<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
エアプ系概念好き過ぎて困る
『あなや〜!たくさん撃てば人が死ぬなり〜!』
『ウオォォ!!上昇負荷ァァッ!!』
『まだ私の邪魔をするか!この
『ドゥラララwww私が最強メンテねぇwwwwww』
ここら辺好き
特に三つ目は鮮度が高いし『奴らを叩き潰せ!護竜ゥ!』が一番エアプ度高い
ホモちゃんの出番...あっ無い。あっそう...なRPG、はーじまーるよー!
ホモちゃん斬撃で強いE.G.O無いからね仕方ないね。
仕方無くねぇよ殺すぞ。
心道の中は、なんかすっごい和風チックな光景が広がってました。
「ここは...S社の、様相なり。」
「単純なS社じゃないな。心象...と言ったか。それならば、キムサッガッ様の過去が現れているのかもしれない。」
「知られたりや?」
「拾い聞きしただけで詳しくは...あの方の過去について詮索する資格なんて、私には無かったから。でも...」
うおすっげぇ死屍累々。
あれなんか矢が刺さってますね。
これ食べれるかな?
腐ってはなさそうだし火を通せばワンチャン...
「悪・趣」
......悪趣味?
「えっと...『悪くない趣好』だそうです...」
あっそっかぁ...
「あのビルへ現れた時、おそらく順調に黒雲会の奴らを斬り倒していたんだろう。だが、全員がキムサッガッ様程の実力では無い。絶え間なくやって来る黒雲会に、親友か一人また一人と殺されていく光景には、何か覚えがあったのかもしれない。そしてそれが動揺を引き起こし...」
「ねじれが発生するには良い条件ですね。モノリスの効果も浸透しやすい環境が整っていました。」
ねじれ栽培キットじゃん。
ねじサッガッ(なめこの姿)
どこまで行っても死体ばかりですけど...本当にこっちで合ってるんですかね?
『...うん、こっちから、ねじれの気配がする。』
そういえば、さっき外で戦ったのは確か『ねじれゆくキムサッガッ』でしたっけ。
ほなまだ助かるかぁと思わせておいて次に出会った時の『ねじれたキムサッガッ』ね。
精神力の都合上、ねじれゆってる方がキツいんですけど...これはリンバスじゃないのでね、精神力なんて概念無いですよ。
E.G.O連発したら侵蝕はするけど。
あっなんか見えてきた。
『...いたね。』
「はい、いましたね。」
おパウ?そんなに生返事しなくていいじゃない。
大きな門の前で陣取るねじサッガッ先生、体から黒いモヤみたいなの出てますね。
臭そう(失礼)
冗談ですけどね?
あれが俗に言う鬼気ってやつなんでしょうね。
特色ホモちゃんでもオーラなんて出せないのに。
まあ死んだ時のファイヤーがオーラみたいなもんだしいいか。
「ここは...確か、S社に居た時の、護衛対象の家...しかしこの惨状は...」
まあ死体とか破壊された家の壁とか...護衛依頼が無事に成功したかどうか、分かってきちゃいますね。
「...この光景が、お頭の頭に深く刻み込まれていたのですね...」
『みんな、ここで決着をつけよう。』
「はい、後はないという空気です。」
エンドゥは...ダメみたいですね。
感情レベル4ぐらいになってるし、我々の戦闘に加えるのはちょっと不安ですね。
よしドンキ!
黒雲会VSキムサッガッとかいう人心無戦闘応援するぞ!
「...あ〜...そ、そのことなのだがぁ...」
なによ。
...あるぇ???ドンキッキ、その格好...
「どうやら、応援される側のようである。」
.........わぁいもっと人の心無い戦闘だぁいすき
ちゃっかりムルサッガッも抽出してますねこのカリジャナリ
あっ(気付き)おい誰かエンドゥの目を隠せ。
エンドゥねじれちゃ^〜う!
「もうやってますけど?」
さすイシュ。
後でそばかすの数数えてあげようね。
あぁ...可愛いよイシュメール...(動画投稿者人格)
「は???」
ごめんなさい。
ほう...キムサッガッに剣契パですか...大したものですね(賞賛)
斬撃傲慢脆弱に剣契パは、ごはんとグラタンぐらい相性がいいですね。
...え?一緒に食べないんですか?嘘でしょ?
だってドリアじゃないですか。
あなた達ドリア食べないんですか?
『じゃあグラタンじゃなくて最初からドリアでいい』?
それはそう(33-4)
なんの話しだこれ。
最近ホモちゃんが戦闘に出されることなくて暇ですね。
いやまあ、ストーリーじゃE.G.Oありきの性能してるホモちゃんは仕方ないかもしれませんが...でも憤怒2の保有で、毎ターン資源増えるんですよ?
...これも囚人人格しかないからか...
それか雰囲気を楽しむタイプのカリジャナリで、剣契イベントだし剣契使うかって感じなのか...
それならエイハブ戦をピークォド三銃士+濁流で挑んだのも納得ですね!
できるか!!
わあすっごいボコボコにしてる。
本当にエンドゥには見せられない光景ですねこれ。
剣契ってムルファウイサンが強すぎてね?
シンクレア?うん...骨断の麻痺5はすごいと思うよ(悲惨な速度幅を見ながら)
『ぐっ...』
よわすぎなんだけどマジで!
ねじサッガッの骨断をモロに食らった時はどうなる事かと思いましたけど、ムルサッガッの骨断で返した時は思わず外人2コマみたいになりましたね。
さては演出家だなダンテ?
ですが結局ホモちゃんの出番は、ありませんでした...
6と6.5で期待してるからなダンテェ!!
あほあほつよつよシーズンE.G.O引っさげてきてやるからな!
毎ターン全資源増やせるカンテレくんちゃんに勝てないのはそう。
やっぱり出るタイミングミスってるでしょあの子。
Wドンキとかウサヒースとか、あとぽんルと同じ匂いがする。
『...心象が、崩れていく...』
カ〇ジみたいに風景がぐにゃあしたかと思えば、元の黒雲会事務所に変わって、部屋の中央にモノリスが浮かんでましたね。
あんまり大きくないんすね。
スマホみたい。
じ、ジジッ...
『もしもーし!もし、も〜し!!聞こえてる!?聞こえてたらチクタク言って!!』
『...チクタク。』
「辛い戦いが終わったあとだと言うのに、そんな冗談でふざける余裕があるんですね。」
『チクタク言えって言われたから言っただけなのに。』
これに関してはダンテ悪くないよ。
嘘だよ何ふざけてんだこの管理人の屑め。
『よし聞こえてるね!今後こそ本当に時間が無いからしっかり聞いてね!そこのモノリスの反応が安定したの!今からそれを完全に抑制する方法教えるから!急がないとそこのねじれ、幻想体になっちゃうから迅速かつ丁寧に、ね!?』
相変わらず元気ですねエズ...通話してる人。
『まずは手を当てて!』
『うわっ、なんか指を当てたところが光った』
『そこから下にすーって...うん、それから右にしゅっ。』
『...これ、上手く出来てるのかな...?』
『かはっ...!」
キャー!吐血したー!
「キムサッガッ様!!」
味も見ておこうペロペロうーんアンダンテ!!(歩くような速さ)
「...意・ね。」
おっ?また褒められた?通訳のシンクレアくーん?
「この意地汚ない獣が!...だそうです。」
ウ-ン...(沈潜)
「生き意地汚ねぇ駄獣、だ。」
ウ-ン...!!(沈潜殺到)
「...なにコントしてんだお前ら?」
うるせぇな次の主役は黙ってろ...!
『...よし、探偵さーん!あっ、前までのくせでまた探偵さんって言っちゃった......うん!お疲れ様!すぐにLCAが向かうと思うから!LCDねじれ専門班のエズラでしたー!!』
「えっうそLCA?またあの性格悪い人来るの?」
ロジオンが青ざめた瞬間、部屋に厳重な装備をした人たちが流れ込んできましたね。
もしもしFBI?あれあなた達の仲間...じゃない。
あ、そう。
「LCAの特殊作戦部隊ですね。」
「命令。物品を回収する。」
『あ、物品ならそこに...』
「確認した。回収する。」
『...なんにも言わなくても良かったか。』
「問題。T-276-01の所在。」
「あ?なんだそれ。」
「その276がモノリスなら、モノリスの影響を受けたキムサッガッのことじゃないの?」
「すげぇなお前。」
「昔...同じような数字は、扱ってたから。」
あっ曇った。
ちょっとヒース〜、ホモちゃん曇っちゃったじゃん〜。
「あいつなら...あ?どこ行った?」
「三分ほど前、エンドゥがソファの後ろへ引き摺っていくのを見た。」
おっと?
『...そういうのは、言って欲しいって言った気がするんだけど...』
「...今後同じ状況になれば報告しよう。」
さて、エンドゥちゃそはソファの後ろで何をしているんでしょうかね?
一体、ナニをしているんでしょうかね!?
「...非常事態。T-276-01付近の個体に異常発生。」
一体、ナニをしているんだい!!
「う、うぅぅ...!」
「エンドゥ嬢!」
そこには、キムサッガッ先生を抱き抱えたエンドゥが居ました。
ナ〇シカかな?
なんにもないったら!!
まあ、先生の腹に、短刀がぶっすり(♂)してたんですけどね。
「貴方に...どのような痛みがあるのかは、委細には知り得ません。ですが、それが...!親友たちを斬り裂く理由にはならないではありませんか!!」
「彼は正気ならざらん!」
「...餓鬼に堕ちたのならばまた、私の手で終わらせて差し上げねば。第一、お頭があの招待状などと言うものを持って来なければ。S社から逃げ出す原因を作らなければ。私たちは...!!」
チッ話が通じねぇな。ふつーに殺すか。
「変異。T-276-01付近の個体のねじれ化確認。モノリス活性第一段階。」
あっねじれた。
あのまま死ねばいいのに(辛辣)
『ムルソー!気絶させて!』
「...はっ!」
おぉ、できる。
「確認。対象の失神とねじれの解除。」
「命令通り処理しました。」
『うん...ありがとう。』
『ちょ、ちょっと!またモノリスの反応が出たんだけど!?』
『あ、それは...』
「引継。私が対応する。」
『あ、はい。』
「交代した。どうぞ。」
『あ、LCA!?ちょっと言いにくいかもなんだけど、そこの二人とも、こっちに連れて来てくれない!?』
「却下。対象二名、モノリス共に管理し難い状況。」
『い・い・か・ら!!私たちが運び込んだものと同じ形式のモノリスでしょ!?それに二人とも図書館の生還者なんだし、ねじれ研究に確実に役に立つから!』
わー...ホモちゃんが図書館で加担してましたとか口が裂けても言えんねこれ。
「......」
『探偵さん...あ、LCDチーフが全責任取るって言ってましたー!』
「...受信。対象二名を回収する。警告。管理人とその囚人は即座に退出すること。事態を知った親指がやって来るでしょう。」
「中指の次は親指か。ぷっ、あの老害共がどんな顔をするか楽しみだ。」
「そうならないようにって警告ですよね?」
「...訂正。親指とはいずれ敵対する。リンバスカンパニーとは、友を敵に、敵を友に置いていますから。」
(何を言っているのか)全然わからん!
まあ無事にバスに戻ってこれましたと。
「...あの二人、どうなるんですかね。」
「や、やはり、人体実...」
「ねじれから戻った素材はそういじくらないと思うけど。」
ねじれ経験者が言うと重みが違うな...
『...教えては、くれないんだろうね?ファウスト。』
「申し訳ありません。他部署の情報を公開するのは難しいでしょう。」
『...だよね。』
「はあ...どうやらこのバスには焦っている奴しか乗れないみたいだな。」
あっ!面白おじさんだ!
「流れ乗ればいずれ分かることを、今考えたところでどうなるというのですか?ダンテ、順調に事は進んでいます。だから今は、すぐ目先のことを考えてください。」
ダンテェ...
『...はあ。』
「カロン。」
「うん。次の目的地、T社でゆうめいな丘。」
一体ナニリングハイツなんだ...
「......」
あるぇ?ヒース顔暗くない?ほら笑って笑って〜。
1+1は?
あ、今だけダブピメスガキしてあげましょうか?
ほら見ろよ見ろよ。
おん?やっぱこの体ですと上手くダブピ出来まs「うるせぇえぇぇ!!」
元気出たみたいですねよかったよかった。
あとがき
リンバスでのエアプ概念増やして行こう。
エアプダンテとか。
『囚人ども何をしている!?早く私を助けろ!!今までの恩を忘れたか!?』
(無言で現れる旧L社の抽出画面)
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#一生混乱してろ電気羊
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立ってまた座るな
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あなや〜!朋を撃てば敵が死ぬなり〜!!
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神引きを願え...いと、切に...
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真冬の夜の悪夢(迫真)