<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
どうも、とろねぎです
アーッ!!
めっちゃ頭の中で声聞こえる!
なんやこの声ェ!!
100日後にやらかすヒースクリフ、好評発売中なRPG、はーじまーるよー!
いやぁ、映画化もして、クライマックスでは思わず涙を拭く用のハンカチでくしゃみのエチケットを守ってしまいましたね。
「...」
今はヴェルたちと合流して大湖の上をちゃぷんちゃぷんしています。
そしてさっきから望遠鏡を覗いて銅像のように固まって居るのは我らがイシュメール船長ですね。
...トドメ譲らないと...
あ、アーッ!お客様困ります困ります!victory後の画面でも喋られるのは(面白いから)困ります!
「あー、イシュメール、さん?熱心なのは助かるんだけど、さすがに睡眠はいつも通り取った方がいいんじゃないか?ほら、俺が変わるから...ふわぁ。寝ずの番には、少し自信があるんだよ。」
「...」
無視されてやんの!草ァ!!
草が生えて木が茂ってる木の実が成るわァ!!(生態系の形成)
「いい姿勢だ海女。一瞬の緩みが部隊の没落に繋がる。」
「...」
もういよいよ反応しなくなってきましたね。
「...!」
おっ(頭)大丈夫ですか?(情緒)大丈夫ですか?
すっげぇ(血相変えて)走ってる。
都市で淫夢は流行ってるって、はっきりわかんだね。
アリスやめなって!!
!
んあぁぁぁ〜...!(蚊の鳴くような声)
何が何だか分からない様子で、事故現場に集る野次馬共みたいにイシュメールについて行くダンテたちですけど、ホモちゃんはしっかり見えていましたよ!
『...肉眼で?』
そら(獣の眼光なんだから)そう(ちゃんと見える)よ。
「前方に!」
「ん?また、ちゃぷちゃぷドリフトの時間?」
メフィ!メフィ!前方に変な人が!
「霧生成器で意図的に姿を消して、前方に現れました。こっちを狙っているのは明白です。」
「マカジキ漁港でまた厄介事を拾ってきたみたいだな。あれの処理はお前らが好きに決めろ。」
「アイツらの船に乗り込む許可をください。」
うーん、これは過激な判断。
『それが一番...良い方法なんだよね?』
「はい。」
『...わかった。』
「ありがとうございます。これからも賢い管理人でいてくださいね。」
そこからは、うん。
すごかったよね(小並感)
イシュメールのアネキがその船の近くまで行ってなぁ、研ぎに研いだ銛をぶっぱなして、ジップラインを作ってしまったんじゃ。
...やっぱり大湖経験者は違いますね。
船に乗り込んだら、案の定あの海賊共が居ましたが...特に何かあった訳でもないので、カットです(無慈悲)
一隻だけしか来てませんでしたからね。
「クソッ...!乗り込むつもりだったのに乗り込まれるなんて...!」
即 落 ち 二 コ マ
ほとんど血祭リーにして、残りわずか。
「ごめんね〜、私たち、急いでるからさ。」
「てめぇら、どこから来やがった?舌動かすより正直に言った方が良いぞ?あ?」
「そうそう、私たち、せっかくあなた達の...あれ、あの人殺さないでおいたのに。」
「うちの副船長に手を出しておいてみすみす逃がせって?アハハッ、そんな羞恥、フック船長が許すわけないだろ...!」
フック船長もいつか出てくるのかなぁ。
...こんなこと前にも言ったなぁ...
アラ-ッ!?ア-ロ!
「随分口が達者だな?ところで、誰が舌動かしていいっつった?」
「はは、なんて可愛らしい脅しだろうね。そんなのじゃ赤ん坊一人泣かせられないよ。」
「...羞恥...?」
あ、イッシュッシュ地雷が踏み抜かれる音がした。
小さいくせに威力ヤバいから面倒なんですよね。
あ、顔真っ青なイサンみっけ!
なんかもう当たり前の顔して檀香梅人格ですね。
おっ大丈夫ですか?(冷やかし)
...大丈夫ですか?(ガチ心配)
「ぅむ......しばし、やすむれば...っうぷ...」
「...羞恥というものは、こんな時に感じる感情じゃない。」
後ろの方で骨と肉の砕ける音がする
「長い時間を過ごした同僚たちが、狂った扇動の果てに呆気なく全員犬死して、聞こえる音が自身の情けない鼓動だけになったとき。」
なんかお腹空いてきたな
スプラッター見たら焼肉食べたくなるタイプの人じゃん。
「その体たらくの中で、それが生きたいという渇望の音だと知ってしまったとき。」
「お、おい、待てよ...!」
「そういう時に感じるものなんだ。羞恥ってのは。」
「や、やめろって!俺まで殺したら、あの方が黙っちゃいねぇぞ!そうすりゃ絶対に後悔するだろうな!」
「...今日の夜何食べる?」
吐きそうな人に振る話題じゃないよねそれ。
「こ...今宵は...カレィうどんを、食はばや...」
胃は元気に和洋折衷してるなぁ。
「煩いですね。」
「...鶏肉入れる?今大量に余ってるんだけど...」
「...うむ...その提案は、喜ばし...」
結局キツネぇさんから仕送り来たんですよね。
え?何がって?そりゃ、黒い森の住人ですよ。
次元を超えて配送されて来たのはびっくりしたよね。
『別の森から狩ってきたヤツよ。私にそんな力、あるわけないじゃない。』
(ロボトミーの時、過去の紫BBAと戦わされたの忘れてないからなという顔)
別にあれでE.G.O発現したからいいけども。
...あ、撤収?
『...一つ、引っかかるんだけど...アイツら、このまま私たちが進んだら絶対に危険な目に遭うって自信がなかった?』
「特起すべきことでは無いかと。自分たちの優位性を信じていただけでしょう。それよりも特異なのは、船底に無数の鋭い突起が刺さっていたことです。」
「船同士の衝突に備えたものでは無いのか?」
「それにしては船体に対して鋭角に刺さっていた。」
「...船底を、見たのか?」
「近いと澄んでよく見えた。」
「うーん...下から来る何かを防ぎたかったから、とかですかね?」
「船底に飛び込んでくる...魚?か...?ガラス窓に衝突する雀じゃあるまいし...」
「またまた〜何かの迷信じゃない?海賊ってそういう迷信を信じるって聞いたことあるし!」
「あ...あの...」
ユ-リチャン!カワイイネ!
「たぶん、鯨対策だと思います。大湖には、船底に取り付いて船を転覆させる鯨が居るとも聞きましたし...」
「「「......」」」
『...私たちも付ける?トゲトゲ。』
「時間も技術も無い。よってその要求は自然と否決されます。」
『そっか...』
すごい楽しそうにしてるところでこんなことを言うのも申し訳ないんですけど...
『?』
ファウストが運転席の方に向かいましたよ?
何かあったんじゃないんですかね。
元よりあそこに居たウチスくんはともかく、イシュメールも居ないですし。
『...やばぁっ。』
やばぁっじゃないよ可愛いなこの時計頭。
「だから!このままじゃ波に当たるから迂回しましょうって何度言えばわかるんですか!三日間の遅れぐらいなら許容できます!波に当たれば最悪、管理人さんの力でも蘇られないかもしれないですよ!」
「話を聞かない海女だな!管理人様の口添えで貴様のその焦りを丸出しにした行動を黙認し、ある程度権限まで与えているというのにいきなり日和ったか!腰抜けめ!」
『...あちゃあ...』
「ファウストはこのままの運航速度だと、残り11分で波へ衝突する事をお伝えします。」
お前はマイペースだな...
「それは...!...昔とは、状況が違います。あそこでは全員、大湖の事をU社でも上から数えた方が早い程には、熟知していたからです。」
「しかし無限の命が無いその時でも平気だったのだろう?我々が耐え抜ける保証には充分じゃないか。加えて今は管理人様の指揮だけでなく、その手下共の救助による延命確率も高い。イシヌメール、お前は我々が遅々として進まなかったことに腹を立てていたが、どうした?突然三日間の天日干しでもしたくなったか?」
「......」
さあ観念して我々と波へぶち当たるぞイッシュッシュ!
波へ当たるか静オケハゲと結婚するか選べイシュメール!
「......はあ...ウーティスさん。」
「あなたの考えが、合っていると嬉しいんですけどね。」
あとがき
どうも、『とろねぎ』だったものです
これからドンキの親御さんに挨拶してきます
これからドンキと式を挙げます
これからドンキの家族になってきます
これからドンキの家族親戚とも仲良くしてきます
これからドンキと一軒家を下見してきます
これからドンキとローンを組んできます
これからドンキ家具を配置してきます
これからドンキと食事してきます
これからドンキとお風呂行ってきます
これからドンキと爛れた夜を過ごしてきます
これからドンキと家庭を築きます
これからドンキを増やしていきます
これからドンキと幸せになります
これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれからこれから これからこれからこれからこれから
ちょっと1話ごとの書き方のアンケート このままだと話数が凄いことになるなって...
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変わらない文章量
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つべのストーリーまとめ半分から一つくらい