからね。仕方ないね。

 

仕方ないねぇ!?(レ)

 

しかもダンテまで着いてった。

 

「あ、あぁあああ!!アイスクリィィム!!そ、それは!!当人にも一言、言うべきではあるまいか!!??」

 

あ、うるさいのもつれた。

 

...落ち着いて話が聞けそうですね。

 

「し・い*1あのチビが居ると話が進まん。」

 

はーいこっちに来ないでくださーい。

ホモちゃんとは最低でも114.514cmの適切な距離をとってくださーい。

 

「...筆か?刷毛(はけ)か?選ばせてやる。」

 

画材にされる!?

 

やめろォ!(建前)

やめろォ!!(本音)

 

あ、でも結局再生するし別に困らんのか...

 

「言ったな?」

 

(言って)ないです。

 

「...」

 

「あー、あのじゃれてる...二人?一人と一匹?は気にしないで、何があったか話してくれないか?あんたはチーフじゃないのか?」

 

こういう時にグレゴールのコミュ力は使えますね。

普段は『なんか小さくてカワイイおっさん』略してちいかわなのに...

 

「あ...はい...」

 

またい つ も の説明パートなのでじゃけん省略していきましょうね〜。

簡単にはまとめるからな見とけよ見とけよ。

 

 

 

 

ここに黄金の枝があるんだな!?ということで黄金の枝があるらしき場所へ辿り着いたパイロット含むLCCB部隊!

 

どうしてかはよく分からんが不幸にもイキリ塗りの双鉤海賊団副船長に追突してしまう。

 

後輩をかばいすべての責任を負ったチーフに対し、海賊団の上司、中指末兄が言い渡した示談の条件とは...

 

 

 

 

終わり!

 

後は殺されそうになったけど五大災害の一つである鯨がやって来ていたことと、人質商売のために価値のあるやつだけ連れていかれたって話です。

 

なんで一部隊員のパイロットがお持ち帰りの価値アリ認定されたのかと言うと、チーフに名札を持たされたからなんすねぇ。

 

感動的だな。

 

とっても有意義だ(ニッコリ)

 

チーフはなんかいきなり出てきた中指にヘタレ王子したらしいので...

 

戦えないLCCB部隊員など必要ない!されてしまったわけですね。(違う)

 

「つまり...計画にはねぇ中指が乱入してきて、んでもって更にそいつらもビビる正体不明の何かが来たって?」

 

...ヒースの方がまとめるの上手い...上手くない?

う、羽毛...!(ふて寝)

 

「旧L社支部の座標を教えていただけますか。」

 

「ま、待ってください。その何かって...どんな色をしていましたか?」

 

イッシュッシュ?

いつ戻ってきた

イッシュッシュ

 

「は、はい?色っすか?そうっすね...あ、白...白だったっす!それも、ただの白とかじゃなくて今まで生きてきて見たことも無い、なんだかひしひしと生命の危機を脳が直に伝えてくるような、蒼白色だったっす!うぅ...思い出しただけで鳥肌が...!」

 

蒼白。

 

都市の蒼白ってだいたいろくな事ありませんからね。

 

蒼白の試練しかり蒼白の司書しかり。

 

『ナオって鯨を食べたの覚えてる?』

 

待って初耳なんだけど。

 

『体格だけはある生意気な魚が居たから、その尾鰭を少し切って持って帰ってきたの、覚えてない?』

 

今する話じゃないと思います

 

あと鯨を魚扱いするのはさすがに食物連鎖の頂点過ぎる。

 

『美味しそうに食べてたわ。』

 

おぉいスクショ撮らせろぉ!!

 

ホモちゃんが成長性の獣なのって、昔の食生活が起因してたりするんですかね...?

世界観がト〇コなんだけど。

 

捕獲レベルとかで強さの指標出した方がいい?

 

キツネぇさんたぶん10000ぐらいあると思うけど。

ホモちゃんにもたぶんグルメ細胞の悪魔がいるので大丈夫でしょう。

 

...実質キツネぇさんって里香ちゃんですよね。

 

失礼だな。

純愛だよ。

 

「他には何か...ありませんか?」

 

「他...?...あっ!そういえば、鳴き声!U社の特異点の、共鳴叉が共鳴する音に似てたっす!」

 

「...うん...そろそろだ...近付いてきた...!」

 

ニヤニヤッシュメールさん!?

なんですかそのスケベな表情は!

 

お母さんそんな子に育てたつもりはありませんからね!

 

『母親は、私でしょ?』

 

うん?

 

『???』

 

困惑声可愛い。

 

食べられちゃいたい。

 

ことある事にあなたは私を煽って...

全くもって○○が苛立つ...!(ナビーユエリン)

 

「俺も同行させて欲しいっす!支部の案内で、きっと役に立てるっす!」

 

「今回の作戦にLCCBの同行は計画されていました。ですがダンテ、どうしますか?」

 

『......気持ちは嬉しいんだけど、断っておいて。私たちと一緒にいたら、大概がろくな終わり方をしないから。』

 

言われてますよユーリちゃん。

 

「えっ?わ、私ですか?」

 

言われてなくても見られてますよ。

特にグレおじ。

見てくださいあのいやらしい顔。

 

とんだスケベオヤジですよ。

 

ゴッキーが友達のくせに生意気ですね。

 

「ひ、酷くないか...?お、俺だってなぁ...さすがに、傷付くんだぞぉ...?」

 

あっそう(関心ゼロ)

 

また楽しい船旅に戻りそうですね。

 

ワクワクするなぁ〜(白目)

 

『...やっぱり今度見つけたら、また狩ってこようかしら...』

 

昨日見た格安の肉が今日来たら無くなってた主婦?

人妻キツネぇさん概念はさすがにちょっと...

 

ンアーッ!過酷過ぎます!

 

「...おい?」

 

うるさいですねゴッキー。

 

「もう行くぞ?」

 

え、あっ、ちょっと待ってくださいよ(焦り)

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

あとがき

 

シナリオ執筆チャレンジ再開しました

 

 

 

 

*1
心底同じ意見だ

ちょっと1話ごとの書き方のアンケート このままだと話数が凄いことになるなって...

  • 変わらない文章量
  • つべのストーリーまとめ半分から一つくらい
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