<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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一応言っておくと前回の「低評価を〜」てのは出来たら欲しいだけですからね!?

評価は貰えるだけでありがたいんでね!


尺調整は難しい

あなたが目の前の命を救えなかったのはこれで何回目だろう。

 

しかし、あなたが気に病む必要は無い。ここは都市なのだから。

 

誰かが裕福な暮らしをする裏ではだれかが死んでいる。

 

一人のために何十人と死んでいる。

 

そしてここから先はもっと死ぬだろう。

 

あなたが出来るのはこの生活に早く慣れることだけだ。

 

「......ん...!」

 

全てを救うことなど出来はしないのだから。

 

「ナ......ち......!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に...?

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

ナオちゃん!

 

 

ウワァァァ!!ビックリシタ!!

 

「気がついた?」

 

わあ〜寝起きに美少女だぁ。

 

ちなみにここはどこでホモちゃんは誰ですか?

 

「ここは教育部門のメインルームで...名前は分かってるじゃん。」

 

なしてここに?

 

「覚えてないの?ナオちゃん気絶したんだよ?」

 

...ホモちゃんよく気絶してますね...(外郭一回、都市一回、L社二回)

 

メンタル弱い?もしかして(倒置法)

 

「目の前で人が死んだからって気絶したやつはお前か?」

 

誰?

 

クラインチーフ!

 

あ〜あの影薄い人か

 

「聞こえてるぞ。」

 

「しかも影が薄いのはお前が教育部門に来ないからだろ。」

 

てへぺりんこ!

 

「うぜぇなお前、むしろ死んでた方が良かったんじゃねぇか?」

 

「ちょっとチーフ!そんなに言うことないでしょ!」

 

「はぁ...はいはい、すいませんでしたねっと...」

 

「ってどこいくんですか!?」

 

あの人話聞かずにどっか行きません?前もそうだったんですけど。

 

「うーん、なんというか気難しい人なんだよね。」

 

はえー、あ、もう元気になったんで帰ります。

 

「そっか...またね。」

 

またねー

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「戻ったか、ナオ。」

 

ホモちゃん、ただいま戻りました!

 

「サリーは...強かったか?」

 

はい!とってももちろん!(語彙力ゼロ)

 

「そうか...それはよかった。」

 

「もう業務は終了だ。また明日。」

 

あ、そうだったんすか。じゃ、お先失礼しやーす(すぐ帰るゆとり世代)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オッハー!

 

「...もうなんも言わねぇぞ。」

 

えー?なんでなんでなんで!

 

「いつも通りで安心だ。あと新人君の紹介をしようか。」

 

「はい...クライジャンです...よろしくお願いします...」

 

えっ挨拶くっら!暗いじゃん。...ハッ!?

 

管理人ふざけすぎだろどうした?

 

「それと、今日から安全部門も復帰するから。」

 

わーい!安全になるかなぁ?

 

「あ、そうだ。安全部門に異動とかは無いから安心しろ。」

 

「これで、話すことはもう無い。仕事しようか。」

 

「職員、ナオ。『O-01-A10』*1に本能作業。」

 

クソキモアントじゃねぇか!?

 

ふざけんなよお前!!

 

じゃ、行ってきマース。

 

「ナオ先輩待ってください。」

 

ファッ!?なんぞや?

 

「えーと『O-01-S92』*2の収容室って...どこですか?」

 

なんだわかんねぇのか?しょうがねぇなぁ。

 

後に続け!ライライ!

 

「ありがとうございます...!ってライライ?」

 

ウン!クライ(・・)ジャンだからライライ!

 

「あー、先輩がそれでいいなら...」

 

ヨシ!決まりやな!

 

イクゾー?

 

「あっハイ。」

 

.........

 

「.........」

 

.........

 

「あのー先輩。」

 

うん?

 

「先輩はなんでロボトミーに?」

 

え?なんとなくだけど?

 

「あぁ...やっぱりみんな...ってなんとなく?」

 

うん。

 

「じ、実はすごい実力の持ち主でロボトミーからスカウトされたとかは?」

 

いやまったく。強いて言うなら育ちがちょっと特殊なぐらい。

 

「つ、翼の一つになんとなくで入社...!?」

 

あ、着いたゾ

 

んじゃ、ホモちゃんクソキモアントのお世話してくるから。

 

「あ、ありがとうございました...!」

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

疲れた...キモアント自体はRダメージなのにエグいWダメージ受けた希ガス...

 

「職員、ナオ。『F-02-P18』*3に抑圧作業。」

 

あーい

 

 

 

 

 

抑圧の時間だオラァ!(何やればいいかわかってない)

 

えーと?暴力や存在否定など...?

 

やーいやーい!カス!猿にろくな奴はいないってはっきりわかんだね。

 

...これでいいのかな?あ、良さそう(良いのか...)

 

じゃー次はー

 

『職員、チェシャが死亡』

 

 

 

 

 

え?

 

『次こそ頑張りましょう。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「おい、聞いてんのか。」

 

.........

 

「いつも以上にマヌケな顔してんぞお前。」

 

...んにゃぴよく聞いてなかったですねぇ。何でしたっけ?

 

「聞いとけや。今日から新しいやつが来るって話だよ。」

 

あー、クライジャンくんですか?

 

「なんだ、もう聞いてんのか。じゃあいいわ、仕事行け。」

 

あーんヒドゥイ...

 

あ、そうだアーさん。

 

「なんだ?」

 

チェーちゃんが死ぬことって有り得ます?

 

「いきなりどうした?」

 

え、えー...今日チェーちゃんが死ぬ夢を見ちゃった...ような...

 

「ありえないだろ。先輩はここの職員で最古参だぞ。」

 

そう...ですかぁ。

 

もう仕事行かないと!お返事ありがと!

 

らしいですよ管理人?何やったらチェーちゃんが死ぬんですかね?

 

でも、ちゃんとやり直したのは褒めてやりたいところだァ!

 

「職員、ナオ『T-05-S09』へ愛着作業。」

 

おや、ご新規様ですかな?

 

ホモ、行きまーす!(AMR)

 

 

 

 

 

 

 

愛着の時間だオラァ!

 

収容室内には剣を掲げた人物の石像があっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない見てはいけない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ファッ!?うーん(心肺停止)

 

気がつくとあなたはどこかに座り込んでいた。

 

なんだこれはたまげたなぁ(勝手にたまげてろ)

 

いやマジでどうしようこれあの石像の能力だと思うんですけど、どうなってるんだこれ?

 

はぁ、長くなりそうだなぁ......

 

...!

 

みなさん、恐ろしいことに気がついてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

このまま行ったら多分めっちゃ動画時間伸びる...気がする...!!

 

 

 

はい!ということで一旦切ります!すいません!何でもしますから!(何でもするとは言ってない)

 

ご視聴ありがとうございました!

*1
『飢餓虫』

*2
『今日も笑顔で!』

*3
『猿蟹和親条約』




スランプ!!

え?スランプになるほど書いてないだろって?

HAHAHA!あまり正論を言わないでくれ給えよ。


泣きちらかすぞ?
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