<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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ペット扱いは死刑つったろ!〇すぞ!!

 

 

 

 

なお言わなければ助けてやるとは言ってない

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

「なんてこった。とうとう彼が帰ってきてしまった。ワザリング・ハイツの恥。恩知らずが。」

 

あっ!分かりやすくクソアマだ!

この章クソアマ多すぎませんか?(6章初見並感)

 

クソアマが...クソアマが溢れているじゃないか!

 

「...相変わらずだな、ジョセフィーヌ。」

 

「このザマで図々しくも戻ってくるとは...奥様がご覧になればどれほど仰天されたことでしょう。」

 

「もうジョセフィーヌ!いい加減にして!あ、えっと、気にしないでね、ヒースクリフ。」

 

「神聖なるワザリングハイツを浮浪者共が占拠している光景など、ご覧になればひっくり返られるでしょう...あぁ当然だ...しかもケダモノまで上がり込んでいるじゃないか!」

 

お?今のでホモちゃんプッチンしたからな?

仲良く三人で分けれるようにしてやるよ。

 

あのクソアマうるせぇな殺すぞぉ!!(時間差)

 

「はっ、恩知らずはやっぱり最後にいらっしゃったか。」

 

小汚い男がなんかしゃしゃり始めましたね。

 

あいつも早く死なねぇかな(達観)

 

もうプロムンくんの事だからここの奴ら全員死ぬんだろ。

 

「どの面下げてここに帰って...」

 

「やめろヒンドリー、みっともない。」

 

あ、色白に止められた。

可哀想なヒンドリー...特になんも思わないけど。

 

「まさか本当に戻ってくるとはな、ヒースクリフ。そんなにキャサリンが忘れられなかったのか?」

 

なんか庇ってくれた感じですけど、方向性が違うだけで二人ともヒースに敵意バチバチですね。

 

「...ハッ、何も盛大な歓待を期待して帰ってきたわけじゃねぇけどよ...少なくとも、テメェらの面を拝みに来たわけじゃねぇ。」

 

「...」

 

「テメェ!この犬畜生にも劣るクズが!またどこかしらからてめぇみてぇなのを連れてきやがって、今度は何を企んでやがんだ!?」

 

顔真っ赤ですよ落ち着いてヒンドリーさん。

 

ヒwンwドwリwーwさwんw

 

あー、自分で言ってて面白くなってきた。

 

「おいおめぇら!この恩知らずの性根を叩き直してやれ!折れるならもっといいがな!」

 

「...ボスの...指示、なしに...」

 

ファーwww

 

後ろにはべらせてた兎覆面にも拒否られてて草ァ!!

 

「うるせぇ!てめぇらとてめぇらのボスを雇ったのは俺だ!どこぞの馬の骨とも知らねぇヤツらのくせに、つべこべ言わずさっさとやれ!」

 

「馬...骨...一体、何を言いせじ?」

 

「さあ、殴られるのが今からもう待ち遠しいってことじゃないですか?ならお望み通りにしてあげましょう。」

 

血の気が多イッシュメールですね。

 

「...」

 

あ、すっごいダルそうに得物構えてきた。

 

これやらないとだめ...ですか。そうですか。

 

『...誰かヒースを守ってくれない?』

 

「あ、いいよ。」

 

「そうだよね〜!せっかくおめかししたのに台無しになっちゃうからね、ダンテ!」

 

あー...賭博狂いも一緒かぁ...

 

「ちょ、ちょっと!何その反応!」

 

いや事実を言ったまでなんだけど...

 

「おい待てよ。オレもやれる。」

 

『血塗れで好きな人に会うわけにもいかないでしょ。じゃあ二人とも頼んだよ。』

 

パッドタプタプしてる。

 

「ぶそ...かい...」

 

「ふふ、弱い弱い!」

 

ロージャは...ディエーチですか...大したものですね(称賛)

 

てかなんであのウサギチーム(ワザリングハイツのすがた)はあんなにカタコトなんでしょうかね?

本当になんでなんだっけ...

 

ダンテたちの方は船長イッシュとムルサッガッの傲慢呼吸パですね。

 

まあ負けることは無い...ん?あの船長イッシュについてるのなんだあれ。

 

...妖精?

 

「わお、今回は随分可愛らしい格好ね!」

 

なんかあのフワフワしてる青緑色の蝶みたいなの、見覚えあるんですよね...

 

なんか部位破壊しても再生して遅延フェイズに突入するクソ妖精を思い出しますね。

 

「えっと...そうだ!シンクルみたいじゃない?名前なんだっけ...確か...」

 

確かに、『妖精提灯』みたいですよね。

 

背中に生えた羽とか、緑のポンチョとか......あと、足元の地面に見え隠れしてる黄色い目の集団とか。

 

「邪...魔...がっ」

 

あそーれブスリ♂

 

ほらもう室内の床なのに木の根っこ生えたんだけど...

 

それはそれとしてこっちに来るやつはみんなケツ穴確定で悶絶してなさい。

 

「...取られないように、しないと...」

 

あーいけませんいけません!

イシュメールにそんなに熱烈な視線を送るのはいけません!

お客様!おやめくださいお客様!お客様ァァーッ!

 

せんちょー!がんばえー!

 

打撃脆弱のあなたに打撃使ってくる奴らの相手させといてなんだけど致命傷は受けないでねー!

 

じゃないとどうなるかわかんないから...

 

「ぐっ...!!?うろ、たえるな...!前列を守れ!」

 

アッ!!(小林製薬)

 

「向こうは随分苦戦してるみたいね?」

 

「あ...あぁ...!』

 

「...おチビちゃん?」

 

『と...とられちゃう!!』

 

僕のだぞッッッ!!

 

『わーたーしーの!!!!』

 

なんだこの濁流!?

 

あなた生きてたんですね...

 

だ、ダンテーッ!早く戦闘終わらせて!

 

さもないとホモちゃんがイシュメール食べちゃうゾ(性的な意味で)

 

早くしろ!間に合わなくなっても知らあっ終わった

 

ふう...さすがにこんな招かれた場所で殺人事件は起こしたくありませんからね。

 

あ、兎共も死んではいませんよ。

 

「よし。今から肉を削いで骨にしてやろう。」

 

また物騒なこと言ってるよあの人。

 

「お〜〜い!こりゃなんの騒ぎだ?オレが水を飲みに行ってる間にどうした?」

 

「ボス...客が...き...した...」

 

「そうかそうかいやぁ悪いなぁ。邸宅が広すぎて、これなら井戸から水を汲んできた方が良かったかもな?」

 

『あれが...彼らのボス...』

 

「はい。歩き方、気配、戦闘において熟練した腕前を持っていると一目で推察できます。」

 

それにアイツの覆面だけ茶色ですね。

他は赤色なのに。

 

「おいおめぇの雑兵使えねぇな!こんな市井の無頼漢見てぇな奴らにのされてんぞ!なあおいどうなってんだ?てめぇが手本を見せてみろよ!」

 

「...どうやら、オレの教育が悪かったみてぇだな...」

 

おっあいつこっち来ますよ。

 

どうするロジオン?処す?処す?

 

「......!」

 

「おめぇなあ!故郷に帰ってきたんなら真っ先にアニキに挨拶ぐらいしろってんだ!」

 

『...えっ?』

 

「おめぇら何ぼさっとしてんだ。早く礼儀正しく挨拶しろってんだ!」

 

「...まさか...マシュー...アニキ...?」

 

なんてこった!二人は顔見知りだったみたいですね!

 

いやむしろ、顔見知りより深い関係?

 

そりゃもうズブズブで、切っても切れない関係?

 

「そうだよコンニャロ。おめぇが組織を離れすぎてたせいで、あの悪名高いイカれた兎野郎が分かるやつ、一人もいねぇんだぞ。」

 

「う、兎野郎...?」

 

「お、おいお前...!コイツと、昔馴染みなのかよ!なんで前もって教えなかった!」

 

落ち着いてくださいよヒンドリーさん。

 

私はもうこの人を呼び捨てにする程の距離になりたくないので、さん付けでいきます。

 

「いんやぁ?まさか昔の汗臭い話まで聞いていただけるだなんて、思っておりませんでしたのでねぇ。」

 

「なんでアニキがコイツと...いや、それより...その仮面、兎の耳...デッドラビッツ!?」

 

「あー...オレたちも随分変わったろ?昔なんて適当に肩に巻きつけたスカーフとビール一本ありゃ、アダムスファミリーだろうと怖くなかった。あ、オレの名前がついたビールあるだろ?あそこのバー、数週間前に潰れちまったよ。人の出入りが少なくなったからなぁ。」

 

「狼の没落パブが!?マジかよ!?」

 

「「「...」」」

 

こいつらすっかり身内の話始めましたね。

 

「...けほん。あ、それで、こっちが...オレが昔、世話んなってた組織の、ボスだ。」

 

な、ナンダッテー!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

『提灯』HE 暴食

コスト 色欲2 怠惰1 暴食2

憤怒(2.0)色欲(1.0)怠惰(0.5)暴食(0.5)憂鬱(1.5)傲慢(2.0)嫉妬(1.0)

 

覚醒スキル 貫通

基本威力16 コイン威力8 消費精神力20 攻撃加重値+3 攻撃レベル+2

体力が最大の60%以下の味方の数だけ攻撃加重値+1(最大3)

《Ⅰ》...的中時、最も体力の低い味方3名の体力を15%回復、敵混乱もしくは死亡時全ての味方の精神力を10回復

 

侵蝕スキル 打撃

基本威力30 コイン威力-14 消費精神力30 攻撃加重値+5 攻撃レベル+3

敵味方識別不能

《Ⅰ》...敵に攻撃的中時、味方を2名以上攻撃していたなら全ての敵に沈潜5、沈潜回数3、破裂3、破裂回数5を付与

 

覚醒ボイス

「面白いもの見せてあげる。だから...こっちに、おいで?」

 

侵蝕ボイス

『今更引き返したところで、もう遅いんだよ!』

 

パッシブ

『同化』

同化する。

同ターンに複数のE.G.Oを使用した場合・既に同化状態の場合、最後に使用した方を優先する。使用後、精神力-45の場合、『暴走』1を得る

 

『真冬の夜の悪夢』

破裂を発動する時、半分の数値だけ精神力減少もしくは憂鬱ダメージを与える

沈潜を付与する人格が5名以上編成している時にのみ有効

攻撃的中時沈潜3を付与(1ターンにつき3回)

破裂を付与する代わりに同じ数値の沈潜、沈潜回数を付与する

 

 

『同化:妖精提灯』体力198 斬(脆弱)貫(耐性)打(普通) 速度3〜6 防御レベル+2

混乱区間(112)

 

スキル1

『大人しくしてよね』貫通 暴食 コイン2 攻撃レベル+2

基本威力4 コイン威力3

《使用時》...対象の破裂威力もしくは沈潜威力が3以上ならコイン威力+1、対象が『誘惑された肉』を持っているなら破裂回数2増加、コイン2で付与する破裂回数+1

《Ⅰ》...的中時、破裂2を付与

《Ⅱ》...的中時、破裂2を付与し破裂回数1増加

 

スキル2

『こっちに来いよ』打撃 色欲 コイン1 攻撃レベル+2

基本威力8 コイン威力8

《使用時》...対象の破裂威力もしくは沈潜威力が6以上ならマッチ威力+4

《マッチ勝利時》...対象が『誘惑された肉』状態なら攻撃加重値+2

《Ⅰ》...的中時、破裂回数3増加、次のターンに束縛2を付与

 

スキル3

『ごちそうさまでした!』貫通 暴食 コイン3 攻撃レベル+3

基本威力4 コイン威力4

《使用時》...対象の破裂威力もしくは沈潜威力が5毎にコイン威力+1(最大+3)

対象が『妖精のケア』を持っているなら攻撃加重値+2、与えるダメージ+100%

《キャラクター討伐時》...全ての味方の体力を15%回復、味方を討伐したならその味方が持つ罪悪スキルの罪悪資源を一つずつ得る。

《攻撃前》...攻撃対象に『誘惑された肉』が選ばれているなら攻撃加重値+4、全ての敵の破裂回数4増加

《使用後》...次のターンに同化を解除する

《Ⅰ》...的中時、破裂1を付与

《Ⅱ》...的中時、破裂2を付与

《Ⅲ》...的中時、破裂2を付与

 

守備

『なんにもしないってば〜』回避 暴食

基本威力4 コイン威力10

《使用時》...対象が『誘惑された肉』状態なら基本威力+3

《回避成功時》...次ターンダメージ量増加1を得る(最大2回)

 

パッシブ

『執着』

一般戦闘でのみ『誘惑された肉』状態の敵を優先して狙う

 

『妖精の目印』 保有 暴食4

ターン開始時、最も体力の少ない敵に『誘惑された肉』を付与

ターン開始時、最も体力の少ない味方に『妖精のケア』を付与

『妖精のケア』を持つ味方の体力が30%以下の場合、『とられちゃう!』状態になる

 

『誘惑された肉』...『同化:妖精提灯』を優先して狙い、『同化:妖精提灯』とのマッチ威力-3、破裂もしくは沈潜ダメージを受けた際、次のターンに『同化:妖精提灯』が攻撃レベル増加2を得る(最大5回)

 

『妖精のケア』...ターン開始時、体力最大値の5%分回復し、精神力8回復

 

『とられちゃう!』...守備・E.G.Oスキルを生成できず、各スロットにスキル3を二つ追加。

『妖精のケア』を持つ囚人をメインターゲットに『ごちそうさまでした!』を使用する。

この時に使用後効果は発動しない

使用後除去

 

 

 

 

 


 

 

 

あとがき

 

侵蝕スキルで味方を二人巻き込んで敵を三人当てれたらそれぞれ全体に沈潜破裂付与が三回分発動します

なんだこのイカれE.G.O!?

 

ちなみにこの同化中の羽付きポンチョホモちゃんは疑似餌で、下の黄色い目が本体です

うーんキモイ

 

 

 

 

 

 

 

 

(無言で現れる旧L社の抽出画面)

  • #一生混乱してろ電気羊
  • 立ってまた座るな
  • あなや〜!朋を撃てば敵が死ぬなり〜!!
  • 神引きを願え...いと、切に...
  • 真冬の夜の悪夢(迫真)
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