<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
鉄道は新規の幻想体より嫉妬大罪と凶弾の遅延が辛かったです(ブチギレ)
ネブライザーくんなんてマッチに勝って殴ってれば終わってたから、呼吸使ってたぐらいしか覚えてない。
暇すぎてそろそろ干物になりそうなRPG、はーじまビーッ!!ビーッ!!!ビーッ!!!!
(事件が)起きたぜ!
でも挨拶に割り込んだのは反省してどうぞ。しろ。
外郭で冒険を済ませた我々は、またしばらくの間のどかな暮らしをしていました。
イサンは毎日何度も魚に餌をやったり、ドンキちがそれを背中を擦りながら見てたり。
あとファウストの膝上に鎮座してみたりロジオンに爪切られたりグレおじの腕でじゃれて遊んだり...
は?誰がペットだ殺すぞ(情緒不安定)
「鼓・破。いつもうるせぇな...」
「うん...私の耳から血が出てないか見て欲しいなぁ...」
今日は良秀にブラッシングされている最中でした。
なんでもホモちゃんの毛で筆を作るらしいです。
いつぞやかの筆か刷毛か選ばせてやるってマジだったんですね。
この伏線回収には全米がニッコリ。
全米は知ってるのに私だけいつも知らないッ...!(慟哭)
最近だとホモちゃんの良秀嫌いも収まってきましたし、まあ良秀克服にちょうどいいと思ってたんですよ...!
てか普通に良秀から見てホモちゃんってまあまあ好感度高いのでは?
良秀のママ味が強いのは赤眼E.G.Oで判明済みですし、中身ガチょぅι゛ょのホモちゃんはなんやかんやで気になるんでしょうか。
ホモちゃんは相変わらず全身の毛を逆立ててパヤパヤしてますけど...逆に言えばそれだけです。
以前なんて良秀が近付く度に全身の毛を逆立てて尻尾を足の間にしまいつつやんのかステップで逃げていきましたからね。
さすがにあれは酷かった。
酷すぎてスクショ撮りまくってたもん。
おかげでまたファイル整理しないといけなくなった...
これも全てお前のせいだな!イシュメール!!
...あの?
そろそろ離してくれませんかね...?
「う・ま。」
ウマウマ!?
あ、もう少しで集まるから待ってろって?
「......ふん、こんなもんでいいか。次の作品は最初に見せてやる。」
ワーウレシイナー。
「これは礼だ。」
...何この肉。
何の肉ですこれ?なんか動いてるんだけど
「つ・え。*1」
はい...
「...ん?美味しい...」
美味しいんだ...
「そりゃよかった。くくっ...」
何食べさせられたんだろう...気になるけど、まあ知らなくていいやつでしょう。
死んでも生き返るし、礼つって毒を渡してくるような人間じゃないでしょうし。
さて...20番区の次ってなんだったっ...(緑の明かりに包まれた廊下)...けぇ...
あっそっかぁ...
第2回ってなにが出たやつだっけ。
初回が後悔ファウとムルソーで、次...あっ。
あなや〜〜〜!!精神力が低いと誤射されるなり〜〜〜!!!
あと7章ラストをソロでらくらくクリア出来るアレですね。
なんやかんやで火傷パに必要な魔弾が来るのか...
とりあえずバスの方に行きましょうか。
いやぁ、ヴァルプルギスって遅いようで意外とすぐ次回のが来ますよね。
新人格で遊んで、イベントで遊んで...ってやってると、もう次の章とか来ますもんね。
オッハー!!(いつもより控えめ)
『...!っ...!』
なんか、ダンテがパッドを柔らかスマホの如くタプタプしてる。
「ダンテ、囚人たちが間もなく集まってきます。ダンテ。ダンテ聞こえていますか。ダンテ...だ、ダンテ...」
『...!!?わっ、や...やったーー!!!!』
うわびっくりした。
どうやら大勝利したようですね(後方腕組管理人)
そういえば前回の後悔シリーズ、使ってた覚えがなかったんですけど...あれは、単純に5章の敵がおにぎりの方が有利だったからでしょうか?
...そういや、ダンテが真っ白に燃え尽きてる日がありましたね。
...いやいや、まさかね...
ちょっと後でダンテの欠片箱の数見せてもらいましょうか
「どうされたのですか管理人様!?まるで幼児のようなはしたない声を上げるだなんて!!」
あーあ面倒なの来ちゃったよ。
『あ...ご、ごめん。』
しかもよりにもよって人格貰えてるはずのウチスくん...
「ほほう!この退屈な日々が蠢き、また再び冒険が始まるというのだな!?」
あーあ面倒なのまた来ちゃったよ。
「もう飾り付けは飽きたんですか?少し前まであんなに意気込んでたじゃないですか。」
「もう十分に飾ったゆえ、存分に祝ったと思ったのだが?」
囚人たちでわちゃわちゃしてる間にも、おパウは端末をカチカチしてますね。
「......あっ。」
その知識がある人からの『あっ。』怖いからやめて?
『何か問題があった?』
「...いえ、予測可能な現象の一つでしかありませんでした。囚人も集まりましたね。ダンテ、先行してください。鏡ダンジョンの扉付近へ向かいます。」
イクゾー!
づい゙だぁ゙!!
この頃はまだ湖の鏡だったはずなので、あの水色の扉は鏡ダンジョン、隣のはたぶん採光ですかね。
そして、そのさらに隣に...
『...この扉、まるで旧L社支部の...』
「入りましょう。」
『あっ、うん。』
中に入ると、やっぱりロボトミーの廊下が広がっていましたね。
「...もうこの廊下は、飽き飽きなんだけど〜...」
「ど、どうしてメフィストフェレスの扉が、旧L社支部に繋がったんですかね...?」
「...シンクレアさん、一つだけ誤解を解いておきます。ここは旧L社支部ではありせん。」
「え?じゃ、じゃあここは一体?こんなデザインの廊下を持つ施設が、そう幾つも...」
「...あー、分かっちゃったかも。ここ、本社だね?」
「鋭いですね。補足するならば、ここはいつかの可能性として存在しうる旧L社。ここは指揮チームが使用していた通路です。」
指揮...私が居たところの指揮部門チーフって、チェーちゃんだっけ?
あの人どこにでも行ってたから、はっきり覚えてないんだよね。
他の部門チーフにもちょっかいかけてはしょっちゅう怒られて、チーフの威厳はゼロで......
.........?
チーフ...チェーちゃん以外に居たっけ。
これ以上はいけない。
『ファウスト?何か考えてるの?』
「はい。変動可能性にはまだ続きがありましたから。そろそろ...」
もったいぶっているのかと思ったら、途端に廊下の電気が落ちて非常用電灯の赤い光に照らされましたね。
「...うわぁ、なんか頭痛くなってきた。」
おっ大丈夫ですか?大丈夫ですか?
前職のトラウマが蘇ってるってはっきりわかんですね。
やめなってアリス!!
「こ、これは!!?まさかこれが、基地埋没であるのか!?」
「その場合はまた別の警報とアナウンスが流れます。」
「施設埋めるけど生き埋めになっても文句言わないって契約書にあったでしょ?みたいなアナウンスね...」
「...ず、随分詳しいんだなぁ。」
「...って!ユーリちゃんが言ってた!!私なーんにも知らない!!」
「それじゃこれはなんだ?この赤い光、ちょっとばかり頭に来るんだけど...」
「前方に注意。」
おパウの視線の先、なんか不自然に煙が集まったかと思えば、晴れたそこには...
「...なんだあの機械?」
「色は緑。時は黎明。」
「総員!構え!!」
「言われなくても分かってるよ...物騒な音立ててこっち来てるじゃないか...!」
「なんなんだぁ...?おい、あれも幻想体かよ。」
『うーん...?どちらかというと...大罪、かな...?』
わーい!疑問くんだ!
死ね!!
見せ場も無かったためカットです。
お前ら弱すぎるんだよ!!
「...死にかけてなかったか?」
その腕食いちぎるぞ(アイデンティティの消失)
「えっ。」
ちょっと嬉しそうな顔しないで?
あっ、ちゃんと後悔ファウと魔弾ティスが居ましたよ!
後悔ファウ、魔弾ティス、梅イサン、ぽんル、ウサギヒースでした。
それでダンテが...あー...アレ見てもらった方が早いかも。
『フハハハ!!これがヴァルプルギス人格の力ァ!!』
なんか、ダークな平和の表徴みたいになっちゃった...
『圧倒的な力を振るう前にあるものとは!そう!抽出だ!』
...また頭が故障しておる!治れ!治れ!(顔面に張り付きながら)
『...あれ...?なにしてたんだっけ...』
ヨシ!
「それで、そろそろここまで来てこんなことをしている理由を教えてくれてもいいんじゃないのか?ファウストさん。」
「私たちへ還元される報酬効率が極めて高いものでした。」
「...うん?」
「遂に、これらは何なりや?」
「これらはかつてのロボトミーでは試練と呼ばれ、特定の折、特定の時期に現れる怪物です。」
『怪物って...外郭のあれみたいな?』
あっ戻ってる。
「外郭のものとはおそらく違うでしょう。ただ...いつか知ることになる、とだけお答えします。」
外郭産なのかい!ロボトミー産なのかい!
どっちなんだい!!
ん〜〜〜...怪物!!!!
怪物だ!このバスには、筋肉の怪物が住んでるんだ!!(終末きんに君)
「今後のヴァルプルギスでもこのような何らかの存在と敵対することがあるでしょう。」
「えぇ〜...」
「なぜグレゴール君はため息を着くのだ?戦闘訓練にはちょうど良いではないか!」
「それで死にかけちゃ...なぁ...」
「何見てんだよ。その無事な方の腕も食うぞ。」
(無言で現れる旧L社の抽出画面)
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#一生混乱してろ電気羊
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立ってまた座るな
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あなや〜!朋を撃てば敵が死ぬなり〜!!
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神引きを願え...いと、切に...
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真冬の夜の悪夢(迫真)