<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
確定チケ2枚、10連1枚
計30連でした
ありがとうございます
今から役所に行ってきます
でもやっぱりあのドンキはそっとしてあげよう
人格ストーリーで吐いたんだけどこれプロムンくん訴えれる?
衝撃強すぎて割としっかりスランプに陥ってる
そのせいで元々盛り上がりが少ない場所なのに余計に盛り上がらなくなった。
むしろ凹んでる。
まな板!
まな板にしようぜ!
かなりまな板だよこれ!
こんなリトルマーメイドは嫌だLv100なRPG、はーじまーるよー!
ヴェルおじに文句を垂れてからしばらく先に進んだところから再開です。
「あ、あの?ファウストさん?パイロットさんから教えてもらった旧ロボトミー支部って、この辺り...ですよね?」
「はい。」
「じゃあ...あれは...?」
視線の先にはなんとびっくり、大湖の上に立つ、気持ちの悪い白い何かにびっしりと覆われた建物がありました。
なんか血管みたいな赤とか青の線も這っててキモイですね。
「ほう、クリーピーだな。」
スヌ〇ーピー!?良秀さん!マズイですよ!
「...誰が雄のビーグル犬の話をした。」
(詳細まで言うのは)本当にマズイですよ!?
消される!消される!!
何社か知らんけど。
「白く覆われた隙間に、確かに旧ロボトミーのロゴを確認出来た。」
あっそう...ムルムルが出来たっていうならそうなんだよね...
「我らの初めての仕事を思い出し。廃れども、確かに生体組織の付する気配を感じける。」
「うっ...それって、D社支部の?また中で毒ガスが溜まってたりしないよね?」
だって、言われてますよユーリちゃん。
「えっ?あ、私ですか?っと...それは、ちょっと...分からない、です。すみません。」
オドオドしちゃって可愛いね♡
リンバスアカガミリンゴモドキがよ♡
「あの時は裏切り者も居た。今回の件とは比較群にはならないだろう。」
裏切り者...?
そんなのいましたっけ
知らね
だよね。そんなの知らないよね。
イシュメールは何か知ってる?
「蒼白の、鯨...あの...クソ野郎が...」
え?あのカス鯨だったっけ...
「あのツラを砕いて、脳みそバラ撒いてやるって一心で、私は...」
えっ?そんなに嫌いだった?もう死んでるよ?
「メフィストフェレスを付けます。このまま旧L社U社支部へと乗り込みます。」
あっ、はい。
行くぞイッシュッシュ。
まだブツブツ何か言ってるつもりならガチ恋勢と結婚させるゾ。
はい114514秒後には、もう入口にまで来ましたね。
特になんの障害もなく来れました。
ちなみにユーリちゃんはお留守番です。
パイロットから、海賊の一人が撤退していく時に『災害が来る』と言っていたらしいですが、イシュの話も鑑みるに確実にそれの影響でしょうね。
しかも蒼白と。
...うーん、厄ネタ!ww
「うぇ...全部真っ白...気持ち悪い...」
「なんか、今回はいつもとはかなり違う感じがするな。なんというか...不気味というか。」
「何してるんですか。早く行ったらどうなんですか?それとも、怖気付いた人はここで待っていますか?」
臆病者は着いてこなくても良い!
行くぞ!ロリ!
「は?」
ごめんなさい
「あ〜もう!そんなに怒らないでよイシュ〜!誰にだって、心の準備っていうのがあるんだから!」
「心の準備なんて、毎回毎回、必ずそんな時間があるとでも思ってるんですか?なら早く歩いてください。」
「イシュメール嬢の剣幕いと恐ろしや...」
「なにか文句でもありますか?」
「な、なにも言いたらず...!」
見てくださいドンキッキ。
あれがかの凶暴化『リンバスオレンジモップ』ですよ。
余計なこと言うと銛が飛んでくるので黙っておきましょうね。
「これなに?カビ...?」
「菌類と言うより生物の様相に見ゆ。」
「あぁ、カビたというより、いきなり血管が生えたかのような...」
とりあえずすっげぇキモ!ってことだけは分かりました。
「......」
ドンキッキが何かを見つけたようです。
いきなり一点を凝視して固まるの猫みたいで可愛い(小並)
ヘルチキでも確かボンちゃんを生食してた気がしますし、そう考えると猫っぽい。
ネコ(意味深)
エ・駄・死
「おちびちゃん、何かあったの?」
「...壁に。」
「壁?」
「壁から...人が生えているのである。」
うわキモ...あの海賊のフックが着いた腕とかLimbus companyって服を着た人もいますし。
あ、あとハゲてますよ!!ねえねえハゲてますよ!
元々そういう人かこの白い壁の影響下は知りませんけどハゲてますよ!!キャッキャッ
すぐそうやってハゲいじりするのダメじゃないですか?(真摯な顔)
「も...模型とか...?」
「こんなに精巧な芸術を作れるのなら、俺は膝を着いて弟子入りを懇願するだろうな。」
「......」
嫌な保証されたな...
死体確定演出キタコレ。
「うわぁ...」
「うっぷ...こ、この人たちって、パイロットさんが探してた...」
「...!こ、この者!生きておりまする!」
「え?嘘でしょ?うぇ...こんなに消化不良で気持ち悪いの、久々...」
「皆の者!取り出すべきではあるまいか!?今ならまだ救えるやも...!」
「切り離す以外で方法は無いと思うがな。くくっ...」
「完全に壁へ取り込まれている。一般的な力では分離出来ないだろう。だが一般的でない力ではこの者の生体が壊れるだろう。」
「そんな...許せぬ...悪の、仕業である...」
うわ!イシュの目が鋭くなった!(ゲンナリ)
「まだそんなこと言ってるんですか?あなたが居たところがどうだったのかは知りませんけど、大湖の中じゃ善も悪も無いんですよ。全てが一つの生態系でもあるんですから。」
「...し、しかし、こうして苦しみ晒し者にされる事が、自然なことだとは...」
「あなたの考えが及ばないだけのことを、非常識と呼称しないでください。...はあ、また無駄な時間を使ってしまいました。早く前進するよう指示してください、管理人様。」
『...その前に、これが何か分かるんだよね?それを教えてくれないかな。』
「......以前話した鯨です。その話は覚えてますよね?あいつは、目に付いたものを全て呑み込んで、こうやって吐き出すんです。...ははっ...吐くんなら、最初から呑むなって話ですよね。」
『呑まれた人はもう戻らないの?』
「はい。」
『そうか...』
「...ち...は...にげ...」
なんだ今の。
「!!こ、この者!!この者は、確かに言葉を発しておりますぞ!!!」
「は?そんなはずは...」
ドンキッキ?何拾ってきちゃってんの?
返してきなさい!
結局私が世話することになるんだから!
「こ...に......いちゃ...ぁ...』
あ、白くなっちゃった。
たはは...こんなになっちゃった...
『何かを伝えようとしてなかった?』
あっダンテ、そんな不用意に近付いちゃ...
『にげ、て...」
『...戻った...?』
「そ、そんなはずは...」
さあ、ファウストは賢いのでこの現象の原因を見せてあげます。
「あなたはファウストではありません。そしてファウストが賢い事は既に定められている事象なのでわざわざ口に出す必要はありません。」
ムキになってるの可愛いですね。
おやおや、ファウチは可愛いですね。
さあダンテ離れるのです。
さすれば...
「ぅ...あ......』
また白くなるでしょう。
ダンテが近付くと少し戻って、離れると白くなるというわけだァ!(見たまま)
「黄金の枝の浄化作用が白化現象を抑制しているものと考えられます。」
「...黄金の枝が...?なら、それなら...」
あっ、おいダンテぇ(いきなり上司を呼び捨てにする哺乳類の屑)
またぶつぶつ考え始めたイシュメールは放っておいて、お望み通り先に進みませんかぁ?進みましょうよ〜。
...今度は白カビでデコレーションされた人魚が出てきた事ですしね。
あとがき
もう掻い摘めるところは短縮していきます
次めっちゃ困ってます
何話してっか分かんねぇんだよ明鏡止水頭ァ!!
もうそっちがその気ならこっちも考えがあるからなこの野郎...!(憤怒完全共鳴)
ちょっと1話ごとの書き方のアンケート このままだと話数が凄いことになるなって...
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変わらない文章量
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つべのストーリーまとめ半分から一つくらい