<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
囚人のぬいが発売するらしいですね。
小さなドンキが家にいたらそれだけで幸せだと思うんだ
あとヒースぬいが首元に指輪つけてるらしいですね
セッ......セルマァ...(フェイント)
一般戦闘のクソ強反撃は
マッチミスで船長イッシュが死にかけたこと以外は特になんにもありませんでした。
カットだカット!撮れ高よこせ(本音)
え?ジュンとエンドゥ?
死んだんじゃないの〜?
「クソっ...!」
「これで大人しく会話ができるな。」
うそだよ(MUR)
二人ともちゃんと生きてるよ。
プロムンくんが魅力的なキャラをすぐ死なせるわけないじゃないですかやだなぁもう。
そんな良さげなキャラを作って出したそばから死なせていくとか、よほど余裕のあるゲーム会社かストーリー構成に自信ニキしかやりませんって〜。
「答えろ。どうしてお頭の居る部屋を守るように立っていた。下にいたヤツらだって、私たちが上に行くのを嫌がっていたように見える。」
「......被害者は俺たちだ。」
「なんだと?」
「はあ...マジでムカつく...俺たちは元々、お前らを追っかけたり斬ったりって仕事には無関係だった。」
やりたくてドンパチやってた訳じゃない...ってコト!?
「俺たちはただ親指から命令された碑石を守ってただけ...しかもそれをそろそろ運び出すってピリついた時に、お前ら剣契が現れたんだろうが。突然。」
「突然...?そうか...お前は、ここで目覚めたのだな。」
頭目をお前って言うなァ!!
「つうか、何も無いところから現れるなんてあんのか?最初はなんかの特異点を疑ったが...チッ...そもそも、テメェらが勝てる勝負じゃなかった。数はこっちの方が上、二倍どころの話じゃなかったんだ。」
「...だろうな。」
「動けるやつを五人まで減らしたぐらいだったか?そん時にいきなり、大将の目が光りやがった。それからは圧倒的だった。もはや屠殺だな。辺にいるヤツ、仲間だろうが関係無しに手当たり次第に斬りつけ始めやがった。」
「......は...?」
クォレハ...キムサッガッの乱ですね間違いない。
「俺は副組長として子分共を逃がさにゃならんかったし、だから下の方に配置したってのに...ガッ!?」
おっ死んだか?
「エンドゥ殿!?既に捕縛した相手に何を...!?」
死んでなかったか...(私怨)
「このような戯言に付き合う必要は無い。中へ行かねば。」
「話聞いてたのか?全部斬り倒してるつってたろうが。」
「そんなこと...するはずが無い。お頭が、そんなことするはずが無い!」
なんだこのお頭ガチ勢。
「...戦闘準備。」
「キムサッガッ様がそんなことするわけないんだ!!」
エンドゥちゃそが勢い良く扉を開いた先には...
『...』
なんか、ねじれかな?人かな?うーん...ねじれ!って感じの半端な、ねじサッガッ先生がいましたね。
Cが『頑張れ♡頑張れ♡』してる最中ぐらいでしょうか(ねじれ経験者は語る)
いや辛いよね分かる分かる。でもホモちゃんはそれを乗り越えたからね?(ここぞとばかりにねじれマウントを取る人間の屑)
ホモちゃんがねじれると記憶飛ぶから。
この前なんてねじれて記憶が飛んだかと思えば、気付いたらチェーちゃんとキツネぇさんが血まみれだったからwww
え?返り血?うるせぇな黙ってろ。
「お頭...?どういうことか、説明してくれませんか...?これは...お頭の剣術ではありませんか...!この傷跡は...!」
『...』
「我らの親友を害したというのですか!そう獣のように唸っておらず、何か言ったらどうですか!!」
「あ、おい!近付くなって...」
「よ、避けてください!」
わぁお!頭を下げないと大丈夫じゃありませんでしたね。
やっぱりアルゴリズム体操って神だわ。
『...!』
「...その、形勢...殺すって...」
「シンクレア君も既に射程内へ入れり。」
『戦うしか無さそうだね。』
このままだとシンクレア君がゆっくりシンクレアになってしまう!
あ、一応どっちが勝つか賭けてみます?
「前・む。」
「前座もムリってどういう事ですか!?」
「そのままの意味じゃない...?」
シッ!ホモちゃんシッ!黙ってなさい!
あとダンテは何ずっと柔らかスマホしてるの?
編成中?
そんなもの大湖の愉快な仲間たちでいいじゃないですか。
先生には相性悪いけど。
『できたぁ!』
で ぎ だ ぁ゙!!
ほう...新しいパーティーですか、大したものですね。
良秀、ホンル、ロージャ、グレゴール、ヒース、それから...イシュメール?あっふーん。
『船長だぁ!!』
船長じゃねぇよ何言ってんだお前。
『船長船長船長船長船長っ!』
あ〜セルマァ...俺、涙が出そうだよ...濁流ちゃんがこんなにだばだばして、御せるわけ無いじゃないか...(泣き言)
『剣には剣で、やってみようか。』
剣...?(斬撃脆弱 貫通耐性を見ながら)
という訳ではい、正解は黒雲パでしたね。
十分黒雲会とはやりあって、鏡にも写るようになったんでしょうね。
『船長じゃないのか...じゃあやっぱりい『まだしつけが足りなかったみたいね。』あ待ってごめんなさ』
あっフカヒレにされた。
デュエル開始の宣言をしろ!ダンテ!
『出来るだけ被害を少なく終わらせようか。』
黒雲パでそれは無理だと思いますが???
星2と初期メンツのマッチ力の壊滅具合見てくださいよホラホラ。
見ろ
何らかの法律に抵触する低さしてますやん。
ホンルはマッチ段階で四枚コインになれ()
そんなんだから破壊不能コインで混乱しなくなるとかいうヤケクソ強化されるんだぞ。
「...前々から思っていたが、そなたらのその技術?は...なんなのだ?姿がころころ変わるかと思えば、今度のあれは...黒雲会では無いか。」
んなもんこっちが一番知りたいわ。
「各々の可能性を映せじ鏡なり。より細かに説明を要せじや?なればこちらに...」
「い、いや、いい。」
「なり...」
じゃがいも捨てられた時みたいな顔してんなお前。
『あっ。』
これは投稿者がガバやった時と同じ声ですね。
投稿者は時計ヅラだった?
「うちのモンに手ぇ出そうってか!」
ほら早速マッチ負け→破壊不能コインのゴリ押し→ヒースのやり返しのコンボやってるじゃん。
嫉妬大罪許さんからなマジで。
「...血生臭いな。」
まあそういうコンセプトだし多少はね?
剣契なのにサポパ名が『死亡確認射撃』の人は黙っててください(辛辣)
嘘だよ強くていっぱいちゅき♡
そういやホモちゃんに出血とか呼吸E.G.O無いですね?
火傷ある、沈潜ある、振動ある、充電ある...あ、破裂も無いかな?
提灯ドンキみたいな全てのスキルで破裂回数黒字のE.G.Oくれよな頼むよ頼むよ〜。
出血呼吸はもう強いので、別にホモちゃんが居なくても困らないでしょうけど...
おっ、イッシュの墨塗りでフィニッシュしてる。
気持ちが良い!!
『ふう...ふう...』
これにはキムサッガッ先生もたまらず賢者タイムですね。
「...!後ろに...!」
「心象鏡ダンジョンですね。」
「はいはい。ビンボウチキンと同じ時のな。」
「う、ウンボンですよ...!」
『...』
あ、入ってった。
「んで?あれも追いかけねぇといけねぇのか?」
『...うん。連れて来いって話だったし...』
「じゃ、じゃあ早く行こ!ドンキ!私をしっかり掴んでてよ!?」
「うむ!お任せあれ!!」
「...なんですかあれ?」
「二度追い出されしが心傷として深く刻み込まれたりや?」
「あぁ...そういえばそうでしたね。」
「あの方に...ついて、行こう。」
『...そうだね、突入しよう。あの中にきっと、モノリスもある気がするから。』
あとがき
さあ今回の自我心道は無事に入れるのでしょうか。
幻想体をほいほい取り込んでいくカー○ィ(CERO-Dの姿)みたいなもんなんで、下手に自我心道に入れたらバグりそうで怖いんですよね。
そこら辺も考えるのが作者だルォォン!?!?
(無言で現れる旧L社の抽出画面)
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#一生混乱してろ電気羊
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立ってまた座るな
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あなや〜!朋を撃てば敵が死ぬなり〜!!
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神引きを願え...いと、切に...
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真冬の夜の悪夢(迫真)