<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
20番区はまああと3話前後で終わらせる予定です。
次の間章、あれだし...
なんならヴァルポゥギスもあるし
ホモちゃんの限定E.G.O出したいけど...まあ、三回目の時かな。
あとアンケートですが、上二つはシーズンE.G.O
でも、なんか一人足りませんね?
はい、内定です。
お前をプレゼントにしてやろうか!(サタンクロース)なRPG、はーじまーるよー!
「わあ、なんだか明るいところに来ましたね?ベルトコンベアがあって...なんでしょうかここ?」
「ふむ...贈り物を作りき場に見ゆ。」
「......クリスマスの飾りも、ありますね。クリスマスは、まだ先だけど。」
あ^〜シンクレアのトラウマが掘り返される音ぉ^〜
「プレゼントなんて作ってどうするんでしょう。怪物同士で交換会でもするんですかね〜?」
「そんな親切そうには見えなかったけどな...?」
「どこかの翼が、外郭の工場に委託したという可能性もある。」
『そんなわけ......ない...んじゃ...』
無いとは言いきれないのがまた面白い。
『...もしかしたら、あるかもね。』
「うん?あれって...足?足が描かれてる表示板なんて、何を表してるの...?」
「こなたには目玉が描かれき。」
なんか意味怖みたいになってきましたね。
「...見た目はクマのぬいぐるみ、クレヨン、おもちゃの汽車等の形態を取っていますが、タンパク質とリンの含有率が高いですね。」
「人間使ってるってはっきり言えばいいのに。」
「に、人間でせっせと作った贈り物...こんなの、誰が欲しがって...」
「...うわぁ...人間でなんでも解決するのは、都市も外郭もそう変わらないんだね...」
都市の人間って食材にもなるし糸にもなるし、プレゼントにもなる...本当に便利ですよね。
人間って⋯面白!!⋯
「人間でプレゼントを作るってことは、ヒースクリフさんとドンキホーテさんもプレゼントになるんですよね?」
「一刻を争いし状況になりき。」
「まだ二人がプレゼントになっていないと仮定して、居る確率が高い場所がある。」
ムルソー!?やっぱりお前できソーじゃないか!(歓喜)
「あそこに、プレゼント製作所という看板がある。」
「...中から音がしますね?」
「この中から聞こえる呻き声はイントネーションとデシベル数からしてドンキホーテのものと限りなく一致する。」
え...?
それはちょっと...できすぎだわお前...
できソーすぎてちょっときもソーだわ...
「じゃ、じゃあ早く助けに...!」
「待て、中は閉鎖空間で様子が分からない。そんな状況でのこのこ入るだなど...」
「...この場にヒースクリフ君が居たならば、かく言わん。」
『......オレ、分かったかも。にしても、焦れったくてたまんねぇな...』
私にいい考えがあるだって?言ってみろ!
俺はやるぜ俺はやるぜ
そうかやるのか
やるならやらねば
「ふふっ、それ、面白いですね。」
笑いッシュメールが893顔負けの蹴りで扉を突き破りましたね。
FBI open up!!
「う、うわぁぁあぁ!?なんだ!?なんだよこれ!?なんで縛られてんだ!?」
「しくしく...申し訳ないヒースクリフくん...どうやら我々は、一巻の終わりのようだ...見たまえ、あのプレス機...あれでぺたんとやられて、我々はプレゼントになってしまうのである......あぁ...なんだか当人は、あの起きあがりこぼしになる気がしまする...」
「おい!変なこと言ってねぇでさっさと解け!!」
ドンキホーテの起きあがりこぼしとか、何やっても起き上がってくるでしょ。
「しくしくしく...と、当人は確かに、かの特色フィクサー、赤い袋のコスプレィをして見たかったのである...し、しかし、そなたに格好良い服をプレゼントしたかったのもまた本当なのである...!」
「ちっ...!そうだと思ったよ、てめぇ、後で覚えとけ...!」
「うぅ...でもきっと、そなたは格好良い懐中時計になるのであろうな...」
「なんでここまで来てまた時計なんだオイ!!」
すごいですね。
あんな状況でコントする余裕なんて、さすがのホモちゃんも...無いよね?
「きっと私は...クレヨンになるんです...24色の、カラフルな...」
...なんだあのショタ!?
まあ、あれは外郭の村でひっそり生きてた...なんだっけ、クレヨンくんだっけ。
『生きている材料を見るのは久しぶりノム!』
『ウム!こんなに声を張り上げる人間で作ったプレゼントなら、きっと死ぬほど喜んでくれるノム!』
『にしても、ちょっとうるさすぎるノム。誰か、ノムの耳から血が出てないか見てくれないノムか?』
「ヒースクリフさん!ドンキホーテさん!」
「!なんでお前らここに...」
「さあ縄を切りし、こなたに降りたまえ!」
「...オレ、あんまりこういうことは言わねぇタチなんだけどよ、その...なんだ...時計にならねぇようにしてくれて、あ...」
「この阿呆どもめ!管理人様一人守れず捕虜になるとは!!」
「やっぱ今のキャンセル。」
「それで、どうします?ダンテさん。」
『...そうだね。全部、ぶっ壊さないと。人格被る準備して。』
鏖殺だ!!
あ、すいません。
最近変な、指みたいな棒切れ食べてから調子悪いんですよね。
なんでそんなの食べたかって?それはそう(反省)
さて...パーティ紹介の時間だオラァ!
バストNo.1中指ムルソーに、満場一致のドスケベ中指ドンキ、スキル2が本体航海士イサン、ストーリーもシナジーもお労しい銛ヒース、あと我らがホモちゃん...と。
まあ、大湖の愉快な仲間たちなので、最後は勿論...
「ガス点火。エンジン...始動...!ハハハ!!声を上げろ!私の声に応えろ!!」
...はい、船長イシュメ『船長っ!船長だぁ!!』あっこらちょっとはや...ちょっとまてい!!(悲哀)
ワア!マテ!トマレ!!グワー!
『...分別のつかない魚ねぇ...』
『ひっ...ま、待ちますっ...!』
あ、止まった。
上下関係叩き込まれてて可哀想可愛い。
まあ前にダンテのパッド覗いた時は、ちゃんと濁流ちゃんがE.G.O欄にあったから使ってくれるでしょう。
その時のダンテ、抽出した覚えのないものがあったせいでしばらく『???』って宇宙広げてたの面白かったです(事後報告)
ステイッステイッ!
まだよ、まだよッ!
『...あっ、じゃあこれは...』
完全共鳴作れたかな!?
いまだいけ!
ゴーゴーゴー!!
『やったぁ!!』
『えっ同化するの早くない?まだ使ってな...もういいや!全部壊しちゃえ!』
もうヤケクソじゃねぇかお前な。
それはそれとして、一切操作効かなくなるのやめてくれない?
『船長!船長〜!!』
あと戦闘そっちのけでイッシュの周りぐるぐる走り回るのもやめくれない?
お前空泳げるだろ。
可愛いと思ってしまった自分に驚いたんだよね
そんな遊んでばかりだと、ノームが...
『大出世ノム!』
ほら、来るじゃん。
「撃ち落とせ。」
『うん。』
うおっ...動き早...
空中で一回転して尾鰭を叩き付ける...俺でなきゃ見逃しちゃうね。
『ノ...ムゥ゙ヴ!?』
「この銛には!必殺の執念が...!」
あ、イッシュがドスケベポールダンス始めた。
もうあのノームは死ゾ。
死んで我々の精神力になるんだゾ。
「...籠っているぞ。」
見事に顔面ぶち抜きましたね。
ご立派ァ!(船長をおだてる船員の鑑)
あ、そういやスキル3で倒したならあれが「見たか?敵はこの通り斃れたぞ!我々の揺るぎない勝利は目前だ!!」
みみないなった
あとがき
船長イッシュ、鏡ダンジョンとかやってると本当にうるさくて面白い。
頑張れば次の戦闘のロード入るまで喋ってるから。
あと濁流ちゃんの同化で書き忘れてたことがあるのでお伝えしておくと、船長イッシュと濁流ホモちゃんを同じ戦闘に出しても、中指ムルソーのパッシブは発動しません。
え?何が言いたいかって?
よく分からない人は中指ムルソーのサポートパッシブ調べてください。
たぶん、『じゃあなんだよこの魚!?』ってなりますんで。
(無言で現れる旧L社の抽出画面)
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#一生混乱してろ電気羊
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立ってまた座るな
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あなや〜!朋を撃てば敵が死ぬなり〜!!
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神引きを願え...いと、切に...
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真冬の夜の悪夢(迫真)