<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
僕のだぞッッッ!!(アンケを見ながら)
えげつねぇ出汁が取れてる残り湯ラーメンも捨てがたいけど、実はミルカラドンキの髪の毛パスタがいちばん美味しい。
あ美味しいよズルズルズルズルズル
鉄分たっぷりだから実質ほうれん草でヘルシーなの嬉しい
ヴィーガンにも優しいとかドンキちマジでドンキホーテだわ
あぁもう...好きぃ!!(ねじれ)
あ、この章でもう一回尊厳破壊しようと思います
そのためのE.G.Oを本編そっちのけでキャッキャ言いながら作ってた作者がいるらしいですね?
登場はだいぶ後なのに...
「船長!帰ってきました!成果を見てくださいよ!」
「珍しいもの見つけたんです!」
言うほど珍し...珍しいか...
喋れない時計頭は珍しいな。うん。
あ、向こうから緑の服を着た誰かさんが来ますよ。
あれが船長でしょうかね?
どう思うイシュメール(ニッチャリ)
「......」
「そうかそうか!やはりお前の偵察の腕は人一倍だなスターバック!金貨二つはお前に、そこの双子には一枚ずつだ!」
「ありがとうございます船長!」
「ふー...この町に新しい住民が来たのは実に何年ぶりか...」
「住民だって?ゲストとかじゃなく?」
「まるでここに居るだけで自分の管理下とでも言いたげだな。」
「あぁそうだとも。この可哀想な船員たちを纏め、町をつくりあげた。そしてそう遠くない時、最後の航海に出るのさ。そしてそれを率いるのが船長である私.........エイハブだ。」
『船長...あ、イシュメール...!』
「...私がどれだけこのときを待ちわびていたのか分からないだろうし、永久に知る気もないだろう。でも、それでいい...!」
あ、イシュメールが走り出して...足はっや。
あれが速度5〜8の力か...
...待ってあの人ホモちゃんより早いの?(速度5〜7)
「ハハハ!やはりそう来るか!イシュメール!」
「イシュメール...?いわれてみると、たしかに...」
「今更何しにきやがったろくでなし!」
「船長を守れ!またコイツらを胃酸の中にぶち込んでやる!」
『準備して...』
ダンテの心労たるや計り知れず...
「いみじく胃酸が染み込む胃痛なりや?」
イサンもラッパーに目覚めましたか...(引)
じゃけんまたヒースとの狐雨コンビでぶち殺しましょうね〜。
あっマッチ負けた
これは『パッシブ:繰り返すガバ』によって学習せず相変わらず狐ヒースに助けてもらおうとする人間の屑こと私です...(反省)
「こんのっ...!何回!てめぇの!世話を!焼きゃあいいんだ!?あ゙ぁ゙!?」
いやぁす〇んこす〇んこ(気さくな謝罪)
いつもすいませんねハヘッヘッヘッ...(畜生特有の息遣い)
あっ痛い!傘で叩かないで!ヒースさんお慈悲^〜
...久しぶりにちゃんと実況します?
難しいです?語彙力が足りないです?
キレそうです(デス謝肉祭)
ピークォドタウンの住人ですが...まあ大して問題は無い感じですかね。
槍でつんつん(3年以下の懲役または50万円以上の罰金)は軽くあしらえますが、室伏の如く投擲してくる槍は食らったら一撃で死ねるのでマトモに相手するのは...やめようね!
あ、因みにさっきマッチ負けしたのは槍ツンツンです。
やめたらこのゲーム?(疑問)
ナオちゃんの性能に胡座をかいていた人間の屑が見れますよ〜。
...わーまた負けたー。
ヒース助けてー。
「もう助けねぇぞ!」
そんなこと言って助けてくれるんですね。
一回だけだぞ!(n回目)
「ぜってぇ後で殺す!!」
わぁありがとうねお礼にこれあげようね(傘差し出し)
傘も五つ溜まったのであとは狐ヒースを一人で暴れさせておけばモーマンタイです。
梅イサンもホモちゃんがこの格好してるだけで『あなや〜!咲かせれば人が死ぬなり〜!』するから、私は...
『...アリス?』
ダンテでも守りましょうか。楽だし
「もしかして俺、そんなに信用されてないのかぁ...?」
あっ、ツヴァイグレおじも添えてですね。
信用してないって言うより、もうこの戦闘においてホモちゃんのお仕事はありませんから、しばらくニートタイムです。
「...まあ、旦那にもし万が一があったら困るし、なっと!」
『わあナイス。』
感想が幼女のそれなんですけど?
てか投槍防げるんだ...久しぶりに今度ツヴァイ人格で遊んでみようかな...
「相変わらずだなイシュメール!しかし、ここで私に害意を向けるその意図が理解できないようだな!」
速度8で迫るオレンジ色の物体によくあんな啖呵切れますね...
イ素マエル・メイスがエイハブの脳天をカチ割った!なら、良かったんですけど...
いつの間にか来ていた、大男...いや大女に片手で受け止められました。
「コイツは私が知っている中でも最も優秀な銛使いさ!」
コ〇ラのサイコガンよろしく片腕が銛の義手になってる、刺青だらけの大女...
「お、おい...?なんかヤバそうなのが出てきてないか...!?なんだあの仮面...」
なんかすごいの来ましたね(他人事)
みんながんばえー!
「あんなのに貫かれりゃ骨も残らんだろう。それにあれは...戦士、だな。くくっ...」
「そんなこと言いながら笑うなってんだよ!鳥肌立っただろうが...!」
「おまえたち、つよい。でも、ちがう。ふなびと。」
「...どうして、話、飛び飛び?癪に障るな。ただ短縮するためでも無いのならそれは無意味な引き伸ばしに過ぎない。ほ・し・み。」
「えっと...『本当の短縮語を見せてやる』ですか?」
「合格。」
「なんのテストにですか!?」
「...」
『あれ?イシュメール?なんでそんな、無防備に歩いて...』
気が狂ったかイッシュッッ!?
囚人全員が見守る中で、メイスを思いっ切り振りかぶりーの...
そして、その大女の仮面に引っ掛けるみたいに剥がしましたね。
「...少しもどかない。もう少しで、あんたのドタマが吹っ飛ぶところだったんだよ?」
なんか声震えてますね。可愛い。
「そして、きみはそうだ。ふなびと。」
「......そう。私たちは、船人だから。」
なんかぷるぷるしてません?
「...クィークェグ!!」
『...どういうこと...?』
「わぁお...なんて熱烈なハグ...さっきまで、ドタマがどうこう言ってなかったっけ?」
「朋と再びまみえるとは、さういうことなり。いますぐ抱きしめねど、いづこへ飛んでゆきし心地なり。」
「かみのいろ、しってる。なまえも、おぼえてる。でも、せんちょうにこうげき、いけないこと。」
「...!なんで...!?」
「こうげきしたら、わたしもこうげきする。そのときは、死ぬ。ころす。どっちかが。」
「っ...」
「さあ、イシュメール。ここにいるスターバックが寛大にもお前を助け、町へ招待もしたが...お前たちは?その恩をぶち壊しにして、私へ攻撃を仕掛けた!これが航海なら今すぐにでも縄でふん縛り、海へ沈めて船底を舐めさせるところだったさ!」
『このまま逃げても、戦っても...状況は、良くないな。』
「ハハ!そう怯えた目で見るんじゃないよ。この件については水に流すとしよう。私は、心の広い船長様だからな!」
うわ、鼻につく〜...
「ゲロ以下の臭いがプンプンするねぇ。」
「私との対話を望むなら、船長室に来い。そこで話し合おうじゃないか。平和的に、な。」
片足が銛の義足になってるの、プロムンくんの『癖』が込められてていいと思います。
クソアマが引き上げたら、スタバさん以外も引いていきましたね。
「ついてこい。船長室に、あんないする。すぐそこだ。」
どうやらスタバさんが案内してくれるみたいですね。
...スタバさんにバックスタブ...面白くないか?
評価E-、不合格。
「ねえ...さっき鯨のお腹なんて食べたから、おチビちゃんがおかしくなっちゃったんだけど...?」
割とこれがホモちゃんの素だったりしませんかね。
KYの愉快犯ケモょぅι゛ょとか性癖ね じ れ る
「ここだ。はいれ。船長は、もうすこしあとから、来る。」
おっあいてんじゃーん!(開けてもらったんだよなぁ)
「へえ、思ったより普通なんだね。ん?あの表は何?」
「もらった金貨のかずだ。あそこで何かを釣りあげたり、人魚狩りでせいかをだすと、貰える。おれはもう、63つ、もらえる。」
「誰が金貨をあげるの?」
「?船長にきまってるだろう?」
「鯨の体内でも一種の経済が整っているということか。金貨の出処は?使い道は?」
「無い。無いが、もうすぐ出るから、その時だ。金貨が63つもあれば、あたらしい船を買えるかもしれないな。外の物価が、上がってなければだが。」
『確かに、士気を上げるのにはうってつけの手段かもしれないね。』
「さっきは、本当におどろいたぞ、イシュメール。ここで何をしているんだ?他の船員たちに、あいさつしたか?どうして髪を長くしたんだ?邪魔だと、いってたじゃないか。」
「...質問が多いですね。挨拶なんて出来るような目では無かったですけど。あの場の全員、私たちを敵意に満ちた目で見ていたじゃないですか。」
「船長は、鯨に呑まれたおれたちに、からだと、頭の中が白くならない方法をみつけてくれたんだ。船長が居なければ、おれたちはしぬ。だから船長に敵対する人は、おれたち共通のてきなんだ。船長がしんだら、俺たちも死ぬから。」
「......変わりましたね。船に居た時は、誰よりも船長に反発していたのに。」
「そうだったか?よく、おぼえてないな...」
「もういいです。案内ありがとうございました。」
「わかった。おれは、外で待つよういわれてる。船長は、じきにくるはずだ。」
イッシュを微曇らせしてスタバさんは退場と...
『よかったの?知り合いじゃ...』
「スターバック。あの船の一等航海士。八方美人であろうとして、でも誰より船長と口論していた。そんな奴が...」
「お待たせしたかな?ラム酒でもあれば良かったんだが、いかんせんジョッキはそう流れ入ってくる物では無いからな。」
「管理人様、交渉は私にお任せを。イシュメールあの者は理性的な判断が出来ないでしょうし、管理人様はチクタク音が鳴るだけですので。」
『...うん。任せた。』
イッシュステイ!ステイステイッ!
これから熱きディスカッションが始まるんですからね。
(某熱きデュエリスト達を流しながら)
え?始まらない?そっか...(しょんぼり)
あとがき
戦闘は端折りまくります。
なんなら5章にやたらと多いクソ幻想体くんたちもダイジェストになる可能性がある
これも全てお前のせいだな!イシュメール!
囚人の過去とかしっかり説明しないとダメですか...?
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やれ
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軽くで
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ドンキの残り湯ラーメンぐびぐび