<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
R社ドンキホーテとかやりません?
銃火器を捨てたあほあほ速度でナイフを振り回すウサギドンキホーテを私は観測しました。
文句がある人はかかって来なさい
ミョが赤い霧に脳を焼かれてるし、フィクサーオタクのドンキにはピッタリだと思うんだ
死にてぇヤツだけかかって来い!(突撃しながら)なRPG、はーじまーるよー!
どうせ後から邪魔されるんだろうし今のうちに全員殺しておきましょうね〜。
イカれたメンバーを紹介するぜ!
黒雲ヒース、イシュ、良秀!
おにぎり!薬指イサン!
なんやこの(出血)厨パぁ!!
...イカれたメンバー(直喩)
この中にぶち込まれるホモちゃんが可哀想だと思わないんですか?
あといつの間に薬指イサンなんて劇物を抽出しているんだダンテ貴様。
ちょっと黒雲組の方に寄っとこ...あっそんな迷惑そうな顔しないでホモ泣いちゃうぞ。
ホモが泣いたらポ〇コレ企業がやってきて、お前らなんて雑に干されちゃうぞ。
さて...今更バトラーですかって感じですけど、仕方ないにゃあ...って感じで全員殺していく感じな感じです。
特に面白みもありませんし、適当にやりすごして編集の暴力するしかありませんね。
あ、血点描画してる
「...ん?」
おう急にどうした(恐怖)
「気分、悪いな...」
う、うぅ...!おでんの中に、闇が...!(異物混入)
闇のちくわがぁぁ...!
茶番は置いといて新しいE.G.Oですかね。
しかもホモちゃんは並大抵のE.G.Oなら着こなすおしゃれ番長なので、ここまで文句垂れるってことは氷の脚みたいなアレルギー(仮)か、ランクの高い奴ですね。
ほら来るぞ来るぞ。
良い世!来いよ!(全ては嬉しい)
『全てを蔑し、刺し貫かん...!』
えっ?頭もう一つ...
おうこれなんだよ説明してみろよ。
セル第一形態が人造人間16号見た時の反応やめろ。
新光神話じゃねぇか完成度たけーなオイ。
なんだこのジ〇ッド野郎!?(あく・ドラゴン)
早くサザ〇ドラに進化してホラホラ(Lv64)
ホモちゃんはモ〇ズだった...!?
なんか...金色のトゲトゲが絡まり着いたホモちゃんに、もう一個真っ黒な首が生えてきたんですけど...
誰?ねぇ誰なの!?怖いよぉッ!!
「気持ち悪っ...!?」
『嫌悪、憎悪...もっと寄越せ...!』
お隣さんにバーサーカー引っ越してきちゃったんだけど...
あっでもすごい強い♨
やっちゃえバーサーCAR!(ミニゲーム並感)
あ?あ、体の主導権はこっちなのね。
そりゃそうか。
最近は幻想体に主導権取られるのがブームだったから忘れてた。
人はそれを侵蝕と呼ぶのでは...?(名推理)
まあこれは...軽蔑の螺旋くんですね。
良秀のE.G.Oだとある、二振りの刀を再現した結果ツイ〇ベロスになったんでしょう。
ちなみにこれどっちが軽蔑でどっちが畏敬?(素朴な疑問)
いやぁそれにしても...大人しいなキミィ!!
死にかけの味方を食おうとするやつとか、ひっそりとヒースクリフにえぐい反応してるやつとか、味方を笑いながらぶち抜くやつとかいる中で良い子だな?
これは鉄道のギミックも許せ...ねぇわ。
攻撃わざと当るとか分かんねぇだろせめてパッシブに書いとけクソが(悪態糞投稿者)
ちなみに攻撃方法としては赤い血液みたいな液体を操って、ぶっ刺したり縛ってきゅっとしたりですね。
君7章にいなかった?
虚無から掌を生やしてにぎにぎすることも出来ます。
次のターンに麻痺と注視を付与しろ(無茶ぶり)
あ、大技行くゾ。
ダンテ、見とけよ見とけよ〜(MVP社員が欲しい就業者の鑑)
ステップ1、まずは血液みたいなのをばら撒きます。
ステップ2、踏んでる敵を全員ぶっ貫きます。
ステップ3、今度は横からロンギヌスの槍(仮)をぶん投げて...あ、死んじゃった。
どうじで...!おでは!みんなどあぞびだいだけだのに!!
もういいや死体蹴りしとこ。
ステップ4はこのために...
「...誰も、残っていないな。そして私も...けほ、もう長くはないだろう。こうやって生まれ、そうやって生きてきたからな。」
「そうか。それなら大人しく...」
む・だの説得!
「罪を認めて、降伏でもしろと?それは、私にとってなんの意味があると思っているんだ?私はもうじき終わるだろう。」
ダメみたいですね。
あっおいこっち見ろい。
「いつも言っていたように、後悔は無い。私たちは歩く速度も違った。貴方が速すぎたんだ。だが私は、その後ろ姿だけでも満ち足りていたんだ。」
「主治医の適切な処置を講じなければあの者はすぐに衰弱で死亡するだろう。」
「キャサリン、君が...ほんの少しだけでも...私の死を、悲しんでくれるなら...」
うわまた停電した。
停電したってことは、雷が落ちたってことですね。
良かったじゃないか病弱もやし。
「...!」
「聞こえたか?今の音...私のせいで、キャサリンが痛がっているんだ。あぁ...キャサリン!」
「待て、今テメェ...」
「だから、そろそろ潮時ということだ。」
なんか変な機械付け始めた...これから変身したメカリントンが6章のラスボスなんだよね。
ちょっとネタバレやめてください!!
「止まれ!」
リントンから液体が垂れ始めましたね。
涙かな?うーん、涙じゃないね。
あれは溶けたリントンの一部だね。
スライムリントンとかどんな特殊性癖だよ。
「私を...貴方の部屋へ入れてくれなくていいんだ...なら、貴方の部屋の前で、ずっと...待ち焦がれていよう...」
あーあ、成れ果てちゃった。
「純粋なる人間を作りし方法は...いつであれ単純だった。」
こ、この声は...!
「イサン、料理には天地がひっくり返ろうとも適わぬそなたには分からないだろうが...不純物の一切無い生地は、いかなる人格であろうと安全に癒着できるのさ。」
アセア=サン!?帰ったんじゃ!?
ちゃんと定時で帰れ(心配)
「リントンさん...どうなってるんですか?」
「見えぬのか?不純物無き完全な生地になったのさ。何をしようとも最上の成果物を得られるような生地に。」
「あんな肉の塊...人間って呼べんのか...?」
「...いいえ、人間を作り出す実験。今回の生地はただの過程であり...あなた達の最終目標はこの生地を超越したその前にあった最初の人間。今回はただの実験なのでしょう。」
ごめんちょっと何言ってるか分かんない...
「おぉ...まともに生きている研究者が俺だけなのを幸いに思うがいい。ヘルマン理事がこのことを聞けば、きっと躍起になってそなたを捕らえようとしただろうから。」
おパウはあげないゾ(アリファウ)
「母さん...あぁくそっ。あの人は...!」
グレゴールとヘルマンの関係良く分からないんですよね。
母さん(血縁的な意味)なのか母さん(立場的な意味)なのか...
「かの生地とそなたが言う人。そは接点の無き可能性であろうとも無理なく癒着するものにあらん。」
「そうだイサン、そなたなら一番喜ぶと思っていたんだが...我々は、鏡技術の再極端へ到達したがゆえに。」
「『生地』を生み出すには莫大なエネルギーを要するはずです。そしてそのエネルギー源ともなる黄金の枝は...頂上にあるのですね。」
黄金の枝は二本ある...ってコト!?
「...そうだ。この邸宅の頂上に絶えること無く打ち落とされる雷を集める避雷針の役割と枝の力を濃縮する役割を果たしていた。少し鳥肌が立つほどの推察力であるな。さて...時間だな。」
「わざわざ目の前にでてきたお前を、逃がすと思ってるのか?」
「完全なる人格を被せた時、このように四方へ白い霧を生み出すのだ。別れを告げるにはこの上なく雅であろう?ヘルマン理事の息子と言ったか。煙戦争に参加したのなら覚えはあるのでは無いか?多少は違うかもしれぬが。」
あるぇ...ガチ血縁だったっけ...
「そしてイサン。我が朋よ。どうか生き残れ。そうしてこそ、俺の創りし未来を少なからず期待することができよう。」
「完全なる状態のって...誰のことなんでしょうか。」
「ついに...来ます。全ての準備を終えた、ヒースクリフが。」
(白々しいなこのクソアマという顔)
別に、まだ裏切るって確証はありませんけどね?
「そうだ。オレは帰ってきた。」
「存在自体が罪になったオレが、オレたちを終わらせるため。」
「...テメェ。」
「...!あの野郎...ついに、あのクソ野郎が...」
ん?えっ!?ジョセフィーヌさん居たんですか!?
「奥様...私が必ず、この邸宅を汚す不届き者を...!」
ジョセフィーヌさん!?ちょっと情報量多いって...
「かっ、げほっ...!」
ジョセフィーヌさーん!!
なにこれ?テンポがギャグなんだけど笑っていい...場面じゃないですね。ハイ
「ハハハハ!どのワザリングハイツであれ、最後の最後にはオレの物にならなかったことは無い。全てのリントンとヒンドリーは悶えながら死んだ。ジョセフィーヌ、お前もオレの所有物だ。オレが主人だ。」
「奥様...こやつめは...私が...!」
「もう腐り爛れて久しくなった。お前の奥様という言葉にはうんざりだ。」
あ、ジョセフィーヌ死んだ。
ねえやっぱギャグだって!
「死んでもワザリングハイツに縛られる哀れなお前らを、またオレが連れて行ってやろう。」
別世界ヒースに付き添うみたいに、試験管に残っていた人間や死体が動き出して、パレードが始まりましたね。
いやパレードは次だな。
「最終章に向かうとするか。」
「テメェ、キャサリンを...!」
軽々と棺を持ち上げてる背負いましたね。
ゴリラの血統かな?
「そうだな、たまには遊んでみるか。キャサリンと二人で遊んだあの屋上で、昔の思い出を噛み締めるようにな?共に加わりたいならオレを力の限り追いかけ、登ってこい。」
よしいけヒース!
...まあ、阻まれますよね...
「でも易々と乗り越えちゃダメだ。キャサリンを思うお前の気持ちがこんなあっさり叶ったらいけねぇんだ。惨めに、苦しんで、もっと酷くなきゃ。」
めんどくせぇなお前。
『屋上には...』
「黄金の枝があります。二つの枝が接触すればどうなるのか...」
「どうなるのかは、ありとあらゆる想像が出来るな。」
「キャサリンを連れて行って何する気かは知らねぇけど...絶対、止めねぇと...!」
そしてそれを邪魔する死人たちと。
いやぁ本当に邪魔ですね!
ワイルドハント無限耐久...うっ頭が...
なんだか嫌な思い出がたくさん蘇ってきました。
6章ほとんど覚えてないつってもこんなこと思い出したくなかったよあたしゃ。
「八方塞がりだな。」
『あのリントンやジョセフィーヌは、別の世界の?』
「無作為に選ばれた不完全な人格。それがあのヒースクリフの影響下に置かれた末路でしょう。全てのヒースクリフを殺さんと次元を荒らすもの...ワイルドハント、と呼べるでしょう。」
「百鬼夜行だな。」
百竜夜行?(難聴)
『それなら、今からずっと...終わらないってこと?』
「...あの軍勢を率いるヒースクリフはまるで魔王のようです。魔王の命が尽きるまで、この狩りは終わらないでしょう。」
「嵐が...吹いている...」
ねえあのクソアマやっぱり殺しません?
それかせめて手伝わせましょうよ。
はあ...
ワイルドハント無限耐久の時間だオラォ!!
『軽蔑、畏敬』WAW 色欲
コスト 憤怒1 色欲3 憂鬱1
憤怒(0.5)色欲(0.5)怠惰(1.0)暴食(1.0)憂鬱(1.5)傲慢(2.0)嫉妬(1.0)
覚醒スキル コイン3 貫通
基本威力8 コイン威力5 消費精神力20 攻撃加重値2 攻撃レベル+2
最も多い共鳴数分攻撃加重値増加(最大4)
対象の出血4につきコイン威力+1(最大+2)
《使用前》...最も多い共鳴数+1分、このターンと次のターンに『軽蔑の視線』を得る。
このスキルを含んで色欲共鳴4以上を起こしたなら、最も少ない罪悪資源を共鳴数分得る。
《使用後》...2ターンの間、ターン終了時に精神力10減少
《Ⅲ》...的中時、最も多い共鳴数+15の出血を付与。それが色欲共鳴なら出血回数2増加
侵蝕スキル 斬撃
基本威力44 コイン威力-28 消費精神力45 攻撃加重値1 攻撃レベル+3
《使用前》...『軽蔑の視線』7を得る
《Ⅰ》...的中時、最も多い共鳴数+20の出血を付与、出血回数5増加
パッシブ
『同化:軽蔑』
同化する
同ターンに複数のE.G.Oを使用した場合・既に同化状態の場合、最後に使用した方を優先する。使用後、精神力-45の場合、『暴走』1を得る
同化中、毎ターン開始時にランダムな罪悪資源3種類を-1
『降り注ぐ畏怖の視線』
自身を含む味方がE.G.O使用後、消費した中で最も保有数の少ない資源を全て返還する(1ターンに1回)
覚醒ボイス
「見ろ。限り無い畏怖を私へ注げ。」
「恐れろ。果ての無い侮蔑を私へ送れ。」
「「その螺旋がやがてお前たちを貫くだろう。」」
侵蝕ボイス
『まだ分からないのか?愚図め。』
『それも知らないのか?痴呆め。』
『『愚かで無力な貴様を今、断罪してやろう。』』
『同化:軽蔑の螺旋』
体力182 斬(耐性)貫(普通)打(脆弱) 速度4〜6 防御レベル+2
混乱区間(102_48)
スキル1
『引き垂れる罪悪』貫通 憤怒 コイン2 攻撃レベル+2
基本威力3 コイン威力4
対象の出血6につきコイン威力+1(最大+2)
《使用時》...最も多い共鳴数分攻撃加重値増加(最大2)
《Ⅰ》...的中時、出血2付与
《Ⅱ》...的中時、出血回数1増加
スキル2
『救済せん』打撃 傲慢 コイン1 攻撃レベル+2
基本威力8 コイン威力6
《使用時》...対象の出血5につきマッチ威力+3(最大+6)
《Ⅰ》...的中時、出血2付与。表面的中時、コイン再使用(最大3回)
《Ⅰ・再使用時》...的中時、出血回数2増加
スキル3
『軽蔑、畏敬、刺し貫く螺旋』貫通 色欲 コイン4 攻撃レベル+3
基本威力6 コイン威力3
対象の出血4につき基本威力+1(最大+3)
対象の出血回数3につきコイン威力+1(最大+2)
《戦闘開始時》...最も多い共鳴数÷2分自身を除く全ての味方にダメージ量増加1を付与。色欲共鳴ならその数だけ全ての味方にダメージ量増加1を付与し、色欲完全共鳴4以上なら自身を除く全ての味方に攻撃威力増加2を付与
《使用時》...最も多い共鳴数分攻撃加重値増加、共鳴数の数だけ『軽蔑の視線』を得る、色欲共鳴の数だけこのターン付与する出血+1(最大3)
《使用後》...次のターンに同化を解除する
《Ⅰ》...的中時、出血2、出血回数1付与
《Ⅱ》...的中時、出血5付与
《Ⅲ》...的中時、出血回数3、次のターンに麻痺5、束縛2を付与
《Ⅳ》...使用時、現在の威力分の出血を対象となる敵へランダムに振り分け、全ての敵の出血回数1
守備
『理解出来ないな』 回避 色欲
基本威力4 コイン威力10
対象の出血6につきコイン威力+1(最大+2)
《回避成功時》...対象の精神力4減少。次のターンにクイック1を得る(最大2回)、自身の方が速度が高い場合出血回数1増加
パッシブ
『軽蔑の視線』 色欲3 共鳴
編成順前方から共鳴数分の囚人のスキルに『戦闘開始時、最もランクの低いスキルを捨てる』効果を付与。
全ての味方はスキルを捨てた際、捨てたランクの数分、捨てた属性の資源を得る
色欲属性のスキルを使用して捨てた場合、追加で最も少ない罪悪資源を+1
色欲共鳴4なら全ての囚人のスキルに捨てる効果を付与
『視線の軽蔑』 嫉妬2 保有
マッチ勝利時、敵の使用していたスキルの罪悪資源を得る。
あとがき
なんだこの性能!?
パッシブの捨てたスキルの資源貰える効果は、色欲3共鳴の時点で発動するので、素で捨てる持ちのディエーチや奥歯は4共鳴じゃなくても資源増えます
でも毎ターン資源減るしまあまあ精神力持ってかれるしこんぐらいでもええやろホモちゃん特色やし
(無言で現れる旧L社の抽出画面)
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#一生混乱してろ電気羊
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立ってまた座るな
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あなや〜!朋を撃てば敵が死ぬなり〜!!
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神引きを願え...いと、切に...
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真冬の夜の悪夢(迫真)