<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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寝落ちしてるみたいだろ?死んでるんだぜ、コレ...

 

 

 

 

アナウンサー作ってました投稿者です

 

楽しい

 

全ては楽しい...

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

今我々に殺されるか後でキツネぇさんに殺されるか選ばせてやるRPG、はーじまーるよー!

 

編成チェックの時間...いる?いらないよね。

 

だって普通の充電パですし...Wドンキに良秀、マルクラファウに...

 

「剣先を...見つめて...」

 

センクレアに

 

「ワイルドハントよ...!」

 

ワイハヒースに

 

「楽に死ねると思うなよ。」

 

我らがホモちゃん。

 

......あのー...ダンテ?これ鉄道じゃないですよ?

 

なんで急に雑強パ組み始めたの?

 

これ控えどうなって...(退屈そうな薬指イサン、船長イシュ、ムルサッガッと目が合う)

 

あっ...スゥ...

 

なんて事だ。もう助からないゾ♡

 

『船長!船長っ!せーんーちょーう!!!!』

 

頭の中で濁流ちゃんがダバダバし始めた...クリフォトカウンター下がった山田くんみたいになってる...

 

『う!る!さ!い!』

 

あぁガチ恋勢にシバかれ始めた...

 

「お前たちにはカセッティ様の食事となる栄誉を与えてやろう!」

 

寝返り義体俺っ娘フィクサーうるさいですね。

 

「ひひひ、ひひふははははは...!」

 

ハヒフ(ワイルドハントヒースクリフ)はあれはあれでうるさいし。

 

この空間全体的にうるさいんですけど。

 

あぁ、たんたんたんしてる...

 

ワイハヒースに雑魚敵を与えたらいけない(戒め)

 

最速四ターンくらいで棺溜まりきるからね...

 

して、ホモちゃんはなにゆえこの雑強軍団に放り込まれたのじゃ...

 

過ぎし日

『ごしゅじんたまー^^』

 

あっお前かぁ...

 

つまりホモちゃんはワイハヒース強化素材に使われたわけだァ!

 

まあ構いませんけど。

 

「ヒース、乗ってく?」

 

ナンパかな?

 

「...オレに従え。」

 

「うん。上手く使ってね?」

 

あっ、そんなフレンドリーに話しちゃうと...

 

『ご主人様に向かってなんだその態度は...!』

 

あーあ、文句言いに来ちまったよどうすんだこれ。

 

うっさい黙ってろ。

 

『殺すぞ。』

 

ぶっ殺すぞ。

 

『食い殺すぞ。』

 

屋敷燃やすぞ。

 

『肖像画全部引き裂くぞ。』

 

肖像だったもの『』

 

怒涛の追い込みで草ァ!

 

これで乗っ取られることがなくなって安心ですね。

 

むしろ以前はちょっと調子乗りすぎたからね仕方ないね(レ)

 

ちょっと調子乗った(ホモちゃんをジャックして暴れ回った)

 

ちなみにテキストとしての性能だとホモちゃんは死ぬ必要があるみたいですが、同化して絆ライドしたら死亡判定にしてくれるみたいですね。

 

つまり何が起こるかって言うと...

 

「いま、我が出番なりや?」

 

はい、控えにいた薬指イサン出動です♨

 

「塗れども塗れども色を撒き散らす画材...一つ、欲しくなりてしまいそ。」

 

一人持ち帰ります?たぶん薬指ほどのイかれ具合なら特に気にされないでしょうし。

 

「...そこのそいつは頭がおかしいのか?」

 

多分そう部分的にそう。

おらっ死ねなり!(突進)

 

第七眷属の分際で何まともぶってツッコミしてんだ。

 

あっスキル2でヒースの精神が下がったので吠えますね。

 

皆さん精神力減少と迫り来る破綻を受け取ってください。

もうあるのなら邸宅の木霊をあげちゃうぞ♡

 

「こいつ...さっきと全くちが...!」

 

運良くサブスロットの対象に選ばれなかったからって調子に乗るなよ。

 

やっちゃえヒースクリフ!

 

「...閉じ込められないなら...」

 

ひぇっ頭の上を棺が掠めてった...

 

「その身に直接、後悔を刻んでやる!」

 

おぉすごい(小並)

 

既に棺は10あるでしょうし、そこに絆ライドも合わさって...ダメージ計算とか分かりませんけど、まあとにかく死にかけでしょう。

 

誰か!誰かこの中にトドメを刺してくれるお客様はいらっしゃいませんか!

 

「...点を打ちしぞ。」

 

あっ血点描画されてった♨

 

「カセッティ...様...申し訳...」

 

「うんざりだな。教えを破ってまで作った最初の眷属がこの程度とは。」

 

「父上...お許しを...」

 

「...下がっていろ。この醜態は、父が負うべきであろうからな。」

 

「戯言。」

 

「たぶんあれ、本気で戯言言ってる顔だよ?」

 

「最・悪。」

 

あっ血袋溶かされた(そのままの意味)

 

そしてその血液を取り込んで...と...

 

血液操るってロマンですよね。

 

「ふう...久しく忘れていた腹の脹れる感覚だ。」

 

「血を取り込むことにより一層力を増したように見えます。」

 

「まだ完全とは言えぬが...それでも、王たる我が行進には相応しい!そうは思いませぬか!!」

 

ちょくちょくイマジナリー家族と会話してますねコンスタンティンさん。

 

「さあ...王に仇なす反逆者共よ!かかってこい!」

 

いいよこいよの許可も得たことですし...ヒース、殺れ(おもむろに距離を詰めながら)

 

正直あのマッチ不能広域打ってくる前のアリセッティはクソザコナメクジのブロッコリーなので...問題は、囚人たちの血を持っていかれた後ですね。

 

「取るに足らぬ者どもが!」

 

オメーがなハ〇!(頭髪コンプレックスを殺す魔法)

 

ちなみにさっき、ホモちゃん死亡判定になるって言いましたが、行動は出来ますよ?

 

つまりですね...

 

「取るに足らないのは、お前だ。」

 

「この我が...獣風情に...!?」

 

即落ち二コマかな?

 

ほら行け!たんたんしろ!タンタン!(パンダ)

 

で、ホモちゃんがマッチ受けしてヒースが一方攻撃ぶち込めるってわけ。(したり顔赤さん)

 

なんだこの無法具合!?

 

「相手しているのはそこの二人だけではないぞ!」

 

あっあれは空間切断の構えですね。

 

さすがにマッチ勝つでしょ。

 

「来るな...あっちいけ、あっち行け...!」

 

オラオラ来いよオラァ!

 

マッチ勝ったな!ヨシ!

 

たんたんして微妙にぶち込んだ沈潜が絶妙に効いてきましたね。

 

やっぱり沈潜は最高だぜ!

あっ減算コインは聞いてない

 

「この...!我を誰だと、心得る...!我は六つ目の眷属であり、このパレードの...!」

 

速度10とかいう許されたらいけない数値からのマッチ不可広域飛ばしてくる。

 

ダンテサン助けて〜^

 

『...囚人たちが、たった一つの流れに置いていかれないように。』

 

...ダンテ、今ホクマー切りましたね?

 

ホクマーっていうか...ピグリツィア?ピグリティア?

 

知らない人のために補足すると、6章でホモちゃんが『ここは私に任せて先にいけェ!』した後、はるか先の魔王を追いかけるためにダンテが発現した能力です。

 

その効果は、囚人以外の時間減速です。

 

システム的に言うと全ての敵の速度を半減させるっていうちょっとよく分からないやつです。

 

「...なにこれ?私たちが早く...?いや、違うか。」

 

ホモちゃん気付くの早いね。

 

つまり今のカセッティ野郎は速度5で、この編成なら事故りさえしなければ囚人半分は先に動ける速度です。

 

ワイルドハントヒースは余裕で上回り...あっ、先はセンクレア、あっそう...

 

いけ!殺せ!混乱させろ!あわよくば殺せ!殺せ!!

 

「ぐっ...この、無礼者共めが!」

 

さすがにダメみたいですね。

 

じゃあようやく我々の出番...

 

「そのやかましい口を閉じろ。ざ・こ。」

 

オォイ!

 

なんで騎乗してるハヒフ(速度4〜9)よりW良秀(速度3〜6)のが早く動いてんだ!

教えはどうなってんだ教えは!

 

「我、は...この行進の......王子であ...!」

 

タフですね〜。

完全にワープ列車の仕様と血鬼の性質が悪さしてますねクォレハ...

 

「は!お前はオレの獲物にすらなり得ないな!」

 

乗ってるやつと乗られてるやつ揃って煽りカスじゃないかたまげたなぁ。

 

そうは言ってもしっかり斬首してくれるヒースちゅき♡

 

あ、混乱した(死亡宣告)

 

じゃあ...お願いします(後ろのファウ、ドンキ、イサンを見ながら)

 

「出力...最大値。」

 

あ、あなや...(手で顔を覆うも指の間からチラ見)

 

「無辜の民を手にかけた報い、しかとその身に受けよ!!」

 

あなや...!(目を細める)

 

「塗り広げん。」

 

あなやぁ〜〜〜っ!!!!(完全に指と目を閉じる)

 

 

 

 

 

 

 

 

都合により、番組を変更してお送りしています。

 

 

 

 

 

 

 

niceboat.

 

凄惨な...事件だったね...

 

割とマジめに114514分ぐらい経った頃でした。

 

体力差で普通に負けそうです♨

 

「いたい...痛い...!痛いではないか...!」

 

[*_*]!

 

アリスやめなって!!

 

「血の沸くような人間が好きとは言ったが...これはなんでも、痛すぎるじゃないか...!」

 

「くそ...切ったそばからくっ付いて...」

 

おっ大丈夫ですか?大丈夫ですか?(メンタル)

 

グレゴールはLCBのマスコットだからね、仕方ないね。

 

「あぁ...腹が減った...喉が渇いた...」

 

「たかがそのような欲にくらみこのような殺戮を犯したというのか!それが言い訳になるとでも思っているのか!!」

 

「この、くそ...あぁごめんなさい、どうか、どうか一口だけ...ぐぅぅ...!意味はない...もうやめよ...!」

 

「いいや!そなたが完全に叩き潰されミンチになるまでこの手を弛めることはあらぬ!!!!」

 

カセッティぶすぶすで草。

 

「我が眷属...我が子よ!我はお前に新たな命を与えてやった!今その恩を父上に返すべきだろう!」

 

「なっ、私は、どう...」

 

「奴らの弱点を探せ!奴らが平伏し許しを乞うことしか出来ぬような弱点だ!」

 

無茶振りされるの可哀想。

 

「...一つ、気になったことがあるとすれば...奴らが、俺たち義体フィクサーみたいな戦い方をしていることです。手足の一つや二つ、交換すればいいという...まるで命が複数あるかのような戦い方。守るものがなく、戦闘のみに集中...だからこそ...」

 

...おパウ?落ちてるあれはカードキーじゃないですか?

 

「だからこそ、大切な物を見落とすんだ。」

 

拾われました\(^o^)/

 

ふむ...詰みじゃな?

 

別に他の乗客がどうなろうがかまいませんけど。

 

「どうか...受け取ってください...!」

 

「止めてくださいドンキホーテ!」

 

悲しいかな。

 

ドンキの短い手足じゃ届かないのだ...

 

「一等席に入る、鍵でございます...どうかこれで、より王国の繁栄を...」

 

仕方ない...

 

ここはホモちゃんが一枚脱ぎましょうか。

 

エ〇同人顔負けの裸土下座見せてやるよあっ体の構造上無理だ()

 

あれ?ホモちゃんが手足を折りたたんだまま固まっちゃった。

 

痺れたのかな?

 

まあかなりの長期戦だったから仕方な...うん?

 

...

 

......

 

.........あ、これ死んでますね。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

あとがき

 

土下寝ならぬ土下死

 

 

 

 

 

 

キンキンに冷えた狂気にチケット!悪魔的だぁッ...!(ガチャ欲)

  • FREE HUG(穴だらけになりながら)
  • 公式SMプレイ
  • クリスマスが悪夢なのはいつもだろ
  • お前のようなアヒルがいるか!
  • ス-ハ-ス-ハ-ス-ハ-(過呼吸)
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