<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
ノーパソ買ってウキウキ
デカい画面で管理人と先生とセラフ使いとプロキシが出来るぜヒャッハァ!!
今回で第二の尊厳破壊を
沈潜殺到で全てを破壊するのは楽しいRPG、はーじまーるよー!
予言者くんを哀れにもギミック無視してぶち殺し申した所から再開するといつから錯覚していた?(鏡花水月)
残念ながらもう少し進んだところからなんですねぇ!
具体的には...次の幻想体のところまで?(ぷかぷか浮かぶホモちゃんを見ながら)
図鑑では知ってましたが、まさか本当にここまでガチの水没させてくるとは思わないじゃない...
はい
マジでこいつ嫌い。
E.G.Oはもろ〇ん、デザインとか観測イベントとかも好きです。
でもそれを補って余りある毎ターン麻痺とかいうクソギミック。
極めつけにはそのギミックを解除するには蛍光灯を破壊しないといけないんですが...ストーリー基準だとまあまあな耐久してるというね?
六人で総攻撃して、壊すどころかこっちが半壊する恐れのあるクソ幻想体です。
異論は認めません(強気)
え?数の暴力?
そんなの蛍光灯も硬くなってるに決まってるじゃないか。
バカなの?死ぬの?
うるせぇテメェが死ね!!(殺人性パニック)
「...!...っ!!」
あぁ^〜。
海メールは元々あんな格好ですし平気そうに...むしろ陸より活き活きしてますけど、ヒースは格好が格好なだけにめちゃくちゃしんどそうですね。
じゃあもう全部...脱ごう!(名案)
まあその点ホモちゃんならデフォルトでマッパなので安心ですね。
対象年齢上がっちゃう^~
そういえば、ダンテの指揮がやたら雑いなって思ってたんですよ。
本当になんかもう...『死ぬまで殺せ!』みたいな感じ。
なんでだろうなぁ。ふしぎだなぁ。
そう思っていたんですよ(ここぞとばかりに流れ始める世にも奇妙なBGM)
実はダンテは、こんなバカみたいな数の囚人へ一斉に指揮してるからって気付いちゃったんだよね。
これもうなにかの陰謀だよね(頭にアルミホイル巻きながら)
ってことで、原作でも一回は思ったことがある『全員でかかればいいじゃん』理論はこういう所がダメみたいですねぇ。
...こいつ4章で7人指揮してなかったっけ。
無理してたのかな?
ま、まあ...6人が丁度いいってなったのかもしれないし...
「っ!?ごぼ......」
あ、シンクレアが食われた。
おにぎりファウストがすっごいワナワナしてる。
「!!!!!~っ!!!!」
血管浮きすぎじゃない?
何あれ面白い。
...もうちょっと時間がかかりそうですし、第二回イシュ語りでもするか。
前回どこまで話したっけな...あの二等航海士でイシュメールにパワハラしかけてたスタッブが人魚になったのは話しましたっけ。
...あっ、話してない。あっふーん...(先走ったことへの後悔)
まあ簡単に言ってしまうと、不慮の事故でスタッブは
実はこの都市での鯨油というのは、鯨油そのものよりも体積の小さい生き物を溶かして一体化するとかいうトンデモ性質を持っているんですよね。本当に何なんだこの物質
スタッブは被っただけなので、浸かって溶けるわけじゃなかったんですけど、その代わりといっては何ですが人魚になりました。
え?もう一回言ってほしい?
ス タ ッ ブ は に ん ぎ ょ に な り ま し た
あ、あと、人魚という生き物は本能的に鯨のもとへと向かおうとするらしいです。
ちなみに、彼らの船長であるエイハブは鯨...特に蒼白の鯨を殺そうとしているわけです。
そしてそこにはちょうどよく人魚が...
はい(察しろという顔)
そんな都合のいい状況、あのクソアマ船長が見逃すわけないよなぁ!?
ピップという幼気なショタはスタッブを心配していましたけど、船長の「スタッブは勇敢にもその身を犠牲にして鯨への道筋示したんだから奮い立てよ。こうなったのも全部鯨のせいってハッキリわかるんだね。じゃけんさっさと持ち場に戻ってホラホラホラ」だなんて素晴らしい演説を聞いた後は、ほかの船員たちが雄たけびを上げる中で一人引き攣った笑い声をあげてましたねぇ。
プロムンくんはショタにも容赦がないですね。
素敵だぁ...ご友人...♡(投稿者 乳歯人格)
おっ、イシュメールがお得意の銛穿ちで蛍光灯をぶっ壊しましたね。
そうして砕け散った蛍光灯の欠片が、我々の頭の上に浮かんでますね。
あっシンクレアだったものにも乗せてあげようね。
ほうら、息ができるだろう?(ド畜生)
「なんで死体突っついてんだお前。とうとうイカれたか?」
うるせえ私を庇えェ!!
「いや...もう十分だろ。見ろよあれ。」
ひすくりふに突っつかれた方向を見てみますとですね、イッシュッシュがですね、真っ青な顔で濁流くんに飛びかかって手に付けたサイコガンもといサイコ銛をぶっ刺していま...あっ死んだ。
「アイツ、まだ呼吸できねえって思ってんじゃねえのか?」
濁流くんだった卵を見つめて、苦しそうにしてますね。
『イシュメール!もう幻想体は死んでるし、息もできるよ!!』
「っ...!?はあ、はあっ...!」
『お疲れ様。みんなもお疲れ様。時計を回すね。』
そっすね早く回してあげてください(シンクレアだったものを見ながら)
そろそろクライマックスが近付いてきたことですし、ここらで一休みもしたいですね。
「ここ、あぶない。もうすこしさき、あんぜん。すこしは。」
ガイドがそういうのならほなそうか~。
ほらいくぞ~。
FOOO↑ビール!ビール!(未成年飲酒)
「僕の心配は...誰も、もうしてくれないんですね...」
「へそ曲げないでよシンクル~!じゃあじゃあ、私が慰めてあげるからさ~!」
「悲しむ僕の代わりに泣いてくれる人はいない...なら...」
なんか違う人混ざってきてません?
それはたぶんもうちょっと後...具体的には次のヴァルプルギスぐらいのやつだね。
「ヒースクリフ君!!!!こ、こここ、これ!!!!当人が先の激しきバトゥルを記録したのでありまする!!!!そなたの雄姿も記録している故どうか!!どうかこれに一度目を通してはくれまいか!!!!」
仲良いなぁ(ほっこり)
ホモちゃんも先にすす...ホモちゃん?
「あぁ?...字滲んでんじゃねぇか。」
あるぇ???コントローラーの電池無くなったかな...
いやあるな。
じゃあ仕様ですね!クソが!!
「...卵...あの卵...」
た、助けてー!!ホモちゃんが言うこと聞いてくれませんー!!
しょっちゅううちのホモちゃん動かなくなるんですけどなんでぇ???
冏<うわあああぁぁぁぁ!!なんでえぇぇぇぇぇぇ!!!!
ちょっとパプ〇マスさーん?
うちのホ・MO動かないんですけどー。
整備不足じゃないんですかー???
「んむ?...ど、どぅわぁぁぁ!!!???ななな!なんということか!?!?」
皆どんどん離れて行っちゃうんですけど...ホモちゃんは依然としてあの濁流くんの卵に近付いているんですけど...
「...美味しそう...」
...あー...なるほどね?(現実逃避の準備)
誰か殴って止めてくれませんかね。
ホモちゃんがどんどん人外の道を突き進んでいくんですけど...(若者の人間離れ)
『...あれ?アリスが居ない?』
もうホモちゃんの仲間はダンテあなただけだよ...でも、もう遅いっぽいですけどね(すぐ目の前にある卵を見ながら)
あとがき
Wow wow wow 釘を食え!!
Wow wow wow ト〇コ!!
Wow wow wow 釘を食え!!
Wow wow wow クギ・クギ・クギ・クギコ!!
はい。
ホモちゃんってよくよく見ると食ってばっかりですね。
第二のロジオン。
《次回予告》
白鯨の胃壁や人魚、果てには幻想体の卵まで美味しくいただくアリス。
しかし、そんな彼女の体内は彼女自身も知らず知らずのうちに蝕まれていた...
日に日に異常性を増し、奇妙な行動を取り始めるアリス。
そんなアリスに、リンバスカンパニーの仲間たちが下した決断とは...
次回
『人間用の胃薬って動物にも効くのかな...?』
お楽しみに!*1
囚人の過去とかしっかり説明しないとダメですか...?
-
やれ
-
軽くで
-
ドンキの残り湯ラーメンぐびぐび