<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
ようこそ東センクドンキちゃんヨウポー麺は無いけど刀削麺ならあるよ。
あっこら提灯ドンキちゃんつまみ食いしない!
南センクドンキちゃんとLCBドンキちゃんもダル絡みしないの!
あぁ...ありがとうね中指ドンキちゃん...後でアイスクリーム買ってあげるからね。
シドンキちゃんとWドンキちゃん?あの子たちならまだ仕事中だよ後でお迎えに行こうね。
NドンキちゃんとTドンキちゃんは喧嘩しない!!
剣契ドンキちゃん?それお酒だよね?
いつもごめんね室長ドンキちゃん...後で沢山人間狩りに行こうね...
エッホエッホ黒雲会全員殺さないとエッホエッホ(とばっちり)なRPG、はーじまーるよー!
『そういえば、今って何時?』
「ん?鏡貸そうか?」
『時間を測る機能はついてないんだって。』
「今は午後一時半程です。」
『そんな昼なのに、まだ...いやむしろ、余計にくすんで、煙たく見えるなんて...なんか、気が狂いそうだ。』
「煙戦争を思い出すな。あっちよりはだいぶマシだけど。」
「あぁ...」
軍人二人が思い出に浸ってる!
まだホモちゃん野郎共☆OF☆クラッシャーしてるのに...
「機械が動作を続けながら持続的に煙を排出する環境である上、色が抽出されているのでより煙たく見えます。」
「ぜぇ...ぜぇ...ダンテ...この野郎...!」
『...お疲れ様。』
「しかしこれは煙戦争によって緩和された状態です。以前は...」
「べらべら話している暇は無いぞ?早く入りなされ!」
あわ〜い...(ゲッソリ)
ビル内は既に、エンドゥちゃそが死屍累々してました。
「剣契に...生き残りがいやがった...とは...」
「全部...片付けたのか?お前が?」
「大した実力も無い。度胸一本で掛かってくるならず者ばかりであったな。」
ジジッ
『ん?』
黒猫?
ダンテ無線機とか持ってたんですね。
『こちらLCD!こちらLCD!聞こえてるよね?返事!返事早くぅ〜!』
あぁこの声は...
ホモちゃんがねじれ探偵とコンニチワするのも、そう遠くなさそうですね?
まあ今喋ってる人は助手ですが。
『...私が出ても、何も聞こえないと思うんだけど。』
『わはは!本当にチクタク言ってる!でもこっちから伝えるだけだから大丈夫!あのモノリス!黒い碑石なんだけどね?今あなた達がいるそこから、強烈な反応が出てるの!人をねじれさせる反応がね!』
『人を...?』
「ねじれにする...そんなものがあるんですか?」
『うんまあ、色々...ちょわぁ!?な、なに!?あ、ごめん!今こっちも働いててさ!忙しいことはもう伝えたから!以上、伝達終了!』
『......切れた...なんだか随分、賑やかな人だったね...?』
「のんきに感想言ってる場合か?」
「あ...ここのエレベーターは、動いていないみたいです。」
「どうやら、そなたらにも急ぐ理由が出来たようだ。」
こっから六階まで階段で上がれって?
やってやろうじゃねぇかコノヤロウ!!!!
ひい...ひい...
「はあ...はあ...うへぇ...」
「ちょっとこれ...敵より...階段の方が辛くない...!?」
だれかたすけてくださぁい()
ホモちゃんはねぇ、あなた達より一歩が小さいんですよ。
...ほならね?(察しろという目)
おいムルソー無視すんな。
「妙だな。」
「あ?なにが。」
「鈍いヤツらばかりじゃないか。私たちを阻もうと置いてある訳でも無く、だからと言って押し上げる訳でもない。まさか...」
「その、頭目という者が心配なのであるか?」
「心配...普段なら、私ごときが心配なんておこがましい。でも今は.........心配でしかないな。」
あぁそう...でも君たちドンファンより弱いじゃん(禁止カード)
都市だとドンファンより下の人の方が多いっていつ考えても面白いですね。
自分の本で釣られるようなやつなのに()
「足音...人間のものでは無いな。戦闘態勢!」
またなんか来るのか。
そういえばこの辺りから...アッ
憤怒大罪?&憂鬱大罪?
『コニチワ』
キェェアァァシャベッタァァァ!!
「何この大罪キモッ!?」
「つべこべ言わずぶちのめしゃいいだろうが!」
それもそう。
じゃあ死ね!(全カット)
『...大罪...?今のって、大罪だった?』
「その通りです。大罪はその人を象徴する罪を表すものですが、次の形態に進んだようですね。」
「次の形態に...?それは、どうしてですか...?」
「黄金の枝が回収され、成長が促進されたのでしょう。」
「わぁ...もうその枝と関係無いものを探す方が早く終わる気がする。予想以上に...凄すぎて。」
「大罪は罪の象徴?って言ってたよな。」
「ある人はねじれになり、ある人は大罪になる...なんの違いがあるんでしょうか。」
リンバス君に強欲大罪が無いことも気になりますよね。
とある時期にお世話になったであろうみんなご存知の七大罪なら、憂鬱の枠に強欲があるはずですが。
都市で強欲は罪じゃないって解釈してます...けど、強欲大罪とかいたら嫉妬大罪みたいに人格コピーしてきそうですね。
はーやだやだ。殺さないと(血管ピキピキ)
「ねじれと大罪の違いですが、大罪は完全に自我を失った存在です。全てを放棄し罪を曝け出すことを選んだ姿とも言えるでしょう。」
『...誰であれ、心の中にいずれ咲き出る種を持っている。』
おう急にどうした。
「管理人様?」
「ごめん、ファウが説明してるせいで聞こえなかった。なんて?」
「それに比べねじれは自我が揺らいだ時に個人としての欲望を発現させた姿と考察されています。」
『あの日の光が人々の心に齎され、それぞれが埋もれていた種を咲かせる時...』
「...管理人さん?」
『罪に呑まれて■■■■■■、誰でもない人々の見ている■■■■■■■■を借りて■■として生まれ。』
「ダンテ。」
「ダンテ、安穏ぞ─」
『■■■■■に耐えたけど、自分の罪を■■■■■心は■■■...』
「な、なんだよ時計ヅラ。いきなりぶつぶつかっこつけやがって...?」
「ダンテ壊れた?叩いたら治る?」
『■■■■■■受け容れて背負おうとするなら、■■■本来の心そのままの■■■■■ことになり...』
「E.G.Oと...呼びや?」
なんかダンテが頭抱え始めましたね。
おっ冷えてるか〜?(頭)
「あの者は大丈夫なのか?なにやら不穏な音がしているが...」
『自分の■■■眺めた世界から...自我を振りかざして■■■■■■、自分だけの罪の■■■■■■■■■■■融けていくかの■■■可能になるゆえに...』
「なんだか話し方も、僕のおじいさんみたいに...ってえ!?ダンテさん!頭!」
「管理人様!頭が燃えております!」
「お〜、炎。」
一人だけ反応がおかしいな?(おもしろ略語お姉さんを見ながら)
『■■自ら償える者のみが...』
「おいあのままじゃアイツ死ぬぞ!どうにかしろ!」
「と、ととと当人にもさっぱり分かりませぬぬぬぬぬ...!」
『■■■■自覚できる者のみが...』
「おわっ!?あ、熱いのでありまする!管理人殿の頭の炎、ただの飾りだと思っていたのであるが...!」
「ファウストさん!以前話していた自爆装置が作動したわけじゃないんですよね!?本当になんでも、溶かしてしまいそうな...」
「...原理は同じです。ダンテの頭にある黄金の枝が、地下深くにある枝と共鳴した状態で...」
「枝がどうとかうるせぇな!火は消さなきゃならねぇだろうが!」
「水!誰か水を持ってはおらぬか!!」
狐ヒースの格好濡れてるじゃん。
「ふざけたこと抜かしてんじゃねぇぞ!?」
『ピーーーーーーッ!!!!』
おう急にどうした。
「ば、爆発するのでありまするかぁ!?」
爆発するぞー!!(日本兵)
「...いや...倒れただけ、ですかね?」
「とりあえず...爆発は、しねぇんだよな?」
と、思うじゃろ?
「あ、アリスさん!?不穏な事言うのやめてくれませんか!?」
「あー...こっから、どうする?」
「どうするって...待つしかないんじゃないですか?私たちに指示を出す人間がこのザマですし。」
このザマ(爆発未遂)
「...そなたらはここで立ち止まるのだな?分かった。私は少しばかり先を見てこよう。」
おっ?死んだか?(フラグの匂い)
『......う、ん......?』
意外と早かったですね。
っていうかこんな入れ違いだったのか...
「ダンテ!異常は見当たらじや...?」
『私は...なに、して...』
「お、覚えておらぬのか...?」
『そう...みたい...エンドゥさんは...?』
「先に上階へと上りき。気になることも多きつかむるねど、早く我らも合流すべし。」
『うん...そうしようか。』
「中...静かだな?このまま大人しくしてくれてりゃ助かるんだが...」
『...誰かいるね。』
「あぁ、そなた達も来たか。」
一番上の六階に来たら、
「服装の類似性から黒雲会、それも組長もしくは副組長に準ずる人物だろう。」
『どうしようか...中に何があるのかも気になるけど「それなら!」ってえ?ちょっと?』
エンドゥ=サン怒髪天を衝くアンブッシュ!
汚いさすがコムゲ汚い!
鏡の外でも傲慢共鳴で全員呼吸を獲得しろ(無茶ぶり)
「あ!?いきなりなんだお前!?」
まあ防がれてるんですけどね。恥ずかしくないの?
「おめぇ黒雲会の副組長かなんかなんだろ!なら喜べ!おめぇらがあれ程欲しがってた剣契の首が、ここにあるぞ!」
「そういうことか、下のヤツら全員片してきたって訳だ。このまま事務所ん中ぶち込んでもいいが、中には商品もあるしな...あ〜...くっそムカつく...」
「剣を取れ!」
「わかったよ。うるせぇな...名乗りでもするか?俺はお前らが片してきたヤツらの副組長、ジュンだ。」
「...剣を扱う契の殺手、キムサッガッの部下。エンドゥ。いざ...参る...!」
一触即発状態で、なんか強い人特有の様子見をして...あっエンドゥちゃそが先に動きましたね。
「......ぐっ...!」
「は?」
おっ死んだか?
「エンドゥさん!」
「いや...俺、まだ何もしてねぇんだけど...はっ、よくそんな体でここまで上がって俺に噛み付こうって思ったな。で?お前らもやるつもりか?」
な、何をするだァーッ!許さんッ!!
エンドゥちゃその仇、その命をもって取らせてもらう!
「だから何もやってねぇし死んでねぇだろって。」
『...卑怯だとは思うけど、そんなことも言ってられないか。』
「チクタクうるせぇな。T社はあんな時計の義体まで作ってんのか?...時計?おい、今何時だ?俺の時計はぶっ壊れちまってよ。」
「あの時計はそんな用途のモンじゃねぇよ。」
「はあ?じゃなんでわざわざ頭変えてんだよ。意味分かんねぇな...誰か時計持ってるやつ...誰も腕になんも付けてねぇな。正気かよ、T社の区域を、時計も持たずに歩き回るとか...」
「知っていたとしてそなたに教える義理は無いのである!」
「...マジでムカつくな。あぁもういい、力抜けるまで、一人でも多く斬り倒してやるよ...!」
あとがき
ドンキを飼ったら幸せになれる
(無言で現れる旧L社の抽出画面)
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#一生混乱してろ電気羊
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立ってまた座るな
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あなや〜!朋を撃てば敵が死ぬなり〜!!
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神引きを願え...いと、切に...
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真冬の夜の悪夢(迫真)