<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
スランプでぇ...
この作品云々じゃなくて創作活動自体でスランプでぇ...
もう情報量でぶん殴るしかなくってぇ...(E.G.Oチラ見せ)
ホラーアトラクション『ワザリング・ハイツ』今日から開催のRPG、はーじまーるよー!
「床のあちこちに血が飛び散っておるな...」
そうだね。
美味しそうだね。
一回でいいからホモちゃん肥えさせてみたいよね。
もふもふじゃなくてむちむちにしてみたいよね。
こう...脇腹の肉をめちゃくちゃ掴めるようにしてみたいよね。
どうせ死んだら戻るっしょ。
数ヶ月後、そこには食べすぎたコーギーのようになっているホモちゃんの姿が...!
うおふっt...なんだこのホッドドッグ体型!?
「とりあえず良いことが起こった訳じゃないのは確実だね...」
「良いことなんてあるように見えるか?さっきの様子見てたろ?」
「おいてめぇら誰の前に立ってるかわかってんのか!?退けこのクソ野郎ども!」
「...回れ右する?」
「いや気持ちはわかりますけど。」
「答えなさいヒンドリー。この邸宅に何をした。」
「俺も何が何だか知らねぇよ!おいネリー!こいつらをひっぺがせ!」
うわ
「ねえやっぱり引き返そ...?」
「ジョセフィーヌ!何をしているの!?」
「あぁ...ネリーじゃないか。それと邸宅のならず者と彼が連れてきた浮浪者共。」
「...私たちのこと言ってる?」
ぽいですね。
どうする?処す?処そっか。
「邸宅が変なの。電気がついたかと思えば誰も居なくなってるし...」
「ワザリングハイツはいつもこうだ。あぁ...高貴なこの邸宅の惨状を見れば、きっと奥様は強かに鞭を打たれただろう!」
「私は何も知らないって!それに...さっきからあちこちで聴こえるこの音は?」
「そこのヒンドリーか連れてきたデッドラビッツとバトラーが交戦中だ。噛んで、ちぎって、引っ掻いて...そうやって互いにくたばってくれたなら言うことなしなんだがな!」
「交戦...?な、なんで?」
「雷が落ち、暗闇に包まれたのもつかの間。再び明かりが着いた時、奴らが飛びかかってきたのさ。ヒンドリー...あの野郎がこの邸宅を狙っているに違いない...!」
「俺とアイツらになんの関係があるんだ!俺は何の命令もしてねぇぞ!」
そういや、ヒンドリーさんがデッドラビッツの一人に指示した時、『ボスの指示がないと動けない』って言ってましたね。
じゃあますますヒンドリーさん無力じゃん。
威嚇するカマキリに例えたけどカマキリに申し訳なくなってきたな...
「黙れ!邸宅を荒らす不届き者が!奥様の声が聞こえないのか!?」
ねぇあのアマ頭おかしいですよ!(恐怖)
「ネリーさん...?な、何とかできないのか?同じバトラーなんだろ?」
「彼らはワザリングハイツのバトラーです。私とは契約の内容が違うんです。個人と契約した私と違って彼らはこのワザリングハイツという土地に帰属するバトラーなんです。」
「えぇ!?この土地に縛られてるなら...どうして、契約を果たそうとしてるの!?」
「それは契約期間の終了に伴いフィクサーとしての昇格、場合によっては属していた土地の一部を譲渡される事もあるからです。」
さすがおパウは賢いな。
「うん...中でもジョセフィーヌは...亡くなった奥様以外には一切仕えようとしないの。」
いや雇用主死んどるんかい。
じゃああれ幻聴じゃん。
ア、アイアンマン...!(絶望)
「よく知ってるじゃないか。だからこそ、まだこうして笑ってられるうちにここを去るんだ。ネリー。この薄汚い策を繰ったドブネズミ様に...本気を見せて差し上げないと。」
「...」
あのままじゃヒンドリーさんシメられますけど、どうしますヒースクリフ。
まあつっても助ける義理も道理も...なんならヒースクリフにとったら混ざってリンチしてきてもいいぐらい...
「...時計ヅラ。お前の考える通りにはしねぇぞ。」
『...えっ?しないの?』
「キャシーは...オレが、ヒンドリーを捨て行くことを望まねぇだろうから。」
かっこよ...これはキャシー惚れますわ。
喧嘩の時間だオラァ!!
編成見せろコラ!はやらせコラ!
おぉ...趣味わっる(悪口)
バトラーのファウ、イシュ、ティスと...いやぁ継承者グレゴールは抽出してないっぽくて助かったな!
あとは狐雨ひすくりふ、梅イサン...そして我らがホモチャン!
やったぁ狐雨だ!
『この腐肉にも劣る劣等種がよくもまあぬけぬけと...!』
あ、保護者がジェラってる。
『あっせんちょ...メイド...!?えっメイ...船長!?!?』
あ、船長強火が混乱してる。
『...あのふく、あなたにとってもにあうとおもうなぁ。』
あ、ガチ恋勢が変な趣味に目覚めそうになってる。
いやお前ら人の頭の中でうるせぇな。
保護者とガチ恋勢はいいんですけど、船長強火だけ寝る時もうるさいですからね。
早く寝たいヤツと修学旅行で恋バナしたいヤツぐらいの温度差。
目を閉じると、キツネぇさんに押さえ付けられてカンテレくんちゃんに翼で叩かれてる濁流ちゃんが見えるんですよね。
......今度病院行くか。
「何処の馬の骨とも知れない不届き者が、その制服を身に纏うなど...!」
効いてて草ァ!!
おらおら死にたいヤツから掛かってこい...
(素晴らしく連携の取れた動きでやってくるバトラーの皆さん)
ってヒースが言ってました!
こんな狐相手に卑怯だと思わないんですか!(人と畜生を使い分けるフィクサーの屑)
助けてヒスァローグ!!
「...下がってろ。」
よしいけヒスァローグ!奴らを殺せ!
手のひらからビーム出せビーム。
この姿だとやっぱり同族をヨイショするしか能がないから、どうしてもお荷物になっちゃいますね。
本家のあの飛鳥文化アタックでギャリギャリするのは出来るんですけど、うーんと言った感じ。
ということで狐雨組は私を守りなさい(厚顔無恥)
『......ハッ!勝った...!』
あ、保護者が勝ち誇ってる。
あなたはなんでも勝てるでしょうって。
バトラーってだけあってまあまあ強いですね。
あっイサンマッチ負けてる。悲惨...
殴る蹴るの暴行をしてきますし、ナイフぶん投げてきますし...メイドでナイフ投げてくるのはもう違うキャラなのよ。
「...ジョセフィーヌ。別にアイツを殺すなとは言わねぇ。でもよ、今...オレの目の前で、それをやんなって話だ。」
「どうやら随分とお偉くなったようじゃないかヒースクリフおぼっちゃま?どう言った風の吹き回しだろうと関係の無い話じゃないか!そんなぼろきれを纏って、自ら覆われ処理される物を持参してきたという訳だ。」
既視感あると思ったら鯨の腹の中で出会った義足野郎だ。
ヤダもう怖い...!(ガチ恐怖)
「黙ってろよ。」
行けヒース!泥濘踏みしろ!
殺せ?(希望)
殺せ!!(願望)
殺せ!!!(懇願)
あっ待ってこっちにモブバトラー来るのは聞いてな...
ふう...
これに懲りたらホモちゃんイジメんじゃねぇぞ(気絶したバトラーの頭を蹴りつけながら)
雇われフィクサーの癖に特色サマに楯突くとこうなるんだ分かったか。
ざぁこざぁこ♡
セキュリティすかすか♡
代々バトラー業引き継ぐせいで最初の契約全然知らない♡
えっほんとに大丈夫?
ちゃんと報酬貰える?
『アリス。』
ふぅん(海馬)
まあそんなことは置いておいて、私はあなた達を、殴り、ます☆
キャ---!!!!(E.G.O使用)
ちょっと古そうなコートでおめかししちゃうぞ。
...ん゙?ナ゙ニ゙ゴレ゙?
あっお前かぁ。
クソ遅延クソクソ肖像くんですねクソクソクソ。
狐雨使ってて良かったですね!
コイツと同化しなくて済んだので。
でもE.G.O使用時は一瞬同化しますね。ヴォエ!!
ホモちゃん...なんか黒くない?
黒いって!!!
黒くねぇって!!!!
なんかに似てるなと思ったけどなんか急に忘れた気がしたので分からない気がしました。
そんなこんなで...?
「...えぇ、かしこまりました奥様。これ以上こやつらに時間は割かず、我々はデッドラビッツを駆除いたします。」
終゙わ゙り゙!
「今回は奥様のご慈悲に感謝するんだな。しかし次会った時は、その時こそ掃除してやる。」
捨て台詞だ!絵に描いたような捨て台詞だ!
ほら大丈夫ですかヒンドリーさん。
「チッ...」
お?殺すぞ?
「...まあ、俺一人でも十分だったがな。イカれたジョセフィーヌとその子分どもなんか...」
『やっぱり無視した方が良かったかな。』
「だから言ったじゃん。」
「しっかし、お前がアニキつってみっともなく従ってたヤツ、名前を間違えられてたってのに仲良いフリまでしてくれんだな?」
「...何クソほどにもねぇこと言ってんだ。」
「アイツの名前はマットだ!マシューじゃなくてな!」
「は?ドタマおかしくなったか?オレが...何年も慕ってたアニキの名前を間違えるって?」
「は、はは...!イカれたジョセフィーヌ、勘だけは冴えているようだったな。俺は何がなんでもこの邸宅を奪うつもりだったさ。あのカードさえ切られなけりゃ俺のものだった。」
うわすっげぇ真っ黒だぜこいつ?
ハラワタ買っ捌いたら炭出てきそう。
「出来すぎてる、操作された盤面だ。じゃなきゃキャサリンが競売にかけられたこの邸宅をすぐ買うはずが...」
「お前がギャンブルで失くした邸宅を、キャサリンが買ったのか?」
「そうだ!ジョセフィーヌもあいつもいつだって正気じゃなかったさ!それから...マット、あいつと契約したんだ。あいつとデッドラビッツを連れていきゃ、この邸宅を取り戻すってな。」
「ヒンドリー様、どこへ行かれるんですか?」
「俺がお前らと仲良く同行するとでも?マットに会って...俺が使える方法を全て動員させてやる。ヒースクリフ、変わっただなんて思うなよ。おめぇはずた袋がお似合いのままだ!」
なんでどいつもこいつも捨て台詞吐いてどっか行くんだよ。
「うわぁ、性格クソだな。」
グレッグ!?
まあ確かにホモちゃんに遠距離系のE.G.Oが無いのが悔やまれますね。
「え?う、後ろから撃とうとしてます...!?」
何か問題が...?
「大アリ。」
「良秀さん...」
「そこそこの材料を平凡な手腕で浪費するな。」
「えっ!?」
それもそうですね。
「えっ!?!?」
「ヒースクリフ君...あの者の言葉に怒りを覚える君にこの言葉が合うのかは分からぬが...」
「......はっ。昔、毎日のようにオレを踏みにじりたくてしょうがないアイツを見る度に、オレは確かにドン底の人間だと思ってた。仕返しする方法だけを考えてたさ。でも今は...くそ、何だこの気分...」
「変われてないのはあいつの方です。いつまでも過去にしがみついて、まるで十歳の子供じゃないですか。」
実際に自分の番で変われた人間が言うと違いますね。
「キャサリンの部屋に向かおう。ここからだとどの程度で着く?案内できるか。」
ウチスくんはいい意味で変わらないですね...
「それはいいんだが...あー...あれ、なんだと思う?」
グレッグの指...腕?指す方向を見ると、赤い眼光がこっちをガン見してました。
もしかして...ヴェルギリウス!?
『...デッドラビッツ?』
...まあ、そんなわけないですよね。
「お前たち、何を探している?あるいは誰を探しているの?」
「あ、い、言っておくと俺たちはリントンって人がどこにいるか知らないし別に仲間でもないぞ?だ、だから俺たちに用はないんじゃないかな〜って、あはは...」
あ、出た!虫の旦那の交渉術(笑)だ!
「用、あるみたいだな。蛆虫のように沸いてきた。」
「...なんでこっち見るんだよ。」
「は、ちょうどいい。そのセ・無の顔を剥いで全・裂してやる。」
トホホ〜連戦なんてこりごりだぁ〜
さあ早くしばきまわすぞ。
『過ぎし日』TETH 貫通 憂鬱
コスト 色欲1 憂鬱2 嫉妬2
憤怒(2.0)色欲(2.0)怠惰(1.0)暴食(1.0)憂鬱(0.5)傲慢(0.5)嫉妬(1.0)
覚醒スキル
基本威力20 コイン威力6 消費精神力20 攻撃加重値3 攻撃レベル+2
■■■■■■■人格が戦闘に参加している場合、最も下のスキルスロットにこのスキルを追加(戦闘につき1回)できる
《使用時》...『■■■■■■■』、『ワザリングハイツ』、『エドガー家』の味方へ次のターン攻撃威力増加2、ダメージ量増加2を付与 (一人につき一回)
侵蝕スキル
基本威力31 コイン威力-13 消費精神力35 攻撃加重値5 攻撃レベル+4
最も体力の低い味方をメインターゲットに使用する
『■■■■■■■』人格が出撃している場合、メインターゲットへ与えるダメージ+50%
《Ⅰ》...使用時、『■■■■■■■』人格へ『■』2を付与し、味方を討伐した場合は追加で『■』2を付与
覚醒ボイス
「間違えて入ってきただけなら逃がしてあげる。ほら、早く答えろ。私は忙しいんだ。」
侵蝕ボイス
『ご主人様の許可を得たのか!?ここが!誰の家だと!思っている!!』
パッシブ
『同化:過ぎし日』
同化する
同ターンに複数のE.G.Oを使用した場合・既に同化状態の場合、最後に使用した方を優先する。
使用後、精神力-45の場合、精神力を0へ変更し同化したターンの最後に最大体力の95%分のダメージを受ける
あとがき
肖像のE.G.Oは簡単に言えば6章人格強化パッチです
(無言で現れる旧L社の抽出画面)
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#一生混乱してろ電気羊
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立ってまた座るな
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あなや〜!朋を撃てば敵が死ぬなり〜!!
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神引きを願え...いと、切に...
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真冬の夜の悪夢(迫真)