<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
ホモちゃん章がホンルとデジャブりそうで下編に恐怖している投稿者です
これは気分で話を伸縮させる創作者の屑こと投稿者だね
代わりにドンキの脳を焼いたので許してください
あと黒獣-酉-ドンキホーテ待っています
たぶん酉な気がするんだよな...
思ったよりヤバイのが出てきたなどうするんだこれなRPG、はーじまーるよー!
「待て!待てって!逃げ足はっや!!?」
高機動紙耐久のケン〇ファーの擬人化のホモちゃんでも追い付けないとか...ねえあれ本当に都市悪夢?
(尻尾巻いて逃げるとか情けないし)戦い方を教えてやる。
「っ...うざい!」
くどい!!
だからね?ちょっとずつ粘液飛ばしてくるのやめよ?
怖いから一応破片も燃やしてるけど。
あっそっちは...
「な、なんっ...!?」
「うわぁぁあぁ!!」
人が沢山いるところ行っちゃったねぇ。
どうしてくれんの?(落とし前)
まあ...民間人に被害出すなとかは言われてないしコラテラルコラテラル。
でも人を通り抜けていくから足が止まんないんですよね。
そのくせに被害は出て...あっチェストバスタられた。
眷属化はっや...(ドン引き)
なんか、心臓取り込んだら強くなるとかありそうだから潰しておきましょう。
うわこっち見た。
うわ無視された。
...殺す!(自己承認欲求)
確実にあの体の中をぐるぐるしている!(迫真)心臓が弱点なのは分かりますけど、撃ってもスケベボディに阻まれるんですよね。
チキンプレイが出来なから近接しかないんですけど...近付きたくねぇ〜。
ちなみにその間も被害は拡大しています♨
これはあれですね。
今は逃げてるけど充分強くなったら襲ってくるやつですね。
生き物としては正しいかもしれないけどねじれとしてはどうなのだろうか。
「...もう付き合ってらんない。」
じゃけん回り込みましょうね。
走りながらだとイキスギッ...行き過ぎるかもしれませんけどそんなの言っていられませんから。
どっちもイキスギならオッケーか(?)
ワープ列車の上位互換次元裂ワープ!
上手くいったみたいで、目が合っちゃいました。
目と目が合う瞬間好きになる訳もなく...
「弾けろ。」
スケベボディに銃口突っ込んで、FIRE...(ねっとり)
あっ(ゼロ距離でも)だめみたいですね。
私にどうしろと。
でも代わりに爪突っ込んで意味深に浮かんでる頭蓋骨を砕けたしヨシ!ホモちゃんのおててがべたべただぁ(歓喜)
ちなみに頭蓋骨砕いた結果、包愛くんちゃん、溶けちゃいました。
おいどうすんだこれ。
「どうしよ...たぶん生け捕り前提だよね...?」
おおおおちちおち落ち着けけけ
落ち着ける(光0 ページを2枚引いて次のターンに1枚捨てる)
こういう時は焦らずタイムマシン探すんだよ。
あれ?なんかこの引き出し狭いな...(ゴミ箱に突っ込みながら)
あっそうだ(アイデアロール成功)
もうよく分かんねぇけどよぉ、この破片掻き集めたら全部解決じゃあねぇのか?
よし集めようあっなんかピクピクしてるとってもスケベ。
「うわきもっ。」
ホモちゃんもこう言っておられる。
さっさと大人しくしろって言ってんだろ!(言ってない)
...ファッ!?(気付き)
そういえばあのコアのお手本みたいな心臓無いですね。
周囲を一通り見ても見つからなくて、なんなら破片も減ってきました。
...はい(膝から崩れ落ちホモちゃん)
「そうだよねこういうこと出来るよね...!」
そうだね、プロテインだね。
かんっぜんに油断した。
あんな幻想体に片足突っ込んでるようなねじれがそう簡単に死ぬわけないじゃん。
ましてや、あんなあからさまな弱点まであるっていうのに。
「た、すけ...たの...む...たすけ...」
あれにやられたらしい人は決まって通りがかる私へ助けを求めてくる。
縋る手を避けて、頭と心臓に一発ずつ撃ち込んで眷属の発生を防いでおく。
どうせ助からないし、まあ...うん。
縋り付く人達を効率良く肉塊に変え続けて数分後、もう一度あの腐敗臭が鼻を突く。
不快感を隠しもせずに顔を顰めて、臭いの元へ一息に跳躍。
「逃げんな!」
ちょうど真横に飛び出したまま、一振り。
見たやさっきの手応えとは真反対の水をかくような手応えのなさと共に、ねじれは二つに引き離され、すぐにくっ付いた。
「〜ッ!!」
おちょくられているような気分で歯を食いしばって青筋を立てるけど、気のせいだと平静を取り戻す。
あれはたぶん、人で作った眷属を取り込んで強くなる、っていうねじれかな。
一体どういう感情を持っていればあんな気持ち悪いねじれ方をするのか気になるけど、ウサギ...R社ってクローン同士で殺し合わせるし、それが由来?
眷属を自分に見立てて、それの集合体を最後に生き残った自分と表現して...?
いや。
こういうのを考えるのは、いつぞやかに噂になった探偵の仕事だよね?
私は、私の仕事をするまで。
ていうかもう面倒だし、裂け目に少しずつ放り込んで核を削りたい。
殺しちゃダメだし、捕まえるには非活性...弱らせろって言われたし。
「...あっ。良いこと思いついた。」
あの気持ち悪い身体に阻まれることなく、チョロチョロ移動している心臓の集合体を捕まえる方法。
「そんなに心臓が好きなら、くれてやるよ。」
上手く行っても十秒ぐらいで死ぬと思うけど、これが一番手っ取り早いだろうし。
これ以上被害が拡大して、より力を蓄える前に...
そんな考えに支配されながら、私は私の胸へ爪を突き立てた。
「ファウスト...これ...依頼のやつ...」
「はい。確認しました。」
中の状態を確認する機能でもあるのか、じっと渡した捕獲道具を見つめていたファウストは、そのままどこかにしまった。
「おぉ...!おぉおぉぉ...!!シンクレア君、もしやすると我々は、歴史的瞬間に立ち会っているのかもしれぬ...!!」
「...ぬるぬるのアリスさんが、ファウストさんに何かを渡す瞬間がですか...?」
「見・惨。」
「見るも悲惨な負け犬って...そんなこと言っていいんですか!?」
「うるさいなぁ。」
「ほ、ほら...!」
「ぶっ殺すよ?シンクレア。」
「なんで僕!?」
「負け犬は余計。最近誤訳が多いな...そ・ろ・取・時?*1」
「そんな機械みたいに言わないでくださいよ!」
私が依頼をこなしている間に、囚人たちも何かを終わらせてきたみたいで、少なからず疲労の色が見えていた。
その中で、ヴェルギリウスは...
「...はあ。身分や状況によって相応しい格好があることをご存知ないようですね。」
仕方ないじゃん。
あの核を引き摺り出して死なない程度に斬り刻むには、あの体に突っ込む必要があったし。
「メフィ、きもちわるいってないてる。」
「はいはい分かりました!綺麗になってきますよちょっと待ってろ!」
裂け目を通って一瞬だけバスの外へ。
それからすっかり慣れた手つきで頭を撃ち抜いて、バスへ戻った。
「ほら!これで文句ない!?」
「もんくなし。よくやった。」
膨らんでいたカロンの頬が上機嫌に萎んだところで、ヴェルギリウスが短く「ファウストさん。」と声をかける。
「先程渡した記憶消去剤をあなた含めた全ての囚人に投与しましたか。」
「はい。」
「記憶消去剤?施術なら知ってるけどそっちは初めて聞いたかも。」
「あぁ。誰かさんのおかげで思い出せたお礼に教えておこう。施術が不要な代わりに消せる記憶もある一定範囲、しかも一度眠らなければ効果が無いために廃れつつある技術だ。」
「やっぱりあなたって、いちいち嫌味言わないと死ぬんだね。」
「......あぁ一つ忘れていた。」
わざとらしく思い出したヴェルギリウスは...ん?私の口座の通帳?
「高額なのも廃れている理由だったな。」
「...ひょわぁ...!?」
ぜ、ゼロが...五つぐらい消えてるぅ...!
別にいいけどさ...
「ダンテ。業務終了時刻になりました。」
『カチッ。カチ、カチカチ。』
バスの中の喧騒は、短い時計の音で収まった
『...本当に行くの?』
「何をそんなに心配してるの?」
他の囚人が寝静まっているであろう時間帯に部屋を出る私と、それを私の頭の中から心配するおかあさん。
『だって子供は寝る時間じゃない...』
「さすがに子供扱いしすぎかも。」
『......夜這いをかけるだなんて、随分大胆なのね...』
「よ、よば...?」
『でもね、人間の繁殖には雄と雌の二個体が必要なのよ?私知ってる。』
「何言ってるかわかんないけど、今度はたぶん大人扱いしすぎてると思う。」
最近のおかあさんなんか変だね。
おかしなおかあさんは一旦無視して、目の前の扉を叩いた。
「ひょえわぁ!!?ちょ、ちょーっと待ってくだされ!!」
中からは小さくて騒がしい声と、何かをたくさんひっくり返すようなドタバタとした音。
数分ぐらい?
思ったよりも待たされてから、ようやく扉が開いた。
「長らく待たせてしまったな...!ささ、入ってくだされ...!」
一応声量を抑えたドンキホーテが、いつも以上に目を輝かせながら私を招き入れた。
至る所にフィクサーグッズが敷き詰められ、壁なんてほんの隙間すらも壁紙が見えないほどの様々なポスターで埋め尽くされていた。
「ま、まさか...本物の深緑殿が目の前にぃぃ...!」
「散々会ったと思うんだけど...?」
あまりにも綺麗な正座で、今にも拝み出すんじゃないかって勢いのドンキホーテ。
「では早速...サイン下され!!」
土下座でもするかのように深々と差し出されるペンと色紙。
「いいよー。あ、でも...私サインとか書いたことないんだよね。前みたいなのは部屋が汚れるからやりたくないし...」
「い、いやいや!それはもう深緑殿の思う自由なサインを!」
「自由が一番困るね。私も決まったサインとか考えた方がいいのかな...」
話しながらも色紙に爪を立てて、絵でも描くように動かす。
型抜きみたいに色紙の真ん中が抜けて、抜け落ちたそれと穴の空いた色紙を渡す。
「こんなのどう?」
「ほ、ほあぁぁ〜...!!!!ふ、二つも良いのか!?」
「まあ元々一つだったし...」
所々ガビガビな動物のシルエットを嬉しそうに眺めるドンキホーテ。
こんなので喜んでくれるなんて...
「ちなみにこれなんであるか?猫?」
「狐なんだけど...!この三角の耳!対称的なヒゲ!それ燃やすぞ。」
「ひ、ひい!それだけは!」
「...冗談だよ。そこまで器用じゃないし、間違えるのも無理はないよ。それじゃ私もう寝るから、あなたも早く寝て、忘れるんだよ。」
「......ま、待ってくれぬか。一つだけ...聞きたいことがあるのだ。」
もう用も終えて帰ろうとしたところで呼び止められた。
急いでいた訳じゃないから立ち止まって振り返ったら、それはもう気まずそうに口をごにょらせるドンキ。
「...ど...」
「ど?」
「どうすれば...そなたのようになれるのだ。」
「私みたいなろくでなしに?」
「なぜそのようなことを言うのだ...!?」
「だって、ドンキは正義のフィクサーを目指してるけど...私はそんなのとは程遠いし。必要なら殺すし、十分な報酬があるならなんでもやる。」
「だ、だが、個人で交わした契約を破ってでも我々を助けてくれたでは無いか...?」
「それはヴェルギリウスも同じで...向こうはどうしてか知らないけど、少なくとも私はただ純粋な善意でやったわけじゃないから。」
「...それでも...」
「フィクサーに夢見すぎだよ。普通のフィクサーは名乗って決闘なんてしないし依頼よりも人命を優先したりもしない。知り合いのおじさんの話でもしてあげようか?」
荒んでいる頃の三十路魔法中年で良ければだけど。
「理想を語るのもいいと思う。でも良くはないよね。ちょっと厳しいかもだけど、結局強くないと終わりだよ。私は運が良かっただけだし...」
「そう...であるか。」
「でもまあ...うん。この地獄観光ツアーが終わって、やる事がなかったらうちの事務所に来る?チェ...所長には相談してあげるから。」
「良いのか!!??」
うわうるさっ。
「うん。だからもう寝よ?どうせ忘れるんだから、明日のためにもさっさと寝た方がいいよ。」
「そ、そうであるか。そうであるな...!」
「じゃあまたね。おやすみ
「......当人、興奮で寝れぬやもしれぬ。」
「うん寝ろ?」
あとがき
頭
「お許し致しましょう」
「お許し致しましょう」
「それはお許しできません」
今のところこうなる可能性が高いホモちゃんの未来や如何に
キンキンに冷えた狂気にチケット!悪魔的だぁッ...!(ガチャ欲)
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FREE HUG(穴だらけになりながら)
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公式SMプレイ
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クリスマスが悪夢なのはいつもだろ
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お前のようなアヒルがいるか!
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ス-ハ-ス-ハ-ス-ハ-(過呼吸)